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スバル XV 2.0 アドバンス 4WD アイサイト X-MODE ブルー革シート 静岡県
3代目XVハイブリッド 最上級グレード『アドバンス』 装備充実 外観にもメッキグリルやガーニッシュなどが装着でスタイルも良くなってます☆
後継車クロストレックの登場で販売終了 中古車市場人気はかなり高いです 中でもこの色クールグレーカーキがオススメチョイス とってもお洒落ですよ☆
説明不要のアイサイトテクノロジー アイサイトツーリングアシスト セーフティプラス サイドカメラ付 先進安全装備満載で安心して運転して下さい。
珍しい/オプション装着ブルー革シート&両側電動&ヒーター付 アドバンス専用のシート色で内装インテリアカラーとマッチしてます 装着率はかなり低く珍しいですね
e-BOXERハイブリッド 4気筒直噴2000cc&モーターは走ります◎ 水平対向エンジンで燃費より走りを重視した所がスバルらしいです☆
専用アルミ タイヤ溝OK 4WDの気になる下回りもサビ無しで綺麗です 内外装美車 スマートキー2個
ダイヤトーンサウンド純正ビルトインナビTVも車と一体感あり収まりが良いのでスバル車はビルトインナビ付をお希望される方が多いです ドラレコ&2.0ETC付
流行りの人気ジャンル『クロスオーバーSUV』 X-MODE/4WDモデル LEDヘッドライト&LEDライナー付 ちょい高の車高で 丁度良いサイズ 使いやすく遊べる1台だと思います
この度は、三島オート販売株式会社 沼津店の在庫車にアクセス頂きまして誠に有難う御座います。お客様の愛車探しのお手伝いを精一杯させて頂きます!ご検討宜しくお願い致します。
当社はJU(日本中古車販売協会)がお客様に対して安心と信頼のお店選びの目印とする基準項目をクリアしたJU適性販売店制度の静岡県下初認定店となりました。 三島オート販売の安心ブランドを是非どうぞ
せっかく買う車が汚かったら嫌ですよね。でもご安心下さい!当社の在庫車は全車除菌&消臭ルームクリーニング済みです!徹底した清掃を心掛けています 綺麗なお車で気持ちの良いドライブを!
お問い合わせは 無料電話 0078-6047-1592まで。中古自動車販売士の資格を取得している知識・経験豊富なプロのスタッフ達が、お客様に最適な一台をご案内致します。
遠方販売もお任せ下さい。日本全国どちらにでもお車の販売・ご納車が可能でございます。安心と信頼がモットーの三島オート販売はおかげさまで ☆創業58年☆ 販売実績が違います
掲載車以外にもネット掲載前の新鮮入荷車輛や店頭準備中の車など多数在庫あります ご希望車が無い場合でもお問い合わせいただくとご紹介が可能です
どうしてもご希望車がみつからない場合はプロによる数多くの仕入れルートから探し出す 注文販売も承っております 是非一度ご相談下さい。
三島オートの選べる保証延長プランはバリエーション豊富!お客様の希望の用途に合わせて選択可能☆ 最大3年間保証!詳しくはお問い合わせ下さい ※車種 年式 走行距離によって異なる場合があります
下取り査定も大歓迎!査定士免許取得スタッフがあなたの愛車を限界査定額で頑張ります☆すぐに手放さずに納車まで乗っていただく事が可能な所も買取店と違って嬉しいですね♪お客様の希望金額ぶつけて下さい!!
お車での交通アクセスも良好♪東名高速道路 沼津インター降りて約5分。国道1号線バイパス沿い上り車線側になります ロイヤルホストが目印の共栄町交差点角になり スターバックスの隣となります
納車後も長ーいお付き合いを!!点検や修理 任意保険などアフターフォローにも力を入れています。もちろん鈑金修理もお任せ下さい。安心の大型自社指定工場完備です!!
BOXERハイブリッド X-MODE/4WD アイサイトセーフティプラス 7速パドルブルー革シート&ヒーター LEDライナー 専用AW ビルトインナビ サイド&バックカメラ ドラレコ ETC
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希望ナンバープラン
沼津インターより1号線方面、最初の交差点(沼津I.C南)を右折。そのまま道なり、共栄町交差点を左折ですぐ。沼津インターより車で10分。他、ホームページにも詳しくのってます。www.mishima-auto.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
クロストレックはインプレッサのクロスオーバーモデルです。先代まではXVと名乗ってましたが、主要マーケットのアメリカの車名に、今回から統一されました。アルファベット車名よりも覚えやすくクロストレックのネーミングは正解だと思います。先代と比べて、エクステリアデザインは攻めたテイストでまとめています。先代同様にインプレッサのクロスオーバーモデルとして、フロントとリアに専用の樹脂プロテクターを装備し、オーバーフェンダーも装着しています。車高も高められており、少し位のオフロードならチャレンジ出来そうな雰囲気があります。
また、フロントグリルが独創的でハニカム形状をグリル外形からはみ出させた意匠は、他の車メーカーも真似しそうなカッコ良さがあります。ヘッドライトは、より薄型化されシャープな印象です。エクステリアの全体的な印象は、ちょい悪と思います。車のヘッドライトやフロントグリルを顔に見立てると、少し不機嫌な、少し怒った様な表情に見えます。ハイブランドの高級車に、良く使われる手法です。一般的なユーザーを対象とした自動車メーカーが、ちょい悪を選択する時代になったのだと、感心しました。エクステリアデザインは、個人的に好みです。
クロストレックの気になる点は、価格設定です。先代は余裕の200万円台前半のプライスでしたが、新型なり266万円スタートです。ロシアのウクライナ侵攻による物流の変化や材料費の高騰や半導体不足で、値上げ止む無しですが正直手が出し難い価格帯となりました。また、ハイブリッドとは言え、簡易的なモーター補助により燃費は期待出来ず、ストロングハイブリッド全盛の時代に背徳感が芽生えてしまうのも事実です。そんなネガを押し切る魅力が有れば良いと思います。それでも新世代となった高視野角アイサイトの搭載等、スバル車でしか味わえないストロングポイントもあり、人気車には違いありません。
ご存知、インプレッサのクロスオーバーモデルです。本家インプレッサよりも人気で、街中での存在感も半端無いです。インプレッサは、ハッチバック5ドアモデルでスバルの基幹モデルの一つです。3代目インプレッサからクロスオーバーモデルが投入され、代を重ねる毎に人気が高まった感があります。初代は1.5リッターからのスタートでしたが、現行モデルは、eボクサーのハイブリッド車種まで手を広げる様になりました。XVは、インプレッサの派生モデルではありますが販売的にも無くてはならない存在になっています。スバルのエクステリアデザインは、個人的に当たり外れの多いイメージがあります。でもここ最近は外れが少なく堅実な方向性でまとまっていると思います。スバルのデザインテーマは、ダイナミック&ソリッドです。そのテーマに沿って、有機的な面構成ではなく、塊感がありまるで無垢材料から削り出した様な質感を求めています。特にそのテーマ性を強く感じるのが、ヘッドライト下部のフロントバンパーのレリーフです。スバルとして新たなデザインへの足掛かりと言えるXVです。
XVの最大の魅力は、アウトドアシーンに映えるエクステリアデザインです。車高を持ち上げ、フェンダーへの樹脂プロテクター装着と前後専用バンパーへの交換で、アグレッシブで骨太な意匠が完成します。車高を上げる事で、実用的な走破性がアップするのと、見た目が元のインプレッサよりも、かなり大きく見えるマジックが存在します。大きく見える事は重要です。車の大きさは安心感につながります。あまりに大きいと取回しの不安が気になるのでNGですが、XVなら大丈夫です。インテリアも良い雰囲気です。ブラック基調で各部にオレンジの差し色が目を引きます。シートや皮巻きステアリング等、XVオーナーとしてお気に入りポイント間違い無しです。エンジンは1.6リッターと2.0リッターのボクサーエンジンです。
水平対抗エンジンなので燃費を気にする方も多いかと思います。カタログ数値に惑わされる事なく、2.0リッターを選択しましょう。2.0リッターエンジンの方が実用トルクが太く、その分アクセル開度が低減され実用燃費が1.6リッターよりも良いとの報告が多いです。また、1.6リッターエンジンは2.0リッターのショートストローク版で、エンジン単体重量は殆ど同じとの事で、同じ重量のエンジンで有れば当然ハイパワーの方が効率が良く、実用燃費も良いのは当然の話です。スバルの車なのに、アイサイトの話題に触れない訳には行きません。2カメラ方式の元祖であるアイサイトは、信頼度の高い自動ブレーキです。一時コスト優先で他社で採用の多かった、1カメラ+赤外線センサー方式には無い、3次元としての物体の捉え方に優れています。
購入して3年が経過しました。後述の通りにトラブルもありましたが、全て保証期間内に直す事が出来たので大きな問題にはなりませんでした。装備を考えるとフォレスターの方が割安という意見も聞きますが、車内は十分に広く、日常使いでも持て余す事が無い大きさなのはフォレスターに勝ると思います。デザインはパッと見はSUVというよりはタイヤの大きなハッチバックであるにも関わらず、全車AWDである点も気に入っています。荷室の大きさも必要十分であり、アイサイトを使えば長距離ドライブもしっかりこなしてくれます。
まずは見た目が気に入りました。車体はインプレッサスポーツと同一であるにも関わらず、専用バンパーや樹脂パーツ、大径タイヤ等で、インプレッサスポーツには無いワイルドな雰囲気が有る点検を気に入っています。(個人的にはフォレスターやRAV4の様に全高170センチ程度あるSUVだとちょっと野暮ったい感じがしてあまり好きではありません。)また、乗り心地は若干硬めですが、個人的にはちょうど良い締まった感じがして好みです。同乗者からも特に不満の声はありません。安全装備については、搭載されているアイサイトはVer.3であり、ツーリングアシストやXではありませんが高速道路等で使用する上で全く不満はありません。凄く運転が楽になりました。
最新モデルでは改良されていますが、レザーシートでなくてもシートヒーターは選べる様にして欲しい、出来れば後席も。また、ステアリングヒーターや自動防幻ミラー、パワーリアゲート、後席用エアコン等もこのクラスでは徐々に標準化されて来ているので最低オプションで選べる様にして欲しい。(次期型ではなるのかな?)また、走り方にもよると思うが、市街地燃費が悪い時には一桁になる事もあり、さらなる燃費向上は必要だと思う。3年の間にそこそこトラブル(エンジンチェックランプ点灯、ドアミラーモーター交換、エアコン不良等)があったので、保証期間に全て不具合が解消してくれている事を祈ります。
XVはインプレッサのクロスオーバー車です。クロスオーバー車は、色々なメーカーが出してますがXVはそのお手本となるクロスオーバー車です。元をたどれば、クロスオーバー車の世界的元祖は、何を隠そうレガシィアウトバックです。車高を上げて、樹脂製オーバーフェンダーを装着し、ルーフレールを取り付けて、前後バンパーをSUV的な形にして仕上げたのが、レガシィアウトバックでした。その手法は、瞬く間に各国の自動車メーカーが模倣しました。何故なら、レガシィアウトバックが馬鹿売れしたからです。そんなスバルのクロスオーバーアイデンティティをダイレクトに具現化したのがXVです。手慣れたもので、見事に板に付いています。今更ながら、この手法に掛かるとベース車両よりもカッコ良く見えてしまいます。やはり樹脂パネル多用により、無骨でダイナミックな造形に見える為だと思います。オーバーフェンダーで車幅が大きくなるのも利点です。
日本国内で、アイサイトの商品名はベリーフェイマスです。CMの効果もあり、アイサイト=安全の代名詞ともなっています。新型レヴォーグにはアイサイトXが搭載されて、更なる性能アップをはたしていますが、従来のアイサイトも安全デバイスとして優秀です。アイサイトはスバルと日立製作所の共同開発品です。純国産と聞いただけでも何かしら有り難い気分になります。その他の国産車はイスラエル製のモービルアイが主流です。やっぱり国産がらいいですよね。
XVはクロスオーバー車の利点を100%引き出せていません。原因はエクステリアの余計なシルバー加飾です。フロントバンパーとサイドスカートに装着されています。それが物凄く貧相です。どうせ装着するのであれば、シルバーメッキにすべきです。折角のクロスオーバー車が台無しです。デザイナーは当然メッキ部品で提案したのでしょうが、コストアップで取り下げられて、シルバー加飾になったのでしょう。考え直して欲しいです。
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スバル XV 2.0 アドバンス 4WD アイサイト X-MODE ...
支払総額:209.5万円 | 本体価格:192万円 | 諸費用:17.5万円 | 年式:2019年式 | 走行:4.2万km
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