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日産 エクストレイル 1.5 G e-4ORCE 4WD 禁煙車 展示車 グーグル搭載 AC100V電源 神奈川県
◎弊社新車店舗展示車(禁煙車※芳香剤の匂い/ペット臭無し)。掲載車の在庫状況確認・来店のご予約等、日産神奈川Carスクエア湘南台までご相談ください【営業時間 10:00~18:00 定休日 火/水曜】
【支払総額】=車両価格+諸費用(神奈川県内ナンバーでの登録&当店受渡し納車として試算した合計額) ※希望ナンバー取得 神奈川県以外のナンバー登録 自宅へのご納車につきましては追加費用が発生いたします
営業時間 10:00~18:00 ※大変恐縮ですが火/水曜は定休日となります。掲載車への問い合わせ/見積り相談につきましてはお待たせする事もあるかと思いますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
元弊社展示車/走行838キロ。※掲載車が少しでも気になるお客さま、私共スタッフはクルマの事がよくわからないお客さまへ丁寧な説明を心掛けております。お気軽にご相談ください(定休日 火/水曜)。
【NisaanConenctインフォティンシステム】 Googie搭載によりナビゲーションだけでなく、普段スマホ等で使い慣れたアプリを車内で楽しめたり、”情報とエンタメ”を車内でご利用いただけます。
【アラウンドビューモニター装備】 フロント・左右ドアミラー・リヤの4つのカメラにより、車両を真上から見ているような映像をディスプレイに表示します。正確な駐車や取り回しを容易に行うことができます。
『在庫(商談)確認のご相談』◎タッチの差で他のお客さまにより成約となる事がよく起こります。おクルマ購入希望のお客さま 掲載サイト直通電話または0466-44-2311にてご相談ください(※火水曜休)。
私共店舗では、日産神奈川新車販売店舗での展示試乗車・社有車(※禁煙車として使用)も取り扱っております。ご納車以降おクルマのメンテナンス・保証整備につきましては近所の日産販売店をご利用いただけます。
『私共展示場で実車をご覧ください!』 ※掲載車両の在庫状況確認・来店のご予約等、お気軽に日産神奈川Carスクエア湘南台までご相談ください。◎お問合わせへの回答は営業日(火/水曜休)のみの対応となります
【プロパイロット搭載】 高速道路や自動車専用道を運転中、負担に感じる運転操作(アクセル ブレーキ ハンドル操作・車間距離)をクルマがコントロール。ドライバーの負担を軽減します。
【ETC2.0車載器装備】 高速道路・首都高速、アクアライン走行時に便利な、ETC2.0装着車です。
AC/100V/1500W電源
【※トランク床下からフロントタイヤ方向】元弊社展示車/走行838キロ。※掲載車が少しでも気になるお客さま、私共スタッフはクルマの事がよくわからないお客さまへ丁寧な説明を心掛けております。
【メーカー新車保証継承&日産ワイド保証1年(期間内走行距離無制限)】 駆動系・電装系(消耗品・油脂類を除く)などに適応。全国2,000以上(神奈川県内弊社119)の、日産サービス工場が愛車をサポート。
ご購入いただきましたお車は弊社整備工場にて、納車前点検整備として法定12ヶ月点検(車検整備付き販売車は車検整備)を実施。エンジンオイル・エレメント交換を行い※、ご納車いたします(※除く電気自動車)。
こちらの掲載車両の取扱い、日産神奈川Carスクエア湘南台が窓口となります。日本全国登録→ご自宅へ納車(弊社指定陸送会社による納車※一部離島不可)または私共店舗での受渡し納車、いずれかで承っております、
掲載画面内の[在庫確認/見積依頼]からお気軽に問い合わせください。登録陸送費用お見積りのため、ご納車先の住所を指定願います(※弊社営業時間 10:00~18:00/火水曜休 での受付回答となります〉。
【普通/小型自動車を購入するときご用意いただくもの】◇実印(委任状への捺印)◇印鑑登録証明1通◇自動車保管場所証明書(車庫証明)申請※書類として、保管場所使用承諾書または自認書※申請が不要な地域を除く
お客さまが大切にお乗りいただいたおクルマ、国産/輸入車メーカー問わず下取承ります。日産神奈川Carスクエア湘南台スタッフまでお気軽にご相談ください(注:代替予定車でご来店いただき下取査定を行います)。
【禁煙車として使用 日産神奈川元展示試乗車】日本全国登録ご納車承ります。メーカー特別保証(初度登録から5年/10万キロ)継承。全国の日産サービス工場でメンテナンス可能です。
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フロントガラス撥水(軽自動車~SUV等)
国道467号沿いに御座います。湘南台駅から徒歩5分です。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
日産エクストレイルと言えば、タフギアが合言葉です。アウトドアユースを念頭に、撥水生地のシートや丸洗い可能なラゲッジボード等、汚れや泥が似合う相棒を連想します。そんなエクストレイルも早くも4代目となりました。今回のエクストレイルは、ワンランク上を目指した様な高級感が特徴です。走りも質感が高いです。ご存知、日産のオハコのe-POWER搭載ですが、今までのe-POWERと一味違います。まず、e-POWERとして初めてターボを搭載。これだけでも大きなニュースですが、それにプラスして、可変圧縮機構を世界で初めて量産車に搭載しました。
可変圧縮は文字通り、圧縮比をシリンダーシャフトに関節を持たせて、ストロークを変える事で実現しています。モーター出力は前輪が204psで後輪が136psと強力です。激戦区のDセグメントSUVの中でも超人気で、生産が追いつかず現時点で受注停止となっています。人気の秘密は色々とあります。個性的ながらカッコ良いエクステリアデザインやブラウン基調のお洒落なインテリア、パワーたっぷりのモーター出力、その割にリーズナブルな価格設定等、はるほど人気の理由が理解出来ます。電気自動車は未だ早いけど、今更純ガソリン車は敬遠したい人向けです。
エクストレイルの弱点は、カッコいいエクステリアです。2段構えのヘッドライト等は旬のデザインなので、デザインの時間的耐久性が低いとの定説があります。今は良いけど、6.7年後はどうなの?って事です。シンプルなデザインは、時間的耐久性が高く、シンプルで無いデザイン(例えば複雑な面や折れ線や要素)は陳腐化するのです。エクストレイルは、ハッキリ申し上げてシンプルで無いデザインに該当致します。その点を踏まえて、ご購入検討を宜しくお願いします。頑張れ、エクストレイル!
エクストレイルは爆売れです。オーダーストップとなる程の人気です。エクストレイルは先代からのモデルチェンジサイクルが7年と長く、ホットユーザーからの乗り換え需要は当然として、エクストレイルの魅力であるエクステリアデザインと動力性能と燃費の良さが人気の秘密となっています。日本国内よりも早く、アメリカでは販売が開始されており、もれ伝わる外観デザインのカッコ良さは周知の事実となるも、日本国内でメインとなるe-POWERが、どうやら新しいエンジンとなるとの情報が気になっていました。それが何と可変圧縮エンジンだったとは想像を遥かに超えていました。うれしい誤算です。
走り始めて最初に気がつくのは、静粛性の高さです。元々e-POWERはエンジンの存在を忘れる様な、静粛性が自慢でしたが、今回のエクストレイルはボディ剛性を強化した事によるシッカリ感で、ボディの振動を抑制して静粛性に貢献していそうです。お見事です。また、室内の高級感が半端無いです。茶系のインテリアでクロスステッチのシートを奢り、質感高いフェイクレザー素材を要所要所に使っており、このクラスで最強と思える出来栄えです。乗り心地も固くなく、フロントストラッド、リアマルチリンクサスで荒れた路面を上手く追従します。
エクストレイルに不満らしい不満はありません。強いて上げるとすれば廉価仕様が無い事です。そうです。純エンジン車の設定が有りません。e-POWERは、性能と燃費両立で高価なモーターとバッテリーを搭載しており、自ずと売価はアップします。私の個人的な希望としては、折角の可変圧縮エンジンを活かさない手は無いと思うのです。可変圧縮2.0リッター仕様があれば、是非とも乗ってみたいと思います。可変圧縮されるシリンダーの息づかいを全身全霊で感じてみたいと思うのです。想像しただけでも鳥肌モノです。
エクストレイルは、日産の主力SUVです。先代までは、おとなし目のルックスと小さなモーターを搭載した、こじんまりとしたSUVでした。走りに振るでもなく、燃費に振るでもなくと少し中途半端な雰囲気でした。それが今回のモデルチェンジで見違がえりました。エクステリアデザインは、フロントヘッドライト上下2段構造で、どのクルマにも似ていないオリジナルティに溢れてます。インテリアもスエード調の生地をふんだんに使った上質な質感で、ドライバーをもてなしでくれます。走りも実にユニークです。日産お得意のe-POWERは、予想出来ましたが可変圧縮エンジン採用は想定外でした。
可変圧縮エンジンは、量産車で初めての採用です。もっとニュースになっても良いネタです。ピストンのコンロッドに関節を持たせて、圧縮を可変する機構にたまげましたー。ホンダのVTECを彷彿するメカです。VTECもBMWが直ぐに同様な機構で追從しましたが、2035年で新車エンジン搭載車が発売されないので、可変圧縮エンジンは日産独自になるはずです。こんな個性の塊のエンジンとe-POWERとの組み合わせは、正に夢の取り合わせです。日本人であれば一度は味わいたい、運転してみたい車です。e-POWERのモーター駆動によるトルクフルな走りは、エンジン車から電気自動車への橋渡しとして重要な役割りもはたします。
エクステリアデザインは先進的が故に、好き嫌いが分かれるタイプです。シャーシを共用する三菱アウトランダーの兄弟車となりますが、エクステリアデザインは全く異なります。アウトランダーもダイナミックシールドデザインを昇華させた完済系の意匠となります。エクストレイルは、今回のエクストレイルで初めて挑戦したデザインテーマで、完成度としてはアウトランダーに軍配が上がるのも確かです。これから先、マイナーチェンジ等で伸びしろが大きいエクステリアデザインです。何はともあれ、挑戦的なデザインテーマに挑戦した事に拍手です。
4代目にFMCした日産 エクストレイルは、日本仕様は全グレード、第2世代のe-POWERと日産の目玉技術VCターボが搭載されています。期待は高まるばかりです。しかも4WDモデルは電動駆動4輪制御技術のe-4ORCEと走りのメカニズムも目が離せないです。ボディサイズは全長4,660mm、全幅1,840mm、全高1,720mm。先代より30mm短く、20mmワイドで、20mm低いですが、新旧入れ替えを考えている方には、ほぼ同じ感覚で運転出来るサイズ変更です。しかしながらエクステリアデザインはキープコンセプトにはせず、大胆に変わっています。二段構えの灯火類や悪路向けSUVを思わせるエクステリアデザインです。
発進はモーターの力強さと滑らかさが際立っています。正にEV感覚です。e-POWERらしく速度管理がし易く、とても運転しやすいです。VCターボは圧縮比を変化させていますが、ドライバーにはその変化を音や何かで伝える事はしません。黒子に徹した感じです。直列3気筒1.5リッターエンジンと聞くと振動などが激しそうですが、静粛性も高いです。また、新型エクストレイルには3列シートを備えた7人乗り仕様もラインアップされていて利便性は高いです。エクステリアデザインは先代のエレガントな雰囲気は無くなりSUVらしいのもポイントが高いです。
とにかく車格が上がったためか先代に比べると価格が大幅に上がりました。初代は若い人にも気軽に買えるSUVでした。そこまでは求めませんが、もう少し何とかならなかったでしょうか。先代は2リッターガソリン車FFの20Sが223万円スタート価格。今回は315万円スタートで先代の20Sから乗り替える方は色々負担が大きいです。全車e-powerにしなくても、ベーシックな2000ccのガソリン車も残したらダメだったんでしょうか。ちょっと価格が上がり過ぎです。
日産人気のミドルサイズSUVエクストレイルが新型になりました。先代から初代や二代目の土臭い感じが無くなり、都会派SUVもしくはクロスオーバー色が強くなったエクストレイルですが、新型も概ねそのコンセプトを踏襲しています。しかしパワートレーンは一新されています。今回は現時点ではe-powerだけのラインナップです。しかも新開発の1.5リッターVC-TURBOを搭載した意欲作です。海外では違う車種になりますが、VC-TURBOのモデルは発売されていました。日本では初登場となります。またe-4ORCE(4WD)車はフロント150kW+リヤ100kW、2WD車はフロント150kWのハイパワーモーターを搭載しています。
試乗車はアクティブなグレードエクストリーマーXでした。個人的にはエクストレイルではイチオシのグレードです。エクストリーマーX専用のフロントグリルや前後のプロテクター、専用デザインのルーフレール、前後にLEDフォグランプを装備した特別感満載のグレードです。タフギアという要素が高められていて存在感も抜群です。エクストリーマーX専用デザインのシートが装着されていて、防水構造になっています。アウトドアユースでは有難い装備です。また走りはアクセルの踏み始めからモーター駆動らしいレスポンスを発揮し、静粛性もかなり高いです。VC-TURBOはやはり圧縮比が可変なので、効率も良いですが、静粛性もいいです。
三菱アウトランダーとプラットフォームを共通とする事でコスト削減や色々な効果があると思いますが、結構価格は上がりました。先代とはパワートレーンも違うので比較は難しいですが、廉価グレードを除くとなかなかの価格です。しかし同じプラットフォームを使ったアウトランダーPHEVは国からの補助金が55万円も付きます。勿論財源は無尽蔵ではないので、購入のタイミングも必要です。でもアウトランダーは貰えてエクストレイルは貰えない。55万円は見過ごせない金額と私は思います。
日産 エクストレイルのレビューをもっと見る(13)
現在0人がこの車を検討中です。
日産 エクストレイル 1.5 G e-4ORCE 4WD 禁煙車 展...
支払総額:426.1万円 | 本体価格:413.6万円 | 諸費用:12.5万円 | 年式:2025年式 | 走行:838km
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