autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 ミシュランタイヤをディーラーマンがジャッジ!!(全4回)

ミシュランタイヤをディーラーマンがジャッジ!!

TOKYO SUBARU
東京スバルの店舗スタッフにミシュランを代表する商品、Pilot Sport 3、Primacy 3を装着して体験試乗して貰いました。
東京スバルでは、純正タイヤとしてミシュランタイヤも取り扱っております。

ディーラーマンがミシュランタイヤの真価を実証!!

MICHELIN Primacy3 体験者

お名前:鈴木 康平さん、店舗名:東京スバル江東店、担当:セールス、試走タイヤ:Primacy3、試乗車名:LEVORG(2015年5月~)、サイズ:225/45R18インチ

試乗前アンケート~タイヤ全般に対する印象~

重要であると思っていた点

  • タイヤの性能は長持ちするほど良い。
  • ブランド力。
  • ルックスとバランス。

そこまで重要だと思っていなかった点

  • スポーツタイヤである必要性。
  • 環境を意識させる素材であること。
  • 周囲からのイメージ。

お店でお客様にタイヤをおすすめする際、重要視するポイントは何ですか?

  • 性能
  • ブランド名
  • 価格
staff

Let’s Try MICHELIN TIRE

試乗後アンケート 『ミシュランタイヤ初体験!とても勉強になりました!』

試乗前:3.8、試乗後:4.0
実は私、ミシュランタイヤ初体験です。クルマは普段の営業活動の足や試乗用にも使用しているレヴォーグ1.6GTSです。
これまでは某メーカーのタイヤを装着していましたが、スポーツ性を高めたタイヤだった故に、乗り心地やロードノイズが若干気になっておりました。

ミシュランタイヤに対してはこれまで縁がなく、数あるタイヤブランドの中で、一体どの辺りのポジションに入るのかさえ理解していませんでした。
そんなミシュランタイヤ素人の自分が、今回ミシュランPrimacy3に履き替えて気づいた点として、これまで装着していたタイヤから感じていた私なりの「違和感」というものが無く、逆に心地良く感じられたという点です。
Primacy3
試乗車のレヴォーグ1.6GTSは、18インチという大径サイズですので、足回りはスポーツツアラーの名の如く、スポーティテイストで引き締まった硬さがウリです。その点を好まれるお客様も多くいらっしゃるのも事実ですが、ミシュランPrimacy3は高速道路の繋ぎ目のいなし方や、歩道に乗り上げるときの段差での衝撃などを上手に吸収してくれることに好印象です。

わかりやすく例えると「ゴンッ!」という衝撃ではなく「コロッ」というように優しく乗り上げてくれる、そんな感触ですね。
Primacy3
それから例えばいざと言う時の急なレーンチェンジや首都高などのRのキツいカーブ走行時、“がっちり路面に食いついて挙動がまったくブレない!”という以前の他社のスポーツタイヤから得られる印象、とまではいきませんが、しっかりとした充分な安定感安心感は備えていますね。
さらに高速域で高まるロードノイズも「ザーッ」でなはく「シャー」というように気にならない程度に抑えられています。
つまりとてもストレスフリーな印象です。普段から自動車の登録業務等で方々へかなりの距離を走るので、とても助かっています。スバル車をお乗りのお客様はアクティブにロングドライブを好まれる方が多く、そういった意味では疲労軽減に繋がる特徴も含んだタイヤとしてお薦めできますね。
東京スバル江東店
  • ご協力店舗:東京スバル江東店
  • 住所  :東京都江東区東陽5-31-23
  • 営業時間:09:30〜19:00
  • 定休日 :第1・第3火曜日、毎週水曜日

スバルはスポーティな乗り味を得意とするクルマをメインにラインナップしております。
しかし、スポーティなクルマに対して必ずしもスポーツ系タイヤを求めるお客様ばかりではございません。
このミシュランPrimacy3は、曲がる、止まるという基本性能は普段使いでも充分に感じられて、その上で心地良い「コンフォート性能」と、ラベリング制度に対応した低燃費タイヤという要素を持っています。
あらゆる道で柔軟に対応するタイヤをお求めの方には是非ご検討いただきたいタイヤです。レヴォーグとの相性もバッチリです!ミシュランの乗り味、とても勉強になりました!

Sponsored by 日本ミシュランタイヤ株式会社
協力:東京スバル株式会社