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日産 GT-R 3.8 ピュアエディション 4WD MY17 埼玉県
日本が世界に誇る走りの至宝、R35 GT-R V6ツインターボ・トランスアクセル・伝家の宝刀アテーサシステム。その比類なき性能は世界のどのスポーツカー・スーパーカーを凌駕する実力を持つ
「シャシー」「空力」「エンジン性能」の三つを軸に、走行性能や快適性の改良だけでなく、内外装のデザインも大きく変更。GT-R史上最大規模の改良を受けたのが2017年モデルのR35 GT-Rだ。
MY2017からの大きなポイントとしては、乗り心地の向上。スプリングやショックアブソーバー、スタビライザーの設定を変更し、従来型より接地性がよく、扱いやすくしなやかで正確に動くサスペンションを実現しています
多くのクルマ好きを興奮させるGT-Rの心臓部。3.8リッターV6 DOHC 24バルブ ツインターボ VR38DETT。MY17モデルはGT-R NISMOの技術により従来+20psの570psを発揮。その加速はGT-Rならではの高揚感をもたらします
「匠の技」を大事にするのもR35型「GT-R」の姿勢。エンジンには、エンジン1基をすべて手組みした職人の名を刻んだアルミ製ネームプレートが貼られる。
そのエンジンのチカラを電光石火の変速スピードで伝達するのが、2ペダルで操ることができる、GR6型デュアルクラッチトランスミッション。ミッションはトランスアクスルレイアウトを採用。車体後部に搭載される。
340K/Hまでスケールの刻まれ、視認性の良いメーターパネル。ひとたびアクセルを踏み込めば、驚く速さで針が上昇するその加速は、興奮以外の何モノでもない。
ナビ画面は走りの気分を盛り上げるマルチファンクションディスプレイにも変更できます。そのデザインを手掛けたのは、あのレースゲーム「グランツーリスモ」シリーズを手掛けている「ポリフォニーデジタル」なんです
機能的なインテリアはGT-Rにとってのコックピット。MY2017モデルよりセンターパネル/センターコンソールを中心にインテリアのデザインがエッジの効いたシャープなデザインに変更されています。
ピュアエディションのシートはレザーとスエードで構成される体が滑りにくく、バケット形状で強い横Gを伴うコーナリングでも体をしっかりホールド。Rらしい運転に集中できるインテリアです
スーパーカーを凌駕するパフォーマンスを持ちながら、大人もちゃんと座れるリアシートを備えた4シーターであり、日常での利便性も備えているのがGT-Rの良いポイント。
トランクスペースも、トランスアクスルであるにも関わらず、ゴルフバッグが二つ入るというちゃんとした広さを確保。日常のお買い物からスーツケースを積んで旅行へ。どんな時でも楽しめるのがR35の特徴だ
他を寄せ付けぬパフォーマンスを誇りながらも日常での利便性もきちんと備える。正にエリートスポーツカーは正にこの車の事!日本が世界に誇る走りの至宝で駆け抜けてみませんか?
2016 日産 GT-R ピュアエディション ブリリアントホワイトパール3コートパール RAYS製純正20インチホイール LEDヘッドライト 純正SDナビ地デジ・Bカメラ
☆2023年2月 カーリンクディライト2店舗目としてオープン致しました。お問い合わせは「0120-888-998」までお気軽に♪
☆カーリンクディライトは【車と歓びを繋ぐ】という想い込めた輸入車販売店です。忘れられない「愛車」と過ごす大切な時間を提供致します。憧れを愛車にして日常を彩りませんか?
☆2号店の浦和インター店のコンセプトはカフェ&ガレージ。レンガ造りの倉庫風ショールーム。車好きには堪らない空間が広がります。
☆浦和インター店は天候に左右されずにご覧いただける屋内展示型ショールームです。お目当ての車を納得いくまでじっくりとご覧いただけます。
☆浦和インター店ではスポーツ系の輸入車を、練馬北町店ではSUVやセダン系などの輸入車を中心にラインナップしております♪是非2店舗とも在庫チェックしてみてください♪
忘れられない「愛車」と過ごす大切な時間をご提供致します♪RAYS製純正20インチホイール LEDヘッドライト 純正SDナビ地デジ・Bカメラ
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
NISMOでしかもスペシャルエディション。これ程、贅沢なGT-Rが今まであったでしょうか。NISMOは、ご存知の通り日産のレーシングファクトリー部門です。レース車両から介護車両まで、日産車のカスタマイズを手掛けています。GT-RはNISMOバージョンが発売されると、瞬く間に完売がお決まりでした。今回のスペシャルエディションも即完売でした。GT-Rは、2007年から発売されて、今まで様々な改造を受けてきました。ボディ剛性や足回りのセッティング、外観、インテリアとフルモデルチェンジに等しい変更です。バージョンアップする度に、ライバル達に追い付き置き去りにしてきました。GT-Rは素性の良さが違います。開発当初から、フロントエンジン、リアドライブでアクスルは後方配置と、重量バランスを最重点項目でレイアウトを選択しました。重量バランスは変えようの無い基本性能です。拘りはスタートから始まっていました。
NISMOは洗練されたエアロパーツで武装されています。レッドの差し色を効かせたアグレッシブなエクステリアです。フロントバンパースポイラーは、NISMOらしい曲線でレッドのラインが入っています。リアウィングも、どう見てもただモノでは無い巨大さで抜群のダウンフォースを生み出しリアのトラクションを確保しています。インテリアも贅沢です。NISMO性のバケットシートで、ホールド性を重視したスエード生地です。
来年あたり、フルモデルチェンジが控えています。最新のGT-Rが最良のGT-Rとするならば待ちが正解です。でも少しノスタリジーなGT-Rも気になります。後どうしようも無い点ですが、価格です。2000万円代となると覚悟が必要です。中古マンションを購入するか、NISMO GT-Rを購入するか究極の選択です。何方が幸せになれるかは、自分でも分かっているつもりです。後は自分が決断するのみです。
GT-Rって2007年の発売だったのですね。そんな古い車の雰囲気は全くありません。東京モーターショウでコンセプトモデルが登場して、現在レバノンに逃亡中の当時の日産CEOゴーンさんが、発売にゴーサインを出して販売に漕ぎ着けました。ゴーンさん最大の功績だと思います。当時は700万円台のスターティングプライスでしたが、現在は装備も追加され1000万円オーバーです。GT-Rは世界中で大人気です。米国映画で取り上げられたのがキッカケです。でもそれはあくまでもキッカケであって、GT-Rの真価を知って皆んな熱狂しているのです。サーキット走行では、車の挙動が超安定のため、誰が走っても運転が上手く感じてしまうかと思えば、腕のある方ならコントローラブルに後輪を流したりも出来るのです。秘密はトルクスプリット4輪駆動です。R32GT-Rが世界初で採用しました。肝となるのは基本はFRである事です。
走行中、必要に応じて前輪に駆動力を与えるのです。自然なFR走行をしながら、欲しい時だけ前輪にも駆動力が加わる正に理想的な走りを手に入れました。レースのラップタイムも飛躍的に短縮出来ました。世界中のエンジニアも目から鱗です。こぞって各メーカーは模倣しました。そんなヒストリーと共にGT-Rは存在します。GT-Rは改良に継ぐ改良を重ねて、今日まで製造されています。単なる延命措置ではなくです。
本気のブラッシュアップです。国産車でここまで手が掛けられる車を他に知りません。とは言ってもFMCの噂も絶えません。ハイブリッド車が有力との話もあり、コアなGT-Rファンは最後の内燃機関を選択するか、FMC後のGT-Rにするのかガチで悩まれてるそうです。私がもしGT-Rを買うなら、現行モデルからの誘惑をグッと堪えて、新しいGT-Rを選択します。だって最新のGT-Rに敵う車はこの世に存在しませんから。
日産 GT-Rのレビューをもっと見る(2)
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日産 GT-R 3.8 ピュアエディション 4WD MY17
支払総額:1,405万円 | 本体価格:1,380万円 | 諸費用:25万円 | 年式:2016年式 | 走行:9,000km
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