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ボルボ V60 アルティメット B4 認定中古車 サンルーフ 神奈川県
ボルボといえばステーションワゴン!そのV60が当店へ入庫しました!安全装備や快適装備はなんと標準装備!豪華なサンルーフはオプション装備!スタッフお勧めの一台です!早い者勝ちです!
当店は神奈川県横浜市に位置し、低価格帯から高年式まで良質な認定中古車を展示しております。弊社ネクステージグループで取り扱うボルボの認定中古車は250台オーバー!お気に入りの一台がきっと見つかるはず!
すべての認定中古車に最長3年間の認定中古車保証が無料で付帯。大切なお車をしっかり守る為、全国のボルボ正規ディーラーネットワークにて対応いたします。
【パノラマルーフ】前後2枚のガラスルーフで室内全体が明るい空間に!フロントセクションはスライド機能があり外気を取り込むことも可能。さらに開放的なドライブを演出できます。
【Google新インフォテイメントシステム】Google社が開発したandroidベースのシステム。Googleアシスタントのサポートで、対話による操作を実現しており運転操作に集中ながら操作可能。
【360°ビューカメラ】4台の高解像度カメラで360度の鳥瞰図を表示。隣の車や壁、死角にある障害物などを画面で確認できるため、狭いスペースでの駐車・出入りも安心です。
【オレフォス社製クリスタル・シフトノブ】高い存在感を放つクリスタルのシフトノブはボルボの特別なアイテム。スウェーデン南部のクリスタルガラスメーカー、オレフォス社による製造。
【harman kardon】ハーマンカードンのHi-Fiスペシャリストと共に、モデル別に開発・設計された専用チューニングが臨場感溢れる音響空間を実現しています。
【シートベンチレーション】夏場は涼しい風でお尻や背中の熱・ムレを防ぎ、冬にはエアコンよりも早く温まってポカポカに!レザーシートにうれしい装備で、どんな季節も快適にお過ごしいただけます。
【運転席パワーシート】リクライニングからシートリフターまで、スイッチ一つで簡単にシートの微調整が可能!自分に最適なシートポジションにセットして、快適なドライブをお楽しみください。
【白革シート】デザイン性が高く、高級感のあるベージュ革シート。常に体に触れる部分だから、座り心地の良さにはこだわりたいですね。汚れの付着や劣化を抑制する内装コーティング施工もおススメですよ。
【本革シート】上質な本革を使用し、高級感あふれる本革シート。常に体に触れる部分だから、座り心地の良さにはこだわりたいですね。汚れの付着や劣化を抑制する内装コーティング施工もおススメですよ。
普段のお買い物や通勤、送迎等に十分な荷室スペースを確保しております。セカンドシートを倒すと、大きな荷物の積載も可能です。
【LEDヘッドライト】ハイビームを先行車や対向車にあてず、その両サイドではハイビーム照射を維持。見える範囲が段違いに広くなりました。北欧神話に登場するトールハンマーをモチーフにデザイン。
【純正18インチアルミホイール】こだわりを持ってモデル別にデザインされた純正アルミホイールを装着。しつこい鉄粉や錆に高い効果を発揮する「ホイールコーティング」の施工も受付中!
大好評を頂いておりますボディコーティングの「EXKEEPER」も好評受付中。強靭な耐久年数6年の特許樹脂コーティングが、ボディだけでなくヘッドライトとホイールまでキレイな状態に保ってくれます。
ボルボ認定中古車|グループ総在庫台数は実に約250台以上!その品揃えと品質に驚くこと間違いなし!
全国のVOLVOからお取り寄せが可能※!遠方の店舗に展示してあるクルマが気になる場合も、最寄りの店舗でご購入ただくことが可能です!是非私たちに要望をお聞かせください!※別途費用
親切・丁寧な専門メカニックスタッフが応対!・車検・点検整備・事故等の修理などアフターサービスも安心。お車のカスタマイズ相談も受付中!お気軽にサービススタッフまでお声がけください!
Googleナビ搭載のステーションワゴンV60が入庫認定中古車 サンルーフ Googleナビ マイルドハイブリッド ナッパレザーシート ベンチレーション
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
FORD->E-CLASS->C-CLASSとトータルで30年以上ワゴンを乗り継いできました。C-CLASSが10年12万km超になったので乗り換えました。以前から気になっていたVOLVOですがサイズが大きくて躊躇していましたが思い切って乗り換えです。デザインは好みがありますがサイドのキャラクターラインが素敵です。C-CLASSもサイドキャラクターラインが好きでした。なぜか両車とも上位のV90,E-CLASSは単一面構成でのっぺりした感じです。細かな造りに不満な点もありましたが2か月乗ってみて感じたことをレビューします。一言で言って「安心できる良い車」です。ステーションワゴンならではの良い点や、だからこそ欲しい機能をレビューしました。
・想像以上に乗り心地が良い(19インチ40扁平タイヤ装着です)C-CLASSは17インチ50扁平でした(ランフラットから通常タイヤに変えての感想です)。おそらく車両重量が150KG程度違うので「バネ下重量」が車重に比べて小さいのだと思います。ゴツゴツ感もなく結構快適です。・エンジンは250馬力+マイルドハイブリッドのおかげで極めて強力です。・Harman&Kardonの音質がとても素晴らしいです。BENZ標準は貧弱でした。・安全へのこだわりが半端なく感じられます。特にボディ剛性はすごいです。C-CLASSはねじれやキシミを感じました。RSP(レーダーセーフティパッケージ)をオプションにするBENZの姿勢には安全への取り組みに疑問を感じます。(標準装備、オプション扱いと時期によって違います)・各種操作系は慣れてきたせいか一部を除いて不満はありません。タッチパネル主体の操作系も慣れの問題だと思います。但しエアコン系は機械式スイッチの方が自然ですね。・燃費も8KM~10KM/L前後は通勤で走りますし、エコモードにすると10KM~12KM/L以上になります。但しアイドリングストップからの発進はひそやかになります。・シートは優れものです。マッサージ機能も重宝していますし、ベンチレーション機能も他車にはない魅力です。・左足用のフットレストが付いています。ベンツはAMGラインじゃないと付きません。・360度カメラがあるのでめったに使用しませんがバック時にドアを開けて後方確認できます。BENZはドアオープンで「P」にシフトされ動きません(安全配慮なのか?)・AppleCarPlay対応(最新はgoogle)なのでナビが最新アプリ&マップで利用できます。標準ナビは地図更新が古くちょっとおバカです。(ただし通信料がかかりますよ)
・スイッチがプラスチック感丸出しなのはちょっと残念。特にウインドウスイッチ周り。ピアノブラック塗装のハンドルスイッチは慣れましたが、ソフト材質のベンツスイッチの感触は秀逸でした。更に表面に凹凸がありブラインドでスイッチがわかりました。・外車あるあるなのかも知れませんが「R」ギア選択時にアラームが鳴りません。無音なので常にシフトポジションを確認しています。FORD、BENZは鳴っていました。・ハザードランプのクリック音がエンジンを切ると無音になります。点灯していることを忘れて降車することが今でも時々あります。・トノカバーが自動で昇降しない(あると意外と便利です、閉め忘れで後ろが見えないことがありません)・カーゴルームと乗員室の間のセーフティネットがない(オプションで柵みたいなのを取り付けるしかない)急ブレーキ時等で荷室から荷物が飛んでくるのを防ぐ役目なのでVOLVOには付けてほしかったですね。・アンビエントライトが寂しい(BENZは三色、後期型は64色以上)さらにカーテーシランプ(ドア下を照らす)にベンツマークが投影されていました(9年目に気づきました)スッカフプレートのロゴも光りますがVOLVOは刻印だけです。(結構目立ちます)・バイザーの質が貧弱(ベニヤ板に表面材を貼っただけの感触)ベンツは厚みがあり、触った感じもソフトな感じでした。・グローブボックスは大きくて使いやすいですが、センターコンソールボックスは小さいしUSBケーブル使うので意外と使えない。ベンツはティッシュボックス丸々入りました。ドアの収納スペースも全体的に狭くて小さい。・スピードリミッター機能がない。ACCでスピード設定できるが下り坂では5%程度速度がオーバーする。ベンツは律儀にピッタリ保持してくれた。取締りの多い市街地を走る際に重宝していたので、ちょっと残念。
初の外車で、国産車と比べると乗り心地が抜群に良いですね。燃費はまあ、こんなもんかという感じです。あとは外観も好きですが、内装のベージュの皮シートが1番気に入っています。外車特有のローター交換が痛い出費ですかね。加速が不得意なのはありますが、安定して走ってくれるので、安心感はあります。総合して、国産車と比べると維持費はかかってしまうのは事実ですが、乗り心地や見た目の満足感が高いので、次も外車に乗りたいと思っています。
乗り心地の良さは、「走行性の高さ」、「騒音や揺れのなさ」、「車内空間の広さ」の3点が揃った時に体感できます。騒音や揺れが少ないことによって、快適にドライブを楽しめます。車線を逸脱した際に自動修正してくれるシステムや、前方車との衝突を回避するシステムなどあります。トランクも意外と広いので、子どものちょっとした遊び道具や、ベビーカーなど、問題なく入れられます。あとは、やはり、なんと言っても国産車にないデザイン性が良いことです。
ローター交換が国産車に比べ早い。車検代も国産車に比べるとた高くなってしまいます。日本車に比べると消耗部品やパーツの在庫が少ない点を理解しておきましょう。ひとつひとつの部品代が高額になりやすいだけでなく、在庫がない場合は海外から輸入しなければなりません。届くまでの時間や配送料などを考慮すると、日本車よりも修理費用が高くなるケースもあります。ガソリンは、レギュラーよりもハイオクのほうが高い価格で設定されています。外車はハイオクを採用するケースが多いためその分、費用かかります。
デザインに一目惚れをして購入しました。知人に格好良いと言ってもらえることが多いです。今まで乗っていたミニバンでは1回もなかったので、嬉しいです。外装、内装共に高級感があって、それでいて車両価格は抑えてくれているのがありがたい。大人4人がゆったり座れる上に、荷物もしっかり積み込めます。正直燃費はあまりよくありませんが、250psを超えるエンジンは加速も素晴らしく、高速道路、山道どこでも気持ちよく走れます。
外観デザイン内装エンジン荷室
燃費路面からの突き上げが多少固い(好みによる)
ボルボ V60のレビューをもっと見る(3)
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ボルボ V60 アルティメット B4 認定中古車 サンルーフ
支払総額:413万円 | 本体価格:395万円 | 諸費用:18万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.7万km
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