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トヨタ GRヤリス 1.6 RZ ハイ パフォーマンス 4WD 6速マニュアル カーボンルーフ ディスプレ 群馬県
世界のあらゆる道でも思い通りに操れ誰もが安心して意のままに運転できるクルマとして誕生したGRヤリス!「モータースポーツ用の車両を市販化する」という逆転の発想で開発したトヨタ自動車初となるモデル!
「GR」 とはトヨタのモータースポーツ部門の 「Toyota Gazoo Racing (トヨタガズーレーシング) 」 が由来で「G's」 というチューニングモデルを前身に2017年から展開されているブランドです!
自社工場のメカニックによる法定12ヶ月点検整備を行い不良部品はすべて交換調整いたします!追加料金は頂きません!安心して乗って頂けます!
12ヶ月または20,000キロ!保証期間内において不具合が認められた場合は当社工場または当社指定工場にて無償修理をいたします。
★支払総額表示が親切!選びやすいと大好評★納車整備費用・車検整備費用・自賠責保険未経過相当額は頂きません!諸費用の透明性!安さも魅力です!
★県内の方であれば支払総額+自動車税の月割で乗れます★北海道~沖縄県まで(一部の離島を除く)の県外登録費用はプラス11,000円でOK!支払総額で比べて下さい!全国登録納車も出来ます!
★アクセスは関越自動車道月夜野IC降りて約3分!最寄駅はJR東日本・上越線・後閑駅となります!新幹線なら上越線・上毛高原駅です!事前にご連絡を頂ければ最寄り駅まで送迎サービスも承ります★
★鑑定書付きで安心★第三者機関(JAAA日本自動車鑑定協会)のプロ鑑定士によって車輌状態の細かな部分まで鑑定を行なっています!中古車の不安も解消され安心できますね!
★本革巻ステアリング★しっとりと手に馴染む本革ならではの感触!確かな操作感!
運転中でも手を離さずにオーディオなどの操作ができる『ステアリングスイッチ』機能があります!
運転中でも手を離さずにオーディオの操作ができる『ステアリングスイッチ』機能があります!
オートライトシステム!周囲の明るさを感知して自動でライト点灯!トンネルなどで便利です!
★GRのロゴがワンポイントの『プッシュスタートボタン』★エンジンスタートはボタンで始動するプッシュスタート!鍵を車内に持ち込めばシリンダーに差し込まなくともボタン1つでエンジンがかかる★
★キーフリーシステム★リモコンキーを携帯していればキーをポケットなどから出さなくてもドアの施錠・解錠およびエンジン始動が出来ます!
★8型ディスプレイオーディオ★メモリーナビ・AM/FMチューナー・USB入力(動画・音楽再生/給電)・HDMI入力・スマートフォン連携・Bluetooth対応!
★フルオートエアコン★好みの温度をセットするだけでエアコンの強さや風量を自動でコントロール★
★モードセレクトスイッチ★3つのモードから選んで走行できます(モードによって前後のトルク配分が変わるノーマルモード60:40/スポーツモード30:70/トラックモード50:50)となっています!
★iMT(インテリジェントマニュアルトランスミッション)★クラッチ操作やシフトチェンジに合わせて車載コンピューターがエンジン回転数を自動調整するマニュアルミッションです!
★インタークーラースプレー★外気温度の上昇によりインタークーラーの冷却効果が低下したときインタークーラーに水を噴射することにより冷却性能を維持することができます!
人気のGRヤリスを入荷しました!もちろん雪道でも安心の4WDです!北海道から沖縄まで(一部の離島を除く)県外登録費はプラス11,000円でOKです!
