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ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 eギア 4WD 2013y最終デザイン Fリフト クラッチ残75P 東京都
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2008年のマイナーチェンジを経てV10エンジンの排気量が5リッター(500ps)から後期型は5.2リッター(560ps)へ改良!サブネームは『LP560-4』◎可変バルブ切替スイッチ付マフラー装着!
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特徴的な低いノーズに飛び石キズ無くヘッドライトカバーもクリアで奇麗◎Fガラスエリアの広さが並みのスポーツカーとの違いを主張◎アウディ由来のアルミスペースフレーム・ボディ(アルミ合金骨格ボディパネル)!
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フロントリフティング装備で段差も楽々こなす◎ウエッジの効いたボディデザインに加え彫刻のようなサイドエアスクープやドアミラーの造形も鋭く美術館級デザイン◎一目見て近寄り難いオーラがランボルギーニの証!!
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シックで大人な印象を与える『ネロセラピス』はメタリックカラー◎5.2リッターV10を積む猛牛は“イタリアの血”が脈々と流れる◎車名は18世紀のスペインの闘牛飼育家であるフランシスコ・ガヤルドに由来!
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開発時に毎日使えるスポーツカーを目指しただけあって非常に運転し易い◎キャラクターラインと一体化したオープナーを引いてドアをオープンします!純正本革バケットシートのヒップポイントは地上30センチと低い!
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前輪235/35ZR19後輪295/30R19(PIRELLI Pゼロ)とかなりアグレッシブ◎ランボルギーニ社はドライバーが思い描く通りにドリフト状態に持ち込めるリアルスポーツカーに仕上げたと宣言!!
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ポンポンとリズミカルなシフトワークを繰り返せる操作性の良いeギヤは運転が楽しい◎シフトダウンも思いのままに完結!カーボンコンビステアリングは手に吸い付くような感触で猛牛を意のままに操る喜びを味わえる!
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外観に比べ普通と言われるメーターやインパネデザインですが相当「カッコ良く」決して普通では無い!6MTをベースに2ペダル化したE-gear仕様イタルデザインながらACスイッチ類にアウディの雰囲気が残る!
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インテリアの装いはボディに合わせたブラック×イエローツートンで統一◎OPブランディングPKGによりHレストロゴも鎮座!アウディの精度が活かされ安心出来ます!本革の状態も目立つスレ・シワなく良好な状態!
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室内はシートもラゲッジも全て綺麗◎ランボルギーニ・チェントロ・スティーレのルーク・ドンカーヴォルケ氏は「モノフォルム」「フォワーディッドコクピット」「強い傾斜をもつノーズ」をデザインコンセプトに設定!
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シートバックにはゴルフバッグを横置き出来る程の一段上がったスペースを確保◎OP設定でレザーが贅沢に用いられた天張は上質◎天張垂れ無!ラゲッジスペースにはランボルギーニ純正の革手袋と工具バッグも付属◎
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便利なナビも装備!バックカメラの映像も鮮明で見易い◎後期モデルはスイッチ類が豪華でよりレーシーな雰囲気を醸し出している!純正フロントリフティング装備で街中の段差でも安心◎作動も精緻で早くかなり上がる◎
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黒外装にアクセントが効く黄キャリパー!獰猛なV10に強大なストッピングパワーは正義!4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションにはKoni社の開発となるFSDと呼ばれる減衰力自動調整タイプのダンパー◎
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天井にウキ・タレ・ヨゴレなく良好!内装全体に経年による使用感は少なく当時の上質な仕上がりを維持!フェラーリ430より2気筒多い10気筒エンジンを積みながらもボディを相対的にコンパクトに収めたのが特徴◎
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今ではランボルギーニの象徴と言えるY字を横にしたような特徴的なテールライト◎後期モデルからの特権でオーナーの満足感は高い◎スタイリングはムルシエラゴと同じベルギー人デザイナーのルク・ドンカーヴォルケ!
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マフラーサウンドは高速で快音に変化!それに伴う強烈な加速感も大きな魅力◎強大なパワーに対してアルミを駆使し更に軽量化したボディは1.4トンに満たないため当然と言える高性能!どこから見ても美しい佇まい!
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フロントのトランク容量も予想外に大きく実用的◎スーパーカーカテゴリーでは開発時設計思想通り他社製より実用性が高いガヤルド!4輪駆動システムと乱れた挙動を安定させる電子デバイスESPの搭載も精度が高い◎
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グレード名の「560」はパワー・「4」は駆動方式・LPは後縦置きエンジンの位置を示す◎後期モデルはスーパーカーの迫力を残しつつ視覚的に近代的演出に成功!eギアや足回りなど機能的にも各部が洗練された!!
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後期モデルは直噴V10DOHC5.2Lより560ps/7800rpm・55.1kgm/4500rpmを発揮◎20kg軽量化を果たし0-100キロ3.7秒・0-200キロ11.8秒・325キロを誇る!!