中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ プリウス 1.8 G ツーリングセレクション レザーパッケージ オリジナルカスタムペイント ナルドグレー 埼玉県
ラプター塗装/ナルドグレー全塗装/オリジナルスタイル/最上級グレードGツーリングレザーパッケージ
【総額表示】 圏内の登録費用・整備費用・法定費用(税金など)の基本諸費用をすべて含んだ【乗り出し総額】を表示しております。※車庫証明代行、ご納車、圏外登録費用は除きます。
全塗装/ナルドグレー&ブラックラプターツートン/オリジナルアーバンスタイル仕様/ドアミラーウインカー
お客様に気持ちよくお車をご覧いただける様、入庫時に室内の特別クリーニングを施工しております。
レーダークルーズ/ナビTV/ETC/レザーシート/シートヒーター/コーナーセンサー/スマートキー
◆オートローン各社取り扱い◆ 頭金0円から最長84回払いまでご用意しております。事前審査だけでもお気軽にどうぞ(メール又はFAXでも可能です)
◆全国販売/納車大歓迎です◆気になる詳細画像などもお送りさせて頂きますのでお気軽にお問合せください。
この車は修復歴なしですし、走行テストにおいてももちろん問題なく楽しめるので、オススメしているお車です。
【買取り・下取り強化】 現在お乗りのお車があれば高価買取り・下取り致します。他県のお客様もお気軽にご相談ください。
最近ではお約束のETC装着済み!高速道路のメリットは言わずと知れたポイントですね!
試乗大歓迎です。事前にお電話又はメールにてご予約いただければスムーズに対応させていただきます。お気軽にお申し付けください。
画像では分かりづらい車の状態を確認したい、細かな装備、仕様などを知りたい、そんな時はお気軽にお電話にてご連絡ください。担当スタッフが現車を確認しながら詳しく、細かくご納得いくまで説明させて頂きます。
支払総額63万円(圏内登録時)全国販売納車可能/最上級グレードレザパケラプター塗装/ナルドグレー全塗装/オリジナルスタイル/最上級グレードGツーリングレザーパッケージ
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
トヨタ プリウスの新車カタログを見る
--
希望ナンバープラン
ドライブレコーダー取り付けプラン
県道49号(旧4号東京方面)「栄進中学校入口」信号を左折。約500mほど直進して左側にある2階建ての店舗です。電車でご来店の場合は東武スカイツリーライン「北越谷駅」からお電話下さい。送迎致します。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
乗り心地等の快適性能とハンドリング等の運動性能は相反します。スタビリンクのボール切れしていないか不安になります。消耗品です。また、タイヤとホイールの値段画高くなるので、どこまでお金が出せるか検討しなければいけない。他にも値段も上がるので今後の維持費を考えたときに何年使うのかまで検討したほうがいいと思います。私の場合、スタビリンクは一年前に新品にしております。アッパーマウントはヘタれています。ここをショックとともに交換するのが費用対効果が高いのかもしれません。
燃費がいいこと。今までのプリウスは燃費重視だったが、今回のものは内装は普通で外観はよく、満足度が高い。走行中も静かで子供を乗せていても安全です。加速性能もいいので高速走行も問題なし。主要部位の耐久性はいい。よく売れた車であるので部品が安い。自分の場合はとてもきれいな状態で購入できたので良かったです。走りやすく燃費もいいので普段載るときにとてもいいと思います。燃費がいいので経済的で乗り心地も素晴らしいです。
燃費のために自動車としての走行性能的な部分は切り捨てられた印象である。内装がダークだと良かった。音が静かすぎるのも気になりました。後ろの真ん中の席の部分が少し膨らんでいるようなきがします。少し座り心地が悪いです。安っぽいきしみ音だけは絶対に嫌です。あちらこちらギシギシ、ミシミシといろいろな安っぽいきしみ音がします。内装はお粗末なプラモデル的なところ。楽しんで乗れる車ではありません…。いろいろな好みの方がいらっしゃるので満足する人もいるのでは?
今までのプリウスでは考えられない程、スタイリッシュでセクシーな5代目プリウスが登場しました。スタイリングのカッコ良さはリアビューが良いとかサイドビューが良いでは無くて、全方位的にカッコいいです。いやはや、驚きました。各方面からデザインが絶賛されている新型プリウス。燃費スペシャル的なクルマ、つまりハイブリッドではそこまでの有り難みが無くなった今、ユーザーに訴求するのはクルマ本来の魅力を増す事とTOYOTAは捉えたようです。その狙いはズバリ的中で、ショッピングリストには長い行列が出来ています。新型プリウスは2.0リッターガソリンのハイブリッドになり、システム出力は144kW(196PS)有ります。史上最強です(笑)まさかプリウスがこんなカタチ、性能で出てくるとは夢にも思いませんでした。あっぱれ。因みに1.8ハイブリッドもあります。
未来的で肉感的で、かつスポーティーです。bZ4Xのような難解なデザインでは無くて、小さな子どもが見てもカッコイイと発しそうなデザインです。コレだけのできあがりは、今後レクサスのデザイナーにプレッシャーを掛けるくらいのパワーがデザインにあります。また走りも先代を凌駕しています。パワー不足の5文字はプリウスには無くなりました。コレは新しい2リッターハイブリッドの評価になりますが。モーターの守備範囲が広がっていて、走りの良さは乗って直ぐに分かります。アクセルコントロールが感性にそったもので、これが気持ちいいです。静粛性もかなり進化しました。
足まわりの精度感が上がった感じはしますが、少し硬めに感じました。バネ下の重量はそんなに重く無いはずなので、改良改善を期待します。もっと乗り心地が良かってもバチら当たりません。素晴らしいエクステリアの陰でインテリアは普通です。内装デザインもっと頑張って欲しかったです。質感もイマイチです。追いついていません。もう少し質感を全体的に上げて欲しいです。またスタイリングとの兼ね合いで室内は正直なところ狭く感じます。先代も広くは無かったですが、後席空間は少しはマシでした。
新型プリウスを最初に見た時は、衝撃的でした。低く構えたシルエットで、ゴテゴテしたデザインを廃して、全体的なフォルムで勝負しています。トヨタの電気自動車群のデザインテーマである、ハンマーヘッドデザインを踏襲して、一目でトヨタ車とも認識できます。私が1番凄いと思った部分は、フロントです。ハンマーヘッドデザインと小さなフロントグリルを繋ぐ面構成が、ボリューム豊かな起伏があり、プリウス全体のデザイン質感を大きく向上させています。これが無いと、ノッペリしたフロントになるので重要なデザイン要素です。
プリウスの見どころは沢山あります。フロントドア下から蹴り上がる、キャラクターラインやリアドアハンドルをピラー内に納めて、一見2ドア風に見せる手法、リアライトの一文字デザイン、スパッと切り落としたリアエンド等、枚挙にいとわないです。プリウスの1番人気であった3代目のエクステリアデザインを上手く活用して、最新のトヨタデザインテイストでまとめた感じました。後世まで語り継がれる、素晴らしいエクステリアデザインです。プリウスはデザインどけで無く走りも充実しています。
1.8リッター4気筒ガソリンエンジンから2.0リッターとなり、またダイナミックフォース技術で極限まで、熱効率を追求した結果、先代と燃費は同等ながら高出力を得ています。動力性能を上げながらドバイバビリティを向上させてるのは感心します。プリウスの唯一の不満は、納期です。半導体不足の影響ですガソリン、問題はそのでは無く通常購入とサブスクで格差がある点です。サブスク優先の配車のようで、ユーザーから不満の声があるそうです。サブスクが儲かるのは分かりますが、そこは同等の納車にしないと不公平です。
新型プリウスが話題です。5代目にしてコンセプトを修正しました。今までは燃費向上の十字架を自ら背負い、自分自身のポジショニングを見失っていました。しかし今回のプリウスは、燃費向上の呪縛から自らを解放し、ハイブリッドだからのエクスキューズを取り除き、マイカーとはどうあるべきかの初心に戻りました。答えは単純にカッコ良い車です。幾ら燃費が良くても、幾ら乗り心地が良くても、スタイリングが悪ければ自家用車は売れませんし、人気も出ません。5代目プリウスは、エクステリアデザインを一新し、プリウスだから許されるデザインではなく、自家用車としてスポーティで質感高い造形を完成させました。
4ドアセダンのカテゴリーながら、クーペ風のスタイルは、世界的に高評価となりました。世界デビューを発表した際、イエローとブルーの新型プリウスが舞台へ登場し、背景色を対にする事でプリウスを浮かび上がられる演出がされました。カラーは、明らかにウクライナの国旗を意識したもので、トヨタがロシアの自動車生産を捨て、ウクライナを応援する姿勢が映りました。流石はトヨタさん。注文されたのは、まるでスポーツカーのようなデザインです。また、2.0リッターへと排気量アップされた、トヨタハイブリッドシステムです。燃費が良いのは当然として、瞬発力も向上しました。
TNGAを使ったシャーシは、フロントストラット、リアダブルウィッシュボーンを踏襲し、更なるブラッシュアップを図っています。乗り心地は、ボディ剛性に直結します。強固なボディにするば、自ずとサスペンションが動くからです。プリウスはその基本を守っています。ボディ剛性の向上は、簡単な様で難しいです。補強すれば剛性アップしますが、重く材料コストもアップします。その相反する条件を上手くバランスさせる事が難しいのです。最近のトヨタ車は、軒並み乗り心地が良いです。トヨタさんの技術力が高い性根だと思います。
新型プリウスが話題になってます。世界初の量産ハイブリッド車として、初代プリウスが誕生して、今回で5代目となります。プリウスはハイブリッド車の代名詞であり、トヨタハイブリッドシステムの先進性と優位性を世界に知らしめました。しかし、ライバル達も黙っておりません。燃費以外のところ、走行フィールで差別化を図り猛追してきました。また、先代プリウスのエクステリアデザインが不評で、プリウスとして初めての課題を突き付けられました。プリウスも燃費だけでは勝負でき無いのだと悟りました。そこで勝負を掛けてきたのが、新型プリウスです。
新型プリウスは、今後のプリウスをどうすべきなのか激論したそうです。その答えとして出たのが、所有する喜びを持てる車に仕上げる事です。エクステリアデザインを徹底的に見直しました。全高を下げ、ボンネットとフロントガラスのラインを繋げてワンモーションのスタイリングにしました。フロントデザインも、現行トヨタデザインのトレンドである、ハンマーヘッドとし、塊感のある意匠とし、余計なプレスラインを無くしました。その結果、まるでスポーツカーの様なカッコイイ車となり、最初のラインオフ生産分は、即完売の大人気となりました。
プリウスの弱点は、生産キャパです。世界的な半導体不足により、本来のMax生産には程遠い製造となっています。ですから、どうしても納期が長くなり、手に入れるまでの時間が必要です。それでも、1年待てるのであれば、直ぐにオーダーした方が良いです。それと、インテリアで気になったポイントは、メータークラスターです。液晶表示は良いのですが、コストダウンの影響か、画面が必要最低限のサイズで、電気自動車との共用部品となっており、貧素な感じです。液晶を用いるのなら、横いっぱいに液晶サイズを広げるのが、液晶表示を使う上でのスタンダードです。プリウスは数が出るので、その辺はケチる必要は無いです。
トヨタ プリウスのレビューをもっと見る(47)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ プリウス 1.8 G ツーリングセレクション レザーパッケー...
支払総額:63万円 | 本体価格:47万円 | 諸費用:16万円 | 年式:2011年式 | 走行:9.2万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください