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ホンダ ステップワゴン スパーダ Z HDDナビ エディション 禁煙車 両側パワースライドドア 埼玉県
■埼玉県白岡市西10-1-3■0480-93-7751■営業時間10:30~19:00■定休日無(年末除く)
ハイブリット車販売実績埼玉県トップクラスの実績☆アルファードHB、エスティマHB、プリウス、レクサスGS450HB、インサイト、CR-Z・・・☆ハイブリット車の事ならケーユー久喜白岡店へ☆
☆保証書☆取扱説明書☆記録簿☆メーカー保証が残っている車両は保証継承可能(有料)☆高年式車両は3点セットが揃って初めて安心の2文字☆
総在庫3000台を関東圏に広がる各店舗より即日お取り寄せ可能です。東北地方店舗在庫に関しては日数を頂いていますので詳しくはお問い合わせ下さい。
新車低金利実質年率0.9%~☆各色グレード選択可能です☆
当社店頭下取り車☆オークション仕入れの中間マージンをカットしたダイレクト販売で高品質車を低価格にてご提供しております☆
お電話の際に【カーセンサーを見た】言って頂ければスムーズにご対応いたします。 TEL:0066-9711-632389(携帯PHS可)
安心と信頼の東証スタンダード企業ケーユーホールディングスグループ☆弊社の高品質車両なら遠方のお客様への販売も自信を持ってお勧め出来ます♪
全車走行距離不正検索済☆公的機関「(財)日本自動車査定協会」の基準を採用。JAAI「走行距離管理システム」で距離に不正が無いかチェック済みです。
弊社の展示車は全車両に車両状態説明書を掲示しております。修復歴の有無は勿論、ドア等の外板の交換歴の有無までも表示☆口頭説明では無く書面にてお渡ししております♪
自社陸運局指定工場完備!国家資格車検検査員やメーカー資格1級を持った整備士による整備。ステレオ、エアコン等走行に関係のない所も不具合箇所があれば修理してお渡しいたします。
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工賃別オイル代年2回無料&24時間ロードサービスのケーユーメンバーズカードや3年間のオイル交換無料♪定期点検整備代、消耗品の交換がセットになったメンテナンスパック、こすっても安心コーティング等の特典有
弊社指定業者によるルームクリーニング実施☆エンジンルームから車内まで無料クリーニング♪ご納車前のボディコーティングも専門の業者が常駐しておりクオリティの高いコーティングを低価格にてご提供しております♪
電車をご利用のお客様はJR宇都宮線白岡駅が最寄駅です。事前にご連絡をいただければ白岡駅西口まで送迎も可能です♪
東北道久喜インター料金所を出たら大宮方面に向かっていただき、埼玉栗橋線を直進5km右側にございます。白岡西交差点を右折し、1つ目十字路を右折していただくと当店駐車場がございます。
JAAA(日本自動車鑑定協会)による厳しいチェックにより鑑定書を公表しております。当社販売担当者、仕入担当者、リフトに持ち上げ車検検査員による下廻りチェックをクリアした高品質車を展示しております。
どのお車も試乗可能です♪車両の状態を是非肌で感じて下さい♪店舗付近を実走することもできますので、お気軽にお申し付け下さい♪
遠方の方でもお安くご納車費用を抑えさせて頂きます♪また店頭でご納車させて頂く事が出来れば県外登録費用は不要です♪詳細はお気軽にお問い合わせ下さい☆
常時在庫3000台以上!!創業54年の信頼と実績☆■埼玉県白岡市西10-1-3■0480-93-7751■営業時間10:30~19:00■定休日無(年末除く)
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(198)
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ホンダ ステップワゴン スパーダ Z HDDナビ エディション 禁煙...
支払総額:122.6万円 | 本体価格:105.9万円 | 諸費用:16.7万円 | 年式:2012年式 | 走行:4.4万km
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