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日産 セレナ 1.4 e-4ORCE ハイウェイスターV 4WD ・試乗車UP ・メーカーOP 山形県
電話番号は0238-57-2200です。営業時間は10~18時。原則、第一日曜日~月曜日及び第一を除く火曜日が定休日です。H/SV e-4ORC 4WD 。試乗車UP、走行3938km、大型NCナビ、プロパイ、前後ドラレコ、ETC2.0付です!
全国販売可能です。日産の整備士が車検整備や法定点検を行っておりますので安心してお乗りいただけます。ワイド保証はございませんが、新車保証継承により整備は全国の日産系ディーラーで受けていただけます。
NissanConnectナビゲーションシステムは12.3インチワイドディスプレイを採用。プロパイロットパーキング、 アラビューM(移動物 検知機能付)やドラレコにも連動。情報を同時に表示できる3分割画面も可能です。
205/65R16タイヤ+専用アルミホイールです。スタッドレスタイヤや各種オプションのご注文も承っております(^^)/
電気の力で4WDの常識をくつがえす「e-4ORCE」。日常からアウトドアまですべてのシーンで「走る・曲がる・止まる」性能を飛躍的に向上し、4WDの価値を大きく転換するテクノロジーです。雪道でもしっかり操れます。
スムースな加速と、快適な乗り心地を叶える「第2世代e-POWER」。専用エンジンを組み合わせることで、120kWの高出力と燃費向上を実現。e-POWERならではのレスポンス、滑らかで力強い加速を感じていただけます。
プロパイロットは高速道路の単調な渋滞走行と長時間の巡航走行で、アクセル、ブレーキ、ハンドルの操作をクルマがアシスト。ドライバーの負担を軽減します。一般道でも定速走行や車間キープなど便利も使えます☆☆
ボディカラーはクリスタルブラウン/利休。前後にドライブレコーダー付ですので万一の事故でもしっかり記録してくれるので安心ですね(^^)/ クリアビューパッケージ付でワイパーデアイサー、リヤLEDフォグも装備。
広さミニバンクラストップレベルの室内空間です。ハンズフリーオートスライドドア〈両側〉は足だけでも、開く& 閉まる。まるで、魔法のトビラです。
アドバンスディスプレイメーターはモーター出力、エネルギーフロー表示、各種燃費表示機能、バッテリー残量、オド・ツイントリップメーター、デジタル時計、航続可能距離、サービスインターバルなどが表示されます。
NissanConnectナビ(地デジ内蔵)は、ハンズフリーフォン、VICS、ボイスアシスタント、Bluetooth、USB接続、HDMI接続、Apple CarPlay・Android Auto連携機能、Amazon Alexa搭載、iPodなど多様なコンテンツに対応!
プロパイロット(ナビリンク機能付)は、NissanConnectナビゲーションシステムと連動し、予めカーブやジャンクションを把握し、スムースに曲がれるよう車速をコントロールします。
プラズマクラスター搭載フロントオートエアコン(運転席と助手席の独立温度調整機能付)+リヤオートエアコン付きです。ステアリングヒーターや前後シートヒーターも装備で寒い日も快適にドライブできますね。
前後セットのドライブレコーダー搭載!前方、後方を同時に走行中の映像を鮮明に録画できます。前後車両のナンバーもくっきり見えるので、あおり運転や事故などの万一の際に役に立ちます。ナビにも映像を映せます。
ETC2.0(ビルトインタイプ)搭載。ETC2.0は、お得な料金サービスと運転支援サービス。高速道路から道の駅への一時退出サービスなどなどETC2.0ならではの特典を受けることができます。交通情報もリアルタイムに受信。
SOSコールを装備。NissanConnec(有料)にご加入頂くと、緊急時に専門のオペレーターにつながるSOSコールや、乗る前エアコン、無線での地図更新などさまざまサービスで素敵なカーライフをもたらしてくれます!
