中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ホンダ ステップワゴン 1.5 エアー マルチビューカメラ 両側電動スライドドア 埼玉県
在庫一掃セール開催!!届出済未使用車が勢揃い!来たる夏、パッカーズは激熱セールを実施いたします!!ご成約特典に来場特典もございます!早い者勝ち!ぜひご来店ください!
【メンテナンスパック】当社による初回の点検から2回目の車検まですべて入ったパックです!・6ヶ月点検、法定12ヶ月点検、車検の基本工賃を含みます。オトクな料金はぜひお問い合わせください!
【キッズスペース】 待合室には小さなお子様も安心して遊んで待てるキッズスペースも完備しております。ご家族皆様でのご来店お待ちしております。
【お車探し】 グループ総在庫1000台の中から、ご希望のお車をご提案! 在庫がないお車は全国のオークションから探してご提案も可能です!スタッフにお気軽にご相談下さい。
【オプションパーツ】 ご希望により、各種オプションパーツ等のご購入、取付可能!その他にも、持込パーツ等の取付にも対応!お客様のお車を素敵にドレスアップするお手伝いをいたします。お気軽にご相談ください!
【メンテナンスパック】 お得なタカスメンテナンスパックのご加入で、半年ごとの点検や車検時の整備費用、当社指定消耗品が通常料金の約半額にてご案内しております!当社販売車両のみご加入いただけます。
【お支払い】 現金支払い、オートローン、リースをお考えのお客様もご安心ください。ローン支払い回数は最長120回までOK!ボーナス併用のお支払いもOK!お気軽にご相談ください!
【購入車ご納車】 ご購入いただいたお車は納車整備はもちろん、内外装のクリーニングを実施してご納車させていただきます。安心してご検討・ご購入下さい。お問合せも大歓迎!!!
【コーティング】 ボディコーティングもご納車に合わせて施工承ります!ウィンドウガラスコーティング施工も対応OK!!お気軽にご相談ください!
【カーフィルム】 フィルム貼りの施工承ります。UVカット・IRカット・フィルム透過率・カラー等ご希望お聞かせください。基本は、フロントガラス・フロントサイドガラスの3面は施工できません。
【自動車保険】 自動車販売はもちろん、各種自動車保険の取り扱いもしております。当社で自動車保険にご加入頂ければ、レッカーサービスなど面倒な事故対応・鈑金修理も当社が窓口となりサポートいたします。
【保証付き販売・新車・届出済未使用車】 一般保証は新車登録日から3年または6万kmまで。特別保証は5年または10万kmまで。ご納車時に、保証書発行お渡しいたします。
【保証付き販売・中古車】 TMG保証 3ヶ月または5千kmまで。ご希望により延長保証(12ヶ月または2万kmまで)有料にて承ります。
【整備】 関東運輸支局長指定整備工場を併設しておりますので、オイル交換・タイヤ交換などの軽作業から、車検・ミッション交換などの重整備まで実施可能!お気軽にご相談ください。
【鈑金修理】 最新設備を完備した鈑金工場も完備しておりますので、小さな傷や凹みから、事故での修理までお気軽にご相談下さい。保険会社との修理内容打ち合わせ等も行います。
お気軽にお電話・ご来店ください!お客様1人1人にあった条件でご提案させていただきます。高須自動車スタッフ一同、心よりお待ちしております!
当社スタッフが、お客様にとっての最善の方法をご提案させていただきます!決して押し売りは致しませんので、ご安心して、お車をお選びください!
お電話でのお問合せ大歓迎!! お車に関する事でしたらご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
ご来店大歓迎!もちろんご来店されなくても、商談契約等諸手続き出来ます!!販売は大宮・春日部・川口・越谷ナンバーのお客様のみとさせて頂きます。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ホンダ ステップワゴンの新車カタログを見る
--
【希望ナンバー】取得プラン
軽 【ボディコーティング施工】プラン
京浜東北線さいたま新都心駅・埼京線北与野駅よりTEL下さい。http://www.takasu-motor.com/ FAX 048-852-2728
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(198)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ ステップワゴン 1.5 エアー マルチビューカメラ 両側電動...
支払総額:335.4万円 | 本体価格:320.8万円 | 諸費用:14.6万円 | 年式:2026年式 | 走行:10km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください