中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 TI 4WD 茶革・純正20AW・ACC・LKA・BSM 茨城県
当社の強いこだわりの一つとして車両コンディション、年式、走行距離、装備に妥協せずお値段以上の満足感を感じていただける車両を厳選して取り揃えております。全てがこだわりの一台です!
走行距離25,000キロ未満!内装コンディション良好!充実装備の『ステルヴィオ 2.2ターボディーゼルQ4 Ti』が入庫しましたのでご紹介いたします!
7インチマルチファンクションディスプレイ・スポーツレザーステアリングホイール・ステアリングヒーター・スポーツレザーシフトノブ・キーレススタートシステム(スマートキー)
ウッドパネル『グレーオーク』・自動防眩式ルームミラー・アルミニウムスポーツペダル・ワイヤレスチャージングパッド・ETC車載器・モデル名入り純正フロアマット装備!
ナチュラルレザーシート(専用色チョコレート)・6way電動調節フロントシート(運転席メモリー機能付き)・シートヒーター(フロント)・電動ランバーサポート(フロント)・ロゴ入りヘッドレスト装備!
欧州車の中でも特にデザイン性の高さが魅力的なイタリア車らしい重厚な高級感と洗練されたデザインを兼ね備えたインテリアに仕上がってございます。ぜひ現車をご確認くださいませ!
8.8インチタッチディスプレイ・純正ナビゲーションシステム・フルセグTV・USB接続・Bluetooth接続装備!
Apple CarPlay・Android Auto対応です!
分割可倒式リアシート装備!
電動リアゲート(キックジェスチャー対応)・トノカバー装備!
純正20インチ5ホイールデザインアルミホイール・モノトーンアルミホイールセンターキャップ・ロゴ入りホワイトブレーキキャリパー装備!
バイセノンヘッドライト・オートハイビーム装備!
ツインエキゾーストテールパイプ(ダークエキゾーストパイプフィニッシャー)装備!
アダプティブクルーズコントロール・レーンキーピングアシスト・アクティブブラインドスポットアシスト・リバースカメラ・前方衝突警報・トラフィックサインレコグニション・インテリジェントスピードコントロール
ボディカラー『ブルカノブラック(メタリック)』
<全長×全幅×全高>4690×1905×1680mm
<出力>210ps(154kW)/3500rpm <トルク>47.9kg・m(470N・m)/1750rpm <種類>直列4気筒ICターボ (ディーゼル)
輸入車整備に精通したメカニックスタッフが納車前整備を担当致します!ご納車後もメンテナンスや修理に対応が可能なのも整備場を併設する当社の強みです!
公開中のお車につきましては当社店頭にて展示しております!試乗も可能ですのでお近くにお越しの際はぜひ「drecarw.com(ドレカーウドットコム)」にお立ち寄りくださいませ!
メールでこの物件にお問合せ
アルファ ロメオ ステルヴィオの新車カタログを見る
--
カーセンサーアフター保証1年プラン
カーセンサーアフター保証2年プラン
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
アルファ ロメオ ステルヴィオのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 T...
支払総額:404.3万円 | 本体価格:379万円 | 諸費用:25.3万円 | 年式:2022年式 | 走行:2.5万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください