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トヨタ ライズ ハイブリッド 1.2 Z HEV オプションツートン色 BSM RCTA 群馬県
☆メーカーオプション(97,900円)付!9インチディスプレイオーディオ、スマートフォン連携でナビアプリや音楽アプリ使える!フルセグTV、ブルートゥース(ハンズフリー/オーディオ)、USB端子付☆
★パノラミックビューモニター(33,000円)付★4個のカメラから得た画像を車両上方から見下ろしたような映像で表示することで、車と路面の駐車枠の関係を一目で確認できます★
☆左がHDMI端子スマートフォンやタブレットをつなげばディスプレイオーディオ上でも映像が楽しめます!右が充電用USB端子☆
☆輸出や転売目的の方、また同業の方は、お断りさせて頂く場合がございますので、御承知おき下さい☆
☆スマートアシスト!衝突警報・衝突回避支援ブレーキ、誤発進抑制機能(前方・後方)、車検逸脱警報・車線逸脱抑制制御、オートマチックハイビーム、アダプティブクルーズコントロール☆
☆純正17インチアルミホイール、195/60R17タイヤは標準装備☆タイヤの溝はもちろんバッチリ有ります!
☆1.2Lハイブリッドシステム「e-SMART」搭載!エンジンは発電専用、その電力を使用し100%モーターで走行するシリーズハイブリッド方式!WLTCモード燃費28Km/L☆
☆スマートキー!鍵をバックに入れたままドアの施錠開錠が簡単!女性は鍵をバッグに入れて持ち歩く人が多いので便利ですね!更にお子様のいるママにとっても子供を抱いたまま簡単にドアが開けられるので嬉しい機能☆
★県内の方であれば支払総額で乗れます♪県外登録費用はプラス1万円です(一部地域除く)★全国登録納車出来ます(有料)お気軽にご相談下さい★
☆メーカーオプション(66,000円)付!BSM(ブラインドスポットモニター)+RCTA(リアクロストラフィックアラート)装着でさらに安心、安全です☆
★ブラインドスポットモニター〈BSM〉付き!車線変更時の後方確認をアシストしてくれます!★リヤクロストラフィックアラート〈RCTA〉付!後退時の死角を検知し、注意を喚起してくれます!
☆シートヒーター装備!エアコンに比べて暖まるスピードが速いので冬でも快適に過ごせます。冷え性で悩まれている方にも◎、また、エアコンに比べて車内の空気が乾燥しにくいのも、嬉しいポイントです☆
★本革巻ステアリングホイール!★LKC付〈車線維持支援システム〉!高速道路を走行する際、車線の中央付近を維持するようにステアリング操作を支援し、ドライバーの運転負荷を軽減し手くれます!
★フルオートエアコン★設定した温度を自動コントロールでキープ!快適な室内環境!花粉フィルターも搭載!
☆電動パーキングブレーキ!オート機能をONにし、シフトレバーを「P」ポジションに入れると自動で作動します。またアクセルを踏むと自動で解除されます☆
☆LEDヘッドランプ!LEDフロントフォグランプ&LEDイルミネーションランプ☆アダプティブドライビングビームシステム!先行車や対向車の灯火を検知しヘッドランプの配光を自動で最適な状態に切り替えます☆
ペダルを踏み間違えた時に、急発進を抑制機能付!★先進の安全装置が付いてますね!
登録済み未使用車ですが、新車納車前点検を実施済み!安心して乗っていただけます!新車保証継承付きです!
☆リアシートを両方倒すとほぼフラットな広大なスペース!6:4分割可倒式なので、片側に乗員を乗せて長尺荷物を積むなどアレンジ出来ます☆
★HEV・ハイブリッド★オプションツートン色!BSM!RCTA!ディスプレイオーディオPkg!パノラマビューPkg!フルセグTV!スマートアシスト!新車保証継承付!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
コンパクトカーで迷ったらこの車で間違いない。外観、内装は個人の好き好きによるだろうが多くの人は気にいるでしょう。ディスプレイオーディオの9インチも見やすくて良いし基本的にはストレスが無い車だと感じています。「値段安いからそれなりの車なんでしょ?」というのはあまりにも素人。一昔前ならこれなら300万ぐらいする。少し調べれば何故価格が抑えられているのか分かります。ここで言うつもりはないですけどね。とにかく気になるならYouTubeに動画がアップされまくってるので見まくって気に入ったなら試乗してみましょう。
外観と内装が気に入ってる。スマートアシスト機能も盛り沢山でハイブリッドなのに車体価格も抑えられているので良かった。助手席、後部座席もまぁまぁのスペースが確保されてるし不満は無い。走行に関してもシリーズ式のハイブリッドのおかげかトルクがかなり出ている。あとナビ(ディスプレイオーディオ)が運転席向けにされている。これが決め手でしたね。何故か助手席向けにされている車がありますからね。あと意外だったのがADBの精度が良かった事ですかね。運転しててストレスがこれまた無いです。
他のハイブリッド車にも多々言える事ですが、エンジンが発電したりするとまぁまぁ響くって事ですかね。遮音材や静粛性には力を入れてますが、それでも車内には入ってくる。走ってる途中では本当に気にならないんですが、走り出しに鳴るとやっぱり気になりますね。慣れの問題ですけどね。あと気になる所というとあんまるないかなー。デメリットではないけどメリットを感じなかった所では視界の広さ。SUVだから視界が高いと言われるがルーフが少し降りて来ているので視点の高さ広さのメリットは感じなかった。
ライズはダイハツロッキーと兄弟車です。ダイハツとの共同開発で、カテゴリーは人気の小型クロスオーバー車です。兄弟車なのでフロント、リアバンパー以外は同じデザインです。どちらかと言うと、ロッキーはダイハツが得意とする小型乗用車のイメージが強く、ライズは一連のトヨタ車のデザインテーマである、キーンルックに沿った意匠となっています。定番感があるのは、ライズの方です。インテリアも共通で、小型クロスオーバー車らしく、ブラックで統一されたインテリアです。シートのサポートもよく、長い時間運転しても疲れが少なそうです。足回りはこのクラス定番のフロントストラット、リアトーションビームです。特に過不足を感じる事なく、クラス相応の乗り心地を提供しています。ラゲッジスペースも以外とあり、一泊程度の小旅行も大丈夫です。
ライズに待望のハイブリッドが追加されました。1.2リッターエンジンでシリーズハイブリッドです。シリーズハイブリッドはトヨタハイブリッドシステムとは違い、エンジンは発電に徹し駆動はモーターのみを使います。日産が得意とする方式で、e-Powerが有名です。本システムの利点は、バッテリーの搭載量を少なく出来る事です。高価なバッテリーが少なければ、自ずと提供価格も安価となりユーザーにとってもメリットがあります。シリーズハイブリッドは独自の乗り味で、殆どのシュチュエーションでエンジンは回っていますが、モーターによる駆動なのでエンジンとは違いスルスルと動くイメージです。
ライズの気になる点は、リアのエクステリアデザインです。デザイン要素が多く、繁雑な印象になっています。バンパーの両サイドに設けたダミーのエアアウトレットや、ライズのサイズからは大き過ぎるリアランプや外板パネルのプレスラインの多さ等です。小型車は、サイズが小さい分デザインをシンプルにしなといけません。クラスが上の車を縮尺したデザインを当てはめると、この様な事になりがちです。ライバル車であるスズキのクロスビーは、その点優れています。プレスラインを極力無くして、シンプルな造形でまとめています。販売台数では、ライズとロッキー連合に大きく水を開けられていますが、デザイナー目線で見ると逆転現象があるので面白いです。
クロスオーバー車が人気です。ライズはBセグメントに属する注目のカテゴリーです。ダイハツロッキーと兄弟車で、フロントマスクのグリルとバンパーで差別化しています。ロッキーは愛嬌のある表情に対して、ライズは正統派オフロード車的デザインで、上位車のRAV4とのブランド整合性を感じさせます。ライバル車は、同じクロスオーバー車である、スズキクロスビーです。1.0リッター直列3気筒ターボエンジン搭載で共通ポイントが多いです。クロスビーも人気で月間販売台数3000台前後をキープして、好調です。でもその上を行くのがライズとロッキーです。トヨタの営業力と販売力を活かしてTOP10常連となっています。その上、最近シリーズハイブリッドモデルを投入して益々人気車となりました。構造的には日産e-Powerとよく似たシステムです。
DNGAのプラットフォームを採用した車で、トヨタのTNGAと思想は同じです。先程言い忘れましたが、ガソリン車の排気量が一部1.2リッターにアップされました。ダイハツが開発したイースマートハイブリッドは、エンジンは発電に専念し駆動はモーターのみのシリーズハイブリッドです。モーターによる走行は、ガソリン車とは一味違い楽しいモノです。トルクの大きさでグイグイと走る印象で、ワンペダルでのアクセル操作と停止は、新しい乗り物を操っている感覚を味わえます。ガソリン車にはFFと四駆が選択可能です。四駆はダイナミックトルクコントロール4WDを採用し、路面状況に応じてトルクを配分する優れものです。
ライズの強みは価格帯とバリューのバランスです。ガソリン車であれば、170万円代からの車両本体価格スタートです。ハイブリッドは230万円代です。ガソリン車の価格帯は、軽自動車のスーパーハイトワゴングループである、ホンダN-BOX等とバッティングするゾーンです。維持費は軽自動車が圧倒し、走りの質感とラゲッジルームはライズが圧倒。実用燃費はイーブンです。そこからは、ライフスタイルに合わせて選択すれば良いです。でもハイブリッドはバッティングしないので、ライズの独壇場です。日産ノートともクロスオーバー車ではないので、丸被りはしないです。
こちらの車に乗って1年ほど経ちました。オプションは、カーナビなどつけています。総評として、最初はエンジン音など慣れなくてうるさい感じがしましたが、今は普通に慣れています。内装の作りは少しチープさが否めませんが、デザインはいいと思います。収納は、大きさはないものの、うしろの床下?のところを開けると結構収納できるので、3人家族4人家族でもファミリーカーとしても使えるかなと思います。A型のベビーカーも乗せれますよ。
小回りがきくところが1番良かったと思います。狭い道を通ることも多々ありますが、意外とすっといけるので、対面で鉢合わせた時なんかは意外と助かります。また、ガソリンも蓋を押すだけで開くのでガソリンスタンドでいちいち車内で操作しなくていいのも地味に助かります。そして冬場に助かるのが座席のヒーターです。運転席と助手席にあります。たまに暑すぎて切ることがあるくらいあたたかくなります。エアコンとは違う快適さがあって気に入ってます。
たまに、前方に車や人がいないのに、警告音が鳴ることがあるのがびっくりします。また、この容量なので仕方がないことですが、高速ではスピードを出すと結構音がうるさいです。話をしていると聞こえにくいです。また、加速力なんかもやはりないので、そのあたりは慣れが必要でした。そして、これは皆さん感じているのでは?勝手にハイビームがついたり消えたりするので、その操作が結構面倒だなとかんじました。あとオプションでカーナビつけてますが画面が結構揺れます。
自分で運転するにはかなり良いです。自分で運転していると乗り心地が良いのとアクセルの効きが良いので運転している感覚が強いです。すぐ動いてすぐ止まってくれます。ブレーキも効きが良いです。車内は少し狭い印象があります。燃費が良い方なので気に入っています。ただ、後部座席に座っている人で車で酔うタイプの人にはあまりオススメではないかもしれません。結構動きがアクティブな車なので、結構スピードが出ながら曲がったり、急に止まると気持ち悪くなるかもしれません。
アクセルの効きが非常に良いところです。小回りも比較的効くところは良かったと思います。コンパクトな方なので車庫入れも何度も入れ直さなくてもスムーズに入れることが出来ます。お値段も手頃なので個人的には気に入っています。海外でも結構売れているようです!また、この車に変えてから躍動感が伝わるようになってきて、運転するのが今まで以上に楽しくなりました。今後も運転するのが楽しみです。トヨタさんなのでアフターケアも安心です。
ガソリンの燃費が意外と悪いところと、ハイブリッドではないところは気になりました。あとは車高が低いので走りごこちは自分で運転する分には良いのですが、車内空間が狭く感じます。後部座席に人を乗せる時に、車の動きが活発なので横に曲がったり、急ブレーキをかけると後ろに乗っている人たちを酔わせてしまうことがあります。そのため、車酔いをしやすい人はあまりこの車は向いていないかもしれません。運転を楽しみたい方にとっては良い車だと思います。
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トヨタ ライズ ハイブリッド 1.2 Z HEV オプションツートン...
支払総額:276.5万円 | 本体価格:269.5万円 | 諸費用:7万円 | 年式:2026年式 | 走行:5km
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