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トヨタ プリウス 1.8 A プレミアム 新品社外エアロパーツ・新品シュタイナーFT 愛知県
自社整備・板金塗装工場完備で納車前には、徹底した点検・整備を実施!もちろんアフターサービスもばっちりです。
当店の車両は第三者機関での車両評価検査済み物件が多数ございます!ぜひ、内容ご確認いただき安心できる車選びを^^
お支払総額に整備費用・登録費用すべて含んでいます。追加オプションがなければこの金額以上にはなりません。 ※店頭引き取り納車の場合です。名古屋ナンバー管轄以外の登録には管轄外登録費用が掛かります。
ネットだけではわからないこと、伝わらないこと多々あります。可能な限り現車確認をお願いします。現車確認無しでのご購入は推奨しておりません。
『せっかく来たのに車がない』なんてことのないよう、ご来店いただく前に『来店予約』してください。カーセンサーからお電話でもかまいません。フリーダイヤル:0078-6002-414555携帯OKです!
第三者機関による鑑定、カーセンサー認定を受けている車輛には車両状態評価書が備えられています。カーセンサーネットでも閲覧可能ですので、あわせてご覧くださいませ。
全国のナンバー取得可能です。納車時にはナンバー付き、ETCセットアップも完了していますので、そのまま乗って帰れます。陸送納車時も届いたその時から乗り出せますよ。※一部対象外地域がございます。
遠方のお客様とのお取引実績も多数ございます。『お客様の期待を裏切らない』をモットーに販売をしております。分からないことは何でも、何度でもお尋ねください。しっかりご説明させていただきます。
よく似た車はありますが、全く同じ中古車はありません。お気に入りの一台を見つけたら迷わずお電話くださいっ!
当店のお支払総額にはすべての費用を含んでおります。※名古屋ナンバー管轄の場合です。その他地域は別途料金が発生します。
お電話、メールでのお問い合わせをたくさんいただいております。お電話やメールのみで商談を進めさせていただくことも可能です。オートローンご利用時も来店不要です。お問い合わせ下さい。
追加画像が必要な方はお申し付けください。可能な限り対応させていただきます。
当店では整備工場を完備しており、安心してお乗り頂ける様、徹底した点検・整備を行います。納車後すぐに消耗品の交換が出ないよう配慮して整備しております。
自社整備工場・板金工場併設だからできる♪お値打ちにドレスアップやカスタムもご案内させていただきます♪お問い合せは、052-891-2800まで(^^♪
自社整備工場(指定工場)併設。車検や点検はもちろん、4輪アライメントテスター完備、一般修理、オイル交換、用品取付などにも対応します。サービス代車、レンタカーもご用意しております。
自社板金工場併設。事故修理時は保険対応可能です。エーミング作業にも対応します。ちょっとした修理、エアロパーツ取り付けなどもご相談ください。サービス代車、レンタカーもご用意しております。
インチアップホイールや車高調キット、最新ナビ、ドラレコなどのパーツも取り扱いございます。車両購入時のみならず、その後もお値打ちにご提供させていただきます♪
提携信販会社は、オリコ、オリコプロダクトファイナンス、アプラス、プレミアです。最長120回払い。ご利用には事前審査が必要です。まずはお問い合わせください。ご来店無しでご利用いただけます。
ムーンルーフ!黒革!9インチナビ!エアロ!19インチ!セーフティセンス!クリアランスソナ―・AC100V/1500Wパワーアウトレット・360度ドラレコ・シートヒーター・ワイパーデアイサ
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/04/06)
内外装に目立たない軽微なキズ、ヘコミが少し認められますが、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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希望ナンバープラン
レーザー&レーダー探知機ユピテルYK-2100
【国道1号線】「中汐田」を北へ→「三王山」右手前/【県道222号線】「山下」を南へ→「三王山」左前方
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
乗り心地等の快適性能とハンドリング等の運動性能は相反します。スタビリンクのボール切れしていないか不安になります。消耗品です。また、タイヤとホイールの値段画高くなるので、どこまでお金が出せるか検討しなければいけない。他にも値段も上がるので今後の維持費を考えたときに何年使うのかまで検討したほうがいいと思います。私の場合、スタビリンクは一年前に新品にしております。アッパーマウントはヘタれています。ここをショックとともに交換するのが費用対効果が高いのかもしれません。
燃費がいいこと。今までのプリウスは燃費重視だったが、今回のものは内装は普通で外観はよく、満足度が高い。走行中も静かで子供を乗せていても安全です。加速性能もいいので高速走行も問題なし。主要部位の耐久性はいい。よく売れた車であるので部品が安い。自分の場合はとてもきれいな状態で購入できたので良かったです。走りやすく燃費もいいので普段載るときにとてもいいと思います。燃費がいいので経済的で乗り心地も素晴らしいです。
燃費のために自動車としての走行性能的な部分は切り捨てられた印象である。内装がダークだと良かった。音が静かすぎるのも気になりました。後ろの真ん中の席の部分が少し膨らんでいるようなきがします。少し座り心地が悪いです。安っぽいきしみ音だけは絶対に嫌です。あちらこちらギシギシ、ミシミシといろいろな安っぽいきしみ音がします。内装はお粗末なプラモデル的なところ。楽しんで乗れる車ではありません…。いろいろな好みの方がいらっしゃるので満足する人もいるのでは?
今までのプリウスでは考えられない程、スタイリッシュでセクシーな5代目プリウスが登場しました。スタイリングのカッコ良さはリアビューが良いとかサイドビューが良いでは無くて、全方位的にカッコいいです。いやはや、驚きました。各方面からデザインが絶賛されている新型プリウス。燃費スペシャル的なクルマ、つまりハイブリッドではそこまでの有り難みが無くなった今、ユーザーに訴求するのはクルマ本来の魅力を増す事とTOYOTAは捉えたようです。その狙いはズバリ的中で、ショッピングリストには長い行列が出来ています。新型プリウスは2.0リッターガソリンのハイブリッドになり、システム出力は144kW(196PS)有ります。史上最強です(笑)まさかプリウスがこんなカタチ、性能で出てくるとは夢にも思いませんでした。あっぱれ。因みに1.8ハイブリッドもあります。
未来的で肉感的で、かつスポーティーです。bZ4Xのような難解なデザインでは無くて、小さな子どもが見てもカッコイイと発しそうなデザインです。コレだけのできあがりは、今後レクサスのデザイナーにプレッシャーを掛けるくらいのパワーがデザインにあります。また走りも先代を凌駕しています。パワー不足の5文字はプリウスには無くなりました。コレは新しい2リッターハイブリッドの評価になりますが。モーターの守備範囲が広がっていて、走りの良さは乗って直ぐに分かります。アクセルコントロールが感性にそったもので、これが気持ちいいです。静粛性もかなり進化しました。
足まわりの精度感が上がった感じはしますが、少し硬めに感じました。バネ下の重量はそんなに重く無いはずなので、改良改善を期待します。もっと乗り心地が良かってもバチら当たりません。素晴らしいエクステリアの陰でインテリアは普通です。内装デザインもっと頑張って欲しかったです。質感もイマイチです。追いついていません。もう少し質感を全体的に上げて欲しいです。またスタイリングとの兼ね合いで室内は正直なところ狭く感じます。先代も広くは無かったですが、後席空間は少しはマシでした。
新型プリウスを最初に見た時は、衝撃的でした。低く構えたシルエットで、ゴテゴテしたデザインを廃して、全体的なフォルムで勝負しています。トヨタの電気自動車群のデザインテーマである、ハンマーヘッドデザインを踏襲して、一目でトヨタ車とも認識できます。私が1番凄いと思った部分は、フロントです。ハンマーヘッドデザインと小さなフロントグリルを繋ぐ面構成が、ボリューム豊かな起伏があり、プリウス全体のデザイン質感を大きく向上させています。これが無いと、ノッペリしたフロントになるので重要なデザイン要素です。
プリウスの見どころは沢山あります。フロントドア下から蹴り上がる、キャラクターラインやリアドアハンドルをピラー内に納めて、一見2ドア風に見せる手法、リアライトの一文字デザイン、スパッと切り落としたリアエンド等、枚挙にいとわないです。プリウスの1番人気であった3代目のエクステリアデザインを上手く活用して、最新のトヨタデザインテイストでまとめた感じました。後世まで語り継がれる、素晴らしいエクステリアデザインです。プリウスはデザインどけで無く走りも充実しています。
1.8リッター4気筒ガソリンエンジンから2.0リッターとなり、またダイナミックフォース技術で極限まで、熱効率を追求した結果、先代と燃費は同等ながら高出力を得ています。動力性能を上げながらドバイバビリティを向上させてるのは感心します。プリウスの唯一の不満は、納期です。半導体不足の影響ですガソリン、問題はそのでは無く通常購入とサブスクで格差がある点です。サブスク優先の配車のようで、ユーザーから不満の声があるそうです。サブスクが儲かるのは分かりますが、そこは同等の納車にしないと不公平です。
新型プリウスが話題です。5代目にしてコンセプトを修正しました。今までは燃費向上の十字架を自ら背負い、自分自身のポジショニングを見失っていました。しかし今回のプリウスは、燃費向上の呪縛から自らを解放し、ハイブリッドだからのエクスキューズを取り除き、マイカーとはどうあるべきかの初心に戻りました。答えは単純にカッコ良い車です。幾ら燃費が良くても、幾ら乗り心地が良くても、スタイリングが悪ければ自家用車は売れませんし、人気も出ません。5代目プリウスは、エクステリアデザインを一新し、プリウスだから許されるデザインではなく、自家用車としてスポーティで質感高い造形を完成させました。
4ドアセダンのカテゴリーながら、クーペ風のスタイルは、世界的に高評価となりました。世界デビューを発表した際、イエローとブルーの新型プリウスが舞台へ登場し、背景色を対にする事でプリウスを浮かび上がられる演出がされました。カラーは、明らかにウクライナの国旗を意識したもので、トヨタがロシアの自動車生産を捨て、ウクライナを応援する姿勢が映りました。流石はトヨタさん。注文されたのは、まるでスポーツカーのようなデザインです。また、2.0リッターへと排気量アップされた、トヨタハイブリッドシステムです。燃費が良いのは当然として、瞬発力も向上しました。
TNGAを使ったシャーシは、フロントストラット、リアダブルウィッシュボーンを踏襲し、更なるブラッシュアップを図っています。乗り心地は、ボディ剛性に直結します。強固なボディにするば、自ずとサスペンションが動くからです。プリウスはその基本を守っています。ボディ剛性の向上は、簡単な様で難しいです。補強すれば剛性アップしますが、重く材料コストもアップします。その相反する条件を上手くバランスさせる事が難しいのです。最近のトヨタ車は、軒並み乗り心地が良いです。トヨタさんの技術力が高い性根だと思います。
新型プリウスが話題になってます。世界初の量産ハイブリッド車として、初代プリウスが誕生して、今回で5代目となります。プリウスはハイブリッド車の代名詞であり、トヨタハイブリッドシステムの先進性と優位性を世界に知らしめました。しかし、ライバル達も黙っておりません。燃費以外のところ、走行フィールで差別化を図り猛追してきました。また、先代プリウスのエクステリアデザインが不評で、プリウスとして初めての課題を突き付けられました。プリウスも燃費だけでは勝負でき無いのだと悟りました。そこで勝負を掛けてきたのが、新型プリウスです。
新型プリウスは、今後のプリウスをどうすべきなのか激論したそうです。その答えとして出たのが、所有する喜びを持てる車に仕上げる事です。エクステリアデザインを徹底的に見直しました。全高を下げ、ボンネットとフロントガラスのラインを繋げてワンモーションのスタイリングにしました。フロントデザインも、現行トヨタデザインのトレンドである、ハンマーヘッドとし、塊感のある意匠とし、余計なプレスラインを無くしました。その結果、まるでスポーツカーの様なカッコイイ車となり、最初のラインオフ生産分は、即完売の大人気となりました。
プリウスの弱点は、生産キャパです。世界的な半導体不足により、本来のMax生産には程遠い製造となっています。ですから、どうしても納期が長くなり、手に入れるまでの時間が必要です。それでも、1年待てるのであれば、直ぐにオーダーした方が良いです。それと、インテリアで気になったポイントは、メータークラスターです。液晶表示は良いのですが、コストダウンの影響か、画面が必要最低限のサイズで、電気自動車との共用部品となっており、貧素な感じです。液晶を用いるのなら、横いっぱいに液晶サイズを広げるのが、液晶表示を使う上でのスタンダードです。プリウスは数が出るので、その辺はケチる必要は無いです。
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トヨタ プリウス 1.8 A プレミアム 新品社外エアロパーツ・新品...
支払総額:229.4万円 | 本体価格:218万円 | 諸費用:11.4万円 | 年式:2016年式 | 走行:5.2万km
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