中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
メルセデス・ベンツ SLクラス 280SL 280SL 4速フロアマニュアルシフトモデル パ 東京都
画家や彫刻家の肩書ももつ異才のプロダクトデザイナー。そのブラックの傑作といわれるW113を「もっとも美しいメルセデス」に挙げるエンスージアストは多い
・セルモーターオーバーホール・ミッションオイル&デフオイル交換・デスビキャップ交換・スパークプラグ交換
仕様は2シーターでハードトップ、ソフトトップ、フルオープンと3つの仕様が選べたが、後方スペースを拡大し2座追加した「カリフォルニア・ロードスター」というモデルも存在している
ソリッドブラック/ホワイトアイボリーレザー/4速フロアマニュアルシフト(新車時オプション)、左ハンドル、スペアキー完備、欧州モデル
またハードトップは東洋建築にヒントを得ている「パゴダ・ルーフ」と呼ばれる形状で、そのまま愛称“パゴダ”と呼ばれていた。デザインはポール・ブラックによるもので
1969年モデル、(2001年日本登録)、経過年数多年につき走行距離不明、レストア車のため修復歴とします。
伝説的な300SLの後継として、現代のSLシリーズ原型となった傑作スポーツクーペ。現在のSLクラスの礎となったW113は、ガルウィングが代名詞のフラッグシップ300SLロードスターとその汎用タイプだった
190SLを1台にまとめる狙いがあった。ほとんどレース用の仕様といって過言でなかった300SLに較べて、W113は当時の高級仕様だったオートマチックとパワーステアリングをオプションで選択可能にし
明確にスポーツ性能と快適性を両立させる量産スポーツクーペの礎を作ったとも言えるだろう。ボンネット、トランクリッドなど軽量化のためにアルミパーツが使用され
比較的短いボディ形状とあいまってW113の優れたハンドリングを可能にした。W113は北米マーケットを意識した仕様となり1963年の登場以来、排気量はモデルを追うごとに増大していった
・希少4速フロアマニュアルシフトモデル!新車製造時のオプション選択車、車台番号8桁目にて識別
<2009年各種オーバーホール内容> 整備内容、明細あり・エンジンオーバーホール一式・メカポン→WEBER製トリプルキャブレター
・ウォーターポンプ交換・ラジエターホース交換・クラッチカバー&ディスク交換・ダイナモ→オルタネーターへ交換
<過去レストア部分>・フロアカーペット全張替え・サイドドア内張レザー全張替え・前ガラス内側ピラー周りレザー全張替え
・ステアリングセンターレザー全張替え・センターコンソール修復、12V電源装備<入荷後装備>・クラシック車専用ホワイトリボンラジアルタイヤ新品交換
・脱着式ハードトップ(パコダルーフ)・純正14インチスチールホイール&純正ホイールキャップ・油圧式パワーステアリング前後ディスクブレーキ、レザーシート、ウッドパネル、脱着式ハードトップ
水冷直列6気筒SOHC、2778cc 170PS/5000r.p.m 24.5kg-m/4250r.p.m 全長428×全幅176×全高130センチ
Mars inc マーズ株式会社 〒177-0034 東京都練馬区富士見台1-17-3 TOビル1階TEL:03(5933)9939
4速フロアマニュアルシフトモデル/パコダルーフ/ネイビーソフトトップ/ホワイトアイボリーインテリア/1969年モデル/レストア車両/ホワイトリボンタイヤ交換済/左ハンドル
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
首都高「中台IC」より15分。電車でお越しの場合は西武池袋線「富士見台駅」より徒歩6分。http://mars--inc.jp mars--inc.jp
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
20代の頃は手が届かない夢だったメルセデスのSLを、40代前半、ようやく購入する機会ができ、外装ホワイト、中はブラックを基調にした愛車を迎えることができました。それ以前にも国産の、ハードトップオープンカーを2車種ほど乗り、いつかその機会があればと待ち焦がれた購入した一台がSLでした。何時間でも見続けられる外観を持つオープン2シーターは、この価格帯ではなかなかないプレミアムな一台だと今でも思います。5年ほど乗り続けて、マウント(エンジンマウント、ミッションマウント)関係を一度すべて交換、タイヤも新品に交換しますとまた新車時のようなシルクのような乗り心地が戻ります。まさにアガリの一台です。新しい子供が誕生したり、都会を離れて地方へ移り住むことになった今でも、他はすべて手放しましたがSLだけは一緒につれてきてしまいました。
場所を問わずどこに停めてもサマになる外観は、乗る人、乗せる人の心をつかみます。何時間でも見続けられる外観は、購入後10年近く経ってもまだ魅力を感じるルックスです。AMGを選択しなければ、エンジンも大変運転しやすく、パワーも十分で、また燃費も想像よりは経済的で、都内の足としても十分快適に活躍してくれる相棒です。高速道路の巡航の安定感は、高速域でもまったく変わりません。ディーラーのサービスのきめ細やかな点も素晴らしいです。
5年程度乗り続けると、確実にエンジンマウント、ミッションマウントの交換が必要になります。私の場合は、その交換費用(工賃含む)は20万円程度でした。SLに限らずメルセデスではある意味必須のメンテナンス項目と思う方がいいかもしれません。信号停車中やアイドリング中のエンジンの振動と音が気になる場合は、このマウント類のブッシュの摩耗をまず確認した方が良いと思います。この件以外では、本当にトラブルは少ない車両でした。
メルセデス・ベンツ SLクラスのレビューをもっと見る(1)
現在0人がこの車を検討中です。
メルセデス・ベンツ SLクラス 280SL 280SL 4速フロアマ...
支払総額:1,625万円 | 本体価格:1,590万円 | 諸費用:35万円 | 年式:1969年式 | 走行:不明(走行不明)
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください