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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 TI 4WD レンタアップ車 HIDヘッドライト 青森県
ご購入後のアフターメンテナンスや保証もご安心頂けるようサービスネットワークを拡充し展開。プラスのよろこびをご提供できる様、邁進して参ります。
メーカーのトレーニングを受講した、専任メカニックが責任を持ってメンテナンスを実施。車検や点検はもちろん、愛車についてきになること、不安なこと、部品購入など、どんな事でもお気軽にご相談下さいませ。
下取りにつきましては輸入車・国産車問わず、全メーカーの査定・下取りを承ります。走行距離、年式、お車の状態等を考慮し、査定価格をご提示いたします。
ご注文は先着順となりお取り置き等は承っておりません。ご興味のある方はお早めにお問合せくださいませ。他中古車サイトにも掲載しておりますので成約済みとなる場合がございますので予めご了承ください
ご入庫の際はお電話等でご予約をしていただくことでスムーズにご案内することができます。<TEL:017-762-0556><サービス営業時間:10:00~18:00>
直感でクイックな操作ができるシフト周り
メーカー独自の厳しい基準をクリアした一台です。保証部品に万一不具合が生じた場合、保証書に基づき1年間走行距離無制限で無償修理を実施、サポートを受けることができます
アームレスト内には、充電パッドやAタイプ・Cタイプ・AUXポートを装備
ナビ標準装備です。カープレイでスマートフォンの地図アプリも使用可能です。
空調の操作は、上部のモニターからも操作が可能です。
ナビ画面設定可能
ナビ画面
ガイドライン付バックモニター付きです。
ハンドルアルファロメオのロゴ
高速道路などで活躍するクルーズコントロールつき。
Bluetoothを接続すれば、ハンズフリー通話も可能です。
ハンドル操作部
どんなシーンでも活躍してくれるスポーティーなSUVです。
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アルファ ロメオ ステルヴィオの新車カタログを見る
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希望ナンバープラン
正規輸入車ディーラーならではの高品質をご提供致します。
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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支払総額:413.6万円 | 本体価格:398万円 | 諸費用:15.6万円 | 年式:2022年式 | 走行:2万km
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