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アルピーヌ A110 R 買取車 ワンオーナー カーボンホイール 奈良県
【ご安心の上ご検討下さい】販売車両はすべて自信を持って、お客様が少しでも、中古車のご購入へのご不安を解消頂ける様、販売車両の入手経路をお客様に提示させて頂いております。
【徹底した納車前点検】ご納車前に、担当整備士と営業担当がエンジン、ミッション、エアコン等、内装の計器一つまで全て細かく点検を行い、約100キロの走行テストを夜間、高速走行を含め実施致しております。
【高品質車のみ在庫】当社では、主に正規ディーラーからのワンオーナー車、弊社管理ユーザー下取車・買取車、弊社近隣のお客様からの直接買取車、等にて総合評価4.5点以上の高品質車両を販売させて頂いております。
【気持ち良くご納車致します】仕上げ専門スタッフによる、専用ポリッシャーによるボディの磨き仕上げ、ホイール、タイヤハウス内側の清掃、内装の抗菌クリーニング、各部スイッチ、ハンドル、細部の清掃を行います。
【高額査定】下取り車も当社に一度ご相談下さい。ほとんどのお客様が当社査定額にご満足を頂いております。国産車も高額査定をお約束致します。(買取店には負けません)
【遠方販売大歓迎】遠方からのお客様も書類の制作から、ご納車まで全てサポートさせて頂いております、初めてインターネットでお車をご購入されるお客様も安心してご購入頂けますようご対応させて頂きます。
【各種保険対応致します】任意保険の加入、入れ替えも当社にて承ります、お見積りもご依頼ください(三井住友海上・損保ジャパン代理)
【自社認証整備工場保有】近畿陸運支局認証整備工場(奈1591)を自社にて完備致しております、また、輸入車熟練整備士がお客様のお車を長年の経験を元に、真心をもって整備点検を行います。
【丁寧な納車準備】当社ではご納車整備から、最終の仕上げまで、少しお時間を頂く車種が御座います。安心安全な状態でご納車するためのお時間です。(ご納車まで最短2週間~1ヶ月お時間を頂く車種が御座います。)
【些細な事でもお問合せ下さい】ネット掲載画像以外で、ご覧になられたい画像がございましたらお申し付けください。スタッフが撮影してお客様にお送りさせて頂きます(例・タイヤ溝・エンジンルーム・内装・キズ等)
【消耗品交換含む】全車を対象に必要に応じて、消耗品交換一式を総額表示価格に含んでおります。(バッテリー、エンジンオイル、フィルター類、ワイパーゴム、エアコンフィルター、ドライブベルト、ブレーキパット)
【保証制度】当社保証は、全国のディーラーにて対応させて頂きますので安心です。近隣県のお客様は当社にて対応させて頂きます。また第三者機関の保証制度もご利用頂けます(EGS保証・カーセンサーアフター保証等)
【ローン】低金利オートローンもご利用頂けます。500万円以上ご利用時は最長120回のお支払い可能、オリコバジェットローン、残価設定型ローンもご準備致しております。ローン試算お気軽にお問い合わせ下さい。
正規ディーラー車 ワンオーナー カーボンホイール RECAROバケットシートZFダンパー フルオリジナル車輛
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アルピーヌ A110の新車カタログを見る
第二阪奈、中町インター降りて東へ3分。 E-mail miyatakeauto@citrus.ocn.ne.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルピーヌA110はスパルタンな本格派のミッドシップスポーツカーです。専用のプラットフォームにハイチューンな1.8リットル直墳DOHCturboを搭載して7DCTでかっ飛びます。アルピーヌはルーノーのスポーツ部門でクルマ以外はレース活動が主な仕事ですが、伝統と格式あるブランドと言えます。とは言えアルピーヌもBEVの流れを止める事は出来ません。ブランドの独立性強化とプレミアム化を支えるべく、BEVシフトを急速に進めていることは間違いなく、純粋なガソリンスポーツカーはA110が最後になるようです。
リアミッドシップに積まれる1.8リッター直4ターボエンジンは最高出力300PSと最大トルク340N・mを発生します。0-100km/h加速が4.2秒なので遅いはずも無くですが、やはり驚くべきは大人な性能です。クルマから、けしかけてくる様な事が無く、正にGTな乗り味です。段差通過も短いホイールベースのミッドシップと思えない、いなし方が驚きです。そしてそこから鞭を入れれば瞬時に答えてくれる動力性能は二面性があるようで楽しいです。シャーシ性能は300psを見事に吸収してドライバーに届けてくれる器のデカさを感じました。
インテリアがフレンチしてないです。フランス車らしいスポーツカーのインテリアを期待しましたが、普通です。無国籍な雰囲気のインテリアはA110に似合っていない感じがしました。ブリッジ式のセンターコンソールに備わるシフトセレクターはD、N、Rの押しボタン式です。Dを長押しでマニュアル変速モードになり、Nを長押しでPに入るロジックの意味が分かりません。使い難い長押しってクルマの操作で使うべきでは無いと思います。もっとコンベンショルな操作方式が良かったと思います。
アルピーヌA110はミッドシップに1.8リッター直4ターボエンジンを積んだ本格的なスポーツカーです。ハイチューンなエンジンは小排気量ながら、最高出力300PSと最大トルク340N・mを発生します。そして武器になるのは軽い車重です。1120kgは軽量なアルミや構造接着剤の積極的な利用によって生まれています。日産のZと同じくらいの大きさですが、A110の方が低く幅広に感じます。地面に張り付いたようなスタイルは、走らせると正に地面に張り付いたような走りを披露します。硬派でお洒落なスポーツカーです。
スタイリングは褒めないといけません。1960年代に活躍したアルピーヌをモチーフにしていますが、全く知らない人にも響くデザインです。ミッドシップらしい低いボンネットや18インチタイヤを収めるフェンダー周りは秀逸です。ルーフラインはドライバー付近でピークの高さになり、そこからなだらかに傾斜していく所が見どころの一つです。ボディがコンパクトなのでタイヤ&ホイールがかなり大きく見えて、それだけでもカッコいいと思わせてくれます。走りは鞭の入れ方で変わり、ジェントルな2面性があるのも良い部分です。
衝突回避の自動ブレーキはオプションにもありません。つまりアルピーヌA110は自動ブレーキ無しのクルマになっています。新車で買えるクルマで無いのは痛いです。日本のクルマならコンパクトカーでもマイナーチェンジで追加されたりしますが、アルピーヌの場合はお決まりは無いようです。また7DCTはシフトチェンジのショックが消えていないです。信号グランプリで速めのダッシュは得意で、変速ショックは小さいですが、20km/hからの再加速や減速時にギクシャクすることがあります。
フロントマスクは4灯ライトになっています。これは昔のアルピーヌモデルを取り入れたデザインです。コンパクトにまとまっていますが、実際より幅広く見えて良いデザインの車だと思います。サイドのエアインテークが目立たないのも好印象です。これ見よがしなミッドシップカーが多い中、上品な佇まいに見えます。エンジンは1.8リッターターボで300osに達します。それでいて、普段使いできるスポーツカーですからポルシェに近い使いやすさがあるミッドシップと思います
ちょうどいいサイズ感。住宅街や細い道もストレスなく走れるのがいいです。また趣味のクルマらしく全29色から選べるよるのも、このタイプのクルマらしいサービス。自分だけの色になる可能性が少なからずあり、ましてや国内で同じ色の同じクルマに出会わないのは確率が上がり嬉しいポイントです。どんな色も似合いそうなシルエットはさすがフランス車です。またスポーツカーとしての素材のよさは、一級品で、前後重量配分44:56の良好なバランスを持つミドエンジン車らしく、カーブでの切れ味は流石です。
ツインクラッチ式7段ATにクセがあります。速度が50km/h以上では良好なシフトチェンジで早いシフトが魅力的です。回転合わせも上手く、これならMTは要らないか、と思わせてくれる半面、低速域でシフトチェンジのショックを伝えてしまいます。普段使いを快適に過ごす為にはこのシフトショックは気になる部分です。またサベルト製のバケットシートは座り込むと収まりが良く運転しやすいですが、乗り込み憎く、乗り込み口のサイドだけ少し柔らかくして欲しいと感じました。
ルノーが扱うアルピーヌはF1からWRCまでスポーツ全般をになう部門です。ですからアルピーヌA110はピュアなスポーツカーになります。アルミ素材や樹脂、カーボンなどを積極的に使い、今の価値観でも十分にライトウエイトなミッドシップスポーツです。全長が4205と短く、全幅1800しか有りません。全高1250mmとかなりコンパクトです。ミッドシップレイアウトの1.8リッター直4ターボエンジンは300PS/340N・mを発生します。車重はなんと1120kgです。めちゃくちゃ軽量です。運転するとアドレナリンが放出されます。
スタイリングは完璧です。なだらかなルーフラインや盛り上がったフェンダーライン、過去のアルピーヌの要素も上手く取り入れて、現代らしいアルピーヌスポーツを体現しています。センターコンソールにあるシフトスイッチはスーパーカーのようで日常を忘れさせてくれるような演出です。実際にエンジンに火を入れると1.8リッターから300psを絞り出しているユニットらしくアイドリングも迫力があります。7DCTを使って市街地を走行するとブリッピングを使ったシフトチェンジが楽しいです。リアタイヤはドッシリと安定していて、ミッドシップらしい頭の軽い動きが良いです。
スポーツドライビングを楽しむクルマです。しかし衝突回避ブレーキ等がありません。この欠点だけでショッピングリストから落ちる可能性があります。高いクルマですから、追加で50万円高くなっても良いと思います。何とか成らなかったのでしょうか。残念です。他は荷物置き場がエンジン後方とボンネットにもありますが、容量は小さいです。他は若干重いパワーステアリングです。駐車場での取り回しを悪く感じてしまいます。5km/h位のスピード域では軽くていいです。
フレンチライトウエイトスポーツカーです。パフォーマンスとエレガンスを高次元で融合させたA110は2シーターミッドシップカーで今回マイナーチェンジしました。レースやラリーで名を馳せたアルピーヌ。その名を冠するA110はアルミ製の軽量ボディ、ダブルウィシュボーンの足回りと本格派です。改良はエンジンにも手が入りハイパワー版の1.8リットル4気筒ターボは300ps/34.6kgf.m発生します。トランスミッションは全車7DCTとなります。インテリアはシックで落ち着いた感じです。またアルピーヌマルチメディアシステムが新たに加わりナビ等も使えます。
試乗車はA110GTです。このGTはグレードの中では豪華仕様になります。内装はチョコレート色の本革シートにブルーのステッチが入りハイセンスです。日本人の感性では思いつかない組み合わせですが、見ると納得してしまいます。エレガントでカッコイイです。300psになり気構えてしまいましたが、扱いやすいエンジンです。市街地をゆっくり流すのも、まったく問題ありません。気難しさはゼロです。また7DCTが洗練されています。ギクシャクするDCTが世の中に多いですが、アルピーヌの7DCTは滑らかで良いです。60km/hで7速に入り、そこからの加速もOKです。トルクの厚みもあります。また乗り心地がしなやか。ミッドシップらしい身のこなしも良いです。走るのが楽しいクルマです。
運転支援システムがありません。安全装備が貧相です。もちろん衝突回避ブレーキもありません。これを良しとするか欠点とするかはユーザー次第ですが。走りに徹したクルマで運転に関してはユーザーに委ねると言うのがアルピーヌA110の考え方なのかもしれません。しかし800万円以上する価格ですから、若い人が気軽に買うクルマでは無いと思います。それなら運転支援システムは付けた方が良いです。年配の方がオーナーになる可能性が高いです。軽量化のために省いたとも思えないので、高いオプションでも良いと思うので選べるようにして欲しい。
アルピーヌ A110のレビューをもっと見る(6)
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アルピーヌ A110 R 買取車 ワンオーナー カーボンホイール
支払総額:- | 本体価格:応相談 | 諸費用:- | 年式:2024年式 | 走行:3,000km
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