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トヨタ プリウスPHV 1.8 A 禁煙車・フルエアロ・ナビ・バックモニター 愛知県
納車前点検時にバッテリーを新品にしてお渡しいたします。「納車後、すぐにバッテリーがあがってしまった…」、そんな心配はありません。購入時の不安を取り除き、安心をご提供いたします。
グリーン免許限定(初心者ドライバー)通常金利8.5 %を5.3%の特別金利で提供致します。ぜひご活用ください。
「フロントマスク」です。車の印象を決めるのは【顔】。この車の顔つきは、きっとあなたにピッタリ!?
「サイドフォルム」です。流れるようなボディラインが魅力的ですよね。乗降しやすそうなのが、わかりますよね。
納車後もお客様へは「安心・安全・快適」にお乗りいただけますように、お渡し前に法定12ケ月点検を実施してからお渡しを致します。 整備内容や交換部品などに付いては、スタッフまでお尋ねください。
「バックフォルム」です。トランク・ラゲッジスペースには、多くの荷物を入れることが可能です。
ご納車前にはエンジンオイル・オイルエレメント等を交換して、トヨタディーラーのエンジニアがしっかりと整備を致します。交換部品などに付いては、スタッフまでお尋ねください。
購入後のメンテナンスはお考えですか?当店はサービス工場を併設しています。購入後もスピーディーな対応をさせていただきますので、安心してお任せください。
★LEDヘッドライト★LEDは明るく遠くまで照らす光量で夜間走行の視認性を高めます。長寿命で省電力!見た目もスタイリッシュです。
視認性の良いターンランプ付ドアミラーです。周りからどちらの曲がるかわかりやすくなっていて、安全性が向上しますね。
隣車線を走る車両をレーダーで検知し、ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加え、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯します。
エンジンルームの隅々まで、まるごとクリーニング済みです。見えない所まで、「まるごとクリーニング」で、とてもピカピカです。
脱着できるトノカバ-付きトランクル-ムです。見られたくないお荷物等を隠すことができます。
広々としたラゲージスペースを備えています。大きなものや長さのある荷物もしっかりと積み込めます。
トランクル-ムには照明が付いてます。夜間や地下駐車場で鬼持ち整理する時に大変便利です!
左右分割可倒式シートです。片方をたたんで荷物を置いたり、両方たたんで広々スペースを作ることもできますよ。
運転席はドライバーが居心地や運転席の快適性を左右する大切な場所です。目立った汚れもなくホールド感も良いので、心地よく使用いただけると思います。
足元広々の座り心地良好な後席♪ドライブ中、長い間同じ体制で居るのって大変ですよね。でも居心地の良い後席空間があればロングドライブでもリラックス出来ますね。
運転席シートはシートリフター付きで、体格に合わせて微調整が出来ます。
愛知・岐阜・三重・静岡県にお住まいの方で、ご来店いただける方のみの販売に限定させていただきます。1年間走行距離無制限のトヨタロングラン保証付きです。
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★安心のトヨタ延長保証(合計2年間)★
★安心のトヨタ延長保証(合計3年間)★
東名高速「豊田IC」から最初の信号を左折頂き、その先二つ目の信号二つ目の左側です。電車でお越しの方は最寄駅は名鉄三河線「土橋駅」となります。事前にご連絡頂けましたら当店スタッフがお迎えに上がります。お気軽にご連絡下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
この車は、先代のプリウスPHVから大幅に改良が加えられ、新しいハイブリッドシステムが採用されました。まず、プリウスPHVの魅力的なスペックからご紹介します。エンジンは1.8Lの直列4気筒エンジンで、最大出力は98ps。モーターは、先代のPHVと比較して大幅にパワーアップし、最大出力は72ps、最大トルクは16.6kgmを発生します。バッテリー容量は8.8kWhで、EV走行モードでは最大約50kmの走行が可能です。また、充電には急速充電で約2時間20分の時間が必要です。
プリウスPHVのハイブリッド機構は、エンジンとモーターがシームレスに切り替わりながら動作することで、燃費の向上を実現しています。また、エンジンを動かす必要がない場合はEVモードでの走行が可能なため、低燃費での走行が期待できます。さらに、先代のプリウスPHVと違う点としては、商品開発において北米市場の要望を取り入れたことが挙げられます。北米市場では、より高速道路での走行が多いため、高速走行時のパフォーマンスが重視されています。
そのため、プリウスPHVには高速走行時にも十分なパワーを発揮するエンジンとモーターの組み合わせが採用されています。北米市場におけるプリウスPHVの販売戦略については、地域によって異なりますが、カリフォルニア州を中心にEV車の普及が進んでいるため、EVモードでの走行距離の長さや充電インフラの整備状況が重視されています。そのため、カリフォルニア州では、プリウスPHVの販売に合わせて充電ステーションの設置が積極的に進められています。
プリウスPHVは、カッコ良さ命です。先代プリウスPHVのエクステリアは、まんまプリウスでした。PHVのエンブレムと給電用のカバーが唯一の見分けるポイントでした。しかし今回のプリウスPHVは違います。フロントとリアセクションが全くの別物デザインです。そしてそれがまたカッコいいのです。デザイン的には王道の薄型切長形状のヘッドライトに、スラントしたノーズで万人受けする意匠です。リアはスポイラー形状とリアランプを一体化させたセンスあるデザインです。エクステリアだけでも購入意欲が湧きます。この優れた素地で、GR仕様をチョイスすれば、エアダム型フロントバンパーに変更され、精悍さが増しサーキットでも走れそうな出立ちとなります。プリウスPHVの売りは、カタログ値60キロEV走行可能な大容量バッテリー搭載です。自宅で充電して近所の買い物、送迎等は全て電気でまかなえます。バッテリーの充電が無くなれば、いつものプリウスとなり、エンジン協調型の燃費に優れたハイブリッドとしてバトンタッチされます。
充電出来れば給電も可能です。アウトドアシーンで1500wの電源として使用が可能です。充電が無くなったとしても、エンジンで充電出来るので、それこそ災害現場でも大活躍できます。インテリアも印象的です。センターメーターで車の情報を自然な視線で認識出来ます。ナビ画面も大きく、直感的な操作が可能で使い易いです。1.8リッターエンジンとトヨタハイブリッドシステムの組合せは、ノーマルプリウスと同じです。しかし先代プリウスよりも電圧を昇圧して、よりパワフルになりました。リチウムイオンバッテリー搭載も走行性能アップに効いています。乗り心地もマイルドで、トヨタのらしい安心感があります。
プリウスPHVの弱点は、設定価格とその車種です。補助金は出ますが通常プリウスとの価格差はあり、自宅で充電出来てのメリットがあるにしても、その価格の高さから二の足を踏む方が多いのも事実です。車種の問題は、RAV4 PHVがその解を持っています。RAV-4 PHVは、発売後ほぼ即日完売でした。人気のSUVであり、補助金を使えばノーマルRAV-4ハイブリッドよりも強力なモーターを搭載しており、少し高額であっても金額的にも納得出来るからです。そこまでの大サービスは不要ですが、何かしらのテコ入れは必要かと思います。
値段の割には電気の技術がふんだんに使われてると思う。日産ではこのクオリティはだせない。流石トヨタって感じの1台です。
電池が無くなってもガソリンで走れる安心感。リーフと違い、ちゃんと高速道路も走れる事。途中からリアガラスが真っ黒じゃなくなった♪お上品になりました。
補強パーツのお得感で選んだグレードですが、ベラっペラのおもちゃみたいなメンバーブレイスには言葉を失いました。チープな性能の割にムダに最低地上高の足かせになるので、即外して捨てました。GRのエンブレムも多すぎる。外装は外して捨てればいいだけなのですが、シートにまでついてるのはダサすぎ。結果シートカバーで隠しましたが。中学生が好きそうなレーシーなリアフォグも少し恥ずかしい。
良い所燃費良くてお財布に優しい。スタイリッシュな見た目、プリウスよりはるかにかっこいい。悪い所EVモードは全然距離走らない。身長が高い方は乗り降りするのが大変。また乗りたいかと聞かれたらもういいかな…って感じです。
良い所燃費良くてお財布に優しい。スタイリッシュな見た目、プリウスよりはるかにかっこいい。
座席が低く乗り降りがとても不便!足が長い方は本当に苦痛です。
トヨタ プリウスPHVのレビューをもっと見る(14)
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トヨタ プリウスPHV 1.8 A 禁煙車・フルエアロ・ナビ・バック...
支払総額:193万円 | 本体価格:181.5万円 | 諸費用:11.5万円 | 年式:2017年式 | 走行:5.2万km
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