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マツダ CX-8 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD ディーゼルカーボンクリーニング施工済車両 大阪府
ディーゼルカーボンクリーニング施工済車両です!ディーゼルカーボンクリーニングとは…エンジン吸気経路に付着したカーボンを除去します。リフレッシュしたSKYACTIV-Dを堪能ください。
左右2本出しマフラーが力強いリヤビュー。日常の街乗りから高速クルージング、レジャーまで軽快な走りと優れた経済性を両立した頼もしいモデルです。快適な3列シートで大人数の移動もスマートにこなせます。
操作系が人間工学に基づいて配置された、機能美と高級感が同居するモダンなコックピット。関西マツダ専門スタッフによる室内クリーニング(消臭・除菌仕上げ)により、クリーンで心地よい空間です。
先進安全技術「i-ACTIVSENSE」の設定画面です。BSMやレーンキープアシスト、ブレーキ支援など充実の安全機能を簡単にお好みでカスタマイズ可能。毎日のドライブを安心・快適にサポートします。
純正マツダコネクトを搭載!ナビ機能はもちろん、運転診断「i-DM」や多彩なエンタメを楽しめます。手元のコマンダーコントロールを使えば、走行中も視線移動を抑え直感的に安全な操作が可能です。
車体の大きいCX-8でも、狭い駐車場やT字路での取り回しが劇的に楽になる『360°ビューモニター』を完備。上空から見下ろす全周囲カメラと障害物センサーの連携で、周囲の見通しを高めます。
必要な情報を投影するヘッドアップディスプレイ(運転席前のガラス等に車速やナビ情報を投影する機能)。視線移動を抑え、速度やナビのルート案内、安全警告を直感的に確認。長距離運転でも疲れません。
ダイレクト感ある変速を愉しめるフロアMTモード付6速AT。指先一つで操作できる電動パーキングブレーキは、信号待ちなどで足をブレーキから離せる『オートホールド機能』付きで、日常の街乗りが快適になります。
ホールド性と体幹の安定を追求したフロントシート。理想的な姿勢を保ち、長時間のドライブでも疲れにくい設計です。快適な乗り心地で、毎日の運転を心地よくサポートしてくれる魅力的な装備です。
見栄えよくすっきりと収まるETC車載器です。高速道路の料金所をスムーズに通過でき、快適なドライブをサポートします。(※支払総額にセットアップ費用は含まれておりません。)
運転席、助手席に3段階調整式シートヒーターを装備。フルオートエアコンなので温度を設定するだけで、吹出口・風量を自動的に調整してくれますので、快適にお過ごし頂けます。
細やかな位置調整が可能な運転席電動シート。腰を支えるランバーサポートや、2名分のポジションを記憶できるシートメモリー機能も装備。マツダがこだわる「人馬一体」の快適なドライブをサポートします。
ステアリングスイッチで、先行車に自動追従するアダプティブクルーズコントロールが作動可能。設定した車速内での車間距離を自動で調整・維持。高速道路の渋滞時もアクセル・ブレーキ操作から解放されます。
人が足を伸ばしてゆったり寛げる驚きの大空間。2列目シートはワンタッチで前方にスライドし、3列目へのアクセスも容易。ファミリー利用や大切なお客様をお乗せする際も快適性を提供します。
大人もゆったり過ごせる実用的な3列目シートを配置。スムーズな乗り降りや柔軟なシートアレンジが可能で、日常のお買い物から旅行まで幅広く活躍します。多人数での移動も心地よく楽しめる上質なモデルです。
スカイDエンジンは、ガソリンエンジンと比較し、優れた燃費と力強いトルクに定評があります。高速道路の合流や登坂路でその真価を発揮しますので、益々ドライブが楽しくなります。
フォワードセンシングカメラを使用することにより、夜間の視界を劇的に高める「アダプティブLEDヘッドライト」。対向車や前走車を部分的に遮光し、常に明るさをキープする先進装備を搭載しています。
全長4.9mオーバーの堂々たる体躯と、スポーティな個性を主張。プレミアムSUVにふさわしい、伸びやかで力強い美しさです。静粛性の高い室内で、長距離ドライブも快適です。
左右2本出しマフラーが力強いリヤビュー。日常の街乗りから高速クルージング、レジャーまで軽快な走りと優れた経済性を両立した、頼もしいモデルです。広々とした室内空間で毎日の移動を心地よく支えます。
ディーゼルカーボンクリーニング施工済車両マツダコネクトナビ 360°ビューモニター 運転席パワーシート 運転席・助手席シートヒーター
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外環状線沿い。六万寺交差点角。来て、見て、さわって、乗ってみて下さい♪お気軽にお電話下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
エンジン音、ロードノイズ、風切り音は大きいし、乗り心地もイマイチ、ハンドルがかなり重いためサイズの割に小回りが利きにくいと車としての基本性能は低いです。その代わり、国産SUVとしては室内は広く、3列目も我慢できるレベルです。LXやランクルより余裕があります。乗り出し500万円台ですのでコスパはいいと思います。ただ、マツダのフラッグシップという点ではもう少しレベルアップした方がいいと思います。
室内は余裕があり、大人4人と小学生以下2人の6人までなら快適に移動できると思います。(大人だけなら4人が限界)燃費がいい割にタンクも大きめなので給油の回数が少なくて済むのはGOOD。しかも軽油なので、ハイオクに比べかなり割安なので経済的。車両本体価格が420万円と安い割には内装は良いと思います。割安なのにヘッドアップディスプレイやパワーテールゲート、BOSEのスピーカーまで付いているのでかなりコスパは高いです。安くて質感の高い車を探してる人にはオススメです。
ロードノイズや風切り音が大きいです。ディーゼルだから仕方ない面もありますが、輸入車のディーゼルはかなり静かなので比べると静粛性は良くありません。乗り心地は突き上げも横揺れも強く快適とはいえません。低速時のシフトショックも大きく、ATの性能は低いです。最小半径が5.8mと大きくはありませんが、ハンドルが車速感応式ではないのか、低速では重すぎて曲がりません。ブレーキもサイズに合っていないのか止まりにくいです。マツコネは使い難い・・・いつもFセグメントのセダンに乗っており、SUVと比べるべきではないのかもしれませんが・・・
本日衝撃的なMAZDA人事が発表さました。ラージ商品群の産みの親である、藤原副社長が退任するそうです。現在のMAZDAラインナップを構築した責任者です。先ずはお疲れ様でした。賛否ある経営手腕ながら、MAZDAの歴史の1ページを飾った方に敬意を表します。CX-8は、そんな藤原副社長が大きく関与したモデルです。CX-8をベースに3列シートを設けてSUVで有りながら、ミニバンのように多人数乗車が可能なモデルです。SUVモデルの多人数乗車のメリットは、乗り心地向上です。一部のプレミアムモデルを除いて、ミニバンの多くはリアサスペンションにトーションビームを使っています。シンプルな構造で広く用いられている反面、タイヤごとの追従は苦手で乗り心地は期待出来ません。CX-8はリアマルチリンサスペンションで、路面への追従は大得意で、乗り心地に期待が出来ます。実際に運転すると、リアのドタバタ感がなく、ショックの伝わりが低減されています。
エクステリアに高級感ありです。ソリッドな面構成です。特にフロントは逆スラントノーズで、パキッとした造形になっており無垢の材料から削り出した様な質感です。キャラクターラインは少な目ですが、フロントグリルから伸びるレリーフは高級車のシンボルとして、力強く演出されています。室内も超豪華です。ダッシュパネルは全面レザー貼りで、均一なステッチで縫製されています。レザーのシボも深く質感が高いです。搭載されるエンジンのメインユニットは2.2リッターディーゼルです。幾度の改良を加えて190psと42.8kgのパワーを絞り出します。個人的には、最後の内燃機関はディーゼルが良いと思っています。電気自動車に比べれば、リニアなアクセルレスポンスでは無いかも知れません。でもシリンダー内を爆発する鼓動と、タイムラグあるアクセルワークを操るのも楽しいものです。
CX-8の弱点は、CX-5と見分けが付かないエクステリアデザインです。外観デザインは超一流で苦言は無いのですが、車格が上のCX-8にアピールポイントが無いのです。これは少しユーザーとして寂しいところです。内外装にCX-8のみの装備が欲しいです。あと悩むとすれば、控えているFRラージ商品群のCX-60を待つべきが、それともお手軽なFFタイプであるCX-8にするべきかだと思います。難しい問題ですが、実車を乗り比べて結論を出すのが良いと思います。悩みどころの多い車ですが、それだけレベルの高い車と言えます。
子供3人の家族5人です。ファミリーカーとして購入しました。以前はオデッセイに乗っていて乗り換えです。外装が素敵で選びました。ファミリーカーとしては周りにあまり乗っている人が少なく、目立ちます。ただ、3列目はやはり乗りづらく、狭いです。子供が椅子を蹴って乗り降りするので内装がすぐ傷つきます。後部座席のドアもスライドではないため、小さな子供の乗り降りは大変です。狭い駐車場などは注意して開け閉めしています。トランクはワンタッチで開け閉め出来るため、買い物の荷物の出し入れはとても楽です。
ファミリーカーとしてはあまり乗っている人がいなく、目立つしかっこいいです。カラーも豊富ですし綺麗な光沢があります。エンブレムの位置も好きです。トランクはワンタッチで開け閉め出来るため、買い物の際にとても楽に開け閉め出来ます。高速道路での安全設備も良く、スムーズに運転出来ます。以前はオデッセイに乗っていましたが、安全性ではこちらの車の方が上だと感じました。走行中の速度や標識はもちろんですが、車線変更の際の注意ランプもとても良く、安全性が高い車だと思います。
家族5人なので、常に3列目も使用しています。3列目はやはり狭く、2列目の真ん中を通って行くため、子供達が蹴ってしまい内装はすぐたくさんのキズがつきました。トランクはたくさんの荷物は積めないため、家族みんなでの遠出にはちょっと大変です。小さな子供がいるご家族は2列目がスライドドアではないので注意が必要だと思います。狭い駐車場などではドアの開け閉めが大変です。東北で雪国なので、雪が降っている日に車に乗るとフロントに雪が当たりぶつかるセンサーが作動してしまい、警報がずっと鳴ってしまいます。
我が家では二代持ちでメインで利用しています。夫が車のこだわりが強く私は日本車がよくこちらにしました。初めは子供も2人いるためスライドドアタイプの車をわたしは検討していたのですが夫の断固反対によりこちらのcx-8になりました。ただ、cx-8は後ろの荷物の扉が自動であったり、バックモニターが他方向で確認、同時に車のセンサーにより高すぎる時にセンサー音と共に確認できることが便利で決めました。
高級感があり日本車っぽくないところです。サイズは大きいので運転が苦手な分躊躇していたのですが、バックモニターが色々な方向で見れたり、センサーが付いているためギリギリまで責めても削る心配がないことがこの車の決め手でした。また荷物を入れる扉が自動なのでボタン一つで開け閉めできるのはとても便利なので気に入っています。触り心地も快適で運転席の座席の角度も設定が2人分まで登録して置けるためボタンひとつで切り替えられるのは嬉しいです。
ディーゼルのためエンジン音が外にいると気になります。また扉が重くてスライドではないため、子供達がまだ小さいが故に他の車にドアパンチしないかヒヤヒヤしています。もう少したらそれも特に気にならないと思いますが小さいお子さんがいる方は注意が必要です。あとはガソリンタンクが他の車と比べても大きいため一度に70リッターとか入るので満タンにする時に一度の出費がおおきくなるところが気になります。
CX-8は、3ナンバー3列シートSUVです。CX-5をストレッチして、室内寸歩を稼いでいます。エクステリアデザインは、CX-5と共通ながらロングホイールベース化でCX-5よりも落ち着いた雰囲気に仕上がっています。マツダのデザインは世界的に評価が高いので有名です。現行のマツダ3やロードスターは、特にデザイン的な造形レベルが高く、カーデザイナーからも一目置かれた存在です。CX-5やCX-8のデザインレベル相当で、マツダエンブレムが無ければ、プレミアムブランドの車に、見えなくも無いです。インテリアも矩形エアコン吹き出し口のメッキ仕上げや、ダッシュパネルの本革を思わせるダミーマテリアルを上手に用いて、モダンな高級リビングの様です。木目調パネルも艶を落とし、自然な色調で好感が持てます。シートもブラックやブラウンが選択でき、コストを惜しまず投入して、極上のフィット感です。
CX-8を語る上で、クリーンディーゼルエンジン無しと言う訳にはいきません。改良を重ねてパワーは190psとなりトル49.5kgfでオールマイティに使えるパワートレーンです。そのお陰もあり、アクセラにも過去に搭載された事があります。スポーティエンジンとしても対応可能なのです。今後、内燃機関の新車販売に規制が掛かります。排ガスや燃費の問題で実質電気自動車のみの新車販売へと切り替わる予定です。でもマツダは新規で6気筒ディーゼルエンジンを開発しました。何故ここでと思ってしまいますが、マツダにも計算があります。厳しいユーロ7や次期CAFEをクリアする為に、排気ガスのクリーン度と燃費を飛躍的に向上させているそうです。何が言いたいかというと、排ガスクリーン度や燃費改善はエンジン出力に影響します。なので、意気の良いエンジンを味わうのは、今しか無いです。
CX-8の購入層は、車にお金を掛けるユーザーです。エクステリアもインテリアも質感高く、ディーゼルエンジンも国内最高のパワーユニットです。でも気になる点があります。前項でも触れましたが、CX-60の登場が間近です。マツダ渾身のラージアーキテクチャで、FR商品群です。小さいボディよりも大きなボディ、FFよりもFR、4気筒よりも6気筒とCX-60はカタログ値で全て上回ります。そんな身内的強力ライバルに、CX-8のシェアは確実に喰われます。それが気掛かりでなりません。まあ、それでもマツダのシェアは落ちないのですがね。
マツダ CX-8のレビューをもっと見る(14)
現在0人がこの車を検討中です。
マツダ CX-8 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 4W...
支払総額:251.2万円 | 本体価格:235.8万円 | 諸費用:15.4万円 | 年式:2018年式 | 走行:5.8万km
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