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日産 セレナ 1.2 e-POWER AUTECH 後席フリップダウンモニター 静岡県
専用装備満載のオーテック特装車 ハイブリッドモデルe-POWER 先進安全装備満載でセーフティバックがオプション装着 プロパイロットも体感して下さい☆
専用シート地が良い造りで内装のインテリアなども拘った1台となってます◎ 7人乗です 多彩なシートアレンジ 後席フリップダウンモニター付 シート&ハンドルヒーター スマートミラーなど装備充実
プロパイロット運転支援のインテリ追従クルコンはワンペダルの回生ブレーキが強い車種ではかなり重宝すると思います 普通に乗ると減速しやすく右足の負担が減りますね 渋滞時のストレス軽減にも期待◎
両側電動スライドドア ハンズフリースライドも両側付いてます 荷物で両手が塞がっていても足元にあるセンサーが反応してオープンスライド☆
他メーカーライバル車と比較しても割安です ハイブッドで7人乗 上級グレードで同条件だと価格差はかなりありますよ・・・ 調べてみて下さい・・・
ハイブリット車を選ぶメリットは燃費が良いだけでなく今の税制ですと古くなってから自動車税の重課税免除や重量税は20000円に減税などお得なメリットもあるんですよ 経済的ですね◎
多機能純正9インチの大画面ナビ Bluetooth音楽は勿論ブルーレイまでも対応 後席モニター 全方位カメラ 連動前後ドラレコ 2.0ETC 駐車アシスト付
デュアルバックドアも使い勝手が良いです 車を使用する上で快適に使える事を考えて作られた機能が沢山あります USB端子も多数ありますよ 売れる理由が分かります
この度は、三島オート販売株式会社 沼津店の在庫車にアクセス頂きまして誠に有難う御座います。お客様の愛車探しのお手伝いを精一杯させて頂きます!ご検討宜しくお願い致します。
当社はJU(日本中古車販売協会)がお客様に対して安心と信頼のお店選びの目印とする基準項目をクリアしたJU適性販売店制度の静岡県下初認定店となりました。 三島オート販売の安心ブランドを是非どうぞ
せっかく買う車が汚かったら嫌ですよね。でもご安心下さい!当社の在庫車は全車除菌&消臭ルームクリーニング済みです!徹底した清掃を心掛けています 綺麗なお車で気持ちの良いドライブを!
お問い合わせは 無料電話 0078-6047-1592まで。中古自動車販売士の資格を取得している知識・経験豊富なプロのスタッフ達が、お客様に最適な一台をご案内致します。
遠方販売もお任せ下さい。日本全国どちらにでもお車の販売・ご納車が可能でございます。安心と信頼がモットーの三島オート販売はおかげさまで ☆創業58年☆ 販売実績が違います
掲載車以外にもネット掲載前の新鮮入荷車輛や店頭準備中の車など多数在庫あります ご希望車が無い場合でもお問い合わせいただくとご紹介が可能です
どうしてもご希望車がみつからない場合はプロによる数多くの仕入れルートから探し出す 注文販売も承っております 是非一度ご相談下さい。
三島オートの選べる保証延長プランはバリエーション豊富!お客様の希望の用途に合わせて選択可能☆ 最大3年間保証!詳しくはお問い合わせ下さい ※車種 年式 走行距離によって異なる場合があります
下取り査定も大歓迎!査定士免許取得スタッフがあなたの愛車を限界査定額で頑張ります☆すぐに手放さずに納車まで乗っていただく事が可能な所も買取店と違って嬉しいですね♪お客様の希望金額ぶつけて下さい!!
お車での交通アクセスも良好♪東名高速道路 沼津インター降りて約5分。国道1号線バイパス沿い上り車線側になります ロイヤルホストが目印の共栄町交差点角になり スターバックスの隣となります
納車後も長ーいお付き合いを!!点検や修理 任意保険などアフターフォローにも力を入れています。もちろん鈑金修理もお任せ下さい。安心の大型自社指定工場完備です!!
オーテック特装車 プロパイロット セーフティパック 両側電動ドア純正9インチナビTV 後席モニター インテリ全方位カメラ 2.0ETC 前後ドラレコ 字光ナンバーキット
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日産 セレナの新車カタログを見る
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希望ナンバープラン
沼津インターより1号線方面、最初の交差点(沼津I.C南)を右折。そのまま道なり、共栄町交差点を左折ですぐ。沼津インターより車で10分。他、ホームページにも詳しくのってます。www.mishima-auto.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MクラスミニバンのベストセラーNISSANセレナが満を持してフルモデルチェンジを行いました。初代ステップワゴンが切り開いたFFベース、5ナンバーサイズのミニバンは、瞬く間にセダンTYPEのファミリーカーを駆逐して日本のファミリーカーの座に長きに渡り君臨しています。5ナンバーでも高さを活かせば広大な空間が確保出来て走りもその前に流行ったキャブオーバータイプのミニバンよりハンドリングから動力性能まで1枚上手でした。家族の為のミニバンと言うコンセプトはそのままに、よりモダンに生まれ変わっています。春まではハイブリッドすなわち、NISSANではe-powerがまだ出ないですが、ガソリンモデルは試乗も可能です。
先代のエクステリアは要素が多過ぎて、ビジーな印象しか有りませんでした。しかし新型はド派手なキャラクターラインはキッパリと諦め、最小限のライン構成でプレーンな面質にこだわっています。先代はフロントマスクもごちゃごちゃしていましたが、新型スッキリとして厳つさとは無縁のフロントマスクになりました。リアコンビネーションランプもシンプルです。インテリアはNISSANが得意とする所で、新しいクルマには似たデザインが採用されています。ノート、オーラ、セレナはレイアウトも雰囲気も良く似たデザインです。質感が、かなり高く驚きました。
走りを諦めた訳ではないでしょうが、セレナのガソリン車は退屈なクルマです。先先代から続くモッサリとした身のこなしは、改善されていません。e-powerはレイアウトや重量配分が違うのか、退屈では無いのですが、ガソリン車は重心の高さや、動力性能の低さが目立ちます。またロールスピードが早いので、傾き量より傾いた感じがします。ライバルはHONDAが1.5ターボ、TOYOTAはバルブマチックを使っていて、なかなかの動力性能です。ガソリンモデルを選ぶならライバルを薦めたくなるのが本音です。春にでるe-powerを待ちましょう。
家族のためのミニバン、セレナがフルモデルチェンジしました。フロントマスクは最初に見た時は驚きましたが、NISSANがアリアですすめている新しいVモーショングリルをモチーフにしているのが、理解できると、有り!と言う感じになりました。エルグランドっぽい感じもします。またボディラインは先代と瓜二つですが、キャラクターラインがシンプル方向に変更され、フロントマスクとの整合性が取れています。リアスタイルもシンプルなデザインに変更されています。2リッターガソリンエンジンは従来型のキャリーオーバーになります。しかしe-powerは新しく1.4リッターエンジンを搭載し新たな領域に入ってます。残念ながら本名のえ-powerは春までお預けです。
インテリアは室内に入ってひと目インストルメンタルパネルを見ただけで、やられたーと言う感じです。セレナのインテリアのデザインを見てからライバルのインテリアを見るとどれも古臭く感じるほどです。フル液晶メーターとナビモニター。その下の空調関連の操作系など整理整頓され北欧デザインのように質感が高いです。エクステリアはどこかで見たような感じがしましたが、インテリアは先代の面影が全くありません。とにかく、新鮮味があり、NISSANのインテリアデザイナーに拍手を送りたいです。本当にインテリアが気に入ってセレナを購入する人が沢山出そうです。
新型でも床が高いままです。せっかくのフルモデルチェンジならこの部分に手を入れて欲しかったです。乗り込み易いように低いステップが設けられていますが、低床設計ならこんなステップは要りません。また夜はライトで照らされますが、小さなお子様やお年寄りにはムダな緊張を強います。やはりミニバンは低床が基本です。また今回試乗した2リッターガソリンエンジンでしたが、余りにもスタンダード過ぎてココロに響きません。重量的にはギリギリで動力性能に余裕ありません。モダンなインテリアに不釣り合い過ぎます。やはり本命はe-powerです。
新生セレナは発売されました。ガソリンモデルは販売され、待望のe-powerは春先の発売になります。2005年から使っていり古いシャーシは今回こそ一新されると期待されていましたが、今回も見送らせてしまいました。次世代はBEVも盛り込んだシャーシになるはずですが、間に合わなかったのが残念です。しかし、ライバルがフルモデルチェンジした現在勝算が有っての選択とも思えます。ここ迄のキープコンセプトは今までのセレナでは珍しいです。変わり映えしない格好に見えますが、フロントマスクはシッカリとイメチェンしています。
ガソリンモデルしか試乗出来ない現状ですが、CVTの2000ccモデルに乗りました。先ずはエンジンの回転フィールが滑らかになりました。エンジンの透過音も先代に比べて静かになったと感じます。出足や速さ的には変化は有りませんが、静粛性が上がっているのは良かったです。またクルマに乗るとインテリアしか目に入らないと、当たり前の事を言いますが、インテリアは良かったです。エクストレイルやオーラの様にソフトパッドが多様され、しかもフル液晶メーターです。日本のメーカーはケチ臭くなかなかフル液晶メーターを大衆車に採用しませんが、NISSANは積極的に採用しています。なかなかお洒落なインテリアです。
インテリアは120点ですが、エクステリアは50点です。古臭く質感も良くないです。フロントマスクのデザイン自体はカッコイイと思います。しかしメッキパーツやランプの中身が安物臭くてデザインを活かしきれていません。またキャリオーバーと思われるウインドウ類はクルマのデザインを制約するのか、本当に先代からのマイナーチェンジにしか見えません。クルマ選びのポイントに見た目のカッコ良さが重要ですが、このエクステリアは良くないです。ライバルは本格的3ナンバーを採用して質感高いデザインを作り出している中でセレナ大丈夫か?と言いたくなるデザインです。
Mクラスのミニバンで単一銘柄で1位を取ることも珍しくないミニバンがセレナです。今回のモデルチェンジはかなりのキープコンセプトになります。このことは販売面で成功しているからだと思います。キープコンセプトのためサイズ感も先代とほぼ同じで、スタイリングも凄く似ています。NISSANの自信の表れかと感じます。NISSANと言えばe-powerですが、コチラは販売が後になっていて現在はコンベンショナルなガソリン仕様のみの販売になっています。オーソドックスにCVTを組合わせて従来路線を外さないMクラスの平均的な動力性能になります。
インテリアは先代も良かったですが、今回はフル液晶メーターの採用でより未来的になりました。未来的ではありますか、稚拙な感じではなく大人のデザインがされています。Mクラスミニバンでのフル液晶メーターはセレナが初採用ななります。ライバルは中央部は液晶ですか、ワーニングランプやその他の契機類が液晶になっていないです。小さな点と思われるかもしれませんが、質感の面では大きな違いになります。またシート表皮や色使いにもセンスがあります。インパネ全体的に質感が高いのはセレナの優れている所だと思います。
走りが古臭く感じます。CVTで2リッターエンジンは別によいですが、進化した部分が見つかりません。タイトでソリッドな感じがしないCVTはガッカリします。またコーナーでのロールはグラッと傾く場面があり、シャーシ性能が低い感じがします。やはりコレは古いプラットフォームの影響と思います。未だに床がかなり高いので、ドライバーを含めて高い着座位置になり、またクルマ自身の重心高が高いのが悪影響をしています。ノアなどは新しいプラットフォームになりましたが、重心はかなり低く感じます。ステップワゴンは床が1番このクラスでは低いのでそんな事が起こりません。
ライバルのTOYOTAノア、ヴォクシー、HONDAステップワゴンが去年モデルチェンジをして販売好調です。待ちに待ったセレナもフルモデルチェンジです。同じMクラスミニバンのカテゴリーですが、ノア、ヴォクシーステップワゴンが完全なる3ナンバーボディに移行したなか、セレナは基本ボディを5ナンバーとした従来の手法を踏襲しています。ガソリンエンジンは2リッター直4にCVTを搭載しています。プラットフォームは年代物になりますが、改良を加えながら使っています。次のモデルは流石にBEVもありそうなので、プラットフォームも新しくなるでしょう。
静粛性は先代のガソリンモデルよりも少し静かになった感じがします。また基本ボディは5ナンバーなので、ライバルに比べて小さいので取り回しが楽です。着座位置もライバルに比べて圧倒的に高いので、見晴らしが良く、見下ろし感もある為、見切りが良いです。インテリアはNISSANの真骨頂です。オーラに似たレイアウトになる液晶メーターやナビ画面など、見どころが多いです。ステッチもリッチで、高級に見える素材を上手く使っています。柔らかいのだろう、と触ってみると硬い素材もありましたが、柔らかく高級に見せるテクニックが上手いです。
エクステリアは、やはり見た目が貧相です。ライバルは3ナンバーで伸び伸びとデザインされていますが、セレナは5ナンバーを守るグレードもあるので、幅が狭く、ひょろっとした印象があります。またウインドウ関連が先代からの使い回しで、これも変わり映えしない要因です。もう12年以上使っているプラットフォームも古さが隠せないです。床が驚くほど高く、床下に電池が入りそうな位に高いです。いくらインテリアが良くても、Mクラスミニバンで操縦安定性も考慮するとセレナを選択肢に加えるか微妙です。
日産 セレナのレビューをもっと見る(233)
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日産 セレナ 1.2 e-POWER AUTECH 後席フリップダウ...
支払総額:222.5万円 | 本体価格:211万円 | 諸費用:11.5万円 | 年式:2018年式 | 走行:4万km
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