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トヨタ センチュリー 5.0 ジャンクションプロデュースフルエアロ 千葉県
人気のジャンクションプロデュース製フルエアロを装備したカスタムセンチュリーの入庫!高額モデルのWORK製EMITZ19AWを装着し、サスコン、マフラー、後期LEDテールなど多数の高額パーツを装備
室内は綺麗にルームクリーニング済みとなり、たばこの臭いや芳香剤の臭いも御座いません。全席電動シート、全席シートヒーター、リアマッサージシートなど充実装備の一台となります
全席電動シート、全席シートヒーター、リアマッサージシート装備。シートには切れや目立つような使用感も御座いません。新車オプションの純正ツイン地デジナビゲーション装備。希少価値の高い一台となります
弊社はドアのヒンジ部分/各種内張り/フロアマットなど、細かな所も綺麗にクリーニング致します。新車おろしたてのような輝きある車両をお客様にご納車させて頂きます。ご遠方のお客様もご安心してご検討下さいませ
ジャンクションプロデュース製フルエアロ/WORK製EMITZ19AW/マフラー/純正ツインナビ/地デジフルセグ/新車OP後席モニター/ETC/HID/LEDヘッドライト/RSPECサスコン
後期LEDテール/バックカメラ/全席電動シート/全席シートヒーター/クルーズ/純正キーレス/記録簿H18.6/H18.10/H21.3/H23.3/H25.3/H27.3/H29.3/R5.8
各種オートローン取扱い中。通常オートローン最長120回から、自由返済型120回まで、お客様のニーズに合ったお支払方法をご案内させてい頂きます。審査に自信の無いお客様もお気軽にご相談下さいませ
平成18年 センチュリー ジャンクションフルエアロ WORK製EMITZ19AW ETCマフラー RSPECサスコン 後期LEDテール バックカメラ HID LEDフォグ 過去整備記録簿 全席電動シート
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
センチュリーは、トヨタブランド最高峰の国内専用モデルです。言わずと知れた皇室御用達の車でもあり、日本の誇りと気品の良さを強く感じます。皇室の車は、センチュリーと日産プレジデントが採用されてきました。ここ最近はセンチュリーがその役割を担って久しいです。フルモデルチェンジも久々で、5.0リッターV型8気筒エンジンは、国内最大級であり、レクサスLSの心臓部をコストを惜しまず改良の手を加えて投入されています。税込2000万円を越える車なので、街中でも見かける機会は少ないものの、東京や大阪の都心部で遭遇する確立が上昇してきいます。元々、ショーファードリブンを主戦場とする車ですが、中小企業の社長が注文されるケースも多く、また先代センチュリーからの乗り換えも多いと聞いています。センチュリーの主役は、やはり後席なのでドライバーズカーでは無く、後席に陣取って寛ぐための車だと思います。
センチュリーのエクステリアデザインは、センチュリーのDNAを引き継ぎながら、近代的なエッセンスで纏められた澱みの無いデザインです。膨よかな面構成ではなく、やや直線的で威風堂々とした佇まいです。外装色は4種類で、漢字での呼び名が与えられています。エターナルブラックの神威、シリーンブルーマイカの摩周、ブラキッシュレッドマイカの飛鳥、レイディエンドシルバーメタリックの精華と実に見事なネーミングです。日本語の美しさや響や漢字の美しさを感じます。インテリアで先ず目に止まるのが、ファブリックシートです。センチュリーは、代々ファブリックシートに力を入れています。上質で滑らか且つ、相反する滑り止め作用もあり、車のシート生地としてベストマッチなマテリアルです。本杢パネルとグレーファブリックの組み合わせは、センチュリーの世界観を感じます。
センチュリーには、ソフト、ハード共に不満点はございません。ただ、常日頃から勿体ないと思うところがあります。それは、センチュリーをセンチュリーで終わらせている点です。センチュリーをディチューンして、一般ユーザーの手に届くかもしれないグレードの用意が無い点です。5リッターV8は、2.5リッターハイブリッドに。手作業の磨き工程まである外板塗装を通常塗装に。本杢パネルを木目調に、高級ファブリックを通常ファブリックに等かなりのコストダウンが可能です。そんな安価バージョン普及版のセンチュリーを企業の公用車に採用可能な価格帯にすれば、かなりの需要が見込めるはずです。流石に2000万円の車を公用車として使用するのは、金銭感覚を欠如した政治家さんのみなので、販売のすそ野を広げて欲しいです。
トヨタ センチュリーのレビューをもっと見る(1)
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トヨタ センチュリー 5.0 ジャンクションプロデュースフルエアロ
支払総額:279万円 | 本体価格:259万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2006年式 | 走行:12.6万km
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