中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
日産 キックス 1.2 X (e-POWER) 純正ナビTV プロパイ 追従クルコン LED ETC 京都府
商品車両は、全て自社整備工場(運輸局認証工場)にてエンジンやミッション、電装品、足回り点検、試走点検などを国家資格2級整備士により細かく事前点検を実施させて頂いて販売させて頂いております。
お車の詳しい情報は直接店舗へご連絡(075-956-6783)頂くか、メールsales)を下さい♪詳しくご説明させて頂きます。お気軽にご連絡ください!LINEでのご連絡も可能です
ご成約の整備時にバッテリー、ブレーキパッド、補器ベルト、冷却水、ブレーキオイル、ワイパーゴムを新品交換を行いご納車させて頂く消耗品交換パックです。お得なパックとなっております。詳細はスタッフまで!
【春のSUPERSALE開催中!!】4月15日から30日までの期間限定☆遠方のお客様は期間限定で全国管轄外費用がお得に!!もちろん近隣のお客様にも様々な特典をご用意♪詳細は是非お問い合わせを!!
当社は遠方販売の実績が豊富です♪月間販売台数の約5割が遠方販売となり、ご来店が難しいお客様にもLINEなどで車両詳細動画、画像をお送りさせて頂き、車両状態ご確認のお手伝いをさせて頂きます。
当社はあいおいニッセイ同和損保代理店です。お車の任意保険も当社にてご加入を頂けます。保険の事があまり分からない場合も詳しくご案内させて頂きます。無料お見積りも致しますのでご相談下さい。
国道171号線沿いに当店はございます!京都府と大阪府の県境あたりで、名神高速道路大山崎インター からも近く、関西圏からのアクセスも便利です♪インターを降りて信号3つ目【下植野】の交差点を超えてすぐ左!
お電話でのご商談・メールでのご商談・LINEでのご商談をご用意致しております。スタッフまでお申し付けください!ご要望に沿ったご対応を行わせていただきます!!
公共交通機関でお越しの際は、・JR【 長岡京 駅 】 ・阪急 【西山天王山 駅 】・京阪【 淀 駅 】です!お迎えに上がらせていただきますので、お気軽にお申し付けください!!
在庫車両は国産車をメインに軽自動車、コンパクトカー、セダン、ミニバンと幅広く取り揃えております。お探しの条件をお知らせください。自社整備工場(運輸局認証工場)、全天候型の屋内展示場完備☆
商品車両は全車試乗を行って頂けますのでお気軽にご相談下さいませ。ご試乗をご希望の際は、ご予約が必要になりますので、前日までにご予約をお願い致します。
下取り・買取も強化しております☆お乗り換えの際の下取り価格交渉もお気軽にご相談下さいませ。
カスタムのご相談もスタッフまでお気軽にご相談下さい!パーツ取付などのご要望も是非お話下さいませ☆エアロセット、足回り、オーディオ類、HIDキットなど、何でもお任せ下さい♪
注文販売承ります。なかなか見付からないあの車種も、狙っていたあの車種も、詳しい条件を頂ければ当社がお探しいたします!詳細な条件をお伝え下さいませ☆その場で現在の流通情報をお伝え致します!お任せ下さい☆
最長3年のロングラン保証もご用意しております!様々な保証制度をご用意しておりますので、お客様に合った保証内容をお選び下さいませ。詳しくはスタッフまで!
アフターフォローもお任せ下さい!自社にて認証整備工場完備☆ご購入後の突然の故障や定期的なメンテナンス、車検など何でもお気軽にご相談下さいませ!長くお乗り頂けるようサポート致します!
自社整備工場にて国家資格2級整備士により商品展示前の事前点検から、ご購入後の点検整備を行い、ご納車をさせて頂いております。ご購入後の点検整備は点検記録簿を発行させて頂いております。
当社はスタッフ一同でお車選びから、ご購入、ご納車後のメンテンナンスまで、トータルで全力サポートさせて頂きますので、何でもお気軽にご相談下さいませ!
☆大好評のSUPER SALE4月30日迄☆【R8年度分の自動車税込の総額表示☆】自社整備工場完備!屋内展示場完備!LINEでご商談もOK!LINE検索は075-956-6783から!
