中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ ヤリスクロス 1.5 ハイブリッド Z 純正ナビ バックカメラ ETC ドライブレ 埼玉県
ご来店いただかなくてもご商談が可能です。車を見に行く時間がない方、お店が遠い方などご連絡いただければメールでお見積りを送らせていただきます。
当社では第三者機関JAAAの鑑定士が内外装の評価・修復歴の有無・キズの状態や場所など細部に至るまで徹底チェックした鑑定書を発行しておりますので状態の確認含めて安心、信頼、満足にお応えします。
お車でお越しの方は本庄ICから約15分、電車でお越しの方はお電話いただければ最寄り駅までお迎えに伺いますのでお気軽にご連絡下さい。
(株)ホンダファイナンスでは頭金不要でお支払い回数は3回~72回までクレジットをご利用いただけます。審査の結果もその場で分かるのでお手続きもスムーズに行えます。詳しくは当店スタッフまでご連絡下さい。
クルマ選びに迷ったらU-Select本庄へお問い合わせ下さい。初めての方でも安心してご相談いただけます。
こちら以外にも人気の車種をご用意しております。まだおクルマが決まっていないお客様にライフスタイルに合った一台をご紹介致します。スタッフ一同ご来店を心よりお待ちしております。
ご不明な点や車両についてのお問合せは0495-71-7612までお気軽にお電話ください。
【ETC車載器】がついておりますので高速道路などの有料道路の料金所を停止することなく通過できます。当店でセットアップも可能ですのでご納車当日よりご利用いただけます。
ドライブレコーダーを搭載しております。事故だけでなくあおり運転の状況も映像で記録することで万が一のリスクに備えることができます。
室内ドライブレコーダーも装備しております。事故やトラブル時に車内での出来事も記録できるため安全性が向上します。万が一の時に【映ってない】で済まされない証拠が残ることが最大のメリットです。
国土交通省も設置を推奨しているドライブレコーダーを前後で搭載しております。もしもの事故の際も録画された映像で状況が把握できるので安心です。
シートヒーターはエアコンと違い外気温などにほぼ左右されず数分で暖かさを感じることができます。また車内の乾燥を防いでくれる冬場に大活躍の機能です。
インテリアに馴染む純正ナビがついております。
バックカメラが付いておりますので目視では確認しきれない部分を映しだしてくれるので事故防止に役立ちます。
【衝突軽減ブレーキ】音とディスプレー表示で警告し注意を促します。さらに接近した場合は軽いブレーキング、衝突のおそれが高まった場合は強いブレーキングを行い衝突回避・被害軽減を支援します。
【ステアリングスイッチ】が付いており運転中に前方から目線をそらすことなくオーディオ等の操作が可能なので安心・快適にカーライフをお楽しみいただけます。
【クルーズコントロール】搭載車です。アクセルペダルを踏み続けることなく一定速度で走り続けられるので高速道路での運転による疲労軽減やアクセル操作を減らして燃費向上にも繋がります。
ミラーをドアロック・アンロックと連動させることで開閉を自動で行う【オートリトラミラー】機能でドアミラーを操作する手間を省いて車を乗り降りすることができます。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ ヤリスクロスの新車カタログを見る
迷った際はお気軽にご連絡ください。スタッフ一同お待ちしております。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
世界的なSUV人気は衰えません。そんな中トヨタが新しく出したらコンパクトSUVがヤリスクロスです。ヤリスの名を冠していますが、エクステリアで共通な部分は無く、全てオリジナルデザインです。つまりヤリスの車高を上げてフェンダーを追加したお手軽クロスオーバーではありません。ヤリス同様に新たにGA-Bプラットフォームを採用して軽量かつ高剛性、低重心を実現。高い熱効率に改善されたハイブリッドシステムは、新しいサスペンションと共にコンパクトSUVのキャラクターに相応しい軽快感とリッチな乗り心地を狙っています。
試乗できたのは上級グレードのハイブリッド Z 4WDです。1.5Lのハイブリッドシステムは、スムーズな加速フィールが自慢です。乗り味は基本的にフラットで穏やかな印象です。これは、4WD仕様のみに採用されているダブルウィッシュボーン式のリアサスペンションが効いている感じです。FF車はトーションビーム式コイルスプリングを採用していて、此方にも乗りましたが、乗り心地は全然ちがいます。タイヤ位置に落ち着きが有り、後席での乗り心地の良さにも繋がっています。
試乗車は上級グレードで283万円のプライスタッグが付いています。オプションをある程度普通の物を付けていくと、一部のハリアーに手が届きそうな価格になっていまいます。またハイブリッドに使われているる1.5L直列3気筒エンジンは、回転数が上がったときの振動が気になります。3気筒エンジンなので、音が割と騒がしいです。あと安っぽい感じの音に聞こえます。もう少し透過音が抑えられると、さらに上質感が向上すると思います。あとはラゲッジルームが小さいです。
ヤリスシリーズのクロスオーバーがヤリスクロスになります。何ちゃってSUVに見えないのは、新規に起こされたスタイルと最低地上高の高さ、18インチの大型ホイールでしっかりとした足下があるからに他ならないです。軽量で高剛性、低重心なGA-Bプラットフォームにをベースに上手くスタイリングが構築されました。トヨタの定番ユニットのハイブリッドシステムはエンジンの熱効率も見直され、運転し易くなっています。コンパクトSUVというキャラクターにマッチした軽快さと普段使いの燃費の良さが共存しています。
スタイリングが良好です。日本車離れしたスタイルは欧州での見え方まで考えられているので、日本で見ると外車のような雰囲気、オーラがあります。ドライバーズシートは、高めのアイポイントにより視界がとても良好です。車両感覚が掴みやすく非常に運転しやすいと感じました。またZグレードには電動パワーシートが標準装備されているので、かなり贅沢な装備です。コンパクトSUVでパワーシートを採用する車種は少ないので、ヤリスクロスの売りになる部分です。他はヤリスとは違うリアシート、ラゲッジルームの広さです。手狭な感じが無く、SUVとしての使い勝手が良いです。
日々改良されているハイブリッドシステムですが、まだ燃費性能追求の悪癖が所々、顔を見せます。1番気になるのは、加速したい場面でワンテンポ遅れる時です。何時でもそうなる訳では有りませんが、モッサリとした動きになり少しイライラします。燃費が良いので仕方ない部分んかも知れませんが、改善して欲しいです。あとはインテリアがヤリスと同じで、コンパクトSUVらしくない所です。もう少しレジャー的な要素やワイルドな雰囲気が合っても良いと思います。スタイルとチグハグな印象です。
見た目良し、内装よし、若干後ろは見にくい先進安全装備を充実させている反面、内装が貧相でライバル車と比べて見劣りするのが残念ではあるが、そこは外装デザインで相殺してくれる。先進安全装備を充実させている反面、内装が貧相でライバル車と比べて見劣りするのが残念ではあるが、そこは外装デザインで相殺してくれる。
見た目デザインが魅力的で、特にZグレードではこのクラスで18インチアルミホイールが標準装備されている。デザインが魅力的で、特にZグレードではこのクラスで18インチアルミホイールが標準装備されている。デザインが魅力的で、特にZグレードではこのクラスで18インチアルミホイールが標準装備されている。
内装がチープで、ドアの内側はほぼハードプラスチックが占有し、センターコンソールに収納BOXとアームレストが無いこと。また、乗り心地が固め。内装がチープで、ドアの内側はほぼハードプラスチックが占有し、センターコンソールに収納BOXとアームレストが無いこと。また、乗り心地が固め。内装がチープで、ドアの内側はほぼハードプラスチックが占有し、センターコンソールに収納BOXとアームレストが無いこと。また、乗り心地が固め。
カローラクロスの試乗時、その乗り心地の良さをセールスさんと話していた中で「ヤリスクロスも含めて基本今のトヨタのSUVの乗り心地はこの方向です」とのお勧めがあり期待してヤリスクロスにも試乗しました。確かに同系統の乗り心地で、おおらかな道の場合その抑揚は大変心地良く感じますが、そこはクラスなりの限界なのか細かな段差でのショックはコツコツ伝えて来ますね。これだと「道が良ければ気持ちよい乗り心地」の、旧来の国産車っぽい感じは拭えず、カローラクロスで感動したほどの仕上がりではありませんでした(笑)。乗り心地はそんなものでしたが、むしろ試乗して感じたのは「あーこれは売れるよねぇ」ってこと。まず外観スタイルは、通常ヤリスのエグさが無くそれでいてどことなくポルシェマカン風の仕上がりが、大衆車として絶妙な落としどころ。トヨタはファミリーカーはSUVの役割。セダンやハッチバックはスペシャリティとしているので、ギョッとするほどえぐいヤリスのデザインに対して、ヤリスクロスはヤリスを名乗っておきながらそれほどヤリスとは似てません。また今のトヨタは車の本質、安全装備にはしっかりとお金が掛かっています。同じコンパクトSUVクラスの道具感担当のライズは、自動ブレーキも含めてダイハツ品質でしかないので、質感云々以前にお勧め出来ません。また、乗り心地だけを取ればカローラクロス圧勝ですけど、乗り心地にうるさく無いのであれば、デザイン、価格なりの質感のバランスでヤリスクロスが一番満足度は高いと思えます。それらをふまえると、ヤリスクロスが売れるというのは至極納得が行く話しです。口うるさい車好き(むしろ偏向で見誤る)でなくても、ごく普通の一般ユーザーが慧眼を発揮することもある。ヤリスクロスの売れ行きと試乗からはそんなことを感じました。
乗り心地はカローラクロス圧勝でしたが、サイズから来る凝縮感もふくめて、形に関して言えばカローラクロスより断然ヤリスクロスの方が格好良いです。日本人は凝縮感好きですからね(笑)。もっともトヨタの実用コンパクトSUVはライズですから、ミドルサイズの実用SUVであるカローラクロスと比べるべきなのはそちらかも知れませんが。内装の仕上がりは、試乗した最上級グレードのブラウン内装ではなかなか。マツダショックをガン無視し続けるトヨタの中ではクラスなりの満足度は高い方で、そう言う意味でもカローラクロスより良い出来に感じます(相変わらず銀色部分は塗装ですが)。ただやはり価格帯なりの限界は隠せず、きばっておごられたパワーシートのモーター(ギア)音はなかなか耳障りで苦笑させられます。
このデザインはヤリスに似てない事でもわかるように全然キーンルックではありません。キーンルックをまったく評価せず、正直格好悪いと思っている筆者としては「これで良いんだよ」という思いが強いです。グローバルに展開する上で、トヨタ車としてのデザイン上の共通言語としてキーンルックを採用したはずなのに、欧州トヨタが主導して開発したヤリスクロスが、全くキーンルックではない。この事実を受け止めて、ツリ目エグ顔のキーンルック路線は方向転換すべきだと考えます。相変わらず中級グレード以下は例の黒一色の辛気臭いモノで、それを避ける為にはハイブリッドで込み込みざっくり300万円払わないとならず。仕上がりを誉めこそしたモノのこれも立派な最上級グレード詐欺ですよね(笑)。同じ最上級グレード詐欺ならヴェゼルの方がより仕上がりが良く。モデル末期ですが毎年改良の手が入っているCX-3ならよりお安く質感高いモノが手に入る。トヨタ車買う時は他社ディーラーには行かない方が幸せです。
全方位クロスオーバー車投入の為、開発されたのがBセグメントに属するヤリスクロスです。プラットフォームは、ヤリス共用ですが大幅な改良が加えられ、ホイールベースは240ミリも延長されました。ベースとなったヤリスは、元々後席に重きを置かない、ゴンパクトハッチがコンセプトなので、オールマイティに使える居住空間とラゲッジスペース確保の為の大改造です。開発はヨーロッパ拠点主導で、外観デザインもヤリスとは異なるテイストで仕上げられました。フロントグリルの開放は小さ目で、個性的な異形ヘッドライトも手伝ってオリジナルティの高いデザインです。エクステリアデザインには古典的手法は少なく、先進的でモダンな印象でまとめられています。
Bセグメントは、日本で使い易いサイズです。全長4200を切り、全幅も1800以下で最低地上高のキープにより目線も高く、車全体の見切りが凄く良いです。1.5リッターガソリン車とハイブリッドのラインナップで、主力はハイブリッドです。ベース車ヤリスの実用燃費世界一には重量増加、空力低下で劣るものの同じクラスのSUVではトップクラスです。動力性能も車のキャラクターらしく、キビキビと動く感じで好感持てます。インテリアはヤリスと共通です。グレードによってシートマテリアルが合皮とファブリックのコンビとファブリックが選択できますが、コンビシートの質感が高くお勧めです。
ヤリスクロスの悩みは、トヨタの全方位クロスオーバー展開です。ヤリスクロスの上位車種には、C-HRとカローラクロスが存在します。価格帯がオーバーラップするゾーンがあり、ヤリスクロスの上位グレードとカローラクロスの下位グレードがバッティングします。ここが悩ましい所で、自動車購入の永遠のテーマでもあります。多くの人は、ヤリスクロスの上位グレードを購入するか、又は予算オーバーになるものの、カローラクロスの売れ筋を買うになると思います。クロスオーバー車の選択肢が多くなり有難い事です。
トヨタ ヤリスクロスのレビューをもっと見る(21)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ ヤリスクロス 1.5 ハイブリッド Z 純正ナビ バックカメ...
支払総額:269.3万円 | 本体価格:257.8万円 | 諸費用:11.5万円 | 年式:2022年式 | 走行:1.1万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください