中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ホンダ ステップワゴン e:HEV SPADA 7人乗り 熊本県登録限定 登録済未使用車 熊本県
軽自動車在庫車1000台!熊本で地域最大級の軽自動車届出済未使用車専門店です!オールメーカーの届出済未使用車を取り扱っております。気になるお車がありましたらぜひお問い合わせください。
豊富な各メーカー車を取り揃えております!軽自動車探しはぜひ軽ステにご相談ください!弊社のスタッフがお客様にあった車をご提案させていただきます!
◆全車にとって安心な保証付き!最大1年・10,000km!◆年間販売実績約2500台!熊本最大級の実績は信頼の証です!!
当社では保証をつけて販売しております。また各店舗に最新の整備工場とプロメカニックが常駐しておりますのでアフターメンテナンスもお任せください!
写真で見るよりも現車を 現車をみると写真で見ていたイメージとは少し違う部分もございます。また写真ではわからなかった車の魅力にも気づくことができるので、ぜひご来店ください!
◆わかりやすく丁寧な対応◆ ◇お車のご購入が初めての方や、お車に詳しくない方でも分かりやすい、ご説明を心掛けています◇ ◆少しでもお客様のお役に立ちたいと全スタッフ思っております◆
軽ステはご契約から最短で5日後には納車が可能です。届出済未使用車販売ならではの強みですので、お急ぎのお客様は、お気軽にご相談下さいませ!
車を選ぶポイントは見た目と用途に合った車を選ぶことが大切です。在庫も豊富にございますので、ご自身にあった車を探してみてください!
◆親切丁寧◆車のことがよくわからない...そんな方でも大丈夫です!知識豊富なスタッフが丁寧に説明させていただきます。
◆オプション多数◆コーティングやナビ、必須オプションのドライブレコーダーなどさまざまなオプションをご用意しております!また純正オプションも対応可能ですのでご希望があればぜひご相談ください。
初めてお車のご購入を検討されている方や、お車についてあまり詳しくない方にも分かりやすい接客を心掛けております。女性営業スタッフも在籍!購入に不安がある女性の方もぜひ♪
ローンでの購入も可能です!最長120回までご用意しております!頭金・ボーナス払いの有無もお選びいただけますのでピッタリのお支払方法が見つかるはずです♪
◆充実のアフターサービス◆ 車の販売はもちろん、自社整備工場・自社鈑金工場・オイル交換&点検専門店舗を完備しておりますので納車後もお客様のカーライフをトータルでサポートいたします。
◆キズやへこみの修理も軽ステにお任せ◆ ◆軽ステは自社鈑金工場を保有しております◆ ◆代車も20台完備(もちろん無料)◆ ◆お困りの際はぜひ一度ご相談ください◆
親切・丁寧な専門メカニックスタッフが応対!・車検・点検整備・事故等の修理などアフターサービスも安心。
◆任意保険も取り扱いしております。九州初HGA(ハイグレードアシスタント)認定!!新しいお車にあった保険内容でしっかりサポートします!まずはお見積からお気軽にお問い合わせください!◆
自社にレッカー車10台以上完備!!事故や故障などで、お車で自走できなくなった時には、すぐにご連絡をください!24時間365日対応しております!
販売だけでなく不要になったお客様のお車を下取り・買取も承っております!査定だけでも構いません!ご不明な点がございましたら、一度店頭スタッフまでお気軽にお尋ねください。
当社HPも随時更新中!納車式ブログやイベント・キャンペーン情報などお得な情報がいっぱい!アドレスはhttps://www.k398.jp/
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
--
乗り出しプラン
乗り出しプラン+メンテナンス
『ロータス軽ステーション』です!オールメーカー軽自動車の在庫台数は200台!多い時は300台の在庫台数。地域最大級の展示場です。走行距離10キロの未使用車から39.8万の軽自動車まで幅広く取り揃えてお待ちしております!
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(198)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ ステップワゴン e:HEV SPADA 7人乗り 熊本県登録...
支払総額:386.9万円 | 本体価格:369.9万円 | 諸費用:17万円 | 年式:2026年式 | 走行:10km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください