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日産 スカイライン 3.0 400R 宮城県
内装クリーニング済、ボディもプロの業者さんにて磨き済みです。
400R、3リッター、V6ツインターボエンジン搭載ハイパフォーマンスな走行性能と4ドアの利便性を兼ね備えた特別モデルです。是非ご体感ください。
実質年率6.4%、最長60回までのクレジットございます[株式会社日産フィナンシャルサービス]。頭金の有無・均等又はボーナス併用選択可能です。審査は最短30分~と、お待ち頂いている間に結果が出ます。
お見積りお問い合わせの際、クレジットご希望の場合は頭金の有無・均等又は、ボーナス併用(年2回、何月かとボーナス月のお支払額)・月々のおおよその希望お支払い額を入力フォームにお願い致します。
禁煙車でしたので不快なニオイは致しません。車内クリーニングも実施済みとなります。ご希望で別途有料となりますが車室内用「抗菌・抗ウィルスコート」(効果期間:3か月/料金:5,500円)を承っております。
ご来店の際、ご希望で当店舗敷地内工場にて下回りをご確認頂けます(要事前予約)。融雪剤を撒く地域だからこそ隅々までご確認下さい。又、別途有料となりますが被膜の厚い防錆コートご希望の際はご相談願います。
宮城県外からのお問い合わせも対応させて頂きます。※遠方(関東から南にお住まいの方※特に四国・九州・沖縄の方)になるほど陸送・登録・納車費用が増しますのでお問い合わせの際は十分にご考慮願います。
JR仙石線をご利用されてご来店の際は事前に電話やメールにてご相談頂ければ、JR小鶴新田駅まで送迎致します。お気軽にご相談下さい。
ドライブレコーダーやLEDバルブ、リモコンスターター、アルミホイール、スタッドレスタイヤ等、日産純正品・社外品問わずご予算に応じてご提案させて頂きます。お気軽にご相談下さい。
日産プレミアム認定(5年・5万キロ未満・事故修復歴無し。車両状態4.5点以上)。2年間、走行距離無制限で駆動・電装系パーツ等、消耗品・油脂類を除く全パーツ保証!全国2,000以上の日産工場でサポート。
1年間、走行距離無制限で駆動・電装系パーツ等、消耗品・油脂類を除く全パーツ保証致します!更に納車後1ヵ月後または1,000km走行後に無料点検付き!全国2,000以上の日産サービス工場でサポート致します!
点検・整備最大104項目を実施。※車種やお車の走行距離によって、点検整備項目、部品交換項目が異なります。バッテリーは点検後不具合がある場合、交換となります。詳しくはお問い合わせください。
保険もお任せ下さい!弊社で保険にご加入頂くと更に安心な日産カーライフ保険[ニカホ]付き!詳しくは商談時にお伝え致しますのでご来店の際は、ご加入の任意保険証券をご持参下さい。
マストアイテムETC 高速道路も料金所で止まることなくノンストップでラクラクです。
オートスピードコントロール装備。高速道路等、スピード設定出来ます。
シートヒータースイッチ、室内温度低い時に、スイッチオンで、暖まります。
メールでの見積り依頼等のお問い合わせは弊社営業時間(午前9時30~午後6時)内であれば基本的には当日中に、営業時間外や定休日は翌営業日にご回答させて頂きます。お気軽にお問い合わせ下さい。
お問い合わせの際、ご回答をドコモ・AU・ソフトバンク等のキャリアメールで希望の場合、ドメイン設定をされておりますとご回答メールが届きませんのでご注意下さい。数日経過しても届かない場合はお電話願います。
サマータイヤBSレグノGRーXⅢ245-40R19装着です。
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日産 スカイラインの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
日産が誇るスポーツセダンの代名詞として知られるスカイラインです。スカイラインは、1960年代から日本のモータースポーツ界で脚光を浴び、その後も多くのレースで活躍してきました。特に、スカイラインGT-Rが世界的な名声を手に入れ、カーレースファンから熱狂的な支持を集めてきました。2013年モデルのスカイラインは、V型6気筒エンジンを搭載し、最高出力333馬力を発揮します。また、4輪駆動システム「インテリジェント4×4」を採用し、優れた走行性能を発揮します。
スカイラインの歴史は長く、初代スカイラインが発売されたのは1957年でした。以来、スカイラインは高性能スポーツカーとしての地位を確立し、多くのファンを魅了してきました。スカイラインは、その性能だけでなく、クールで洗練された内装やエクステリアデザインでも注目を集めています。スカイラインには、最新の安全装備が搭載されています。衝突被害軽減ブレーキやアクティブレーンコントロールなど、高度な安全技術が採用されています。これらの装備により、ドライバーと乗客の安全性が向上しました。
スカイラインのスポーツ車としての特徴は、素晴らしい加速性能や優れた操縦性能に加え、高級車ならではの快適さと洗練されたデザインです。また、スカイラインは、日本のカーマニアにとって非常に人気があり、ライバル車としては、トヨタ・クラウンやホンダ・アコードなどが挙げられます。エンジンとサスペンションのスペックについては、前述の通り、V型6気筒エンジンを搭載し、最高出力333馬力を発揮します。また、フロントにはマクファーソンストラット式、リアにはマルチリンク式のサスペンションが採用されています。特にマルチリンクは、日産が得意とする形式で日産プリメーラから採用されて、色々なノウハウを蓄積しています。
新車でデビューしたときは、もっさりとした雰囲気を感じるクルマでしたが、今となっては大きすぎないボディで、スポーティさもある乗り心地の希少なセダンだと思います。実際、エンジンもかなり丈夫ですし、あまり丁寧にメンテしていなくても普段使いにはまだまだ乗れるクルマです。加えて、丸目の四つのテールランプがスカイラインらしさがあり、いまだに格好良く感じます。そのほかにも、車高も高くないので、運転していていまのスポーツカーのような目線でのドライブを楽しめます。
やはりスカイラインらしいスポーティな乗り心地が感じられることに加えて故障が少ないところです。ノーマルのグレードであっても、かなりエンジンからのいい音がしますし、今の車と比べて軽いため、加速感もあり、運転が楽しいクルマです。そのほかにも今となるとほとんど見かける機会が減ってきたことから、乗りたいと思ったら事実上最後のチャンスなこともあり、ぜひおすすめしたいです。まだ社外部品もかなり出回っていて、カスタムもしやすいです。
やっぱり安全装備は最近の車と比べると少ないように思います。また、ドライブ好きな方が乗ってきたこともあり、それなりに走行距離が伸びている個体が多いです。加えて、塗装が比較的薄いためか、使われ方によっては塗装が薄くなっていたり、劣化していることもあるので、長く乗りたいのであればメンテナンスしたり、早めにコーティングをしてあげるほうが良いです。また、トランクルームが比較的小さめなところにも要注意です。
平成最後の最後の5ナンバーのスカイラインとしてたとえ見た目通りに室内は狭くても運動性能を重視したという設計理念を感じさせる次世代型のスカイラインを定着させた素晴らしいニッサンの名車だと思います。2ドアセダンも4ドアセダンもラインナップされていて今では考えられないような日本のクルマらしい誰からも嫌われないようなコンセプトが維持された購入層に対しても懐の深いとてもよいセダンだったと思います。
今ではもう作られていない後輪駆動のセダンで5ナンバーという小ささと2000ccのちょうどよいサイズのターボエンジンの組み合わせで無理すること無く所有も出来て運転も出来るまさにベストバランスな感覚を持った最後のスカイラインだと思います。またトランクルームもセダンだけあって必要十分の容量が有り見た目よりも億に荷物も積み込むことが出来たのも良いところだと感じています。また後部座席のクッション性も室内のサイズの割に高級感が合った点もセダンとして合格点でした。
今では小さい5ナンバーセダンでしたが全長、全幅とも大きくなった現代のセダンと比べるとかえって大きさの割に小回りが効かなかったように感じます。居住性の面では室内はサニー並みという触れ込み通りゆったりと上質な室内空間にはなっておらずとくに乗車定員5人を実行しようとすると前席すらも前に出して後席の足元スペースを作り出す必要が有るほどだったので後席に人を乗せるシーンではいろいろと気を使う場面が多かったのを覚えています。
スカイラインには様々な栄光のエピソードがあります。昭和の時代には、レースでポルシェを抜いたり、GT-Rグレードの創出と数々の伝説と枚挙にこと書かないです。現在は残念ながらGT-Rとか車種が分裂しましたが、そのスピリットは確実に受け継いでいます。スカイラインは元祖羊の皮を被った狼です。見た目は普通の4枚ドアセダンなのに、走らせるとスポーツカーともタメを張れる性能があるのです。この350GTハイブリッドもそうです。普段はEV走行でエコカー的に使用する。でもアクセルを踏み込めば3.5リッターV6エンジンの咆哮と共に、電子デバイスのアシストで挙動を抑えての素晴らしい走りが出来るのです。ライバルのトヨタマークIIは、セダン不人気の波を受けて早々に引退を決めました。でもスカイラインは世界で販売を続けています。セダンなんて時代遅れのカテゴリーと揶揄する向きもありますが、スカイラインは違うのです。
セダンは自動車の基礎となる重要なカテゴリーです。セダンの基礎的技術があるから、もっと低重心なスポーツカーにも応用出来るし、重心の高いSUVにも展開が効くのです。寿司で言う卵焼きです。卵の焼きの技術と奥ゆかしい出汁が、全ての寿司ネタに通ずるのと同じく、高性能セダンは自動車技術の根幹なのです。絶滅危惧種と囁かれて、欧州高級な御三家を除いてセダンは消滅の危機に瀕しています。スカイラインは心強いです。
エクステリアデザインが気になります。特にフロントグリルです。日産のブランドアイデンティティ構築の為、Vモーショングリルを無理矢理押し込んだ形跡があり、フロントフェイスのバランスを崩しています。それとインテリアも気になります。500万円オーバーの車両本体価格で、内装にプラスチック塗装パネル面積が多いです。使っては駄目ではなく、主役になってるのが頂けません。本木目パネル等、車格に合わせるべきです。
先ずはスタイル、このモデルが発表されて既に8年が経つとは思えない締まったフェイスからシンプルに纏まったているランプ回りまでスポーティーに仕上がっている。内装の豪華さもさることながら、走行性能は自分の想像を超えて他車を寄せ付けないし運転のしやすさも自動ブレーキが作動する時を除けば文句無し。乗り心地も同じく満足でき、燃費はこれだけの満足感を得られる車であれば納車依頼の平均燃費8〜8.1km/リッターは、納得感におつりが着くのではないであろうか。(高速道・一般道の利用半々)
何と言っても、その加速度合いは自分の想像の域を超えていた。
余りにいろいろな機能が付いていて、やや重複する機能もあるように感じるがかと言ってどの機能をどう変えたら良いか、どの機能が無くても良いかを考えている暇を与えない程に運転の楽しさを与えてくれる車である。
日産 スカイラインのレビューをもっと見る(5)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 スカイライン 3.0 400R
支払総額:440.2万円 | 本体価格:429万円 | 諸費用:11.2万円 | 年式:2022年式 | 走行:1.9万km
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