中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
日産 セレナ 1.2 e-POWER XV 10インチナビ 衝突被害軽減ブレーキ 大阪府
縦長のLEDリアコンビランプが特徴で、スタイリッシュな外観とともに視認性を向上させ、夜間の安全性を高めます。また、広い開口部のバックドアは、荷物の積み下ろしがしやすく、利便性も備えています。
オートデュアルエアコンです。前席と後席で別々の温度が設定でき、設定した温度を自動制御。それぞれに風量や吹き出し口モードの調整も可能です。後席の人も快適にドライブを楽しんでいただけますね!!
明るく、伸びやか。スポーティー&スタイリッシュな室内空間。すべてのシートに、心地よい時間が満ちています。フロントガラスとフロントドアガラスは紫外線を約99%もカット。お肌や髪へのダメージを軽減します。
セレナの大画面10インチ純正ナビは、高解像度ディスプレイで視認性が優れ、リアルタイムの交通情報を表示。ルート案内がわかりやすく、スマートフォン連携も可能で、快適で安全なドライブをサポートします。
大画面の10インチメモリーナビです。案内表示も見易く、クリアな画質を楽しんでいただけるフルセグ地デジTV、ブルーレイ、DVDビデオ再生、Bluetooth、USB接続音楽再生など多数の機能も満載です!
CD/DVD・ブルーレイビデオを挿入し、再生することができます。また、SDカードを使ってのCD録音も可能です!好きな音楽を聴きながら日々の疲れを癒し、家族で思い出に残るドライブを♪
クルマを上空から見下ろしているような映像が画面に映し出されます。ミラーだけでは見え辛い箇所も含め、ひと目で周囲の状況がわかるためスムースに駐車できますね。安全な駐車の手助けになります!
アラウンドビューモニターは、死角になりやすい左前のみを映し出すことも可能です。1人で運転している時も、運転席に座ったまま障害物の確認ができて便利で安心ですね!
ステアリングスイッチは視点移動するこなくナビゲーションの音量やチャンネルなどの変更が可能です。さらに専用ディスプレイの操作もこのボタンでしていただくことが出来ます!!
クルーズコントロールは、アクセルペダルを踏まなくても運転者がセットした一定の速度(約40~100km/h)で走行できるシステムです。高速道路の長距離運転で、疲労を軽減してくれますよ。
ロングドライブの疲労感を抑えるゼログラビティシート(スパイナルサポート機能付きシート)です。中折れ形状の背もたれパッドを、運転席・助手席と2列目左右シートに採用しました。
ハンドルの位置を微調整することができます!写真のレバーを下げるだけで簡単に動かすことができるので、ご自身が疲れにくいポジションに合わせられて便利ですよ。
運転席シートは高さをラチェット式のレバーで変更することが可能です。ちょうどよいドライビングポジションで快適に運転していただけますね!!
セカンドシートはe-POWER専用の両側アームレストの付いたキャプテンシートになります!ゆとりのある広々とした設計に加えて、ロングスライドでシートを後ろに下げて寛いでドライブを楽しんでいただけます!!
ガッチリと簡単にチャイルドシートを取り付けできるISOFIXが付いています!対応するチャイルドシートで小さなお子様を乗せてのドライブも安心ですね!!
セカンドシートのパーソナルテーブルが付いています!車内で飲食する時に便利ですね!また、タブレットなどを置いて動画視聴したり、様々なシーンで活用できます。
2列目の窓にロールサンシェードが付いています!熱い夏や、日差しが眩しい時にサッと取り出せます。お子様の睡眠を妨げることも防げるので安心ですね!
オートデュアルエアコンは後席用操作パネルも付いています。太陽の向きなどで、フロントシートの乗員と体感温度が異なる場合でも、それぞれ調整できてドライブ中の室内を快適に過ごせますね!
セカンドシートの前にも充電用のUSB端子が付いています!ドライブ中にスマホなどを充電しながら使っていただけますのでとても便利ですね!
ディーラーならではの手厚い整備と保証の日産UCARS!ぜひご来店ください!!エアロが無いけどスタイリッシュ!人気のセレナe-POWERがお買い求めいただきやすい価格になっております!
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
日産 セレナの新車カタログを見る
--
メンテプロパック18Mクラス
ボディコーティング プレミアムLクラス
近鉄南大阪線藤井寺駅よりお電話下さればお迎えに参ります。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MクラスミニバンのベストセラーNISSANセレナが満を持してフルモデルチェンジを行いました。初代ステップワゴンが切り開いたFFベース、5ナンバーサイズのミニバンは、瞬く間にセダンTYPEのファミリーカーを駆逐して日本のファミリーカーの座に長きに渡り君臨しています。5ナンバーでも高さを活かせば広大な空間が確保出来て走りもその前に流行ったキャブオーバータイプのミニバンよりハンドリングから動力性能まで1枚上手でした。家族の為のミニバンと言うコンセプトはそのままに、よりモダンに生まれ変わっています。春まではハイブリッドすなわち、NISSANではe-powerがまだ出ないですが、ガソリンモデルは試乗も可能です。
先代のエクステリアは要素が多過ぎて、ビジーな印象しか有りませんでした。しかし新型はド派手なキャラクターラインはキッパリと諦め、最小限のライン構成でプレーンな面質にこだわっています。先代はフロントマスクもごちゃごちゃしていましたが、新型スッキリとして厳つさとは無縁のフロントマスクになりました。リアコンビネーションランプもシンプルです。インテリアはNISSANが得意とする所で、新しいクルマには似たデザインが採用されています。ノート、オーラ、セレナはレイアウトも雰囲気も良く似たデザインです。質感が、かなり高く驚きました。
走りを諦めた訳ではないでしょうが、セレナのガソリン車は退屈なクルマです。先先代から続くモッサリとした身のこなしは、改善されていません。e-powerはレイアウトや重量配分が違うのか、退屈では無いのですが、ガソリン車は重心の高さや、動力性能の低さが目立ちます。またロールスピードが早いので、傾き量より傾いた感じがします。ライバルはHONDAが1.5ターボ、TOYOTAはバルブマチックを使っていて、なかなかの動力性能です。ガソリンモデルを選ぶならライバルを薦めたくなるのが本音です。春にでるe-powerを待ちましょう。
家族のためのミニバン、セレナがフルモデルチェンジしました。フロントマスクは最初に見た時は驚きましたが、NISSANがアリアですすめている新しいVモーショングリルをモチーフにしているのが、理解できると、有り!と言う感じになりました。エルグランドっぽい感じもします。またボディラインは先代と瓜二つですが、キャラクターラインがシンプル方向に変更され、フロントマスクとの整合性が取れています。リアスタイルもシンプルなデザインに変更されています。2リッターガソリンエンジンは従来型のキャリーオーバーになります。しかしe-powerは新しく1.4リッターエンジンを搭載し新たな領域に入ってます。残念ながら本名のえ-powerは春までお預けです。
インテリアは室内に入ってひと目インストルメンタルパネルを見ただけで、やられたーと言う感じです。セレナのインテリアのデザインを見てからライバルのインテリアを見るとどれも古臭く感じるほどです。フル液晶メーターとナビモニター。その下の空調関連の操作系など整理整頓され北欧デザインのように質感が高いです。エクステリアはどこかで見たような感じがしましたが、インテリアは先代の面影が全くありません。とにかく、新鮮味があり、NISSANのインテリアデザイナーに拍手を送りたいです。本当にインテリアが気に入ってセレナを購入する人が沢山出そうです。
新型でも床が高いままです。せっかくのフルモデルチェンジならこの部分に手を入れて欲しかったです。乗り込み易いように低いステップが設けられていますが、低床設計ならこんなステップは要りません。また夜はライトで照らされますが、小さなお子様やお年寄りにはムダな緊張を強います。やはりミニバンは低床が基本です。また今回試乗した2リッターガソリンエンジンでしたが、余りにもスタンダード過ぎてココロに響きません。重量的にはギリギリで動力性能に余裕ありません。モダンなインテリアに不釣り合い過ぎます。やはり本命はe-powerです。
新生セレナは発売されました。ガソリンモデルは販売され、待望のe-powerは春先の発売になります。2005年から使っていり古いシャーシは今回こそ一新されると期待されていましたが、今回も見送らせてしまいました。次世代はBEVも盛り込んだシャーシになるはずですが、間に合わなかったのが残念です。しかし、ライバルがフルモデルチェンジした現在勝算が有っての選択とも思えます。ここ迄のキープコンセプトは今までのセレナでは珍しいです。変わり映えしない格好に見えますが、フロントマスクはシッカリとイメチェンしています。
ガソリンモデルしか試乗出来ない現状ですが、CVTの2000ccモデルに乗りました。先ずはエンジンの回転フィールが滑らかになりました。エンジンの透過音も先代に比べて静かになったと感じます。出足や速さ的には変化は有りませんが、静粛性が上がっているのは良かったです。またクルマに乗るとインテリアしか目に入らないと、当たり前の事を言いますが、インテリアは良かったです。エクストレイルやオーラの様にソフトパッドが多様され、しかもフル液晶メーターです。日本のメーカーはケチ臭くなかなかフル液晶メーターを大衆車に採用しませんが、NISSANは積極的に採用しています。なかなかお洒落なインテリアです。
インテリアは120点ですが、エクステリアは50点です。古臭く質感も良くないです。フロントマスクのデザイン自体はカッコイイと思います。しかしメッキパーツやランプの中身が安物臭くてデザインを活かしきれていません。またキャリオーバーと思われるウインドウ類はクルマのデザインを制約するのか、本当に先代からのマイナーチェンジにしか見えません。クルマ選びのポイントに見た目のカッコ良さが重要ですが、このエクステリアは良くないです。ライバルは本格的3ナンバーを採用して質感高いデザインを作り出している中でセレナ大丈夫か?と言いたくなるデザインです。
Mクラスのミニバンで単一銘柄で1位を取ることも珍しくないミニバンがセレナです。今回のモデルチェンジはかなりのキープコンセプトになります。このことは販売面で成功しているからだと思います。キープコンセプトのためサイズ感も先代とほぼ同じで、スタイリングも凄く似ています。NISSANの自信の表れかと感じます。NISSANと言えばe-powerですが、コチラは販売が後になっていて現在はコンベンショナルなガソリン仕様のみの販売になっています。オーソドックスにCVTを組合わせて従来路線を外さないMクラスの平均的な動力性能になります。
インテリアは先代も良かったですが、今回はフル液晶メーターの採用でより未来的になりました。未来的ではありますか、稚拙な感じではなく大人のデザインがされています。Mクラスミニバンでのフル液晶メーターはセレナが初採用ななります。ライバルは中央部は液晶ですか、ワーニングランプやその他の契機類が液晶になっていないです。小さな点と思われるかもしれませんが、質感の面では大きな違いになります。またシート表皮や色使いにもセンスがあります。インパネ全体的に質感が高いのはセレナの優れている所だと思います。
走りが古臭く感じます。CVTで2リッターエンジンは別によいですが、進化した部分が見つかりません。タイトでソリッドな感じがしないCVTはガッカリします。またコーナーでのロールはグラッと傾く場面があり、シャーシ性能が低い感じがします。やはりコレは古いプラットフォームの影響と思います。未だに床がかなり高いので、ドライバーを含めて高い着座位置になり、またクルマ自身の重心高が高いのが悪影響をしています。ノアなどは新しいプラットフォームになりましたが、重心はかなり低く感じます。ステップワゴンは床が1番このクラスでは低いのでそんな事が起こりません。
ライバルのTOYOTAノア、ヴォクシー、HONDAステップワゴンが去年モデルチェンジをして販売好調です。待ちに待ったセレナもフルモデルチェンジです。同じMクラスミニバンのカテゴリーですが、ノア、ヴォクシーステップワゴンが完全なる3ナンバーボディに移行したなか、セレナは基本ボディを5ナンバーとした従来の手法を踏襲しています。ガソリンエンジンは2リッター直4にCVTを搭載しています。プラットフォームは年代物になりますが、改良を加えながら使っています。次のモデルは流石にBEVもありそうなので、プラットフォームも新しくなるでしょう。
静粛性は先代のガソリンモデルよりも少し静かになった感じがします。また基本ボディは5ナンバーなので、ライバルに比べて小さいので取り回しが楽です。着座位置もライバルに比べて圧倒的に高いので、見晴らしが良く、見下ろし感もある為、見切りが良いです。インテリアはNISSANの真骨頂です。オーラに似たレイアウトになる液晶メーターやナビ画面など、見どころが多いです。ステッチもリッチで、高級に見える素材を上手く使っています。柔らかいのだろう、と触ってみると硬い素材もありましたが、柔らかく高級に見せるテクニックが上手いです。
エクステリアは、やはり見た目が貧相です。ライバルは3ナンバーで伸び伸びとデザインされていますが、セレナは5ナンバーを守るグレードもあるので、幅が狭く、ひょろっとした印象があります。またウインドウ関連が先代からの使い回しで、これも変わり映えしない要因です。もう12年以上使っているプラットフォームも古さが隠せないです。床が驚くほど高く、床下に電池が入りそうな位に高いです。いくらインテリアが良くても、Mクラスミニバンで操縦安定性も考慮するとセレナを選択肢に加えるか微妙です。
日産 セレナのレビューをもっと見る(36)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 セレナ 1.2 e-POWER XV 10インチナビ 衝突被害...
支払総額:239.3万円 | 本体価格:226万円 | 諸費用:13.3万円 | 年式:2022年式 | 走行:2.4万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください