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三菱 デリカD:2 1.2 ハイブリッド MX 雹害車両 岡山県
雹害車として登録されてます。詳しくは086-466-5500までご連絡ください。
雹害により損傷した箇所は保証対象外となります。
【残価設定型クレジット】中古車でも始まりました。お支払回数は36回・48回・60回と選べます。月々のお支払いがラクラク。助かる補償も付いてます。詳細はスタッフまで。
安心して長くお乗りいただく為の、メンテナンスパックをご用意。お客様のカーライフに応じて、コースをお選びいただけます。
写真では確認しぬくいですがボンネットには数個のひょう害によるヘコミがございます。
写真では確認しぬくいですがルーフには複数のひょう害によるヘコミがございます。
飽きのこないインテリアデザイン。小物入れなど嬉しい装備が満載です
運転者にとっては日々使用することとなる運転席です。運転席が快適だと運転に集中することができますね。
メーター中央の液晶ディスプレイには多彩な走行情報や環境情報を表示してドライバーをサポートします
お好みのオーディオ、ナビゲーションを取付出来ます
【充電用USBジャック】車内で携帯電話など充電ができるので、すごく便利です!
【追従クルーズコントロール】手元のリモコンで設定した速度と車間距離で先行車についていきます
人気の電動スライドドア!右側のスライドドアは手動なので電動より早くドアを開閉する事ができます
足元広々!ゆったり空間でロングドライブも快適です
三菱 デリカD:2 1.2 ハイブリッド MX 雹害車両 岡山県の詳細画像 その18
対向車ドライバーや歩行者に対して、眩しさを抑えるのと光の反射が抑えられるので、雨の日などの悪天候時の視認性確保に役立ちます
鍵をバックやポケットに入れたままでも、ドアロックの開閉やエンジンのON・OFFが出来ます。夜間や雨の日も鍵を探さなくても良いので便利です
この車両は雹害車となります。車両確認のため086-466-5500にご連絡下さい。
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三菱 デリカD:2の新車カタログを見る
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前後2カメラ ドライブレコーダー
ETC車載器スタンダードタイプ
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MITSUBISHIデリカD2は背が高いスライドドアのあるコンパクトカーです。ライバルはトヨタ、ダイハツ、スバルのトール兄弟です。MITSUBISHIの味方はSUZUKIです。実はデリカD2はSUZUKIソリオのバッヂ違いの兄弟車になります。搭載されるエンジンははマイルドハイブリッド付きの1.2リッターNAエンジンです。SUZUKI得意のマイルハイブリッドが肝になります。CVTが付いて小さなボディを活発に走らせる事が出来ます。メインターゲットは子育て世代ですが、街乗り、買い物用にと、何でも便利に使えるクルマです。
車体サイズに対してホイールベースが長いので、荷物室やリアシートも広いです。背が高いので、乗員をアップライトに座らせる事が容易なので、室内はより使いやすくなります。またライバルよりボディ剛性をはじめ、足腰がしっかりとしていて、リニアな動きが出来るのが良いです。背が高く、スライドドア付きなのでボディ剛性的には不利ですが、そんな事を感じさせない走りの質感の高さが良いです。ハンドルから伝わるフィールも自然で重さも適切に制御されていました。
静粛性はイマイチです。ライバルもうるさいですが、ソリオも普通のコンパクトカーに比べると騒がしく感じます。ボディの不利な部分が出ている印象です。また、なかなかデザインで訴え掛けてくれないです。真面目すぎるデザインは面白味がなく、ただ、ただオーソドックスです。もっと遊び心のあるデザインがよいです。スペーシアギアのようにもっと遊びやレジャーに振った仕様があれば、人気が出ると思います。ソリオは広いので車中泊も余裕なので、楽しいグレードを希望します。
デリカD2はSUZUKIソリオのOEMになります。コンパクトワゴンにスライドドアが付くコンセプトで大成功したソリオですから、三菱にとっても良いクルマが来たと思います。パワーユニットはマイルドハイブリッド付きの1.2リッター自然吸気エンジンになります。CVTがトランスミッションになります。車体サイズ、ホイールベースをはじめ、先代デリカD2よりは拡大されています。これは後席空間の拡大と、荷室の拡大に充てられています。先代がライバルに負けていた部分は確実にレベルアップをはかっています。
デリカD2のセールスポイントは静粛性の高さです。遮音材が的確な位置に配置されているのもさる事ながら、現在のコンパクトカーでは3気筒エンジンが主流です。しかしデリカD2は1.2リッターガソリン4気筒エンジンを搭載しています。SUZUKIの台所事情もあるとは思いますが、今時4気筒エンジンはこのクラスでは貴重です。またマイルドハイブリッドも良いです。ベルト駆動のスターター兼発電機を組み合わせたシステムは簡素ではありますが、小さなクルマには効果が大きいです。
インテリアとエクステリアはどうもクルマ好きが振り返るデザインではありません。今回は試乗していないカスタムも良くないです。日本人向けという感じがしないです。一体誰に向けたデザインなのか疑問です。その点ライバルは抜かりなくデザインされているので、ライバルの売り上げは圧倒的な数値です。この点を今後もっと吟味しないとなかなか販売台数でも勝てないし、ユーザーも喜ばないと感じました。4気筒エンジンや走りの質感が、高いので勿体ないと感じました。
三菱 デリカD:2のレビューをもっと見る(2)
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三菱 デリカD:2 1.2 ハイブリッド MX 雹害車両
支払総額:175.8万円 | 本体価格:164万円 | 諸費用:11.8万円 | 年式:2025年式 | 走行:38km
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