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日産 GT-R 3.8 NISMO 4WD NISMOスポーツリセッティング/フロントプロ 東京都
NISMOスポーツリセッティング/フロントプロテクション/純正ブレンボカーボンセラミックブレーキ/NISMO20インチAW/純正チタンマフラー/純正RECAROカーボンシェルセミバケットシート/BOSEサウンド/カーボンボンネット
NISMO専用カーボンエクステリアを纏い、デザイン性だけでなく冷却性能や空力性能も追求。GT500で培われたレーシングノウハウを投入し、公道のレーシングカーとも言えるスペックを実現しています。
鮮やかなボディカラー「バイブランドレッド」を纏ったGT-R NISMO。NISMOの象徴ともいえるレッドが、GTカーを彷彿とさせるレーシングデザインと専用装備をより一層際立たせます。
空力性能を徹底的に追求し、専用サイドスポイラーやリアウイングを装備。年次改良により常に進化を続け、最新のレーシングテクノロジーが採用されている点もNISMOならではのブランド力です
GT-R NISMO専用の20インチ鍛造ホイールを装着し、軽量化と高剛性を両立。NISMOならではの走行性能を足元から支えます。
NISMO専用20インチRAYS製鍛造ホイールを装着。レースで培われたノウハウにより、軽量化と高い剛性を実現し、優れた走行性能を支えます。
ブレンボ製カーボンセラミックブレーキを標準装備。レーシング由来のセッティングにより、高い制動力でGT-R NISMOの走行性能を支える重要な装備です。
通常モデルとは異なるイエローのカラードキャリパーが、GT-R NISMO専用のカーボンセラミックブレーキを象徴し、足元に強い存在感を与えています。
GT-R NISMOは走行性能を極限まで高めるため、メーカー指定の専用タイヤを装着。ホイールバランスやグリップ性能など、すべてを走りにフォーカスした専用セッティングが施されています。
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フロントバンパー・フード・フェンダーにはカーボンパーツを採用。軽量化と高剛性を両立し、GT-R NISMOのソリッドな走りを実現します
NISMO専用カーボンフロントバンパーは、空力性能だけでなく冷却性能まで考慮された機能美あふれるデザインとなっています
専用フロントスポイラーを装備し、サイドの立ち上がり形状など細部まで空力性能を追求。年次改良ごとにアップデートされ、常に最新のレーシングテクノロジーが採用されています
エアベントやダクトにもカーボン素材を採用。GT-Rの高い熱放射性能に対応する耐久性を備えながら、視覚的にも特別感を高める仕上がりとなっています
フロントグリルに採用されるカーボン素材も、通常モデルとは異なるGT-R NISMO専用装備。細部にまで特別なこだわりが感じられる仕上がりとなっています
ボンネットダクトやフェンダーダクト、カーボンバンパーなど随所に採用されたカーボンパーツが、GT-R NISMOのスパルタンな存在感を象徴しています
フロントリップスポイラーはサイドの立ち上がり形状まで空力性能を考慮し、GT-R NISMOならではの機能美を備えています
スペシャルモデルではカーボン地のボンネットが採用されますが、GT-R NISMOではカラードカーボンボンネットを採用。レーシング性能と日常性を兼ね備えたスペシャリティモデルとなっています。
GT-R NISMO専用装備であるカーボンボンネットは外観からは分かりませんが、エンジンフードを開けた瞬間に美しいカーボン目が現れます。熟練の職人によって仕上げられた、日本の技術とプライドを感じさせる装備です
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
NISMOでしかもスペシャルエディション。これ程、贅沢なGT-Rが今まであったでしょうか。NISMOは、ご存知の通り日産のレーシングファクトリー部門です。レース車両から介護車両まで、日産車のカスタマイズを手掛けています。GT-RはNISMOバージョンが発売されると、瞬く間に完売がお決まりでした。今回のスペシャルエディションも即完売でした。GT-Rは、2007年から発売されて、今まで様々な改造を受けてきました。ボディ剛性や足回りのセッティング、外観、インテリアとフルモデルチェンジに等しい変更です。バージョンアップする度に、ライバル達に追い付き置き去りにしてきました。GT-Rは素性の良さが違います。開発当初から、フロントエンジン、リアドライブでアクスルは後方配置と、重量バランスを最重点項目でレイアウトを選択しました。重量バランスは変えようの無い基本性能です。拘りはスタートから始まっていました。
NISMOは洗練されたエアロパーツで武装されています。レッドの差し色を効かせたアグレッシブなエクステリアです。フロントバンパースポイラーは、NISMOらしい曲線でレッドのラインが入っています。リアウィングも、どう見てもただモノでは無い巨大さで抜群のダウンフォースを生み出しリアのトラクションを確保しています。インテリアも贅沢です。NISMO性のバケットシートで、ホールド性を重視したスエード生地です。
来年あたり、フルモデルチェンジが控えています。最新のGT-Rが最良のGT-Rとするならば待ちが正解です。でも少しノスタリジーなGT-Rも気になります。後どうしようも無い点ですが、価格です。2000万円代となると覚悟が必要です。中古マンションを購入するか、NISMO GT-Rを購入するか究極の選択です。何方が幸せになれるかは、自分でも分かっているつもりです。後は自分が決断するのみです。
GT-Rって2007年の発売だったのですね。そんな古い車の雰囲気は全くありません。東京モーターショウでコンセプトモデルが登場して、現在レバノンに逃亡中の当時の日産CEOゴーンさんが、発売にゴーサインを出して販売に漕ぎ着けました。ゴーンさん最大の功績だと思います。当時は700万円台のスターティングプライスでしたが、現在は装備も追加され1000万円オーバーです。GT-Rは世界中で大人気です。米国映画で取り上げられたのがキッカケです。でもそれはあくまでもキッカケであって、GT-Rの真価を知って皆んな熱狂しているのです。サーキット走行では、車の挙動が超安定のため、誰が走っても運転が上手く感じてしまうかと思えば、腕のある方ならコントローラブルに後輪を流したりも出来るのです。秘密はトルクスプリット4輪駆動です。R32GT-Rが世界初で採用しました。肝となるのは基本はFRである事です。
走行中、必要に応じて前輪に駆動力を与えるのです。自然なFR走行をしながら、欲しい時だけ前輪にも駆動力が加わる正に理想的な走りを手に入れました。レースのラップタイムも飛躍的に短縮出来ました。世界中のエンジニアも目から鱗です。こぞって各メーカーは模倣しました。そんなヒストリーと共にGT-Rは存在します。GT-Rは改良に継ぐ改良を重ねて、今日まで製造されています。単なる延命措置ではなくです。
本気のブラッシュアップです。国産車でここまで手が掛けられる車を他に知りません。とは言ってもFMCの噂も絶えません。ハイブリッド車が有力との話もあり、コアなGT-Rファンは最後の内燃機関を選択するか、FMC後のGT-Rにするのかガチで悩まれてるそうです。私がもしGT-Rを買うなら、現行モデルからの誘惑をグッと堪えて、新しいGT-Rを選択します。だって最新のGT-Rに敵う車はこの世に存在しませんから。
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日産 GT-R 3.8 NISMO 4WD NISMOスポーツリセッ...
支払総額:2,938万円 | 本体価格:2,898万円 | 諸費用:40万円 | 年式:2022年式 | 走行:1,000km
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