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ノックスドール(防錆処理/コンパクト)
ドライブレコーダー(前後カメラタイプ)
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ノーマルヤリスをパワーアップしただけのマシンではありません。ノーマルヤリスに対して構造接着剤を多用して溶接箇所も増し増しになっています。専用の3ドアボディは剛性感の塊りでブリスターフェンダー化して、前後トレッドを拡大。タイヤは225/40/R18と超イカした足元になっています。カーボンルーフにアルミ製のドア、バックドア、ボンネット、とラリカーのようなスペック。しかめエンジンは272psの1600cc3気筒ガソリンエンジン。クルマに少し興味がある人ならば、3気筒で1.6L、272psの凄さが分かるはずです。それと同時に3気筒1.6ターボを試してみたくなるハズです。マニアックなエンジンです。
ノーマルヤリスとの決定的な違い迫力満点なブリスターフェンダーです。コンパクトカーながらも、幅は1800ミリを越えているのでひと目みて普通の車ではないなと分かります。18インチホイールもダーク系の鋳造ホイールが本物嗜好でカッコイイです。そして1.6リッター3気筒ターボの柔軟性にはびっくりしました。3000rpm以下だとまるで普通のコンパクトカーの様な躾の良さがあります。しかし4000rpmからはジキルとハイドの如く、ぎゅーん、と咆哮をあげパワーを出します。3気筒独自のパワーフィールはトヨタの新しい世界観、しかもトヨタの新開発ガソリンスポーツユニットはこれが最後の可能性が高い。
内装の豪華さを語る車ではないですが、 走行系に大きく力が入ったマシンとしてもっとスパルタンでも良かったです。スポーツモデルならブースト計や油温計の表示が欲しかったです。 またシートは布製ですが、スポーツシートとしては疲労感がたまるシートです。座面を一番下まで下げてもかなり高いポジションが残念です。違和感がある高さです。クラッチは軽くて操作しやすいですが、ブレーキとアクセルは重めでこれもすこし違和感がありました。
GRヤリスは他のGRシリーズとは違う本物のオーラがあります。WRCのホモロゲモデルと言う生い立ちが本物の武闘派としての凄みを出しています。GRシリーズにはお約束の四角い開口部の大きなエアロバンパーが着きますが、GRヤリスではそれ以外にサイドのブレーキダクトなどの装備が付き実戦で必要な姿がより本物感を増します。ボディーは専用設計の3ドアです。カーボンルーフはエントリーグレードも含めて全車に標準装備されています。またボンネットとドア、さらにテールゲートはアルミ製になり、これもグレードに関係無く共通の仕様となっています。搭載しれるパワーユニットは1.6リッター3気筒ターボです。最高出力272PS/最大トルク370N・mのハイチューンエンジンになります。ひと昔まえは280ps規制でワイワイ言っていましたが、1.6リッターしかも3気筒と言うのは凄いです。
とにかくスタイリングは痺れます。全幅1805mmに拡大された寸法は225/40ZR18 のミシュラン・パイロットスポーツ4 Sを装着する為にブリスターフェンダーに拡大しているボディにあります。低重心で迫力あるボディラインは本当にカッコいいです。硬いボディは接着剤の採用やスポット溶接増しで固められています。サスペンションはフロントがストラット式でリアがマルチリンク式です。限界域での速さとコントロール性を重視したセッティングですが、市街地を流しても予想以上にフラットな乗り味でしなやかさとも持ち合わせています。3気筒ターボは軽自動車では当たり前ですが、1.6リッターしかも272psと半端ない性能は世界を見渡しても他には無い唯一無二の存在です。回転フィールも音も独特でレブ手前まで快音とパワーの持続性は官能的です。素晴らしいパワーユニットと太鼓判を押せます。
この価格でこの性能、スタイリングで文句はありません。が、気になる点は走りに余り関係ない部分でしょうか。インテリアはシートがスポーツ仕様になり、ステアリングもGRバッチ。アルミペダルなども装備していますが、インパネは見慣れたヤリスそのものです。もっとスパルタンな雰囲気が欲しいです。例えばオプションで全面カーボン柄にインパネが出来るなどのオプションが欲しいです。またコレもGRヤリスには必要ないかもしれませんが、荷物室は狭いです。リアシートを倒せば問題無しかもしれませんが。実際にそんなに気になる部分は正直ないです。価格も内容を見れば安いです。
WRCで勝つために生まれたGRヤリスRZハイパフォーマンスに試乗です。ノーマルヤリスとは別物となるシャーシ、ボディ、足回り、同じものはインテリア内装や灯火類くらいではないでしょうか。低く幅広いスタイルはただのクーペルックと片付けられない迫力があります。大開口部のフロントバンパー、巨大なフェンダーは堅気には見えないと、オーラが有ります。最高出力272PSの1.6リッター直烈3気筒ターボエンジンは3気筒らしい雑味が有りながら、4気筒とは違う個性があります。それでも7000rpm迄は難なく回り切り怒涛のトルクとパワーが体感できます。アクティブトルクスプリット4WDは、前後トルク配分を前より、半半、後ろよりの3段切り替えが可能です。またトルセンLSDがハイパフォーマンスには付いているのでタイヤの空回りを許さない機構になっています。また6速MTにはiMTたるものが付いていて、自動ブリッピングの回転合わせをしてくれます。スポーツカーにはよく有る装備ですが、GRヤリスも採用しています。
とにかくスタイリングが最高です。特にリアからみた姿はまんま競技車両のようで本当にカッコイイです。またインテリアではRZハイパフォーマンス専用となるウルトラスエードと合皮コンビのスポーツシートがお値打ちです。座り心地もバケットシートより自由があり、普段使いならこちらの方が良いです。またiMTは優秀で発進時には自動的にエンジン回転を上げてくれるのには驚きました。これでエンストとはオサラバです。またカーボンルーフおよびアルミ製のリアゲート、ドア、ボンネットはハイパフォーマンスだけでは無く、GRヤリス全モデルで標準装備の大盤振る舞いです。トヨタさんありがとう!
気になる部分はインテリアでしょうか。インパネなどの眺めはほぼノーマルヤリスと変わらないのは残念です。ステアリングに小さくGRの文字がありますが、普通過ぎてエクステリアデザインとのギャップが大き過ぎます。せめてインパネの樹脂部分だけでも競技車両風にデザイン出来なかったでしょうか。高額なオプションでも良いのでアルカンターラ仕様とか、何かと特別な演出が欲しかったです。またエンジンは回すと快音になりますが、アイドリング時や市街地を普通に走る場合は少し拍子抜けするくらい普通です。ここも演出が欲しいです。
GRヤリスは日本で最後のコンパクトハイパフォーマンスガソリン車です。1.6リッター直3ターボエンジンで272psを絞り出します。4メートルに満たないAセグメントクラスで、こんな車見た事無いです。カーボンニュートラルによる自動車会社の平均燃費遵守で、平均燃費の悪化は罰金に直結するご時世です。そんな事で自動車会社各社は、平均燃費を下げる車の発売をビビっています。なのにトヨタさんはGRヤリスをぶっ込んできました。トヨタさんの情熱に心打たれます。トヨタさんがGRヤリスを発売出来るのは、燃費世界一のハイブリッドシステムであるTHSを多くの車種に展開しているに他ならないです。なのでトヨタさんの平均燃費は世界一です。だからGRヤリスを発売出来るのです。ストイックで競技車両の様なスペックですが、街乗り総合燃費もリッター約11キロ前後でリーズナブルです。そうです。燃費悪いから買えないという言い訳は無しです。
友達に、車何乗ってるの?と尋ねられて ヤリスと答えて悦に入る事が出来ます。友達は素で質素なコンパクトカーを連想するからです。でも実はGRヤリスなんだよね。っと密かに悦に入るのです。GRヤリスは約400万円です。走りは一流です。エクステリアもスパルタンです。でも女子受けは皆無です。400万円有れば、人気のハリアーも買えますから。でもGRヤリスを選択するのは、車に対する価値観の違いと覚悟の違いです。
ハイブリッド車に圧倒的な強みを持つ日本車の締め出しを目的とする、政治的判断を多く含む欧米基準のEV化の嵐が吹き荒れています。ヨーロッパ発祥のスキー競技で、日本人がオリンピックで金メダルを取るとルールを改正をして、日本人を締め出す行為と全く同じです。そんな事でトヨタさんは負けたく無いのです。GRヤリスは、そんなトヨタさんの意地と当て付けを世界に発信している様に感じるのは、私だけでは無いはずです。
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トヨタ GRヤリス 1.6 RZ ハイ パフォーマンス 4WD 6速...
支払総額:408.9万円 | 本体価格:399.9万円 | 諸費用:9万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.5万km
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