中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ スープラ 3.0 RZ HKSハイパーマックスツーリング車高調/WEDS 愛知県
RZ内装/使用感は少なくキレイに乗られてきたおクルマです!各種操作系もドライバーの操作がしやすいレイアウトとなっています!
前席シート/傷みや劣化は認められず、非常に良好なコンディションです!実物をご覧いただければ説明はいらない程状態はいいです!
助手席シート/使用感も少なく非常にキレイな状態を保っています!ホールド性も良く安心感のあるシートです!
運転席側ドア内張/目立つ傷や破れもなく、非常に良好な状態の車両となっています!
助手席側ドア内張/こちらも運転席同様非常にキレイな状態を保っています!
助手席から見たインパネ周辺の写真です。ローポジションのシートがスポーツドライビングを予感させてくれます。
エアコンパネルにもスポーツカーらしいダイヤルを中心としたデザインが施されています!効きもバッチリで快適で楽しくドライブできます!
純正ヘッドユニットは動作良好です!BLUETOOTHの接続ももちろん可能ですので、快適なドライブができます!
8速スポーツATを操るエキサイティングなドライブを満喫してください!シフトレバー手前には、車両の制御系の操作ボタンがレイアウトされています!
ステアリングリモコン左側にはアダプティブクルーズの操作スイッチが並んでいます!
ステアリングリモコン右側には、ハンズフリーフォンやオーディオの操作ボタンが並んでいます!
ライトはBMW製造のモデルらしく、ステアリングコラム右側のボタンでコントロールします!
JBLサウンドシステム装備です!オーディオの音質もとてもよく、快適なドライブを楽しめます!
スピードメーター表記は6時指針のスポーツカーらしいデザインとなっています!鋭い吹け上がりに追従する液晶メーターとなっています!
トランクスペースは十分な荷室容量を確保しています!フロアマットはGRマットとなっています!
B58の澄んでキレイな直6サウンドをお楽しみいただけます!実走行2万キロ台でまだまだこれからの車両です!
車高調でバランスよくローダウンされています。減衰調整機能付きですので、走行シーンやお好みに合わせた乗り味への調整が可能です!
ボディコーティング/非常にキレイな個体だからこそ、ボディコーティングでコンディションを維持しましょう!是非お気軽にご用命ください!
HKSハイパーマックスツーリング車高調/WEDS Sport 19インチアルミホイール/トランクスポイラー/ツインスクロールターボ/アダプティブクルーズ/JBLサウンドシステム/ETC/バックカメラ
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ スープラの新車カタログを見る
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
スープラブランドが途絶えて久しかったですが2019年に復活。BMW Z4との協業で心臓部であるエンジンはBMWの直6を得ました。最近に6MTモデルが追加されるニュースが入りましたが、登場してしばらくは8ATモデルのみでした。実際トヨタ側からの要望でBMWが設計を行い、メカニズムの部分、シャーシやエンジン、トランスミッションはBMWその物です。しかし直6エンジンでFR。ライバルはポルシェ・ケイマン、ホイールベース/トレッド比は1.55以下、など、細かなスペックをトヨタが提示して全ての要望に答えたのは流石BMWです。内外装のデザインはトヨタオリジナルなのは安心しました。
スタイリングは見事です。どのスポーツカーにも似ていない独自性、オリジナリティがあります。雰囲気は先代のスープラの面影があり、オマージュしながらのデザインだと思います。有機的な面で構成されたボディはセクシーです。ヘッドランプユニットには、6灯式LEDが採用されて、全体の顔つきも先代の面影があります。リアは、大きくふくらんだフェンダーと、あえて横幅を狭めたダックテールスポイラーとで踏ん張り感が強調されていいます。リアスタイルは特に先代の面影が濃い印象です。また直6の緻密な回転フィールは魅力に溢れています。フロント荷重が増すなど、チューニング面では不利かもしれませんが、予算が許すなら直6を選びたいです。
8ATを駆使しても、やはりダイレクト感ではMTに譲ります。追加されたMT仕様が普通に買えるなら、MTをお勧めします。8ATも上手く作られていますが、BMWのエンジンを味わい尽くすならMTが有利な事は間違い無いです。後は直6モデルの価格の高さです。トヨタのモデルですから、もう少しだけでも安く出来ないでしょうか。もう一点は価格の割にはチープな部分があるインテリアです。走りの方にコストをかけ過ぎたのが、インパネ周りやドアのスイッチ周りなど不満です。
スープラは、元々はセリカの派生車でした。3.0リッター直列6気筒エンジンを搭載したモデルをセリカスープラと名乗り、先代でセリカの名前が取れてスープラとなりました。日本人からすれば、スープラは先代を思い浮かべる方が大半と思います。90年代はバブルの残り香で、車のデザインも華やか且つおおらかでした。外板のプレス技術も進み以前なら不可能な形状でも、無理なく製造が可能となりました。先代スープラは、抑揚のあるグラマラスな造形で見るものの心を揺さ振りました。大きなヘッドライトなのに、優しいフロントフェイスにはならず、畏怖の念を抱かせる表情は、スポーツカーの要件として必要な色気へと昇華しています。何とも見事な外観デザインです。そのエッセンスを含みつつ、現代のデザインに落とし込んだのが、現行スープラです。どの角度から眺めても、破綻する部分が見当たらずスポーツカーとして完成されたフォルムに感動します。
BMWとのコラボでプラットフォームやサスペンション等の主要ならコンポーネントは共通です。生産はオーストリアです。共同開発とは言え、BMWは生産開発の主導権を求めてきたそうです。黙って見てればいいと。しかしトヨタは、トヨタオリジナルのスポーツカー開発手法を根気よく丁寧に説明して、BMWも話を聞く様になったとの事。やはり、お互いにリスペクトしないと相乗効果は生まれません。新しい歴史が始まりました。
先代が偉大過ぎて、本スープラは小粒に見えます。動力性能や走りの質感は、比べ物にならない程、進化しました。でもスープラの実車を目の前にしても、あの頃の熱い胸の高鳴りを取り戻せずにいます。余りにも走りを追求した結果、前後オーバーハングを切り詰め、無駄に思えたボディの厚みも無くなり、線が細くなってしまいました。アスリート美はあっても、女性らしい丸みが無くなった感じなのです。やはり、色気は必要なのです。
コロナ1500EX,MARKⅡグランデ,アリスト3.0L,3代目プリウスツーリング,アテンザクリーンディーゼル2.2 Lパッケージ,そしてSupraと40年間,車を乗ってきましたが,女性のヒップを想像させるダイナミックなデザイン,ペダル踏んだ瞬間の加速時の走行性はこれまでの車では全く味わえない,スポーツカーを実感させる.特に,スポーツモードで電子マニュアルでの加速感,エンジン音は体中を刺激し,特に排気音は,脇坂氏のブログにあるように,BMWのM4にも設定されていない排気から出る爆破音が,たまらなくよい.GTRが後ろに見たりとついてきた時にこの爆発音をレーザ砲のように浴びさせてやると相手が驚き,全く面白い反応をする.こんな経験は,電動車ではできない,ガソリン車,しかも直列6気筒のサウンドは骨身にしみわたる.痛快そのものである.
2000GTのシルエットを彷彿させるロングノーズ&ショットデッキ,フロントはサメの頭がぬーっと伸びたロケット形状,デザイン流面を表現するためボンネットは見切りをサイドに取った大型一体の軽量アルミ,幅瀬間のフロントガラスはAピラー視界を確保ししつつ思いっきり寝かせた射角,ループは直進走行と走行安定性確保するために凹みとを付けてさらに,跳ね上がったダックテイルで後輪を抑えるエアロダイナミックスの実現.
良い意味で,ボディはトップビューでコカ・コーラの便のように先端ロケットからバストで膨らんでサイドドアで括れてヒップはグラマラスにしてビーナスを想像させるダイナミックなフォルム,スポーツカーを実感させるペダル踏んだ瞬間の加速時の走行性.特に,スポーツモードで電子マニュアルでの加速感,エンジン音は直列6気筒のサウンドで体中を刺激し,特に排気音は,排気から火花が出る爆破音.
トヨタ スープラのレビューをもっと見る(3)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ スープラ 3.0 RZ HKSハイパーマックスツーリング車高...
支払総額:732万円 | 本体価格:720万円 | 諸費用:12万円 | 年式:2019年式 | 走行:2.4万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください