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トヨタ プリウスPHV 1.8 A プレミアム 愛知県
「フロントマスク」です。車の印象を決めるのは【顔】。この車の顔つきは、きっとあなたにピッタリ!?
「サイドフォルム」です。流れるようなボディラインが魅力的ですよね。乗降しやすそうなのが、わかりますよね。
トヨタ プリウスPHV 1.8 A プレミアム 愛知県の詳細画像 その4
「バックフォルム」です。トランク・ラゲッジスペースには、多くの荷物を入れることが可能です。
トヨタ プリウスPHV 1.8 A プレミアム 愛知県の詳細画像 その6
トヨタ プリウスPHV 1.8 A プレミアム 愛知県の詳細画像 その7
★LEDヘッドライト★LEDは明るく遠くまで照らす光量で夜間走行の視認性を高めます。長寿命で省電力!見た目もスタイリッシュです。
エンジンルームの隅々まで、まるごとクリーニング済みです。見えない所まで、「まるごとクリーニング」で、とてもピカピカです。
広々としたラゲージスペースを備えています。大きなものや長さのある荷物もしっかりと積み込めます。
【運転席・助手席】です!実際お座りいただくのが分かりやすいと思いますので、ぜひお気軽にご来店ください♪状態もいいですよ☆
パワーシート付き。スイッチ一つで簡単にシート調整が可能!電動だから力もいりません。自分に合った快適なポジションでドライブに、お出かけしませんか!
【後部座席】も当然、綺麗・清潔に仕上げております。内装の綺麗なお車は気持ちが良いですし、コンディションのいい車が多いです。これもオススメの1台です。
パワーウィンドのスイッチです。運転席に座りながら、助手席や後席の窓を開け閉めできるので大変便利ですよ。
エンジンスタートスイッチです。キーが車内にあれば、エンジンの始動や停止はスイッチを押すだけ!キーを取り出す手間を省き、ワンプッシュで操作できるので簡単でスムーズです。
アドバンスト パーク付きです。カメラやソナーによって、周囲を監視しながら駐車を支援。障害物を検知した場合には警報を鳴らし、ブレーキ制御を行うことで接触回避を支援します。
すべりやすい路面での発進時や加速時にタイヤの空転を抑え、駆動力確保に貢献する機能です。詳細は販売店スタッフまでおたずねください。
カラーヘッドアップディスプレイ付き。フロントガラスに速度や燃料残量等を表示します。少ない視線移動で情報を確認できるので、運転の疲労軽減に繋がりますよ♪
オートマチックハイビームとは、先行車や対向車のライトを認識し、ハイビームとロービームを自動で切り替える機能です。夜道の視界を確保します。詳細は販売店スタッフまでおたずねください。
【ETC2.0装着車】カーナビと連携させることで全国の「ITSスポット」と双方向通信し渋滞を回避するルートを案内します。情報配信を受けるたびに最速のルートを再検索。料金所もストレスなく通過できます。
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トヨタ プリウスPHVの新車カタログを見る
東名高速「名古屋IC」から南東方面へ約20分の所です。電車でお越しの方は最寄駅は名鉄豊田線「日進駅」です。事前にご連絡頂けましたら当店スタッフが駅までお迎えに上がります。お気軽にご連絡下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
この車は、先代のプリウスPHVから大幅に改良が加えられ、新しいハイブリッドシステムが採用されました。まず、プリウスPHVの魅力的なスペックからご紹介します。エンジンは1.8Lの直列4気筒エンジンで、最大出力は98ps。モーターは、先代のPHVと比較して大幅にパワーアップし、最大出力は72ps、最大トルクは16.6kgmを発生します。バッテリー容量は8.8kWhで、EV走行モードでは最大約50kmの走行が可能です。また、充電には急速充電で約2時間20分の時間が必要です。
プリウスPHVのハイブリッド機構は、エンジンとモーターがシームレスに切り替わりながら動作することで、燃費の向上を実現しています。また、エンジンを動かす必要がない場合はEVモードでの走行が可能なため、低燃費での走行が期待できます。さらに、先代のプリウスPHVと違う点としては、商品開発において北米市場の要望を取り入れたことが挙げられます。北米市場では、より高速道路での走行が多いため、高速走行時のパフォーマンスが重視されています。
そのため、プリウスPHVには高速走行時にも十分なパワーを発揮するエンジンとモーターの組み合わせが採用されています。北米市場におけるプリウスPHVの販売戦略については、地域によって異なりますが、カリフォルニア州を中心にEV車の普及が進んでいるため、EVモードでの走行距離の長さや充電インフラの整備状況が重視されています。そのため、カリフォルニア州では、プリウスPHVの販売に合わせて充電ステーションの設置が積極的に進められています。
プリウスPHVは、カッコ良さ命です。先代プリウスPHVのエクステリアは、まんまプリウスでした。PHVのエンブレムと給電用のカバーが唯一の見分けるポイントでした。しかし今回のプリウスPHVは違います。フロントとリアセクションが全くの別物デザインです。そしてそれがまたカッコいいのです。デザイン的には王道の薄型切長形状のヘッドライトに、スラントしたノーズで万人受けする意匠です。リアはスポイラー形状とリアランプを一体化させたセンスあるデザインです。エクステリアだけでも購入意欲が湧きます。この優れた素地で、GR仕様をチョイスすれば、エアダム型フロントバンパーに変更され、精悍さが増しサーキットでも走れそうな出立ちとなります。プリウスPHVの売りは、カタログ値60キロEV走行可能な大容量バッテリー搭載です。自宅で充電して近所の買い物、送迎等は全て電気でまかなえます。バッテリーの充電が無くなれば、いつものプリウスとなり、エンジン協調型の燃費に優れたハイブリッドとしてバトンタッチされます。
充電出来れば給電も可能です。アウトドアシーンで1500wの電源として使用が可能です。充電が無くなったとしても、エンジンで充電出来るので、それこそ災害現場でも大活躍できます。インテリアも印象的です。センターメーターで車の情報を自然な視線で認識出来ます。ナビ画面も大きく、直感的な操作が可能で使い易いです。1.8リッターエンジンとトヨタハイブリッドシステムの組合せは、ノーマルプリウスと同じです。しかし先代プリウスよりも電圧を昇圧して、よりパワフルになりました。リチウムイオンバッテリー搭載も走行性能アップに効いています。乗り心地もマイルドで、トヨタのらしい安心感があります。
プリウスPHVの弱点は、設定価格とその車種です。補助金は出ますが通常プリウスとの価格差はあり、自宅で充電出来てのメリットがあるにしても、その価格の高さから二の足を踏む方が多いのも事実です。車種の問題は、RAV4 PHVがその解を持っています。RAV-4 PHVは、発売後ほぼ即日完売でした。人気のSUVであり、補助金を使えばノーマルRAV-4ハイブリッドよりも強力なモーターを搭載しており、少し高額であっても金額的にも納得出来るからです。そこまでの大サービスは不要ですが、何かしらのテコ入れは必要かと思います。
値段の割には電気の技術がふんだんに使われてると思う。日産ではこのクオリティはだせない。流石トヨタって感じの1台です。
電池が無くなってもガソリンで走れる安心感。リーフと違い、ちゃんと高速道路も走れる事。途中からリアガラスが真っ黒じゃなくなった♪お上品になりました。
補強パーツのお得感で選んだグレードですが、ベラっペラのおもちゃみたいなメンバーブレイスには言葉を失いました。チープな性能の割にムダに最低地上高の足かせになるので、即外して捨てました。GRのエンブレムも多すぎる。外装は外して捨てればいいだけなのですが、シートにまでついてるのはダサすぎ。結果シートカバーで隠しましたが。中学生が好きそうなレーシーなリアフォグも少し恥ずかしい。
良い所燃費良くてお財布に優しい。スタイリッシュな見た目、プリウスよりはるかにかっこいい。悪い所EVモードは全然距離走らない。身長が高い方は乗り降りするのが大変。また乗りたいかと聞かれたらもういいかな…って感じです。
良い所燃費良くてお財布に優しい。スタイリッシュな見た目、プリウスよりはるかにかっこいい。
座席が低く乗り降りがとても不便!足が長い方は本当に苦痛です。
トヨタ プリウスPHVのレビューをもっと見る(14)
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トヨタ プリウスPHV 1.8 A プレミアム
支払総額:234.7万円 | 本体価格:220万円 | 諸費用:14.7万円 | 年式:2019年式 | 走行:1.6万km
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