中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
日産 セレナ 2.0 ハイウェイスター Vセレクション 4WD 4WD エマージェンシーブレーキ 宮城県
『ネット問い合わせ』をして頂くと、更にお得な特典が御座います!車輌状態やお見積り等を知りたい方や、ご来店の予定がお決まりの方は是非お気軽にお問合せ下さい!
4WD/エマージェンシーブレーキ/衝突軽減ブレーキ/レーンキープアシスト/Bluetooth対応9インチSDナビ/アラウンドビューモニター/両側電動スライドドア/クルーズコントロール/LEDライト
ミニバンは車内空間が広く大人数での移動や多く荷物を積む事が出来きるなどアウトドアをする方やお子様がいるファミリー層に特に人気です!燃費の良いハイブリッド車もあります!
車両のコンディションは良好です!中古車レベルの小キズなどは多少御座いますが、全体的にとても綺麗です。光沢のあるボディを、是非一度ご覧下さい!!気になる箇所の画像をお送りする事も出来きます!
保証は最長3年間又は36.000kmの有料保証プランをご用意しております!保証対象項目は320項目以上あり、遠方のお客様でもご対応可能ですのでご安心ください!
車輌入庫後、各動作、走行チェックなど40項目以上の確認作業を徹底しております!ご成約後は認証自社整備工場にて、12ヶ月又は24ヶ月法定点検整備をしっかり行いますのでご安心下さい!
LEDヘッドライト、フォグランプが装備!フォグランプはLEDへ交換も可能です!見た目はもちろん機能性もUPします!夜間の視認性も上がりますので暗い夜道でも安心して走行することが出来ます!
入庫時に全車ポリッシャーを使い、外装の磨き施工を行い、小キズ・水垢を落とします!納車前には、展示中に付いた汚れを落とし、ボディコーティングをしてボディの艶出し・保護を致します!仕上がりにご期待下さい!
当店のスタッフは、長年自動車業界で培った経験・知識を生かし、しっかりお客様とカウンセリングさせて頂きます。数多くある車両の中から、最適な1台をご提案致します!どんなご質問でもお気軽にご相談下さい!
内装の状態は、シートやパネル等には目立つキズや汚れ等もなく、とても綺麗な状態です!前オーナーの使用感や匂い等も少なく、気持ちよくお乗り頂けます!内装パーツのオプションもご用意しております!
内装クリーニングは入庫後に担当スタッフが清潔かつ丁寧に作業を行っております!ご納車前には改めて気持ち良くご納車を迎えていただけるよう、フロアマットなど細かい部分もクリーニングを行います!
広々とした車内!8人乗りの3列シート!ロングドライブも快適です!人気オプションのシートカバーを装着すれば、車内の雰囲気も高級感がグッと増します!水分や泥汚れ等もすぐ落とせる実用的なメリットもあります!
ゆったりとしたサードシートです!簡単にシートアレンジをする事ができる跳ね上げ式ですので、トランクスペースもしっかり確保する事が出来ます!片側だけ跳ね上げする事も可能です!
Bluetooth接続対応の純正9インチSDナビ!スマホと繋いでYouTube動画も見れるミラーリングキット付です!その他ソースにも対応しています!
アラウンドビューカメラシステム付き!車両の前後左右に取り付けた4つのカメラで撮影した映像を、上空から見下ろしているような映像として画面に表示することで、クルマの周囲の状況をひと目で把握できます!
横滑り防止機能!衝突軽減ブレーキや車線逸脱警報アシストも装備されています!予防安全装備が搭載されているとより安心感があります!
両側電動スライドドア付きになりますので、ドアの開閉が楽になります!ハンズフリー機能も付いていますのでスマートキー携帯でスライドドアに足をかざすと自動で開閉します!セレナならではの便利な機能です!
専門の仕入れ担当により商品を見定めています。仕入は全国より行っておりますが、価格を出来うる限り安くご提供するように心掛けておりますが、良質な商品、特徴的なオプションの多い商品を入庫していきます!
現在は社外16インチホイールが装着されております!ホイールを変えるだけで雰囲気がガラリと変わります!
当店のこだわり 人気グレードや人気カラー、便利な装備など、お客様に『これ欲しかった!』と思っていただける車両を厳選して仕入れ。徹底した内装クリーニング&ボディ磨き。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
日産 セレナの新車カタログを見る
--
レザー調シートカバーパック
Glad2年保証パック
◇ホンダ・トヨタ車を中心にミニバンをこよなく愛するスタッフがいるGladなshopです。カスタム・足廻りSET UP・モニターインストール等、お客様のニーズに合ったスタイルのご提供をさせて頂きます。お気軽にご来店、お問合せ下さい。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MクラスミニバンのベストセラーNISSANセレナが満を持してフルモデルチェンジを行いました。初代ステップワゴンが切り開いたFFベース、5ナンバーサイズのミニバンは、瞬く間にセダンTYPEのファミリーカーを駆逐して日本のファミリーカーの座に長きに渡り君臨しています。5ナンバーでも高さを活かせば広大な空間が確保出来て走りもその前に流行ったキャブオーバータイプのミニバンよりハンドリングから動力性能まで1枚上手でした。家族の為のミニバンと言うコンセプトはそのままに、よりモダンに生まれ変わっています。春まではハイブリッドすなわち、NISSANではe-powerがまだ出ないですが、ガソリンモデルは試乗も可能です。
先代のエクステリアは要素が多過ぎて、ビジーな印象しか有りませんでした。しかし新型はド派手なキャラクターラインはキッパリと諦め、最小限のライン構成でプレーンな面質にこだわっています。先代はフロントマスクもごちゃごちゃしていましたが、新型スッキリとして厳つさとは無縁のフロントマスクになりました。リアコンビネーションランプもシンプルです。インテリアはNISSANが得意とする所で、新しいクルマには似たデザインが採用されています。ノート、オーラ、セレナはレイアウトも雰囲気も良く似たデザインです。質感が、かなり高く驚きました。
走りを諦めた訳ではないでしょうが、セレナのガソリン車は退屈なクルマです。先先代から続くモッサリとした身のこなしは、改善されていません。e-powerはレイアウトや重量配分が違うのか、退屈では無いのですが、ガソリン車は重心の高さや、動力性能の低さが目立ちます。またロールスピードが早いので、傾き量より傾いた感じがします。ライバルはHONDAが1.5ターボ、TOYOTAはバルブマチックを使っていて、なかなかの動力性能です。ガソリンモデルを選ぶならライバルを薦めたくなるのが本音です。春にでるe-powerを待ちましょう。
家族のためのミニバン、セレナがフルモデルチェンジしました。フロントマスクは最初に見た時は驚きましたが、NISSANがアリアですすめている新しいVモーショングリルをモチーフにしているのが、理解できると、有り!と言う感じになりました。エルグランドっぽい感じもします。またボディラインは先代と瓜二つですが、キャラクターラインがシンプル方向に変更され、フロントマスクとの整合性が取れています。リアスタイルもシンプルなデザインに変更されています。2リッターガソリンエンジンは従来型のキャリーオーバーになります。しかしe-powerは新しく1.4リッターエンジンを搭載し新たな領域に入ってます。残念ながら本名のえ-powerは春までお預けです。
インテリアは室内に入ってひと目インストルメンタルパネルを見ただけで、やられたーと言う感じです。セレナのインテリアのデザインを見てからライバルのインテリアを見るとどれも古臭く感じるほどです。フル液晶メーターとナビモニター。その下の空調関連の操作系など整理整頓され北欧デザインのように質感が高いです。エクステリアはどこかで見たような感じがしましたが、インテリアは先代の面影が全くありません。とにかく、新鮮味があり、NISSANのインテリアデザイナーに拍手を送りたいです。本当にインテリアが気に入ってセレナを購入する人が沢山出そうです。
新型でも床が高いままです。せっかくのフルモデルチェンジならこの部分に手を入れて欲しかったです。乗り込み易いように低いステップが設けられていますが、低床設計ならこんなステップは要りません。また夜はライトで照らされますが、小さなお子様やお年寄りにはムダな緊張を強います。やはりミニバンは低床が基本です。また今回試乗した2リッターガソリンエンジンでしたが、余りにもスタンダード過ぎてココロに響きません。重量的にはギリギリで動力性能に余裕ありません。モダンなインテリアに不釣り合い過ぎます。やはり本命はe-powerです。
新生セレナは発売されました。ガソリンモデルは販売され、待望のe-powerは春先の発売になります。2005年から使っていり古いシャーシは今回こそ一新されると期待されていましたが、今回も見送らせてしまいました。次世代はBEVも盛り込んだシャーシになるはずですが、間に合わなかったのが残念です。しかし、ライバルがフルモデルチェンジした現在勝算が有っての選択とも思えます。ここ迄のキープコンセプトは今までのセレナでは珍しいです。変わり映えしない格好に見えますが、フロントマスクはシッカリとイメチェンしています。
ガソリンモデルしか試乗出来ない現状ですが、CVTの2000ccモデルに乗りました。先ずはエンジンの回転フィールが滑らかになりました。エンジンの透過音も先代に比べて静かになったと感じます。出足や速さ的には変化は有りませんが、静粛性が上がっているのは良かったです。またクルマに乗るとインテリアしか目に入らないと、当たり前の事を言いますが、インテリアは良かったです。エクストレイルやオーラの様にソフトパッドが多様され、しかもフル液晶メーターです。日本のメーカーはケチ臭くなかなかフル液晶メーターを大衆車に採用しませんが、NISSANは積極的に採用しています。なかなかお洒落なインテリアです。
インテリアは120点ですが、エクステリアは50点です。古臭く質感も良くないです。フロントマスクのデザイン自体はカッコイイと思います。しかしメッキパーツやランプの中身が安物臭くてデザインを活かしきれていません。またキャリオーバーと思われるウインドウ類はクルマのデザインを制約するのか、本当に先代からのマイナーチェンジにしか見えません。クルマ選びのポイントに見た目のカッコ良さが重要ですが、このエクステリアは良くないです。ライバルは本格的3ナンバーを採用して質感高いデザインを作り出している中でセレナ大丈夫か?と言いたくなるデザインです。
Mクラスのミニバンで単一銘柄で1位を取ることも珍しくないミニバンがセレナです。今回のモデルチェンジはかなりのキープコンセプトになります。このことは販売面で成功しているからだと思います。キープコンセプトのためサイズ感も先代とほぼ同じで、スタイリングも凄く似ています。NISSANの自信の表れかと感じます。NISSANと言えばe-powerですが、コチラは販売が後になっていて現在はコンベンショナルなガソリン仕様のみの販売になっています。オーソドックスにCVTを組合わせて従来路線を外さないMクラスの平均的な動力性能になります。
インテリアは先代も良かったですが、今回はフル液晶メーターの採用でより未来的になりました。未来的ではありますか、稚拙な感じではなく大人のデザインがされています。Mクラスミニバンでのフル液晶メーターはセレナが初採用ななります。ライバルは中央部は液晶ですか、ワーニングランプやその他の契機類が液晶になっていないです。小さな点と思われるかもしれませんが、質感の面では大きな違いになります。またシート表皮や色使いにもセンスがあります。インパネ全体的に質感が高いのはセレナの優れている所だと思います。
走りが古臭く感じます。CVTで2リッターエンジンは別によいですが、進化した部分が見つかりません。タイトでソリッドな感じがしないCVTはガッカリします。またコーナーでのロールはグラッと傾く場面があり、シャーシ性能が低い感じがします。やはりコレは古いプラットフォームの影響と思います。未だに床がかなり高いので、ドライバーを含めて高い着座位置になり、またクルマ自身の重心高が高いのが悪影響をしています。ノアなどは新しいプラットフォームになりましたが、重心はかなり低く感じます。ステップワゴンは床が1番このクラスでは低いのでそんな事が起こりません。
ライバルのTOYOTAノア、ヴォクシー、HONDAステップワゴンが去年モデルチェンジをして販売好調です。待ちに待ったセレナもフルモデルチェンジです。同じMクラスミニバンのカテゴリーですが、ノア、ヴォクシーステップワゴンが完全なる3ナンバーボディに移行したなか、セレナは基本ボディを5ナンバーとした従来の手法を踏襲しています。ガソリンエンジンは2リッター直4にCVTを搭載しています。プラットフォームは年代物になりますが、改良を加えながら使っています。次のモデルは流石にBEVもありそうなので、プラットフォームも新しくなるでしょう。
静粛性は先代のガソリンモデルよりも少し静かになった感じがします。また基本ボディは5ナンバーなので、ライバルに比べて小さいので取り回しが楽です。着座位置もライバルに比べて圧倒的に高いので、見晴らしが良く、見下ろし感もある為、見切りが良いです。インテリアはNISSANの真骨頂です。オーラに似たレイアウトになる液晶メーターやナビ画面など、見どころが多いです。ステッチもリッチで、高級に見える素材を上手く使っています。柔らかいのだろう、と触ってみると硬い素材もありましたが、柔らかく高級に見せるテクニックが上手いです。
エクステリアは、やはり見た目が貧相です。ライバルは3ナンバーで伸び伸びとデザインされていますが、セレナは5ナンバーを守るグレードもあるので、幅が狭く、ひょろっとした印象があります。またウインドウ関連が先代からの使い回しで、これも変わり映えしない要因です。もう12年以上使っているプラットフォームも古さが隠せないです。床が驚くほど高く、床下に電池が入りそうな位に高いです。いくらインテリアが良くても、Mクラスミニバンで操縦安定性も考慮するとセレナを選択肢に加えるか微妙です。
日産 セレナのレビューをもっと見る(233)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 セレナ 2.0 ハイウェイスター Vセレクション 4WD 4W...
支払総額:139.8万円 | 本体価格:130万円 | 諸費用:9.8万円 | 年式:2017年式 | 走行:10.7万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください