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トヨタ スープラ 3.0 RZ 6速MT ブラックレザー 埼玉県
”伝統の直6×FR”というスポーツカーらしい車を生み出すためにトヨタがパートナーシップを結んだのは、駆け抜ける歓びを体現するBMW!これは両社スポーツカーへの情熱が生み出したのピュアスポーツの理想形
ひと目でわかる隆起するように膨らむリアのフェンダーアーチ。その曲線は、ドアミラーからでも視認でき、ドライバーに「スポーツカーを運転している!」という高揚感を与える。
搭載されるのはBMW製の直6Turboエンジン「B58B30」。当初は340psであったが、マイナーチェンジで改良が施されて「387PS/5800rpm 500N・m/1800-5000rpm」のスペックを発揮する。
ひとたびアクセルを踏み込めばダイレクトなレスポンスとトルクフルな加速でレブカウンターは一気にレッドゾーンへと針が駆け上がっていき、景色は勢いよく流れていく。その動力性能は新次元のスープラである証
直6サウンドの気持ち良さに拘りサウンドチューニングされたGRスープラをより気持ち良く楽しむ最適解は6速MT。ショートストロークに加えて、最適な回転を補助するなど、“操る愉しさ”を存分に楽しめます。
直6ターボの楽しさを増幅させるアップデートも施されています。HKS製のSUPER TURBO MUFFLERをインストール。常用回転域の不快なこもり音を抑えながらも心地よいスポーツサウンド放ちます。
磨きがかけられたシャシーワーク。電子制御式可変ダンパー「AVS」の減衰特性とスタビライザーブッシュの硬度特性が見直され、よりコーナリングを安定して俊敏に駆け抜けられるセッティングとなっている
その足元を飾るのは鍛造の19インチホイール。MC前のモデルのホイール剛性スポークなどの形状を見直すことで軽量化・高剛性化を追求。1本あたり1.2kgの軽量化を実現しています
インテリアはブラックを基調にしレザーをあしらわれたドライビングに集中できるもの。MTモデルではセンターコンソールを専用品にするなど走りのこだわりがつまったインテリアだ。
どこか先代80スープラを思わせるデザインのスポーツシート。そういつの時代もスープラの立ち位置は高級スポーツカーであった。このシートに腰を下ろしてステアリングを握るだけでもスープラらしさに触れる事が出来る
トランク容量は290Lを確保し、大型スーツケースや長尺物も入る実用性を備えています。日常使いから旅行まで幅広く対応できる、実用的なスポーツカーの荷室設計になっています
走りをしっかりと楽しむスポーツカーなスープラですが、現代的な安心安全装備もしっかり備えているのもポイント。走りはもちろん、ゆったり流しながら長距離クルージングも叶えてくれますよ
心地の良いクルージングでも、走りの気分を盛り上げより魅力的にさせるのが音楽。JBLのオーディオシステムを装備。お好きな音楽を流しながら存分にドライビングを楽しめますね
重心高は限りなく低く、前後重量バランスは理想とされる50:50。充分な力を発揮するストレート6パワーユニットをMTで操り、オンザレール感覚でコーナーを駆け抜ける楽しさ。この楽しさは車好き不変の歓び。
2025 スープラ RZ 6速MT ホワイトメタリック ブラックレザー HKSスーパーターボマフラー 社外テールランプ(純正テールランプ有) 社外セキュリティ
プリクラッシュセーフティ/レーンディパーチャーアラート/ブラインドスポットモニター/アダプティブハイビーム/リアクロストラフィックアラート JBLサラウンドサウンドシステム
ナビTVバックカメラ JBLサラウンドサウンドシステム SupraロゴBremboキャリパー シートヒーター スマートキー ドライブレコーダー 1オーナー 禁煙車
☆カーリンクディライト浦和インター店は、ポルシェのスポーツモデル、BMWのMを中心に、”走りを楽しむ輸入車”のあるカーライフをご案内致します。お問い合わせは「0120-888-998」までお気軽に♪
忘れられない「愛車」と過ごす大切な時間をご提供致します♪
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
スープラブランドが途絶えて久しかったですが2019年に復活。BMW Z4との協業で心臓部であるエンジンはBMWの直6を得ました。最近に6MTモデルが追加されるニュースが入りましたが、登場してしばらくは8ATモデルのみでした。実際トヨタ側からの要望でBMWが設計を行い、メカニズムの部分、シャーシやエンジン、トランスミッションはBMWその物です。しかし直6エンジンでFR。ライバルはポルシェ・ケイマン、ホイールベース/トレッド比は1.55以下、など、細かなスペックをトヨタが提示して全ての要望に答えたのは流石BMWです。内外装のデザインはトヨタオリジナルなのは安心しました。
スタイリングは見事です。どのスポーツカーにも似ていない独自性、オリジナリティがあります。雰囲気は先代のスープラの面影があり、オマージュしながらのデザインだと思います。有機的な面で構成されたボディはセクシーです。ヘッドランプユニットには、6灯式LEDが採用されて、全体の顔つきも先代の面影があります。リアは、大きくふくらんだフェンダーと、あえて横幅を狭めたダックテールスポイラーとで踏ん張り感が強調されていいます。リアスタイルは特に先代の面影が濃い印象です。また直6の緻密な回転フィールは魅力に溢れています。フロント荷重が増すなど、チューニング面では不利かもしれませんが、予算が許すなら直6を選びたいです。
8ATを駆使しても、やはりダイレクト感ではMTに譲ります。追加されたMT仕様が普通に買えるなら、MTをお勧めします。8ATも上手く作られていますが、BMWのエンジンを味わい尽くすならMTが有利な事は間違い無いです。後は直6モデルの価格の高さです。トヨタのモデルですから、もう少しだけでも安く出来ないでしょうか。もう一点は価格の割にはチープな部分があるインテリアです。走りの方にコストをかけ過ぎたのが、インパネ周りやドアのスイッチ周りなど不満です。
スープラは、元々はセリカの派生車でした。3.0リッター直列6気筒エンジンを搭載したモデルをセリカスープラと名乗り、先代でセリカの名前が取れてスープラとなりました。日本人からすれば、スープラは先代を思い浮かべる方が大半と思います。90年代はバブルの残り香で、車のデザインも華やか且つおおらかでした。外板のプレス技術も進み以前なら不可能な形状でも、無理なく製造が可能となりました。先代スープラは、抑揚のあるグラマラスな造形で見るものの心を揺さ振りました。大きなヘッドライトなのに、優しいフロントフェイスにはならず、畏怖の念を抱かせる表情は、スポーツカーの要件として必要な色気へと昇華しています。何とも見事な外観デザインです。そのエッセンスを含みつつ、現代のデザインに落とし込んだのが、現行スープラです。どの角度から眺めても、破綻する部分が見当たらずスポーツカーとして完成されたフォルムに感動します。
BMWとのコラボでプラットフォームやサスペンション等の主要ならコンポーネントは共通です。生産はオーストリアです。共同開発とは言え、BMWは生産開発の主導権を求めてきたそうです。黙って見てればいいと。しかしトヨタは、トヨタオリジナルのスポーツカー開発手法を根気よく丁寧に説明して、BMWも話を聞く様になったとの事。やはり、お互いにリスペクトしないと相乗効果は生まれません。新しい歴史が始まりました。
先代が偉大過ぎて、本スープラは小粒に見えます。動力性能や走りの質感は、比べ物にならない程、進化しました。でもスープラの実車を目の前にしても、あの頃の熱い胸の高鳴りを取り戻せずにいます。余りにも走りを追求した結果、前後オーバーハングを切り詰め、無駄に思えたボディの厚みも無くなり、線が細くなってしまいました。アスリート美はあっても、女性らしい丸みが無くなった感じなのです。やはり、色気は必要なのです。
コロナ1500EX,MARKⅡグランデ,アリスト3.0L,3代目プリウスツーリング,アテンザクリーンディーゼル2.2 Lパッケージ,そしてSupraと40年間,車を乗ってきましたが,女性のヒップを想像させるダイナミックなデザイン,ペダル踏んだ瞬間の加速時の走行性はこれまでの車では全く味わえない,スポーツカーを実感させる.特に,スポーツモードで電子マニュアルでの加速感,エンジン音は体中を刺激し,特に排気音は,脇坂氏のブログにあるように,BMWのM4にも設定されていない排気から出る爆破音が,たまらなくよい.GTRが後ろに見たりとついてきた時にこの爆発音をレーザ砲のように浴びさせてやると相手が驚き,全く面白い反応をする.こんな経験は,電動車ではできない,ガソリン車,しかも直列6気筒のサウンドは骨身にしみわたる.痛快そのものである.
2000GTのシルエットを彷彿させるロングノーズ&ショットデッキ,フロントはサメの頭がぬーっと伸びたロケット形状,デザイン流面を表現するためボンネットは見切りをサイドに取った大型一体の軽量アルミ,幅瀬間のフロントガラスはAピラー視界を確保ししつつ思いっきり寝かせた射角,ループは直進走行と走行安定性確保するために凹みとを付けてさらに,跳ね上がったダックテイルで後輪を抑えるエアロダイナミックスの実現.
良い意味で,ボディはトップビューでコカ・コーラの便のように先端ロケットからバストで膨らんでサイドドアで括れてヒップはグラマラスにしてビーナスを想像させるダイナミックなフォルム,スポーツカーを実感させるペダル踏んだ瞬間の加速時の走行性.特に,スポーツモードで電子マニュアルでの加速感,エンジン音は直列6気筒のサウンドで体中を刺激し,特に排気音は,排気から火花が出る爆破音.
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トヨタ スープラ 3.0 RZ 6速MT ブラックレザー
支払総額:823万円 | 本体価格:788万円 | 諸費用:35万円 | 年式:2025年式 | 走行:1.1万km
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