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ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ S HDDナビパッケージ 両側スライドドア 片側電動スライドドア 大阪府
【品質鑑定済み車両】当店の商品車は全車カーセンサー認定車です。第3車機関による公平な査定で修復歴や走行距離の不当表示は一切ございません。(入庫したてでの為、未鑑定の場合もございます)
【展示車両について】 低価格を実現するため、微細な傷などは修理せずに展示している場合がございます。できるだけご説明させて頂くようにしておりますが、ご不安な方はスタッフまでお尋ねください。
【査定保証】 他店で値段がつかないと言われた愛車・・。今まで大切に乗ってきたのに・・。そんな時はエースオートにお任せ下さい!エースオートなら普通車2万円軽1万円で買い取ります!
【2年保証】 全車に2年保証が標準装備!ロードサービス付帯しております。安心のカーライフは当社でお買い求めください!
【全国納車OK】 現車をご覧になれないお客様でも、安心してお車をご購入いただける環境を整えております。 色々な角度から撮影したたくさんの画像など豊富な資料送りいたしております。
【試乗OK】お車の移動や手続きなどございますので、ご希望の際はご来店日時を前日までにご連絡ください。ナンバープレートの無い車の公道での試乗は、スタッフの運転となります。
【ガラス張りの品質】 当社の展示車両にはAIS鑑定書とオートオークション会場の査定表を積み込んでいます。プライスボードの金額は諸経費込みのお支払い総額。品質も価格も百聞は一見に如かず。一目瞭然です。
【車両取り置きシステム】 仕事やお時間のご都合で、すぐにご来店いただく事が難しい時は、お取り置きシステムがございます。最大1週間のお取り置きが可能です。詳しくはメールかお電話でお問い合わせください。
【各種ローンOK】 ローンでのご購入も大歓迎!6回から最大120回までお取り扱いしております。お気軽にご相談ください。審査も、めいっぱいプッシュします(^^♪
【アフターサービス】 ご納車3ヶ月目の無料点検付!お車ご購入後のカーライフサポートもお任せ!車検・修理・カスタマイズ・カーナビやオーディオの取り付けからお車の売却まで、どんなことでもご相談に乗ります。
【注文販売OK】 もし店頭にお気に入りの車がない時は注文販売をご利用ください。ご希望、ご予算に応じて、仕入れ専門スタッフが日本全国よりあなたの1台をお探しします。
【オリジナルカスタム受付中】 車の購入は人生の中でも1大イベント。やっぱり自分好みの車に乗りたいものです。どうせなら購入時に自分色に染めてみませんか?ご相談受付中!
【営業時間】 当店は年中無休です。(正月除く) 営業時間は朝9時30分~夜7時までです。お忙しい方はご相談ください。出張商談・営業時間延長などご要望にお答えします!
【ワンプライス】 徹底した経費削減と市場調査により低価格を実現しておりますので、大変申し訳ございませんが値引きはお断りしております。ぜひ、お支払い総額表示価格にてご検討くださいませ<m(__)m>
当店のクルマにアクセスいただき、ありがとうございます♪ 自社整備工場での徹底した納車前メンテナンス!! そしてなんといっても安心の『2年間走行距離無制限保証』+『ロードサービス』が全車に標準装備!
【Facebook】 フェイスブックにて最親入庫状況やエースオートのゆかいな仲間たちの活躍がご覧いただけます。http://www.facebook.com/aceautoG.A
【ホームページ】 ホームページでお得な情報も!ご来店前にチェックしてください♪ 検索サイトで「エースオート」!PC→http://www.acesuto.org スマホ→https://aceauto.spcar.jp/
【雨の日も大丈夫】 雨の日や夜に中古車は選びにくいですよね。でも当店なら安心。電話予約を頂ければ明るい屋根下へ移動しておきます。じっくりご覧いただけますヨ(^^)v
【持込取り付けOK】 以前使っていたカーナビやオーディオを取り付けて欲しい・・。オークションで落札したオーディオがあるんだけど・・・。 当店は部品取り付けのプロ集団です。是非安心してお任せください。
当社下取車!7人乗り!純正HDDナビ・バックカメラ!ヘッドライトぴかぴか!エースオートは全車カーセンサー認定中古車!1台1台に安心の鑑定書付きで、車輌状態を公開しています。
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http://www.aceauto.org 近鉄奈良線若江岩田駅および近鉄大阪線八尾駅よりお電話下さい。お迎えに上がります。aceauto@d9.dion.ne.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 スパーダ S HDDナビパッケージ ...
支払総額:50万円 | 本体価格:39万円 | 諸費用:11万円 | 年式:2007年式 | 走行:7.8万km
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