中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ C-HR ハイブリッド 1.8 G LED エディション 半革 バックガイドモニター 群馬県
群馬県にお住いの方のみに販売させて頂きます。ひょう害があります。ご納得いただければお買い得!
●<MeZONE(ミーゾーン)>と呼ばれる運転席● ドライバーの操作・視認性に配慮し、操作パネルやコンソールもドライバーに向けて配置♪・・・まるでコックピットのよう・・・
バックモニター装備!駐車時等に活躍♪ ガイドライン付きで、自信が無くても O.K♪ 一度体験すると、無くてはならないものですよ☆
●快適な操作フィーリング● こだわりの縫製<かがり縫い>の採用など、理想の握り心地のステアリング♪ さらにシフトレバー・ペダル等も、位置や角度・形状等の最適化を図っています♪
●クルーズコントロール●は、速度を設定すると、アクセルを踏まなくても、一定速度走行します! 高速道路でずっとアクセルを踏んでいなくよいのです!足に、負担が掛かりませんね♪
万が一の時の事故で、付いていて良かった●ドライブレコーダー● 事故の時だけでなく、ドライブなど旅先での画像を楽しむことができますので、いい思い出になりますね♪
●強い個性だけど、見飽きない● スピードを感じさせるサイドビュー・彫刻的な面造形・ダイヤモンドがモチーフの強く絞り込まれたボディーなど、造り込まれた C-HR☆☆
●研ぎ澄まされた、独自性スタイル● <後席の広さは、あ・え・て追求せず、キャビンを絞り込む>と割り切った、メリハリのある効いたデザイン♪
●扱いやすいサイズ● 最初回転半径は、クラス最小の5.2mを実現(^^) 取り回しがケ・イ・カ・イですよ♪
地デジ(フルセグ)は画像がきれい! DVDも見れるので、お気に入りのDVDでプチ映画館を開演★★しっかりムードを盛り上げます♪
オーディオソースです!
●スイッチレイアウト● エアコン調節は、直感的な上下操作で行える<スイッチタイプ>☆ また使用頻度の高いスイッチは、ダイヤモンド形状で区分け♪視線移動が少なく運転に集中できます(^^)
●電動パーキングブレーキ● パーキングブレーキの作動と解除を、スイッチ操作で行えます(^^)
寒さが苦手なあなたにはぴったり♪心も体も温めてくれる●シートヒーター●を完備しています!
【ETC装備車】高速道路の料金所も、ストレスフリーで通過!ETCカードの作成も、当社におまかせくださいね♪
一目で分かる品質表示!厳正なチェックをクリアした●高品質車両●をそろえています♪
入荷したてのホッカホカ☆ 新鮮なU-Carを、いち早くあなたにお届け♪
●ホールド感の良いシート● 見た目でも走りを感じるバケットシートに近いシルエットへ♪ ドライバーが見て触って、思わず気分が高揚するスポーティな意匠(デザイン)です(^^z)
●静粛性に優れた室内● 振動・騒音を抑える高剛性ボディに加え、エンジン音・ロードノイズを低減する吸遮音材を適切に配置♪快適なドライビング空間を感じてください(^^)
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ C-HRの新車カタログを見る
--
【希望ナンバー】プラン
ロングラン保証付・高価買取実施中!!ドライブスルー方式でお気軽にご覧頂けます!
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CH-RのS-T GRsportsは6MTが選べるグレードの中でも特にスポーティーなモデルになります。主に欧州をターゲットにしたクーペ風のクロスオーバーになります。張り出した前後バンパーと立体感あるリアスタイル、個性的なリアコンビネーションランプなど、個性のかたまりの様なクルマです。小さなキャビンに225/45R19の大型タイヤ&ホイールで武装した姿はクロカンと言うよりは、昔で言うスペシャルティカーのようなコンセプトです。エンジンは1.2リッターガソリンターボで116ps/18.9kgf.mを発生させるダウンサイジングターボを搭載しています。
ド派手なエクステリアデザインが良いです。今までのトヨタ車には無かったデザインです。また作りが丁寧なリアコンビネーションランプはコストどんだけ掛けてるのと言うくらいに手抜きぐ無いです。トランクのオープニングラインで途切れずに続いているのが凄いです。お金かかってます。またGR sportsの四角系のバンパーもレーシーな雰囲気が漂いノーマルのCH-Rから羨望の眼差しがありそうです。19インチタイヤも特別なデザインが与えられるています。
1.2リッターターボが余りに平凡過ぎてガックリします。ノーマルのCH-Rなら何とか合っているのかも知れませんが、GR sportsには似合ってません。黙々と実用トルクを出す働き者ではありますが、6MTを操っても面白みに欠けて排気音もイマイチです。これでマフラーが完全な専用品で良い音を奏でていれば、まだクルマを操る楽しみがありますが、現状の1.2リッターターボはちょっとツマラナイ、エンジンであります。あとリアシートは大人には狭過ぎます。トランクも狭いです。
トヨタのコンパクトクラスのクロスオーバーですが、クーペ風のスタイルが特徴的です。欧州で競合するライバルに負けない強めのクセがあります。しかもGAZOO Racingが開発を手がけたGRスポーツは個性の強いCH-Rを更にレベルアップしています。専用のエアロパーツと足まわりでチューンされた、スポーツバージョンと言う位置付けです。スポーティーグレードGRスポーツには、1.2リッターターボ車と1.8リッターのハイブリッド車がラインナップされています。クーペなSUVは最先端フッションととらえる事が出来ます。
元々エアロチックなバンパーですがGRスポーツは四角い開口部のエアロバンパーで他のGRスポーツを名乗るシリーズと共通の印象になります。コレがカッコいいです。ノーマルのCH-Rとはひと味違います。またルックスを左右する足元の演出も抜かりないです。切削加工が施された専用ホイールには245/45R19というコンパクトSUV用とは思えないサイズです。しかしオーバースペックに感じる事はなく、かなり似合っています。またGRスポーツはフロア下の中央に補強材を追加することでボディー剛性がアップ。操縦応答性の向上やフラットな乗り心地が自慢です。
エンジンはチューンされていません。1.2リッターターボは、最高出力116PS、最大トルク185N・mです。パワー的には自然吸気の1.8リッターユニットと同等です。過給機付きを意識させないターボラグのないエンジンはスポーティーではありません。寡黙に1400kgのボディーを運んでいく感じで、エンターテーメントを感じない仕上がりです。トヨタらしいと言えばそれまでですが、自己主張の希薄なパワーユニットはGRスポーツには合っていないと思います。
この車は見た目が気に入るかどうかが第一優先事項です。そう言い切れるほどすべての面において割り切った設計思想になっています。大径タイヤを履きながら全高を1550mm以内に抑えたことにより、室内空間の体感的広さは全くありません。開放感もありません。囲まれ感が好きな人には絶好のパッケージングだと思います。ターボエンジンも官能的な面白さはなくあくまでもフラットトルクで扱いやすさ重視です。可も不可もありません。
歴代のトヨタ車ラインナップのなかでははシャキッとした操縦安定性です。とはいえ、クイックなレスポンスを重んじ小径のステアリングを採用したりサスの初期応答を重視したニッサン車や、コーナリングの操縦性が高いマツダ車よりも柔らかな乗り心地であるのはトヨタの伝統でしょう。19インチタイヤにボディ強化まで行ってもあくまでも普通の乗り心地を担保しています。ターボエンジンもターボと言われなければわからないフラットトルク感です。踏み込んでも踏み込まなくても無難に前に進んでくれます。見た目に反してとにかく気楽に運転できる点が長所なのではないでしょうか。
乗り心地が良いというのは確かなのですが、それを担保したせいかGRモデルなのに足回りが柔らかすぎる印象です。しっかり踏ん張るようなスポーツ感はありません。GRであることから過度な期待をし過ぎたのかもしれません。そういったスポーツ感(法定速度内でもシャキッとした楽しさを味わえること)を得たいのなら更にアフターパーツに大金を投じてボディや足回りを強化しないといけません。そこまでするとあっという間に400万円を超えてしまいます。それならばしっかりと走る味付けが施された標準モデルでもいいと思いました。ターボエンジンも実用性は高いのですが、運転を楽しめるかどうかの視点に置き換えるとあまりにも面白みがありません。ターボの所為でNAほどのレスポンスは無いですし、低排気量なので過給機の力を借りても胸のすく加速感はありません。
見た目がかっこいいというのが最初の印象でした運転してみて本格的な走りができると感じましたSUVは高原などを走ると快適だと思います
本格的な走りができるのがいいと思います車自体のパワーも実感できてドライブ好きにはとてもいい車だと思います
若干、値段が高いのが気になりますが性能がこれだけいいとこの価格も納得です
トヨタ C-HRのレビューをもっと見る(6)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ C-HR ハイブリッド 1.8 G LED エディション 半...
支払総額:156.4万円 | 本体価格:148万円 | 諸費用:8.4万円 | 年式:2017年式 | 走行:8.1万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください