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日産 セレナ 2.0 ハイウェイスターV 両電動スライド/12型メーカーナビ/専用グリ 神奈川県
■店舗所在地■〒245-0064 神奈川県横浜市戸塚区影取町1759-1■TEL【045-853-2888】■FAX【045-853-2889】■営業時間10時から20時■年中無休(年末を除く)
【車線逸脱警報】カメラで走行車線を認識し、ドライバーが意図せず車線をはみ出しそうになった際に、警報音やメーター内の表示(点滅など)、ハンドルの振動などでドライバーに注意を促す安全支援システムです
【アラウンドビューモニター】クルマを真上から見下ろしているかのような映像によって、車庫入れや縦列駐車などの駐車時に、自車と駐車位置の関係をひと目で確認でき、スムースな駐車をサポートします。
【レーダークルーズ】車両前方の先行車の有無・先行車との車間距離を判定して、先行車との適切な車間距離を確保する制御をします。 また、車間距離切りかえスイッチを操作して、希望の車間距離に設定できます。
【フリップダウンモニター】 使用しないときは収納しておけるので、大型モニターでも邪魔になりません。 フリップダウンモニターがあれば、後部座席でも迫力のある映像が楽しめます。
【デジタルインナーミラー】後方カメラ映像をミラー内のディスプレイに表示する事で通常では遮られてしまうヘッドレストや荷物、乗員によって視界が遮られることなく、広範囲をクリアに確認できるのが特徴です。
【両側オートスライドドア】運転席にあるスイッチでスライドドアを開閉する事が可能です。OFFスイッチを入れると自動から手動へ切り替えも可能です。
【ブレーキホールド】信号待ちや渋滞などで車を停止させた後、ブレーキペダルから足を離してもブレーキが保持され、停車状態を維持してくれる便利な機能です。
【USBソース】スマートフォンなどを充電できるパワーソースです。
【ブラインドスポットモニター】自車の走行する隣のレーンの後方に走行する車をセンサーで感知し、ドアミラーにあるインジケータで危険を知らせます。車線変更時などの事故防止に役立ちます。
【保証書・取扱説明書・スペアキー】新車時保証書・整備記録簿・取扱説明書・スペアキーがございます。
【足回りを大切にしています】当社の仕入れている車は主に非降雪地域の車両となります。車の足回りに錆びがない状態が良い理由は、主に安全性、耐久性、そして性能の維持に直結するためです。
ナビゲーション・エアロ・アルミ・ドライブレコーダー・ウーハー等々、各種社外パーツ取扱・取付も実施中。車両オートローンと一緒に組込む事も可能です。お気軽にスタッフまでご相談下さい。
安心の東証一部上場ケーユーHDグループ!ケーユー湘南戸塚店。業界初Tポイントジャパン・楽天との合同企画・各市町村組合との割引提携等、大手各社との特典も充実!安心だから広がるネットワーク♪
お子様連れでも安心のお店♪キッズスペースには「人気TVゲーム」「ぬりえコーナー」も完備。お子様専用、人気お菓子の詰め合わせ♪女性用トイレには「おむつ台」が備え付けてありますのでご自由にご使用下さい。
1回から120回までの分割支払可能♪残価設定型・均等分割型・変則支払型、各種支払方法をご用意!セディナ・ジャックス・MMC・オリコ等々、憧れの車を購入できるチャンスです♪特別金利実施中♪
展示全車両が試乗可能♪”見て、座って、運転して” 体感が1番安心。試乗をご希望の方は、事前にご予約下さい。※車検切れ車両は展示場内になる場合がございますがご了承下さい。※保険加入済
☆東京海上日動火災☆損保ジャパン日本興亜☆三井住友海上☆あいおいニッセイ同和損保☆大手損保代理店として、比較可能!万が一の事故対応にも自信有り!営業・事務・フロントまで、スタッフ全員が有資格者!
ボディコーティング専門の会社と提携。クオリティの高いコーティングを低価格にてご提供しております。特に「エシュロンコーティング」は必見!見本展示中♪ガラス・アルミのオプションコーティングも受付中♪
【新生活応援セール・選べる3500台】【お店で車検もとれる指定工場完備】■下取入庫車多数・自動車税対策・買取強化月間■1972年会社創業・上場企業■展示在庫規模130台■
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日産 セレナの新車カタログを見る
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◆希望ナンバー・パンク保証・ドラレコ◆
◆ガラスコート・ドラレコ・BT・希望◆
国道1号線沿い戸塚影取町に2014年8月9日、堂々オープン!!グループ総在庫3000台以上!!首都圏最大級の品揃えで高品質車を多数ご用意しております!!最長5年の保証制度もあり安心!!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MクラスミニバンのベストセラーNISSANセレナが満を持してフルモデルチェンジを行いました。初代ステップワゴンが切り開いたFFベース、5ナンバーサイズのミニバンは、瞬く間にセダンTYPEのファミリーカーを駆逐して日本のファミリーカーの座に長きに渡り君臨しています。5ナンバーでも高さを活かせば広大な空間が確保出来て走りもその前に流行ったキャブオーバータイプのミニバンよりハンドリングから動力性能まで1枚上手でした。家族の為のミニバンと言うコンセプトはそのままに、よりモダンに生まれ変わっています。春まではハイブリッドすなわち、NISSANではe-powerがまだ出ないですが、ガソリンモデルは試乗も可能です。
先代のエクステリアは要素が多過ぎて、ビジーな印象しか有りませんでした。しかし新型はド派手なキャラクターラインはキッパリと諦め、最小限のライン構成でプレーンな面質にこだわっています。先代はフロントマスクもごちゃごちゃしていましたが、新型スッキリとして厳つさとは無縁のフロントマスクになりました。リアコンビネーションランプもシンプルです。インテリアはNISSANが得意とする所で、新しいクルマには似たデザインが採用されています。ノート、オーラ、セレナはレイアウトも雰囲気も良く似たデザインです。質感が、かなり高く驚きました。
走りを諦めた訳ではないでしょうが、セレナのガソリン車は退屈なクルマです。先先代から続くモッサリとした身のこなしは、改善されていません。e-powerはレイアウトや重量配分が違うのか、退屈では無いのですが、ガソリン車は重心の高さや、動力性能の低さが目立ちます。またロールスピードが早いので、傾き量より傾いた感じがします。ライバルはHONDAが1.5ターボ、TOYOTAはバルブマチックを使っていて、なかなかの動力性能です。ガソリンモデルを選ぶならライバルを薦めたくなるのが本音です。春にでるe-powerを待ちましょう。
家族のためのミニバン、セレナがフルモデルチェンジしました。フロントマスクは最初に見た時は驚きましたが、NISSANがアリアですすめている新しいVモーショングリルをモチーフにしているのが、理解できると、有り!と言う感じになりました。エルグランドっぽい感じもします。またボディラインは先代と瓜二つですが、キャラクターラインがシンプル方向に変更され、フロントマスクとの整合性が取れています。リアスタイルもシンプルなデザインに変更されています。2リッターガソリンエンジンは従来型のキャリーオーバーになります。しかしe-powerは新しく1.4リッターエンジンを搭載し新たな領域に入ってます。残念ながら本名のえ-powerは春までお預けです。
インテリアは室内に入ってひと目インストルメンタルパネルを見ただけで、やられたーと言う感じです。セレナのインテリアのデザインを見てからライバルのインテリアを見るとどれも古臭く感じるほどです。フル液晶メーターとナビモニター。その下の空調関連の操作系など整理整頓され北欧デザインのように質感が高いです。エクステリアはどこかで見たような感じがしましたが、インテリアは先代の面影が全くありません。とにかく、新鮮味があり、NISSANのインテリアデザイナーに拍手を送りたいです。本当にインテリアが気に入ってセレナを購入する人が沢山出そうです。
新型でも床が高いままです。せっかくのフルモデルチェンジならこの部分に手を入れて欲しかったです。乗り込み易いように低いステップが設けられていますが、低床設計ならこんなステップは要りません。また夜はライトで照らされますが、小さなお子様やお年寄りにはムダな緊張を強います。やはりミニバンは低床が基本です。また今回試乗した2リッターガソリンエンジンでしたが、余りにもスタンダード過ぎてココロに響きません。重量的にはギリギリで動力性能に余裕ありません。モダンなインテリアに不釣り合い過ぎます。やはり本命はe-powerです。
新生セレナは発売されました。ガソリンモデルは販売され、待望のe-powerは春先の発売になります。2005年から使っていり古いシャーシは今回こそ一新されると期待されていましたが、今回も見送らせてしまいました。次世代はBEVも盛り込んだシャーシになるはずですが、間に合わなかったのが残念です。しかし、ライバルがフルモデルチェンジした現在勝算が有っての選択とも思えます。ここ迄のキープコンセプトは今までのセレナでは珍しいです。変わり映えしない格好に見えますが、フロントマスクはシッカリとイメチェンしています。
ガソリンモデルしか試乗出来ない現状ですが、CVTの2000ccモデルに乗りました。先ずはエンジンの回転フィールが滑らかになりました。エンジンの透過音も先代に比べて静かになったと感じます。出足や速さ的には変化は有りませんが、静粛性が上がっているのは良かったです。またクルマに乗るとインテリアしか目に入らないと、当たり前の事を言いますが、インテリアは良かったです。エクストレイルやオーラの様にソフトパッドが多様され、しかもフル液晶メーターです。日本のメーカーはケチ臭くなかなかフル液晶メーターを大衆車に採用しませんが、NISSANは積極的に採用しています。なかなかお洒落なインテリアです。
インテリアは120点ですが、エクステリアは50点です。古臭く質感も良くないです。フロントマスクのデザイン自体はカッコイイと思います。しかしメッキパーツやランプの中身が安物臭くてデザインを活かしきれていません。またキャリオーバーと思われるウインドウ類はクルマのデザインを制約するのか、本当に先代からのマイナーチェンジにしか見えません。クルマ選びのポイントに見た目のカッコ良さが重要ですが、このエクステリアは良くないです。ライバルは本格的3ナンバーを採用して質感高いデザインを作り出している中でセレナ大丈夫か?と言いたくなるデザインです。
Mクラスのミニバンで単一銘柄で1位を取ることも珍しくないミニバンがセレナです。今回のモデルチェンジはかなりのキープコンセプトになります。このことは販売面で成功しているからだと思います。キープコンセプトのためサイズ感も先代とほぼ同じで、スタイリングも凄く似ています。NISSANの自信の表れかと感じます。NISSANと言えばe-powerですが、コチラは販売が後になっていて現在はコンベンショナルなガソリン仕様のみの販売になっています。オーソドックスにCVTを組合わせて従来路線を外さないMクラスの平均的な動力性能になります。
インテリアは先代も良かったですが、今回はフル液晶メーターの採用でより未来的になりました。未来的ではありますか、稚拙な感じではなく大人のデザインがされています。Mクラスミニバンでのフル液晶メーターはセレナが初採用ななります。ライバルは中央部は液晶ですか、ワーニングランプやその他の契機類が液晶になっていないです。小さな点と思われるかもしれませんが、質感の面では大きな違いになります。またシート表皮や色使いにもセンスがあります。インパネ全体的に質感が高いのはセレナの優れている所だと思います。
走りが古臭く感じます。CVTで2リッターエンジンは別によいですが、進化した部分が見つかりません。タイトでソリッドな感じがしないCVTはガッカリします。またコーナーでのロールはグラッと傾く場面があり、シャーシ性能が低い感じがします。やはりコレは古いプラットフォームの影響と思います。未だに床がかなり高いので、ドライバーを含めて高い着座位置になり、またクルマ自身の重心高が高いのが悪影響をしています。ノアなどは新しいプラットフォームになりましたが、重心はかなり低く感じます。ステップワゴンは床が1番このクラスでは低いのでそんな事が起こりません。
ライバルのTOYOTAノア、ヴォクシー、HONDAステップワゴンが去年モデルチェンジをして販売好調です。待ちに待ったセレナもフルモデルチェンジです。同じMクラスミニバンのカテゴリーですが、ノア、ヴォクシーステップワゴンが完全なる3ナンバーボディに移行したなか、セレナは基本ボディを5ナンバーとした従来の手法を踏襲しています。ガソリンエンジンは2リッター直4にCVTを搭載しています。プラットフォームは年代物になりますが、改良を加えながら使っています。次のモデルは流石にBEVもありそうなので、プラットフォームも新しくなるでしょう。
静粛性は先代のガソリンモデルよりも少し静かになった感じがします。また基本ボディは5ナンバーなので、ライバルに比べて小さいので取り回しが楽です。着座位置もライバルに比べて圧倒的に高いので、見晴らしが良く、見下ろし感もある為、見切りが良いです。インテリアはNISSANの真骨頂です。オーラに似たレイアウトになる液晶メーターやナビ画面など、見どころが多いです。ステッチもリッチで、高級に見える素材を上手く使っています。柔らかいのだろう、と触ってみると硬い素材もありましたが、柔らかく高級に見せるテクニックが上手いです。
エクステリアは、やはり見た目が貧相です。ライバルは3ナンバーで伸び伸びとデザインされていますが、セレナは5ナンバーを守るグレードもあるので、幅が狭く、ひょろっとした印象があります。またウインドウ関連が先代からの使い回しで、これも変わり映えしない要因です。もう12年以上使っているプラットフォームも古さが隠せないです。床が驚くほど高く、床下に電池が入りそうな位に高いです。いくらインテリアが良くても、Mクラスミニバンで操縦安定性も考慮するとセレナを選択肢に加えるか微妙です。
日産 セレナのレビューをもっと見る(36)
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日産 セレナ 2.0 ハイウェイスターV 両電動スライド/12型メー...
支払総額:380.2万円 | 本体価格:359.9万円 | 諸費用:20.3万円 | 年式:2026年式 | 走行:20km
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