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トヨタ ライズ 1.2 Z 禁煙車 オートオークション総合評価4.5点 宮崎県
Apple CarPlayやAndroid Auto経由でスマホの機能を利用するため、常に最新の地図情報を利用できる反面、電波が届かない場所では機能が制限される点に注意が必要です。
ドライブレコーダーは、運転中の映像や音声、走行データなどを記録する車載機器です。主な目的は、事故発生時の状況証拠として活用することですが、ドライブの思い出として映像を楽しむこともできます
【バックカメラ】駐車が苦手な運転手には欠かせません。
「お客様が自由にお気軽に展示車をご覧頂けるように」が当店の想いです。ご質問等ございましたら、お気軽にスタッフへ一言お掛けくださいませ!
自動車のライトは、主にヘッドライト・スモールライト・テールランプがあります。ヘッドライトは、ハイビームとロービームを状況に応じて適切に使い分けることが重要です。
【障害物センサー】超音波やレーダーなどを使って車の周囲の障害物を検知し、音や表示でドライバーに警告して、駐車時や低速走行時の衝突を防ぐ安全装置です。
タイヤの役割:自動車の重さを支えます。駆動力・制動力を路面に伝えます。衝撃を和らげます。方向を転換・維持します。
バックミラーは、後方や後側方を確認するためのミラーで、安全運転に不可欠です。ルームミラーとサイドミラー(フェンダーミラー)の2種類があり、これらを組み合わせて使用することで死角を減らします。
エンジンルームも何かの異変に気付けるように、常にきれいに保っておきたいですね。
【グリップタイプ】現在では、グリップタイプもコストをかけずに製造できる為、現在は多くがグリップタイプを採用しています。
車の運転席正面にあるインストルメントパネルは、走行情報を運転手に伝えるための計器類が配置されています。安全運転に不可欠な役割を担っており、様々な計器や表示ディスプレイが備え付けられています。
車を運転する際には運転席の存在は欠かせません。なのでしっかりとチェックしたいポイントですね。
従来の窓ガラスは手動でハンドルを回して開閉していましたが、パワーウィンドウはスイッチを押すだけで窓をスムーズに操作できるため、利便性が向上しています。
各部の調節は、必ず車両を停止した状態で行ないましょう。走行中に調節すると、運転姿勢が不安定になるため、思わぬ事故につながるおそれがあります。
前進→後退、後退→前進へ切り替える場合は、必ず車をしっかりと停止させ、ブレーキペダルを踏んだ状態で行いましょう。
運転席の操作部分は、ハンドル、メーター類、ペダル類、シフトノブ、各種スイッチ類、そしてセンターコンソールで構成され、これらの部位を操作して車の進行方向、速度、機能の制御を行います。
オートオークション会場の査定士により【総合評価4.5点】が付いております。爽やかな禁煙車です。清々しいそよ風を感じながら、快適なドライブをご満喫なさってください。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
コンパクトカーで迷ったらこの車で間違いない。外観、内装は個人の好き好きによるだろうが多くの人は気にいるでしょう。ディスプレイオーディオの9インチも見やすくて良いし基本的にはストレスが無い車だと感じています。「値段安いからそれなりの車なんでしょ?」というのはあまりにも素人。一昔前ならこれなら300万ぐらいする。少し調べれば何故価格が抑えられているのか分かります。ここで言うつもりはないですけどね。とにかく気になるならYouTubeに動画がアップされまくってるので見まくって気に入ったなら試乗してみましょう。
外観と内装が気に入ってる。スマートアシスト機能も盛り沢山でハイブリッドなのに車体価格も抑えられているので良かった。助手席、後部座席もまぁまぁのスペースが確保されてるし不満は無い。走行に関してもシリーズ式のハイブリッドのおかげかトルクがかなり出ている。あとナビ(ディスプレイオーディオ)が運転席向けにされている。これが決め手でしたね。何故か助手席向けにされている車がありますからね。あと意外だったのがADBの精度が良かった事ですかね。運転しててストレスがこれまた無いです。
他のハイブリッド車にも多々言える事ですが、エンジンが発電したりするとまぁまぁ響くって事ですかね。遮音材や静粛性には力を入れてますが、それでも車内には入ってくる。走ってる途中では本当に気にならないんですが、走り出しに鳴るとやっぱり気になりますね。慣れの問題ですけどね。あと気になる所というとあんまるないかなー。デメリットではないけどメリットを感じなかった所では視界の広さ。SUVだから視界が高いと言われるがルーフが少し降りて来ているので視点の高さ広さのメリットは感じなかった。
ライズはダイハツロッキーと兄弟車です。ダイハツとの共同開発で、カテゴリーは人気の小型クロスオーバー車です。兄弟車なのでフロント、リアバンパー以外は同じデザインです。どちらかと言うと、ロッキーはダイハツが得意とする小型乗用車のイメージが強く、ライズは一連のトヨタ車のデザインテーマである、キーンルックに沿った意匠となっています。定番感があるのは、ライズの方です。インテリアも共通で、小型クロスオーバー車らしく、ブラックで統一されたインテリアです。シートのサポートもよく、長い時間運転しても疲れが少なそうです。足回りはこのクラス定番のフロントストラット、リアトーションビームです。特に過不足を感じる事なく、クラス相応の乗り心地を提供しています。ラゲッジスペースも以外とあり、一泊程度の小旅行も大丈夫です。
ライズに待望のハイブリッドが追加されました。1.2リッターエンジンでシリーズハイブリッドです。シリーズハイブリッドはトヨタハイブリッドシステムとは違い、エンジンは発電に徹し駆動はモーターのみを使います。日産が得意とする方式で、e-Powerが有名です。本システムの利点は、バッテリーの搭載量を少なく出来る事です。高価なバッテリーが少なければ、自ずと提供価格も安価となりユーザーにとってもメリットがあります。シリーズハイブリッドは独自の乗り味で、殆どのシュチュエーションでエンジンは回っていますが、モーターによる駆動なのでエンジンとは違いスルスルと動くイメージです。
ライズの気になる点は、リアのエクステリアデザインです。デザイン要素が多く、繁雑な印象になっています。バンパーの両サイドに設けたダミーのエアアウトレットや、ライズのサイズからは大き過ぎるリアランプや外板パネルのプレスラインの多さ等です。小型車は、サイズが小さい分デザインをシンプルにしなといけません。クラスが上の車を縮尺したデザインを当てはめると、この様な事になりがちです。ライバル車であるスズキのクロスビーは、その点優れています。プレスラインを極力無くして、シンプルな造形でまとめています。販売台数では、ライズとロッキー連合に大きく水を開けられていますが、デザイナー目線で見ると逆転現象があるので面白いです。
クロスオーバー車が人気です。ライズはBセグメントに属する注目のカテゴリーです。ダイハツロッキーと兄弟車で、フロントマスクのグリルとバンパーで差別化しています。ロッキーは愛嬌のある表情に対して、ライズは正統派オフロード車的デザインで、上位車のRAV4とのブランド整合性を感じさせます。ライバル車は、同じクロスオーバー車である、スズキクロスビーです。1.0リッター直列3気筒ターボエンジン搭載で共通ポイントが多いです。クロスビーも人気で月間販売台数3000台前後をキープして、好調です。でもその上を行くのがライズとロッキーです。トヨタの営業力と販売力を活かしてTOP10常連となっています。その上、最近シリーズハイブリッドモデルを投入して益々人気車となりました。構造的には日産e-Powerとよく似たシステムです。
DNGAのプラットフォームを採用した車で、トヨタのTNGAと思想は同じです。先程言い忘れましたが、ガソリン車の排気量が一部1.2リッターにアップされました。ダイハツが開発したイースマートハイブリッドは、エンジンは発電に専念し駆動はモーターのみのシリーズハイブリッドです。モーターによる走行は、ガソリン車とは一味違い楽しいモノです。トルクの大きさでグイグイと走る印象で、ワンペダルでのアクセル操作と停止は、新しい乗り物を操っている感覚を味わえます。ガソリン車にはFFと四駆が選択可能です。四駆はダイナミックトルクコントロール4WDを採用し、路面状況に応じてトルクを配分する優れものです。
ライズの強みは価格帯とバリューのバランスです。ガソリン車であれば、170万円代からの車両本体価格スタートです。ハイブリッドは230万円代です。ガソリン車の価格帯は、軽自動車のスーパーハイトワゴングループである、ホンダN-BOX等とバッティングするゾーンです。維持費は軽自動車が圧倒し、走りの質感とラゲッジルームはライズが圧倒。実用燃費はイーブンです。そこからは、ライフスタイルに合わせて選択すれば良いです。でもハイブリッドはバッティングしないので、ライズの独壇場です。日産ノートともクロスオーバー車ではないので、丸被りはしないです。
こちらの車に乗って1年ほど経ちました。オプションは、カーナビなどつけています。総評として、最初はエンジン音など慣れなくてうるさい感じがしましたが、今は普通に慣れています。内装の作りは少しチープさが否めませんが、デザインはいいと思います。収納は、大きさはないものの、うしろの床下?のところを開けると結構収納できるので、3人家族4人家族でもファミリーカーとしても使えるかなと思います。A型のベビーカーも乗せれますよ。
小回りがきくところが1番良かったと思います。狭い道を通ることも多々ありますが、意外とすっといけるので、対面で鉢合わせた時なんかは意外と助かります。また、ガソリンも蓋を押すだけで開くのでガソリンスタンドでいちいち車内で操作しなくていいのも地味に助かります。そして冬場に助かるのが座席のヒーターです。運転席と助手席にあります。たまに暑すぎて切ることがあるくらいあたたかくなります。エアコンとは違う快適さがあって気に入ってます。
たまに、前方に車や人がいないのに、警告音が鳴ることがあるのがびっくりします。また、この容量なので仕方がないことですが、高速ではスピードを出すと結構音がうるさいです。話をしていると聞こえにくいです。また、加速力なんかもやはりないので、そのあたりは慣れが必要でした。そして、これは皆さん感じているのでは?勝手にハイビームがついたり消えたりするので、その操作が結構面倒だなとかんじました。あとオプションでカーナビつけてますが画面が結構揺れます。
自分で運転するにはかなり良いです。自分で運転していると乗り心地が良いのとアクセルの効きが良いので運転している感覚が強いです。すぐ動いてすぐ止まってくれます。ブレーキも効きが良いです。車内は少し狭い印象があります。燃費が良い方なので気に入っています。ただ、後部座席に座っている人で車で酔うタイプの人にはあまりオススメではないかもしれません。結構動きがアクティブな車なので、結構スピードが出ながら曲がったり、急に止まると気持ち悪くなるかもしれません。
アクセルの効きが非常に良いところです。小回りも比較的効くところは良かったと思います。コンパクトな方なので車庫入れも何度も入れ直さなくてもスムーズに入れることが出来ます。お値段も手頃なので個人的には気に入っています。海外でも結構売れているようです!また、この車に変えてから躍動感が伝わるようになってきて、運転するのが今まで以上に楽しくなりました。今後も運転するのが楽しみです。トヨタさんなのでアフターケアも安心です。
ガソリンの燃費が意外と悪いところと、ハイブリッドではないところは気になりました。あとは車高が低いので走りごこちは自分で運転する分には良いのですが、車内空間が狭く感じます。後部座席に人を乗せる時に、車の動きが活発なので横に曲がったり、急ブレーキをかけると後ろに乗っている人たちを酔わせてしまうことがあります。そのため、車酔いをしやすい人はあまりこの車は向いていないかもしれません。運転を楽しみたい方にとっては良い車だと思います。
トヨタ ライズのレビューをもっと見る(16)
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トヨタ ライズ 1.2 Z 禁煙車 オートオークション総合評価4.5...
支払総額:248万円 | 本体価格:228万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2023年式 | 走行:2.2万km
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