中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット インターナビセレクション 純正9型ナビ/禁煙/フリップダウンモニター/ 千葉県
ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット インターナビセレクション 純正9型ナビ/禁煙/フリップダウンモニター/ 千葉県の詳細画像 その2
展示全車両が試乗可能♪”見て、座って、運転して” 体感が1番安心。試乗をご希望の方は、事前にご予約下さい。※車検切れ車両は展示場内になる場合がございますがご了承下さい。※保険加入済
【純正9インチSDナビ】(VXM-135VFNi)CD/DVD/ミュージックサーバー/フルセグTV
【バックカメラ】付で方向確認も安心です。狭い駐車場や後方確認しにくい場所で活躍します♪駐車が苦手な方にもオススメな便利機能です!
【クルーズコントロール】アクセル操作を減らしハンドリング操作に集中できるため、疲労軽減に役立ちます。 加速・減速の多い山道では上り坂でも減速することなく、下り坂でも加速し過ぎることのない運転も可能
【フリップダウンモニター】 使用しないときは収納しておけるので、大型モニターでも邪魔になりません。 フリップダウンモニターがあれば、後部座席でも迫力のある映像が楽しめます。
【両側オートスライドドア】運転席にあるスイッチでスライドドアを開閉する事が可能です。OFFスイッチを入れると自動から手動へ切り替えも可能です。
【205/50R17】(ダンロップルマンV)2022年製造/2週
買取下取強化店☆激戦横浜地区の高取査定!遠方の方でも同じ価格で査定!陸 送費は頂きません!販売・下取・買取まで一貫して、同じスタッフが行いますので、簡単手間が掛かりません。他社との比較して下さい!
掲載画像以外でも、エンジンルーム、下回り、室内等ご指定の箇所の画像をお撮り致します。お電話または下記アドレスまでお気軽にご相談下さい。keiyu_totsu@keiyu.co.jp ←24時間受付
ナビゲーション・エアロ・アルミ・ドライブレコーダー・ウーハー等々、各種社外パーツ取扱・取付も実施中。車両オートローンと一緒に組込む事も可能です。お気軽にスタッフまでご相談下さい。
安心の東証一部上場ケーユーHDグループ!ケーユー湘南戸塚店。業界初Tポイントジャパン・楽天との合同企画・各市町村組合との割引提携等、大手各社との特典も充実!安心だから広がるネットワーク♪
お子様連れでも安心のお店♪キッズスペースには「人気TVゲーム」「ぬりえコーナー」も完備。お子様専用、人気お菓子の詰め合わせ♪女性用トイレには「おむつ台」が備え付けてありますのでご自由にご使用下さい。
1回から120回までの分割支払可能♪残価設定型・均等分割型・変則支払型、各種支払方法をご用意!セディナ・ジャックス・MMC・オリコ等々、憧れの車を購入できるチャンスです♪特別金利実施中♪
☆東京海上日動火災☆損保ジャパン日本興亜☆三井住友海上☆あいおいニッセイ同和損保☆大手損保代理店として、比較可能!万が一の事故対応にも自信有り!営業・事務・フロントまで、スタッフ全員が有資格者!
ボディコーティング専門の会社と提携。クオリティの高いコーティングを低価格にてご提供しております。特に「エシュロンコーティング」は必見!見本展示中♪ガラス・アルミのオプションコーティングも受付中♪
当社一押しオプション♪3年点検整備パック大好評♪OIL無制限交換・ローテーション・こすっても安心保証・エレメント・ワイパー等々、お客様の8割が加入する絶賛の商品。是非、お気軽にスタッフまで♪単品売り可
■店舗所在地■〒245-0064 神奈川県横浜市戸塚区影取町1759-1■TEL【045-853-2888】■FAX【045-853-2889】■営業時間10時から20時■年中無休(年末を除く)
【新生活応援セール・選べる3500台】【お店で車検もとれる指定工場完備】■下取入庫車多数・自動車税対策・買取強化月間■1972年会社創業・上場企業■展示在庫規模130台■
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ホンダ ステップワゴンの新車カタログを見る
--
◆希望ナンバー・パンク保証・ドラレコ◆
◆ガラスコート・ドラレコ・BT・希望◆
JR浜野駅よりお電話下さい。↓お迎えに参ります。↓E-mail:keiyu_chiba1@keiyu.co.jp
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(56)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット イン...
支払総額:160.4万円 | 本体価格:145.9万円 | 諸費用:14.5万円 | 年式:2013年式 | 走行:3.7万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください