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ベントレー アルナージ レッドレーベル ロングホイールベース コーンズ正規D RRエンジン ミッションOH済 兵庫県
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ロールス・ロイスが自社製乗用車向けに開発し、1959年から市販モデルに搭載したV型8気筒OHVガソリンエンジンで、改良を受けてベントレー搭載用に生産☆
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アルナージは、ビッグサイズ・ヘビーウェイトあったが、4ドアセダン市場で最もパワフルで速い車です☆
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1998年に登場したル・マン サーキット・名物コーナーの名を持つ「アルナージ」☆
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1959年から使い続けている伝統のV8を積む「レッド・レーベル」☆
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レッド・レーベル」は、「グリーン・レーベル」より、人気。ベントレーファンは、多くの場合、あのV8エンジンのファンでもあったのだ☆
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2002年、エリザベス女王が歴史上初めてベントレーのステート・リムジンに乗りパレードしたことによって、決定的に今後は、ベントレーこそ本流であることを世界中に知らしめた。
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初期の信頼性の改善、装備や快適性の強化が図られた年で、クラシカルな英国紳士のような風格と、トルクを持つ走行性能が魅力☆
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ベントレーは、高速化時代に対応するべく、ボディをオール・スティー化、シングル・プレス加工のボディに高剛性のドア、もはや、別物。
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「コノリー」レザー!まだ、この年式は、「コノリー」張り。1台当たり:550平方フィートのレザーが使用されています☆
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ダッシュもカーペットの縁取りに至るまで、コノリー。世界のレザーを世界の職人が縫う。ロールス社のスーパー内装職人を持ってしても、アルナージの「ステアリング」の高度なステッチには、14時間を要する
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「バーウォールナット」張りも 昔ながらの職人仕事車は、新しければ エライ わけではないのだ
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エンジンも「手組み」こちらの方が、機械組みより「精度」が高いのだから、面白い。エンジン上部には、プレートが張られています
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伝説の超過剰品質ロールス製 V8エンジンを更に極限まで最善化。ターボチャージャーは、1200回転から作動。水冷式ターボチャージャーは、比類なき効率の良さで、ターボラグなしに、レッドゾーンまで加速
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6.0秒で 100kmに達しその後、9.0秒で、160kmに達する。250kmでスピードリミッターが働くが、息継ぎすることはない。ロールス&ベントレー いつの時代も、その時代に対応した「必要にして十分」
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この時代の「塗料」は、もはや、全天候型、雨の日だろうが、雪の日だろうが、お構いなし、気を使うことはない。屋外保管だとしても、塗装の艶が引けるということもない。
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「アルナージ」は実用車、メルセデスのSクラスやBMWの7シリーズの親分、使い道は、同じ。維持費も同じようなものであるが、それじゃ高いって方なら、週末の足にすれば良いだけの話。
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以前モデル(SY、SZ系)のように、オーナー自ら 定期的に「ミネラルオイルを継ぎ足す」という伝統の儀式は、この車には必要ない☆
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セルを回す前に、3秒待つ・という儀式は 引き継いでいるが、そのほかにも、夜は、トランク内の「バッテリー・キル・スイッチを切っておく」という儀式もなくなった。
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全国のお客様より多数お問合せご購入を頂いております。当店から距離のあるお客様におかれましては車両のみご購入され整備や登録などはお近くのショップ様にお任せされる方も多くいらっしゃいますのでご相談下さい。