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日産 セレナ 2.0 XV ブルーレイ再生ナビ 全周囲カメラ ETC2.0 神奈川県
◎芳香剤/ペット臭無し 1オーナー弊社ユーザー様お下取車。※在庫状況確認・来店のご予約等、お気軽に日産神奈川Carスクエア湘南台までご相談ください(営業日〔火/水曜休〕のみの対応となります)。
【支払総額】=車両価格+諸費用(神奈川県内ナンバーでの登録&当店受渡し納車として試算した合計額) ※希望ナンバー取得 神奈川県以外のナンバー登録 自宅へのご納車につきましては追加費用が発生いたします
営業時間 10:00~18:00 ※大変恐縮ですが火/水曜は定休日となります。掲載車への問い合わせ/見積り相談につきましてはお待たせする事もあるかと思いますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
1オーナー車/走行7,239キロ。※掲載車が少しでも気になるお客さま、私共スタッフはクルマの事がよくわからないお客さまへ丁寧な説明を心掛けております。お気軽にご相談ください(定休日 火/水曜)。
1オーナー弊社ユーザー様お下取車。令和8年3月14日(走行7,043キロ時)/6ヶ月点検。令和7年9月、日産神奈川サービス工場にて法定12ヶ月点検整備実施。整備記録簿御座います。
【日産純正メモリーカーナビMM521DL】 ◇ブルーレイ DVD CD SD再生 フルセグ ブルートゥース接続 音楽録音対応モデルです。お気軽に当店スタッフまでご相談ください。
『当店へのアクセス』湘南台駅東口H出口から展示場まで徒歩4分。おクルマの場合、東名高速横浜町田ICまたは綾瀬スマートIC経由国道467号線(藤沢街道)湘南台中学校入口交差点そば(ドコモショップ向かい)
【アラウンドビューモニター装備】 フロント・左右ドアミラー・リヤの4つのカメラにより、車両を真上から見ているような映像をディスプレイに表示します。正確な駐車や取り回しを容易に行うことができます。
【ETC2.0 日産オリジナルナビゲーション連動モデル装備】 運転支援情報サービス・渋滞回避支援・落下物や天候による路面状況のご案内/災害発生時の通行可能ルート案内等、カーナビ画面でお知らせします。
【日産純正 後方カメラ付きドライブレコーダー装着車】 映像/音声の記録はもちろん、映像再生時に走行軌跡や車速のわかるGPS搭載。事故時の客観的な検証に役立ちます。
オートクルーズ標準装備
【踏み間違い衝突防止アシスト】 駐車操作中ブレーキが遅れ障害物と衝突する危険を察知したり、ブレーキとアクセルを間違え踏み込んだ時、クルマがエンジン出力やブレーキを制御し衝突防止を支援します。
【メーカー新車保証継承&日産ワイド保証1年(期間内走行距離無制限)】 駆動系・電装系(消耗品・油脂類を除く)などに適応。全国2,000以上(神奈川県内弊社119)の、日産サービス工場が愛車をサポート。
ご購入いただきましたお車は弊社整備工場にて、納車前点検整備として法定12ヶ月点検(車検整備付き販売車は車検整備)を実施。エンジンオイル・エレメント交換を行い※、ご納車いたします(※除く電気自動車)。
こちらの掲載車両の取扱い、日産神奈川Carスクエア湘南台が窓口となります。日本全国登録→ご自宅へ納車(弊社指定陸送会社による納車※一部離島不可)または私共店舗での受渡し納車、いずれかで承っております、
掲載画面内の[在庫確認/見積依頼]からお気軽に問い合わせください。登録陸送費用お見積りのため、ご納車先の住所を指定願います(※弊社営業時間 10:00~18:00/火水曜休 での受付回答となります〉。
『在庫(商談)確認のご相談』◎タッチの差で他のお客さまにより成約となる事がよく起こります。おクルマ購入希望のお客さま 掲載サイト直通電話または0466-44-2311にてご相談ください(※火水曜休)。
『湘南台駅東口H出口から日産神奈川Carスクエア湘南台展示場まで徒歩4分』◇小田急江の島線◇横浜市営地下鉄ブルーライン◇相鉄いずみ野線※相鉄線相互乗り入れにより東急東横線もご利用いただけます。
『おクルマでの来店』 国道467号(藤沢街道)湘南台中学校入口交差点そば、ドコモショップ湘南台店の向かいにCarスクエア湘南台がございます。◎現車確認(来店)のご相談、スタッフ一同お待ちしております。
1オーナー。年式のわりに走行少ないクルマです。当店にてお確かめください。メーカー特別保証(初度登録から5年/10万キロ)継承。全国の日産サービス工場でメンテナンス可能です。
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フロントガラス撥水(セレナ~エルグランド
国道467号沿いに御座います。湘南台駅から徒歩5分です。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MクラスミニバンのベストセラーNISSANセレナが満を持してフルモデルチェンジを行いました。初代ステップワゴンが切り開いたFFベース、5ナンバーサイズのミニバンは、瞬く間にセダンTYPEのファミリーカーを駆逐して日本のファミリーカーの座に長きに渡り君臨しています。5ナンバーでも高さを活かせば広大な空間が確保出来て走りもその前に流行ったキャブオーバータイプのミニバンよりハンドリングから動力性能まで1枚上手でした。家族の為のミニバンと言うコンセプトはそのままに、よりモダンに生まれ変わっています。春まではハイブリッドすなわち、NISSANではe-powerがまだ出ないですが、ガソリンモデルは試乗も可能です。
先代のエクステリアは要素が多過ぎて、ビジーな印象しか有りませんでした。しかし新型はド派手なキャラクターラインはキッパリと諦め、最小限のライン構成でプレーンな面質にこだわっています。先代はフロントマスクもごちゃごちゃしていましたが、新型スッキリとして厳つさとは無縁のフロントマスクになりました。リアコンビネーションランプもシンプルです。インテリアはNISSANが得意とする所で、新しいクルマには似たデザインが採用されています。ノート、オーラ、セレナはレイアウトも雰囲気も良く似たデザインです。質感が、かなり高く驚きました。
走りを諦めた訳ではないでしょうが、セレナのガソリン車は退屈なクルマです。先先代から続くモッサリとした身のこなしは、改善されていません。e-powerはレイアウトや重量配分が違うのか、退屈では無いのですが、ガソリン車は重心の高さや、動力性能の低さが目立ちます。またロールスピードが早いので、傾き量より傾いた感じがします。ライバルはHONDAが1.5ターボ、TOYOTAはバルブマチックを使っていて、なかなかの動力性能です。ガソリンモデルを選ぶならライバルを薦めたくなるのが本音です。春にでるe-powerを待ちましょう。
家族のためのミニバン、セレナがフルモデルチェンジしました。フロントマスクは最初に見た時は驚きましたが、NISSANがアリアですすめている新しいVモーショングリルをモチーフにしているのが、理解できると、有り!と言う感じになりました。エルグランドっぽい感じもします。またボディラインは先代と瓜二つですが、キャラクターラインがシンプル方向に変更され、フロントマスクとの整合性が取れています。リアスタイルもシンプルなデザインに変更されています。2リッターガソリンエンジンは従来型のキャリーオーバーになります。しかしe-powerは新しく1.4リッターエンジンを搭載し新たな領域に入ってます。残念ながら本名のえ-powerは春までお預けです。
インテリアは室内に入ってひと目インストルメンタルパネルを見ただけで、やられたーと言う感じです。セレナのインテリアのデザインを見てからライバルのインテリアを見るとどれも古臭く感じるほどです。フル液晶メーターとナビモニター。その下の空調関連の操作系など整理整頓され北欧デザインのように質感が高いです。エクステリアはどこかで見たような感じがしましたが、インテリアは先代の面影が全くありません。とにかく、新鮮味があり、NISSANのインテリアデザイナーに拍手を送りたいです。本当にインテリアが気に入ってセレナを購入する人が沢山出そうです。
新型でも床が高いままです。せっかくのフルモデルチェンジならこの部分に手を入れて欲しかったです。乗り込み易いように低いステップが設けられていますが、低床設計ならこんなステップは要りません。また夜はライトで照らされますが、小さなお子様やお年寄りにはムダな緊張を強います。やはりミニバンは低床が基本です。また今回試乗した2リッターガソリンエンジンでしたが、余りにもスタンダード過ぎてココロに響きません。重量的にはギリギリで動力性能に余裕ありません。モダンなインテリアに不釣り合い過ぎます。やはり本命はe-powerです。
新生セレナは発売されました。ガソリンモデルは販売され、待望のe-powerは春先の発売になります。2005年から使っていり古いシャーシは今回こそ一新されると期待されていましたが、今回も見送らせてしまいました。次世代はBEVも盛り込んだシャーシになるはずですが、間に合わなかったのが残念です。しかし、ライバルがフルモデルチェンジした現在勝算が有っての選択とも思えます。ここ迄のキープコンセプトは今までのセレナでは珍しいです。変わり映えしない格好に見えますが、フロントマスクはシッカリとイメチェンしています。
ガソリンモデルしか試乗出来ない現状ですが、CVTの2000ccモデルに乗りました。先ずはエンジンの回転フィールが滑らかになりました。エンジンの透過音も先代に比べて静かになったと感じます。出足や速さ的には変化は有りませんが、静粛性が上がっているのは良かったです。またクルマに乗るとインテリアしか目に入らないと、当たり前の事を言いますが、インテリアは良かったです。エクストレイルやオーラの様にソフトパッドが多様され、しかもフル液晶メーターです。日本のメーカーはケチ臭くなかなかフル液晶メーターを大衆車に採用しませんが、NISSANは積極的に採用しています。なかなかお洒落なインテリアです。
インテリアは120点ですが、エクステリアは50点です。古臭く質感も良くないです。フロントマスクのデザイン自体はカッコイイと思います。しかしメッキパーツやランプの中身が安物臭くてデザインを活かしきれていません。またキャリオーバーと思われるウインドウ類はクルマのデザインを制約するのか、本当に先代からのマイナーチェンジにしか見えません。クルマ選びのポイントに見た目のカッコ良さが重要ですが、このエクステリアは良くないです。ライバルは本格的3ナンバーを採用して質感高いデザインを作り出している中でセレナ大丈夫か?と言いたくなるデザインです。
Mクラスのミニバンで単一銘柄で1位を取ることも珍しくないミニバンがセレナです。今回のモデルチェンジはかなりのキープコンセプトになります。このことは販売面で成功しているからだと思います。キープコンセプトのためサイズ感も先代とほぼ同じで、スタイリングも凄く似ています。NISSANの自信の表れかと感じます。NISSANと言えばe-powerですが、コチラは販売が後になっていて現在はコンベンショナルなガソリン仕様のみの販売になっています。オーソドックスにCVTを組合わせて従来路線を外さないMクラスの平均的な動力性能になります。
インテリアは先代も良かったですが、今回はフル液晶メーターの採用でより未来的になりました。未来的ではありますか、稚拙な感じではなく大人のデザインがされています。Mクラスミニバンでのフル液晶メーターはセレナが初採用ななります。ライバルは中央部は液晶ですか、ワーニングランプやその他の契機類が液晶になっていないです。小さな点と思われるかもしれませんが、質感の面では大きな違いになります。またシート表皮や色使いにもセンスがあります。インパネ全体的に質感が高いのはセレナの優れている所だと思います。
走りが古臭く感じます。CVTで2リッターエンジンは別によいですが、進化した部分が見つかりません。タイトでソリッドな感じがしないCVTはガッカリします。またコーナーでのロールはグラッと傾く場面があり、シャーシ性能が低い感じがします。やはりコレは古いプラットフォームの影響と思います。未だに床がかなり高いので、ドライバーを含めて高い着座位置になり、またクルマ自身の重心高が高いのが悪影響をしています。ノアなどは新しいプラットフォームになりましたが、重心はかなり低く感じます。ステップワゴンは床が1番このクラスでは低いのでそんな事が起こりません。
ライバルのTOYOTAノア、ヴォクシー、HONDAステップワゴンが去年モデルチェンジをして販売好調です。待ちに待ったセレナもフルモデルチェンジです。同じMクラスミニバンのカテゴリーですが、ノア、ヴォクシーステップワゴンが完全なる3ナンバーボディに移行したなか、セレナは基本ボディを5ナンバーとした従来の手法を踏襲しています。ガソリンエンジンは2リッター直4にCVTを搭載しています。プラットフォームは年代物になりますが、改良を加えながら使っています。次のモデルは流石にBEVもありそうなので、プラットフォームも新しくなるでしょう。
静粛性は先代のガソリンモデルよりも少し静かになった感じがします。また基本ボディは5ナンバーなので、ライバルに比べて小さいので取り回しが楽です。着座位置もライバルに比べて圧倒的に高いので、見晴らしが良く、見下ろし感もある為、見切りが良いです。インテリアはNISSANの真骨頂です。オーラに似たレイアウトになる液晶メーターやナビ画面など、見どころが多いです。ステッチもリッチで、高級に見える素材を上手く使っています。柔らかいのだろう、と触ってみると硬い素材もありましたが、柔らかく高級に見せるテクニックが上手いです。
エクステリアは、やはり見た目が貧相です。ライバルは3ナンバーで伸び伸びとデザインされていますが、セレナは5ナンバーを守るグレードもあるので、幅が狭く、ひょろっとした印象があります。またウインドウ関連が先代からの使い回しで、これも変わり映えしない要因です。もう12年以上使っているプラットフォームも古さが隠せないです。床が驚くほど高く、床下に電池が入りそうな位に高いです。いくらインテリアが良くても、Mクラスミニバンで操縦安定性も考慮するとセレナを選択肢に加えるか微妙です。
日産 セレナのレビューをもっと見る(36)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 セレナ 2.0 XV ブルーレイ再生ナビ 全周囲カメラ ETC...
支払総額:220.5万円 | 本体価格:204.8万円 | 諸費用:15.7万円 | 年式:2021年式 | 走行:7,000km
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