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
日産 キックスの新車カタログを見る
--
☆消耗品交換パック【ライト】☆
☆WAKOSボディコーティング☆
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
キックスは日産のミニマムサイズSUVです。ミニマムサイズですが、少し大き目で全長は4290ミリです。キックスは、欧州で先行販売されていましたが人気のカテゴリーなので、急遽国内販売されました。海外では、廉価版のガソリン車も有りますが、日本国内はe-POWERでの1本勝負です。エクステリアデザインは、日産お得意のVモーショングリルを備えた、日産アイデンティティの塊です。切長のLEDヘッドライトとの相性も良いです。パワーユニットは、ノートと共通の1.2リッターガソリンエンジンです。
e-POWERのハイブリッドシステムとは長い付き合いで、信頼性も上々です。e-POWERの魅力は、エンジンを発電機と割り切ったので、動力伝達機構がシンプルに出来た事。それとエンジンの発電能力を最大限に活かして、バッテリーを最小限の搭載に止めて、イニシャルコストの低減を図り、ユーザフレンドリーな価格設定も魅力です。インテリアは、欧州出身もあり、モダンな雰囲気です。茶系のインテリアは、室内を明るく演出します。安全装備も万全です。日産お得意のアラウンドビューモニター装備で、もうこれが無いと運転出来ない体になってしまいます。
キックスの気になる点は、基本設計の古さです。欧州デビューから数年経過した後での、日本国内での販売となりデザインテーマとしては、1世代前のモデルとなり敏感なクルマ好きの方だと、モデルの古さに気がつくレベルです。そんな事もあり、販売台数は思わしくありません。ただ、半導体不足の昨今は別で、人気車の納期長期化に共ない、キックスにもチャンス到来です。一時と比べて販売台数は右肩上がりとなっています。個性的なエクステリアは、逆にネオクラシックな雰囲気と相まって、良く見えそうです。
海外では2016年にデビューして、国内投入は少し遅れ2020年に投入されました。日産のコンパクトSUVです。キックスのサイズ4,290×1,760×1,610mmとなり、SUVとしてはコンパクトな部類に入ります。最小回転半径も5.1mと、小回り性能も良いです。パワーユニットは日産自慢のe-POWERです。1.2L直列3気筒エンジンが発電機を作動させバッテリーに電気を貯め、その電気を使ってモーター駆動で走行します。モーター駆動なのでエンジン音が聴こえる以外は、ほぼ電気自動車感覚で運転が出来ます。
加速は滑らかで静粛性にもすぐれているのが、まず良い点です。トルクが豊かなので、市街地でもストレス無く気持ちの良い走りが楽しめます。またマイナーチェンジでアクセルを踏み込んだ時にエンジンも回転が上がる制御が入り、逆にアクセルを余り踏み込んでいない時にエンジン回転が上がる頻度を下げています。これは正解です。巡航速度でアクセルは足をのせる程度の時にエンジンだけガンガンに回るのは違和感がありました。アクセルとリンクする制御は正解だと思います
正直あまり人気がありません。やはりタイムリーな販売をしなかったのが敗因だと思います。海外で販売後4年後に本国投入はあり得ないです。昔ならフルモデルチェンジしてしまいます。あとはエクステリア、インテリア共にデザインが古臭いです。新鮮味が無いのは、やはり販売時期を逃していると思います。また他にはリアシートの座り心地が固いです。背もたれも少々立ち気味に設定されています。落ち着かない座り心地です。また膝前のスペースが狭いのもダメです。
キックスは日産のコンパクトSUVですが、全車お得意のe-powerのシリーズハイブリッドになっています。キックスの全長×全幅×全高は、4,290×1,760×1,610mmです。日本では扱いやすいサイズになります。最小回転半径も5.1mと、小回り性能も良好で取り回しは楽ちんです。キックスのe-powerは、1.2L 直列3気筒エンジンが発電機を作動させてリチウムイオンバッテリーに電気を貯め、その電気を使ってモーター駆動で走行するものです。モーター駆動なので加速の仕方や、パワーの出し入れはEV感覚です。しかし、エンジンが回り、そのエンジン音でハイブリッドなんだと再認識する感覚が特徴的です。
パワフルな走りがキックスの魅力です。新型ノートは荒々しいパワー感を失いジェントルな加速感覚になりましたが、キックスはまだまだヤンチャなモーター特性です。ワンペダル走行のメリハリあるパワーと回生ブレーキはコツを掴むと楽しいのは間違いありませ。私的にはe-powerの魅力はこの部分に詰まっていると感じています。また扱い易いサイズは日々の使い勝手の良さに繋がり、切り返しが要りそうなカーブも一発で決まるので安心感があります。また走行安定性も良いです。全高は1,610mmと高めですが、例によって駆動用リチウムイオン電池を床下搭載して重心高を抑えている効果が出ています。
キックス最大の気になる点はイマイチ売れていない点から推察できます。スタイリングがイマイチです。元々は海外で2016年から販売されていた物を約4年遅れで日本で販売。日本販売時にフロントフェイスの変更、ボディ強化など色々と手が入っています。しかし元々日本で発売する計画が無かったのは4年後の販売と改良で分かります。やはり根本的に日本人好みのスタイリングでは無かったのだと思います。セレナのようなフロントフェイスもチグハグです。
キックスは、ヨーロッパとアジア向け戦略車で2代目にあたります。クラス的には、エクストレイルとジュークの間を埋める車種です。キックスは2016年に発売が開始され、日本国内に投入されたのは意外に遅く、2020年からです。SUVのラインナップを揃える事は重要で、日産にとって大事な役割を担うキックスです。ヨーロッパ、アジアでは、ガソリンエンジン車が主力で販売比率も大半を占めますが、日本国内に投入されたのは、e-powerのみです。e-powerの先進性と燃費の良さを訴求して、キックスのアピールポイントにしています。エクステリアは、日産デザインテーマで有るVモーショングリル最終型とも言えるフロントフェイスです。切長のヘッドライト形状との組合せで、勢いのある表情が形成されています。Dピラーをブラックアウトしてフローティングルーフとした事も特徴の一つです。
いつも思うのですが、日産e-powerのパワードライブには感心させられます。駆動はモーターのみ、発電はエンジンとし高額なバッテリー搭載は必要最小限のコンセプトは量産車世界初でした。この組合せのメリットはエンジンを駆動力として用いない事で、複雑なメカの省略とバッテリーの少なさによる低コストとモータードライブオンリーの走りの良さです。アクセルのみで行う加減速は、直ぐに操作も慣れ気持ち良く走れます。サスペンションはストラットとリアはトーションビームとオーソドックスな組合せながら、軽い車重も手伝い十分な乗り心地と操縦安定性を合わせ持ちます。インテリアもインパネやドアトリムにダブルステッチ縫製の合皮素材を使って高級感を感じます。
気になる点は、2016年発売の基本設計です。特にエクステリアデザインは、1世代前のVモーションスタイルで、ノートや時期エクストレイルの最新日産車と比較すると、新鮮さとインパクトに弱さを感じます。それが販売台数にも現れており、SUV人気のご時世にも関わらず、ノートやノートオーラに大きく水を開けられています。しかし、メリットもあり注文後の納期が1ヶ月と早く、半導体不足のおり早く入手できる新車として、貴重な存在です。エクステリアデザインが好みで有れば、e-powerでもあり永く付き合える車です。
愛着が湧くちょうど良いデザインである。まあそれはどんな車にでも言えることだろうが、駐車されているキックスを見るたび、悪い点は目をつぶりつつ、買ってよかったなあと思うことだろう。カラーバリエーションも豊富。コロナ禍で半導体不足の時は納期がとんでもなく先になり不安を覚えたが、納車された時の嬉しさは計り知れない。一方で八方美人なところがあり、どれが強みかと言われたら答えづらく、中途半端と言われたらそれまでである。
SUVの中ではデザインがちょうどいい。高級すぎずダサすぎず。全体的にアーバンスタイルはそれだけで魅力があるし、すっきりまとまっている。日産のマークが邪魔なまである。もう少し鼻先が長かったらもっとカッコよかった。音が静かで嫌気がない。蒸したい人には物足りないが、非常にスマート。自動運転は長時間の運転に本当に助かっている。まだ技術的には磨けると思うが十分なほど運転が楽になった。シートヒーターのオプションは高くなろうとも必ずつけた方がいい。
燃費があまり伸びない。エコモードでない限り納得のいく数値は出ないだろう。ハイブリッドをうたっている割にはどうもいまいちで、街で走るとさらに悪くなる。日産の技術は燃費には響かなかったようだ。その割には技術料が高い。必須のオプションを付けただけでこんなにするのかという感じ。シートのカラーが黒かオレンジかという2択。極端すぎる。後部座席はちょっと狭め。どのくらいかと言われたらディーラーからも言われるほどである。
日産 キックスのレビューをもっと見る(7)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 キックス 1.2 X (e-POWER) 純正ナビTV プロパ...
支払総額:128.5万円 | 本体価格:112.8万円 | 諸費用:15.7万円 | 年式:2020年式 | 走行:8.6万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください