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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 TI 4WD 認定中古車 チョコレートレザー 東京都
正規ディーラーならではの安心の認定中古車。全国のアルファ ロメオディーラーにてメンテナンス整備が可能です!
希少金属レアメタルを配合した自社開発のガラス系コーティング剤を使用し、専任スタッフが心を込めて施工します。
左右のインテーク間に配されたアルファロメオの象徴である盾型グリル。
STELVIOのモデル名はアルプス山中にあるステルヴィオ峠に由来しています。48カ所のヘアピカーブが連続する峠道を走行する高い走破性がこの車の魅力です。ご試乗にてその走りを是非体感してください!
全国へ陸送納車可能です。詳しくはアルファロメオ池袋までお問い合わせください。03-3530-0311
ブランドに息づく数々のレースの歴史、その情熱を呼び起こすようなコックピット。
大人気のブラウンレザーシートにはメモリー付きパワーシート、シートヒーターを装備。
「チョコレート」と呼ばれるカラーのレザーシートは落ち着いた雰囲気です。
しっかりとしたかけ心地のリアシートは、ロングドライブでも疲れを感じさせません。
視認性や乗り心地を考慮して設計されたシートは、ホールド性も高くISOFIX対応となっております。
厳選されたマテリアルと伝統の職人技により丹念に仕上げられた室内空間。
アダプティブクルーズコントロールも搭載しおりますので、ディーゼルならではロングクルーズをお楽しみいただけるでしょう。
8段オートマチックはアイシン製ですから、その信頼性についても折り紙付きです。
ALFA DNAドライブモードシステムは3つの走行パターンをお選びいただき、ハイパフォーマンスとレスポンスに特化した走りをお楽しみいただけます。
現在の走行距離をご確認ください。
アップルカープレイ&アンドロイドオートにも対応。ダッシュボードからお好みのアプリを起動させる事が出来る為、タッチナビゲーションや音楽だけでなく様々なアプリを活用する事が可能です。
運転席と助手席で独立して温度調整が可能なオートエアコンを装備しています。
メモリー機能付きパワーシト、シートヒーターが備わっています。
ステアリングの右下ポケットにETC車載器を搭載。
中古車は現車確認をおすすめしておりますのでお気軽にご来店ください。ご予算、状況に合わせた各種ローンを取り扱っておりますので、お気軽にご相談ください。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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支払総額:373万円 | 本体価格:359.9万円 | 諸費用:13.1万円 | 年式:2022年式 | 走行:3.1万km
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