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ボルボ V60 B5 インスクリプション 2022年モデル クライメートパッケージ 東京都
ボルボを象徴する「トールハンマー」デザインを採用したLEDヘッドライト(アクティブベンディング機能付)は、ワイドな配光で広い視界を確保します。
ダイナミックなボディラインと、個性を際立たせるフロントフェイス、揺るぎない自信を感じさせる佇まいのV60。車体色のフュージョンレッドは日が当たると鮮やかに輝き、日陰では落ち着いた深みのある印象を与えます
ボルボの伝統的なエステートを継承し、シンプルで優雅な北欧デザインを表現しています。ボディ構造にはウルトラハイストレングススチール(ボロンスチール)を多く使用し、乗員を守る防護ケージとなっています。
ボルボの特徴的な縦型のテールランプは一目でボルボとわかる、縦型のデザイン。テールランプは後方からの視認性が良いため、後続車からの追突防止にもなり、安全性能の役割も担っています。
運転席・助手席に前後スライド、リクライニング、シート上下、座面前端上下の各調整を無段階に電動で行える8ウェイパワーシートを装備し、シートメモリー機能もそれぞれ2名分ございます。
フロントシートにはシートヒーター、ベンチレーションに加え、マッサージ機能も装備しております。走行中もリラックスしながらドライブをお楽しみいただけます。
ボルボの歴史でもある「安全性」は長く受け継がれています。特に重厚感のあるドアは横からの衝撃にも乗員の方を守るようデザインされています。ぜひ安全なボルボでドライブをお楽しみください。
シンプルな中に北欧の気品を纏う車内空間は、乗車時間を上質な時間へと誘います。ぜひ一度シートにお座りいただき、スカンジナビアンデザインをご体感ください。
人間工学に基づいてデザインされたボルボのシートは整形外科医と共同開発されました。長時間のドライブでも体への負担を最小限にし疲れにくいシートになっています。「疲れにくさ」は安全性の向上に役立っています。
車内の音響特性を考慮して開発された220Wのハイパフォーマンス・オーディオシステムは、キャビン全体にレイアウトされた10個のスピーカーをシームレスに連携させることで、卓越したサウンドを実現しています。
北欧の厳しい自然に耐え抜いた流木をイメージして作られたドリフトウッドパネルは、本物の木材を使用し、車内空間に自然の温もりを届けます。
V60のゆとりのあるサイズが、後部座席のゆったりとした空間を生み、長時間のロングドライブでも体への負担を最小限にします。ぜひ一度ご試乗にてご体感ください。フリーコール:0078-6003-837940
デザイン性と快適性を追求したコンフォートシート。ボルボならではの人間工学シートにスカンジナビアンデザインが融合しています。多数の設定を備えるフロントシートは体にフィットするよう簡単に調節可能です。
リアドアはチャイルドロックに対応し、お子様が誤って走行中に開けてしまうことがないように、内側から開けられないようにロックをかけることができます。
スタイリッシュなインナードアハンドルなど洗練されたデザインのドア。小物入れとカップホルダーが装備されています。
リアシート中央には収納式のひじ掛けを内蔵。蓋つきの小物入れにカップホルダーも装備されています。
リアシートも個別で温度、風量の調整が可能です。シートヒーターも左右それぞれ3段階で設定可能です。
毎日のドライブをより安全に、快適にするために、ボルボが長年培ってきた安全性能が装備されています。先進の運転支援機能に加え、昔からの車両の強度な構造が乗員の方を守る鉄壁の車両となっています。
ボルボのステアリングはどなたにも運転しやすい形、重さに進化しました。また速度感応式なので、速度が上がるのに比例して、ステアリングも重くなっていきます。
ボルボ・スマートローンで楽々お支払い。途中でお支払いの変更が可能です。充実したボルボ自動車保険に、 ボルボ独自の上質なオリジナルサービスを無償でプラス。 詳しくはスタッフへ
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希望ナンバー(東京都)
車庫証明(東京都)
【最寄り駅】東京メトロ有楽町線 豊洲駅16a出入口 又は 新交通ゆりかもめ 豊洲駅より徒歩5分
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
FORD->E-CLASS->C-CLASSとトータルで30年以上ワゴンを乗り継いできました。C-CLASSが10年12万km超になったので乗り換えました。以前から気になっていたVOLVOですがサイズが大きくて躊躇していましたが思い切って乗り換えです。デザインは好みがありますがサイドのキャラクターラインが素敵です。C-CLASSもサイドキャラクターラインが好きでした。なぜか両車とも上位のV90,E-CLASSは単一面構成でのっぺりした感じです。細かな造りに不満な点もありましたが2か月乗ってみて感じたことをレビューします。一言で言って「安心できる良い車」です。ステーションワゴンならではの良い点や、だからこそ欲しい機能をレビューしました。
・想像以上に乗り心地が良い(19インチ40扁平タイヤ装着です)C-CLASSは17インチ50扁平でした(ランフラットから通常タイヤに変えての感想です)。おそらく車両重量が150KG程度違うので「バネ下重量」が車重に比べて小さいのだと思います。ゴツゴツ感もなく結構快適です。・エンジンは250馬力+マイルドハイブリッドのおかげで極めて強力です。・Harman&Kardonの音質がとても素晴らしいです。BENZ標準は貧弱でした。・安全へのこだわりが半端なく感じられます。特にボディ剛性はすごいです。C-CLASSはねじれやキシミを感じました。RSP(レーダーセーフティパッケージ)をオプションにするBENZの姿勢には安全への取り組みに疑問を感じます。(標準装備、オプション扱いと時期によって違います)・各種操作系は慣れてきたせいか一部を除いて不満はありません。タッチパネル主体の操作系も慣れの問題だと思います。但しエアコン系は機械式スイッチの方が自然ですね。・燃費も8KM~10KM/L前後は通勤で走りますし、エコモードにすると10KM~12KM/L以上になります。但しアイドリングストップからの発進はひそやかになります。・シートは優れものです。マッサージ機能も重宝していますし、ベンチレーション機能も他車にはない魅力です。・左足用のフットレストが付いています。ベンツはAMGラインじゃないと付きません。・360度カメラがあるのでめったに使用しませんがバック時にドアを開けて後方確認できます。BENZはドアオープンで「P」にシフトされ動きません(安全配慮なのか?)・AppleCarPlay対応(最新はgoogle)なのでナビが最新アプリ&マップで利用できます。標準ナビは地図更新が古くちょっとおバカです。(ただし通信料がかかりますよ)
・スイッチがプラスチック感丸出しなのはちょっと残念。特にウインドウスイッチ周り。ピアノブラック塗装のハンドルスイッチは慣れましたが、ソフト材質のベンツスイッチの感触は秀逸でした。更に表面に凹凸がありブラインドでスイッチがわかりました。・外車あるあるなのかも知れませんが「R」ギア選択時にアラームが鳴りません。無音なので常にシフトポジションを確認しています。FORD、BENZは鳴っていました。・ハザードランプのクリック音がエンジンを切ると無音になります。点灯していることを忘れて降車することが今でも時々あります。・トノカバーが自動で昇降しない(あると意外と便利です、閉め忘れで後ろが見えないことがありません)・カーゴルームと乗員室の間のセーフティネットがない(オプションで柵みたいなのを取り付けるしかない)急ブレーキ時等で荷室から荷物が飛んでくるのを防ぐ役目なのでVOLVOには付けてほしかったですね。・アンビエントライトが寂しい(BENZは三色、後期型は64色以上)さらにカーテーシランプ(ドア下を照らす)にベンツマークが投影されていました(9年目に気づきました)スッカフプレートのロゴも光りますがVOLVOは刻印だけです。(結構目立ちます)・バイザーの質が貧弱(ベニヤ板に表面材を貼っただけの感触)ベンツは厚みがあり、触った感じもソフトな感じでした。・グローブボックスは大きくて使いやすいですが、センターコンソールボックスは小さいしUSBケーブル使うので意外と使えない。ベンツはティッシュボックス丸々入りました。ドアの収納スペースも全体的に狭くて小さい。・スピードリミッター機能がない。ACCでスピード設定できるが下り坂では5%程度速度がオーバーする。ベンツは律儀にピッタリ保持してくれた。取締りの多い市街地を走る際に重宝していたので、ちょっと残念。
初の外車で、国産車と比べると乗り心地が抜群に良いですね。燃費はまあ、こんなもんかという感じです。あとは外観も好きですが、内装のベージュの皮シートが1番気に入っています。外車特有のローター交換が痛い出費ですかね。加速が不得意なのはありますが、安定して走ってくれるので、安心感はあります。総合して、国産車と比べると維持費はかかってしまうのは事実ですが、乗り心地や見た目の満足感が高いので、次も外車に乗りたいと思っています。
乗り心地の良さは、「走行性の高さ」、「騒音や揺れのなさ」、「車内空間の広さ」の3点が揃った時に体感できます。騒音や揺れが少ないことによって、快適にドライブを楽しめます。車線を逸脱した際に自動修正してくれるシステムや、前方車との衝突を回避するシステムなどあります。トランクも意外と広いので、子どものちょっとした遊び道具や、ベビーカーなど、問題なく入れられます。あとは、やはり、なんと言っても国産車にないデザイン性が良いことです。
ローター交換が国産車に比べ早い。車検代も国産車に比べるとた高くなってしまいます。日本車に比べると消耗部品やパーツの在庫が少ない点を理解しておきましょう。ひとつひとつの部品代が高額になりやすいだけでなく、在庫がない場合は海外から輸入しなければなりません。届くまでの時間や配送料などを考慮すると、日本車よりも修理費用が高くなるケースもあります。ガソリンは、レギュラーよりもハイオクのほうが高い価格で設定されています。外車はハイオクを採用するケースが多いためその分、費用かかります。
デザインに一目惚れをして購入しました。知人に格好良いと言ってもらえることが多いです。今まで乗っていたミニバンでは1回もなかったので、嬉しいです。外装、内装共に高級感があって、それでいて車両価格は抑えてくれているのがありがたい。大人4人がゆったり座れる上に、荷物もしっかり積み込めます。正直燃費はあまりよくありませんが、250psを超えるエンジンは加速も素晴らしく、高速道路、山道どこでも気持ちよく走れます。
外観デザイン内装エンジン荷室
燃費路面からの突き上げが多少固い(好みによる)
ボルボ V60のレビューをもっと見る(3)
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ボルボ V60 B5 インスクリプション 2022年モデル クライメ...
支払総額:318万円 | 本体価格:298万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2021年式 | 走行:4.4万km
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