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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 TI 4WD 4WD・LED・CarPlay・純正20インチアルミホ 北海道
フロントグリルのトライロープ(三つ葉)がAlfa Romeoの伝統を継承!盾型グリルからボンネットを通りAピラーまで走るVラインが躍動感を与えています。
彫りの深いレリーフを施したプレスラインとシャープなショルダーライン により、光と影のくっきりしたコントラストを浮かび上がらせたサイドビュー
流麗なシルエットにグラマラスなャラクターラインが際立つスポーティースタイル
テールランプとナンバープレートの間に伸びるラインは、リアを引き締めるデザインポイントであると共に空気抵抗を軽減させる効果も発揮しています。
前後重量配分50:50がもたらす高い操縦性とアルファロメオ伝統のクイックなハンドリング
他と一線を画す、エモーショナルデザイン
乗る人すべてを手厚くもてなす、先進機能と快適装備
伝統の職人技により丹念に仕上げられた室内空間
広々としたフロントスペース
手にフィットするスポーティーな革巻きステアリング
高度運転者支援技術ADAS装備です。
運転中も視線を逸らさず電話の応答ができます。
ウィンカーレバー
ワイパーレバー
トンネルの多い道でも便利なオートヘッドライト装備
エンジンの始動は、ステアリングにスイッチが付いています。
ナビ標準装備です。カープレイでスマートフォンの地図アプリも使用可能です。
ガイドライン付バックモニター付きです。
空調の操作は、上部のモニターからも操作が可能です。
どんなシーンでも活躍してくれるスポーティーなSUVです。在庫場所がことなる為、ご来店の際はアルファロメオ札幌清田までお問合せください。
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アルファ ロメオ ステルヴィオの新車カタログを見る
羊ヶ丘通り沿い、美しが丘病院すぐ隣になります。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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支払総額:410.4万円 | 本体価格:398万円 | 諸費用:12.4万円 | 年式:2022年式 | 走行:2万km
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