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ホンダ ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 4WD 6.9万キロ・左パワースライドドア・キーレ 北海道
弊社では経験を積み重ねた整備士が販売接客も担当しております!整備士が的確に車の長所・短所をお伝えする事が可能で、購入前のお客様の不安や購入後のアフターケア等を全力で寄り添い、ご説明致します!
『低走行・格安良質車専門店』車は何かとお金がかかるもの、できる限りローコスト・長くお乗り頂くのがカーライフプランナーの私どもの仕事だと思います!修復歴やメーター不正に関しても厳重にチェックしています!
ご成約車は法定整備点検・業者専用清掃機・ボディ磨きを全車施工させて頂いております(現状販売除く)ひどい汚れには訓練を積んだ専門スタッフにて専用スチーム洗浄機で美装した上での納車となります。
車検整備/板金塗装/カスタマイズ//電子パーツ/中古パーツ/新品中古タイヤ販売/リビルト品/日専連&イオンファイナンス提携/三井住友保険代理店/北海道運輸局認証工場/公正取引委員会会員/国家整備士4名在籍♪
日専連&イオンファイナンスと提携してます♪審査用紙に記入し、くつろいでいる間のわずか最速15分で審査可能!すぐ合否が解るので何度も足を運ぶ必要がなく金融機関よりかなり楽チン♪遠方の方もご来店不要です♪
弊社の格安有償保証は全国各地お近くのディーラー等入庫可♪レッカー・バッテリー上がりなどにも可能♪対象は初年度(新車)登録から15年・15万キロ以内♪期間1年~3年&内容が異なる3タイプをご用意☆→続く
●ライトプランは28部位(ほぼエンジン・ミッションのみ)●スタンダードプラン117部位●プレミアムプラン251部位(ほぼ全部位)●なんと24時間・365日対応&なんと走行距離&ご利用回数も無制限です♪
●タイヤ交換1台分がなんと2000円~!組替1本1500円~●軽車検5万円・普通車車検7万円●エンジン・ミッション載替(軽の工賃)8万円~●タービン交換3万円~●持込ナビ取付3万円~●足回交換1か所5000円~
おかげ様で昨年は北は稚内・南は沖縄・総台数520台売る事ができました!皆様のご要望に応えられるよう今年も精進致します!何でもお気軽に御相談下さい!必ずお安く致します!貴方の愛車も高価買取中です♪
●軽のオイル交換3千円●タイミングベルト&ウォーターポンプ&各シール類交換(部品工賃コミ)5万円●新品ブレーキパッド交換(部品代コミ)1.5万円~●ダイナモやタービン交換もリビルト品使いお安く修理中♪
●中古タイヤホイール4本セット2万円●普通車TベルトWポンプ交換7万円●新品HID2万円●下廻り防錆1.8万円●新品エンジンスターター3万円●新品ETCセットアップコミ1.8万円●全て部品代・工賃コミ
北海道随一♪ユニークで多彩プランは当社だけ♪●社外ナビ・バックカメラ・ドライブレコーダー・エンジンスターター・HID&LEDライト・マフラー・車高調・後付キーレス・下回り強力防錆取り扱い中です♪
多彩なプランは当社だけ!●プロ施工スモークフィルムプラン1カ所1.5万円●新品バックソナー(ピピピ音で後方障害物をお知らせ)2.5万円●タイヤパンク修理1本3000円●税金をお安く!構造変更は1万円♪
弊社の格安有償EGS保証は全国各地近くのディーラー入庫可♪レッカー・バッテリー上がりなどにも可能♪対象は初年度(新車)登録から15年・15万キロ以内♪期間1年~3年&内容が異なる3タイプをご用意☆
北海道運輸局認証工場完備!認証工場の資格を保持してなければブレーキ・エンジン・ミッション等を整備する事は違法です。弊社では整備士3名在籍、アフターこそが一番重要というポリシーで営業しております。
ホンダ ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 4WD 6.9万キロ・左パワースライドドア・キーレ 北海道の詳細画像 その17
ホンダ ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 4WD 6.9万キロ・左パワースライドドア・キーレ 北海道の詳細画像 その18
ホンダ ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 4WD 6.9万キロ・左パワースライドドア・キーレ 北海道の詳細画像 その19
ホンダ ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 4WD 6.9万キロ・左パワースライドドア・キーレ 北海道の詳細画像 その20
車検残りがありますが車検と同様の法定整備点検を実施致します♪低走行&良質車&低料金が自信の店です♪
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
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ホンダ ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 4WD 6.9万キ...
支払総額:43.9万円 | 本体価格:37万円 | 諸費用:6.9万円 | 年式:2006年式 | 走行:6.9万km
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