アダプティブLEDヘッドライトシステムは、照射パターンを変化させて対向車や先行車が眩しくならないようにハイビームをキープすることで、良好な視界を確保します。
スマホのワイヤレス充電も可能です。前席にUSB Type-A/Type-c端子が装着できます。2列目3列目にもType-c端子が各2個装備。
インテリジェント ルームミラーは、車両後方のカメラ映像をミラー面に映し出すので、車内の状況や、天候などに影響されずいつでもクリアな後方視界が得られます。
令和5年式 試乗車UP 上級グレード e-4ORCEハイウェイスターV 走行3938km!★4WD★大型NCナビ★プロパイ★アラモニ★前後ドラレコ★ETC2.0★アダプティブLED★ワイヤレス充電★
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MクラスミニバンのベストセラーNISSANセレナが満を持してフルモデルチェンジを行いました。初代ステップワゴンが切り開いたFFベース、5ナンバーサイズのミニバンは、瞬く間にセダンTYPEのファミリーカーを駆逐して日本のファミリーカーの座に長きに渡り君臨しています。5ナンバーでも高さを活かせば広大な空間が確保出来て走りもその前に流行ったキャブオーバータイプのミニバンよりハンドリングから動力性能まで1枚上手でした。家族の為のミニバンと言うコンセプトはそのままに、よりモダンに生まれ変わっています。春まではハイブリッドすなわち、NISSANではe-powerがまだ出ないですが、ガソリンモデルは試乗も可能です。
先代のエクステリアは要素が多過ぎて、ビジーな印象しか有りませんでした。しかし新型はド派手なキャラクターラインはキッパリと諦め、最小限のライン構成でプレーンな面質にこだわっています。先代はフロントマスクもごちゃごちゃしていましたが、新型スッキリとして厳つさとは無縁のフロントマスクになりました。リアコンビネーションランプもシンプルです。インテリアはNISSANが得意とする所で、新しいクルマには似たデザインが採用されています。ノート、オーラ、セレナはレイアウトも雰囲気も良く似たデザインです。質感が、かなり高く驚きました。
走りを諦めた訳ではないでしょうが、セレナのガソリン車は退屈なクルマです。先先代から続くモッサリとした身のこなしは、改善されていません。e-powerはレイアウトや重量配分が違うのか、退屈では無いのですが、ガソリン車は重心の高さや、動力性能の低さが目立ちます。またロールスピードが早いので、傾き量より傾いた感じがします。ライバルはHONDAが1.5ターボ、TOYOTAはバルブマチックを使っていて、なかなかの動力性能です。ガソリンモデルを選ぶならライバルを薦めたくなるのが本音です。春にでるe-powerを待ちましょう。
家族のためのミニバン、セレナがフルモデルチェンジしました。フロントマスクは最初に見た時は驚きましたが、NISSANがアリアですすめている新しいVモーショングリルをモチーフにしているのが、理解できると、有り!と言う感じになりました。エルグランドっぽい感じもします。またボディラインは先代と瓜二つですが、キャラクターラインがシンプル方向に変更され、フロントマスクとの整合性が取れています。リアスタイルもシンプルなデザインに変更されています。2リッターガソリンエンジンは従来型のキャリーオーバーになります。しかしe-powerは新しく1.4リッターエンジンを搭載し新たな領域に入ってます。残念ながら本名のえ-powerは春までお預けです。
インテリアは室内に入ってひと目インストルメンタルパネルを見ただけで、やられたーと言う感じです。セレナのインテリアのデザインを見てからライバルのインテリアを見るとどれも古臭く感じるほどです。フル液晶メーターとナビモニター。その下の空調関連の操作系など整理整頓され北欧デザインのように質感が高いです。エクステリアはどこかで見たような感じがしましたが、インテリアは先代の面影が全くありません。とにかく、新鮮味があり、NISSANのインテリアデザイナーに拍手を送りたいです。本当にインテリアが気に入ってセレナを購入する人が沢山出そうです。
新型でも床が高いままです。せっかくのフルモデルチェンジならこの部分に手を入れて欲しかったです。乗り込み易いように低いステップが設けられていますが、低床設計ならこんなステップは要りません。また夜はライトで照らされますが、小さなお子様やお年寄りにはムダな緊張を強います。やはりミニバンは低床が基本です。また今回試乗した2リッターガソリンエンジンでしたが、余りにもスタンダード過ぎてココロに響きません。重量的にはギリギリで動力性能に余裕ありません。モダンなインテリアに不釣り合い過ぎます。やはり本命はe-powerです。
新生セレナは発売されました。ガソリンモデルは販売され、待望のe-powerは春先の発売になります。2005年から使っていり古いシャーシは今回こそ一新されると期待されていましたが、今回も見送らせてしまいました。次世代はBEVも盛り込んだシャーシになるはずですが、間に合わなかったのが残念です。しかし、ライバルがフルモデルチェンジした現在勝算が有っての選択とも思えます。ここ迄のキープコンセプトは今までのセレナでは珍しいです。変わり映えしない格好に見えますが、フロントマスクはシッカリとイメチェンしています。
ガソリンモデルしか試乗出来ない現状ですが、CVTの2000ccモデルに乗りました。先ずはエンジンの回転フィールが滑らかになりました。エンジンの透過音も先代に比べて静かになったと感じます。出足や速さ的には変化は有りませんが、静粛性が上がっているのは良かったです。またクルマに乗るとインテリアしか目に入らないと、当たり前の事を言いますが、インテリアは良かったです。エクストレイルやオーラの様にソフトパッドが多様され、しかもフル液晶メーターです。日本のメーカーはケチ臭くなかなかフル液晶メーターを大衆車に採用しませんが、NISSANは積極的に採用しています。なかなかお洒落なインテリアです。
インテリアは120点ですが、エクステリアは50点です。古臭く質感も良くないです。フロントマスクのデザイン自体はカッコイイと思います。しかしメッキパーツやランプの中身が安物臭くてデザインを活かしきれていません。またキャリオーバーと思われるウインドウ類はクルマのデザインを制約するのか、本当に先代からのマイナーチェンジにしか見えません。クルマ選びのポイントに見た目のカッコ良さが重要ですが、このエクステリアは良くないです。ライバルは本格的3ナンバーを採用して質感高いデザインを作り出している中でセレナ大丈夫か?と言いたくなるデザインです。
Mクラスのミニバンで単一銘柄で1位を取ることも珍しくないミニバンがセレナです。今回のモデルチェンジはかなりのキープコンセプトになります。このことは販売面で成功しているからだと思います。キープコンセプトのためサイズ感も先代とほぼ同じで、スタイリングも凄く似ています。NISSANの自信の表れかと感じます。NISSANと言えばe-powerですが、コチラは販売が後になっていて現在はコンベンショナルなガソリン仕様のみの販売になっています。オーソドックスにCVTを組合わせて従来路線を外さないMクラスの平均的な動力性能になります。
インテリアは先代も良かったですが、今回はフル液晶メーターの採用でより未来的になりました。未来的ではありますか、稚拙な感じではなく大人のデザインがされています。Mクラスミニバンでのフル液晶メーターはセレナが初採用ななります。ライバルは中央部は液晶ですか、ワーニングランプやその他の契機類が液晶になっていないです。小さな点と思われるかもしれませんが、質感の面では大きな違いになります。またシート表皮や色使いにもセンスがあります。インパネ全体的に質感が高いのはセレナの優れている所だと思います。
走りが古臭く感じます。CVTで2リッターエンジンは別によいですが、進化した部分が見つかりません。タイトでソリッドな感じがしないCVTはガッカリします。またコーナーでのロールはグラッと傾く場面があり、シャーシ性能が低い感じがします。やはりコレは古いプラットフォームの影響と思います。未だに床がかなり高いので、ドライバーを含めて高い着座位置になり、またクルマ自身の重心高が高いのが悪影響をしています。ノアなどは新しいプラットフォームになりましたが、重心はかなり低く感じます。ステップワゴンは床が1番このクラスでは低いのでそんな事が起こりません。
ライバルのTOYOTAノア、ヴォクシー、HONDAステップワゴンが去年モデルチェンジをして販売好調です。待ちに待ったセレナもフルモデルチェンジです。同じMクラスミニバンのカテゴリーですが、ノア、ヴォクシーステップワゴンが完全なる3ナンバーボディに移行したなか、セレナは基本ボディを5ナンバーとした従来の手法を踏襲しています。ガソリンエンジンは2リッター直4にCVTを搭載しています。プラットフォームは年代物になりますが、改良を加えながら使っています。次のモデルは流石にBEVもありそうなので、プラットフォームも新しくなるでしょう。
静粛性は先代のガソリンモデルよりも少し静かになった感じがします。また基本ボディは5ナンバーなので、ライバルに比べて小さいので取り回しが楽です。着座位置もライバルに比べて圧倒的に高いので、見晴らしが良く、見下ろし感もある為、見切りが良いです。インテリアはNISSANの真骨頂です。オーラに似たレイアウトになる液晶メーターやナビ画面など、見どころが多いです。ステッチもリッチで、高級に見える素材を上手く使っています。柔らかいのだろう、と触ってみると硬い素材もありましたが、柔らかく高級に見せるテクニックが上手いです。
エクステリアは、やはり見た目が貧相です。ライバルは3ナンバーで伸び伸びとデザインされていますが、セレナは5ナンバーを守るグレードもあるので、幅が狭く、ひょろっとした印象があります。またウインドウ関連が先代からの使い回しで、これも変わり映えしない要因です。もう12年以上使っているプラットフォームも古さが隠せないです。床が驚くほど高く、床下に電池が入りそうな位に高いです。いくらインテリアが良くても、Mクラスミニバンで操縦安定性も考慮するとセレナを選択肢に加えるか微妙です。
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日産 セレナ 1.4 e-4ORCE ハイウェイスターV 4WD ・...
支払総額:418.1万円 | 本体価格:408万円 | 諸費用:10.1万円 | 年式:2024年式 | 走行:4,000km
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