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トヨタ GR86 2.4 RZ ワンオーナー禁煙/GRモノブロックブレーキ 青森県
2024年11月に青森市、環状バイパス7号沿いにOPENいたしました。自社工場完備、悪天候にも強い全商品車キャノピー屋内展示!
商品車には専門業者による磨きとルームクリーニングを実施。室内の細かい所からエンジンルームまでキレイになった状態でお渡しいたします!
お車の状態、装備、ご購入方法、追加で見たい写真などありましたら、お気軽に【在庫確認・見積依頼】ボタンをご利用ください!
雨や雪が降ってもゆったりと車選びができる屋内展示場完備!お車をじっくりとご覧になれます!
ケーユーは【ダンロップタイヤが安い!】夏タイヤもスタッドレスタイヤも全て当社にお任せ下さい。ホイールセットもご案内可能でアルミもお選びいただけます!
自動車保険は東京海上日動火災・損保ジャパン・三井住友海上の代理店。3年長期分割保険など、お客様に最適のプランをご案内いたします!
ご来店の際はカーセンサーの来店予約がお得です!予約クーポンもございますし、予約者様優先で対応いたしますので、お車の事をしっかりと知ることが出来ます!
■青森県青森市大字八ツ役字矢作68-1■TEL 017-718-7667■mail:keiyu_ao7bp@keiyu.co.jp■
認証工場が完備しているので、無駄な預かりなどなく、点検やオイル交換、修理を当日に対応する事ができます!
1972年創業・本社は東京都町田市にあり最大屋内展示在庫数は1,000台規模の販売店となります!
頭金0円・最大120回!お客様のライフスタイルに合わせたお支払プランのご案内も可能です。4社のクレジット会社と提携のより当日の審査結果が出ます!
グループ全店敷地内に【陸運局認証工場】または【指定工場】完備・国家資格車検検査員を持った整備士による整備が可能です!
全店舗より取寄せの陸送費無料(一部車両を除く)。総在庫3500台以上からお取り寄せが可能な為、お気に入りの1台を見つけられます!
【商品車は関東・関西方面より直入庫】北陸・東北地方にて使用している車両に比べ、「下廻りの錆」「走行距離」は違いが出ます!
当店の禁煙チェック基準は男性女性2名による確認をしております!(禁煙者)
高品質にも自信がありますが、店舗にて『下廻りコーティング・鎧(ヨロイ)』を行う事が出来ます!塩害に強い足回りは大人気商品です!
支店が多い為、遠方販売にも自信があります!ご希望があれば系列店での納車対応も可能となります!
当社で整備の車両には4ヶ月の消耗品も含む【無料保証】付き。オプションで1年または2年の延長の保証(更新可能)もご用意!
【行楽シーズンボーナスセール&お乗り換え商談会開催中】■全力高価買取中■■敷地内認証工場完備■当社他店舗の在庫も取り寄せ【陸送費用無料のケーユー♪】(※一部車両除く)
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トヨタ GR86の新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
トヨタとスバルが本格的に共同開発した最初の車が86とBRZです。水平対抗エンジンでFRレイアウトに拘りました。こぼれ話的になりますが、すんなりと決まった企画では無かったようです。開発技術部門が86を提案していましたが、営業して部門が投資効率が悪いので拒んできたとのこと。それを現在の車長である豊田氏が、若者のクルマ離れの歯止めとして、開発販売のゴーサインを出したとの事です。コンセプトは、往年の86の様な安くて運転しやすいスポーティカーです。その為、水平対抗エンジン搭載で低重心化してFR駆動で、車を思うのままに操るレイアウトにしました。水平対抗エンジンを採用した理由はもう一つあります。水平対抗エンジンはエンジン高さが低いのでクルマのフロントデザインを低くくする事が可能となります。デザイン的自由度を実現するためにも水平対抗エンジンの役割は大きいです。また、過給機や四輪駆動、ハイブリッドは敢えて選択せず、スターティングプライスを抑えたのも拘りの一つです。
価格帯を抑えて若者に届け易くする狙いは、発売後5年後にも考えが及びます。中古車となって流通し出した時、更に購入し易く買なり、FRクーペを身近な物として届けたいとの想いもあるとの事。そんな事を聞くと、どれだけ車の事を愛してるの?って感動しました。86は、最高出力200ps、最大トルク20kgfと自然吸気エンジン車として、極めて高性能です。標準でセミバケットシートを備え、メーターもタコメーターを中心とする走りに重きを置いた車です。アフターパーツも豊富に揃っており、足回りやエアロパーツ、車内のカーボンパネル等枚挙に事欠きません。2代目となったGR86は、より初期のコンセプトを忠実に再現した素晴らしい車になっていました。
86の気になる点は、エクステリアデザインです。個人的な点数評価は、100点満点で75点です。普通75点上等と思うのですが、日本国内のFRクーペで120点の車が存在して、どうしても其方に目移りするのです。その名前は、ロードスターRFです。4座と2座の違いはあれど、同じFRクーペです。本格スポーティクーペが86で、GT的なクーペがRFと棲み分けは出来ておりますが、エクステリアだけの比較では部が悪いです。逆に日本国内に素晴らしいお手本があるので、次回マイナーチェンジ等、フルモデルチェンジ等でデザイン的手法を参考にすれば良いと思います。
先代モデルの86と比べて排気量が400cc増えたことで、街乗りや加速のときによりパワフルさを感じられるクルマになりました。フロントフェイスが丸みが強くなり、どちらかというとなめらかなフェイスラインで、スポーツカーらしさは前のモデルの方がよりアグレッシブに出ていたように思います。また、内装も先代と大きく特徴立てて変わってはいないものの、スポーツカーを普段運転しない人でも相変わらず運転がしやすいクルマです。
コストパフォーマンスはとても優れていると思います。乗り出し価格は300万円以上ではありますが、2.4リッターのFRスポーツカーがこの価格と思えば、かなりお買い得感が強いです。また、昔のスポーツカーと異なり、燃費面でもかなり改善されているので、ランニングコストもそこまでかからないで済みそうです。あと、エンジンの音がとても魅力的です。スポーツカーらしい、低くて速そうなエンジン音を聞いているだけでドライブしたくなります。
前のモデルと比べると車重が重くなったこともあり、爽快感よりも高速安定性を重視したのかなという印象を持ちました。スポーツカーとしてのベース能力や素性はきちんとしていますが、ある程度改造した方がサーキットでは楽しめそうです。また、一部の標準装備が削られているところも気になりました。価格を抑えるための努力だと思うものの、先代モデルに標準装備されていたものはオプションとしないような企業努力が必要です。
二代目はGR86と名前を変更しました。デビューが3ヶ月も遅れたのは、最後の最後にダメ出しがあり、色々な変更が有ったと聴いています。自らレースに出るほどクルマ好きの豊田社長の号令のもとリチューニングされたGR86はBRZと比べてどの様な違いがあるのか、興味は尽きません。バネレートやダンパー減衰特性はすべてBRZとは別物となり、走った第一印象はBRZより乗り心地が良いです。スポーツカーですが、明らかにBRZよりはしなやかで、タイヤの当たりが柔らかに感じました。素人の私にも分かる変化です。基本的にはフロントの入りはスムーズで、リアタイヤも落ち着きがあり安定感は抜群です。スピードを上げてコーナーに入ればまた違いが有るとは思いますが、私はグリップ走行がだけでも大満足でした。また高回転が得意なまま排気量がUPしたので市街地をゆっくり走るだけでも楽しいです。
ボディデザインが秀逸です。初代は何処チープな印象が有りましたが、2代目はそんな部分が無く本当にカッコいいスポーツカーになりました。また走りの性能も格段にアップしました。パワーアップしたエンジンに新しいシャーシでかなり性能がジャンプアップしました。
あと少しだけインテリアに力を入れてくれたら良かったですが。インパネは先代のデザインの面影がありますが、何故同じようなモチーフにしたか疑問です。同じパターンをする程優れたデザインには見えません。
二代目になりましたが劇的な進化をしています。排気量拡大されて2.4リットルになりました。自然吸気なままですが、レスポンスの良さ、回転フィール、パワー感は感激モノです。ボアアップという改良が昔のスポーツカーのやり方なので、ニヤリとしてしまいました。またスタイリングがいかします。国内スポーツカーではロードスターのデザインに唸りましが、GR86も唸らせてもらいました。セクシーなボディラインは迫力満点でフロントマスクはマセラティみたいにハンサムです。何処ケチをつける部分が見つからないスポーツカーの文法通りのスタイリングです。水平対向4気筒を搭載しているので、ボンネットは低めにデザイン出来たのも良い効果が有り、タイヤの峰がカッコいいです。コーナーをトレースした際の素直さはFRならではです。ドライバーズシートからの視界の良さもこのクルマの美点です。
内容を考えるとコスパが良いです。専用ボディやシャーシ、販売台数を考えるとお買い得です。手放す時も悪くない金額が提示されるはずです。先代にあった線の細さというか、一生懸命回してやっとスポーツカーになる感じでしたが、二代目は全てにおいて無理のなう余裕を感じるスポーツカーになりました。高いボディ剛性、しなやかな足回り、カッコイイスタイリング、パワフルなエンジンあげるとキリが無いです。
インテリアは進化して良くなりましたが、進化幅が小さいです。質感はまだまだ満足には程遠いです。例えば高額でもよいので、インパネ、ドア周りレザーパッケージなど、と特別なインテリアが選べるようになれば良いのですが。
二代目が誕生するだけで嬉しい限り、感激です。台数が沢山出るクルマでは無いので、スポーツカーの灯が一つでも途絶えなくて良かったです。世界的にみても高額車は除いて典型的なスポーツカーシルエットで割と手軽な価格で購入出来るのはGR86(BRZ)とマツダロードスター位しか思い浮かばないです。やはり3boxやセダンにスポーティーなエンジンを積んでも、純粋なクーペボディのスポーツカーとは違います。GR86は先ず低重心を運転していても感じます。普通のクルマよりは車高も着座位置も低く、路面に近い感覚はやはり違います。また水平対向4気筒を搭載しているので、カーブを1つ曲がっただけで実感できる低重心を感じます。また今回はエンジンの排気量拡大により、初代より増してスポーティーな走りが可能で、全域パワーもトルクも向上しています。見た目もムッチリとしたボディと丹精なフロントマスクが刺さります。
2.4リッターエンジンは回転落ちも早く、レブリミットまできっちり回り使い切る事が出来ます。排気量アップによるネガは燃費性能、特にアイドリング時の燃料消費だけかと感じました。エンジン単体重量も軽く仕上がっているとの事なので素晴らしいと思います。またスタイリングが魅力的です。大人っぽくなったと思います。
純粋なガソリンエンジン以外も欲しい所です。ハイブリッドは無理だったのでしょうか。工数が増えて車両価格がこれ以上上がるのも苦しいのでハイブリッドは諦めないとダメなんでしょうか。追加でハイブリッドや水素エンジンなど、後ろめたさが少ないグレードが欲しいです。
トヨタ GR86のレビューをもっと見る(7)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ GR86 2.4 RZ ワンオーナー禁煙/GRモノブロックブ...
支払総額:366.3万円 | 本体価格:349.9万円 | 諸費用:16.4万円 | 年式:2023年式 | 走行:2.7万km
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