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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ G EX ホンダセンシング 純正10インチメモリーナビ ETC2.0 純正前 埼玉県
一定額をあらかじめ最終回に据え置き、残りの金額を分割してお支払いいただくので、月々の負担が少なくなる分、ワンランク上のグレードや車種もご検討いただけます。
●当車両は禁煙車でございます、タバコの臭いはございませんが。お車ごとに芳香剤やペット等の臭いが残っている場合もございます。極力現車確認お願い致します。
最寄り駅は、さいたま新都心駅東口、与野駅東口より徒歩15分です。産業道路沿いにございます。事前に打ち合わせ予約頂ければお迎えにあがります。
ディーラーのイメージは『高い』だと思いますが、まずはお見積もりをご請求下さい。ディーラーは保証付整備渡しで、保証・整備料金は車両価格に含まれております。また、諸費用も明瞭でしかもお安いです。
★リアモニター★ 2列目&3列目に座る方もDVDビデオ/TVなどを快適に楽しめる!後席をエンターテイメント空間に早変わりさせるモニターシステムです☆
★ナビ★ お仕事にもプライベートにも活躍するナビゲーション付きで遠方へのお出掛けも安心です(*^ー^*)カーライフにさらに快適をプラス♪
★マルチビューカメラ搭載★ 4つのカメラで全周をとらえ、空から見下ろしたような視点など様々な映像を表示!周囲の状況を確認でき、安心感を高めます☆
★LEDヘッドライト搭載★ 白っぽく光る明るく省電力なLEDライト!先進的な白い輝きでフロントフェースを引き締めます☆
★【U-SELECT】無料保証付き★ 走行距離無制限で幅広い部品を保証するあんしん保証付き!全国のHondaディーラーで保証サービスを受けられます!
★安心の延長保証!★ わずかなご負担で延長保証サービスが受けられます!※延長保証はご購入時のみご加入できます
★定期点検+オイル交換をセットにした点検パック【まかせチャオ】★ Honda車のプロがシッカリ点検・整備するので安心、しかもお得!愛車のコンディション維持もおまかせください!
★【Honda Total Care】入会受付中(無料)★ 事故や故障、点検・車検予約、クルマに関する困りごとや操作方法など。まとめてサポートする無料の会員サービスです!
★【クレジット】 クレジット購入もできます!頭金0円から支払回数72回までOK!クレジットでのお支払いをご検討のお客様は、お手続きが簡単しかも ご納車までが早い弊社のホンダクレジットをご利用下さい
フロントタイヤを撮影しました。溝も残っており、まだお使い頂けます!
★純正アルミホイール★ 視線を奪う足元が、ドライビングをさらに輝かせます♪
いつでも気持ちよく運転できて、使い勝手のいい収納や体をケアするシート、細部にまでこだわったインテリア♪
★【AIS】車両状態証明書付き★クルマの気になる外装・内装状態・修復歴等がひと目でわかる(株)AIS車両状態証明書付きです!第三者機関によるチェックなのでご安心ください!
★オーディオコントロールスイッチ★ステアリングにはオーディオコントロールスイッチが付いていますので、目線を正面から外すことが無く、また、ステアリングから手を離さずにオーディオ操作ができます
★ACC(車間距離制御付きクルコン)搭載★ 前のクルマとの車間距離を一定に保ちながら、一定の速度で走行できるシステム!長距離ドライブも快適に♪
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さいたま新都心ICより5分以内にあります。最寄駅はさいたま新都心駅です!道順・店舗の位置が分からなければ、お電話下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ G EX ホン...
支払総額:312.7万円 | 本体価格:296万円 | 諸費用:16.7万円 | 年式:2021年式 | 走行:2.1万km
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