中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ホンダ CR-V 2.0 e:HEV RS ホンダセンシング Google搭載ディスプレイ 京都府
★Google 搭載9インチコネクトディスプレー★ コネクトディスプレーに、Google アシスタント、Google マップ、Google Playを搭載。スマートフォンで使い慣れた機能をクルマでも!
☆視界☆水平基調のワイドなコックピット。フロントウインドウへの映り込みまで計算し尽くしたインストルメントパネルをはじめ、視覚的なノイズを極力排除し、すっきりとした視界を実現しています!
☆ホンダUセレクト-プレミアム-の商品になります。品質に自信があるので走行距離無制限の2年間無料保証が付いています。もしもドライブ先でトラブルがあっても、全国のHonda Carsで対応するので安心!
☆営業時間☆10:00~18:30まで【水曜日および第二木曜日は定休日でございます】
☆お車をご購入の際は、実車のご確認をお願いしております。ぜひ店頭へお越しいただき、お客様ご自身の目でお確かめください。ご来店お待ちしております。
☆是非一度ご来店下さい☆電車でお越しの方☆最寄の駅までお迎えにあがります。(近鉄竹田駅、京阪中書島駅)名神京都南ICより南に2.5km国道1号線ラウンドワン伏見の斜め向かいに位置しております。
☆是非一度ご来店ください☆お車でお越しの方☆名神高速 京都南インター第2出口より国道一号線を大阪方面へ5分(2.5Km)南西角です。ラウンドワン伏見のななめ向かいでU-Selectの白の看板が目印です
☆お車をお探しのお客様、ご購入までの流れや疑問点など一つ一つ丁寧にご説明させていただきます。お客様にご納得頂ける一台を一緒にお探しさせて頂ますので、ご来店お待ちしております。
☆当社の車は、事故修復・傷の有無など状態を明確に判断できる車両状態証明証(JAAI)を付けています。
☆頭金0円・最長72回までOKです!わずらわしいお手続きはありません!お客様に合わせたお支払いプランをご提案させていただきますお気軽にご相談ください(ホンダファイナンス)
★運転席まわり★大きなフロントガラスで見晴らしよく運転しやす設計と、広くてゆとりのある運転席。楽な姿勢で座ることが出来るので長時間の運転でも疲れにくいですし体もぶれにくく工夫されています。
★助手席周辺★ダッシュボードには豊富な収納BOXがありいつもすっきりとした車内!ほしい場所にちょうど良い収納を備えています。大きなフロントガラスによって見晴らしも良く快適な座り心地となっております
★フロントシート★キルティングを施した本革シートに、表皮のパンチング加工を組み合わせることで、しっとりとした座り心地と優れた通気性を両立させています!
★リアシート★足元と頭上にゆとりがあり、長時間の乗車でも快適です。上質なシート素材で座り心地も良く、家族やお客様の送迎にもオススメです!
★Google マップ★リアルタイムの交通情報、迂回ルート自動表示、音声操作で、次の目的地へすばやく到着できるようサポートします!
★メニュー画面★Google アシスタントでは、ステアリングホイールを握ったまま、音声操作で電話やメール、音楽再生、車内温度の調節もできます。
★メニュー画面★こちらの画面からは各種設定が行えます。分かりやすい表示で目的の項目までスムーズに辿りつけます。便利な燃費情報の機能もご使用いだたけます!
★メニュー画面★ドライブに役立つ交通情報の機能もございます。また、「Honda Total Care」は日常から週末のドライブまで幅広くサポートします!
★マルチビューカメラ後方★車両の前後と左右のドアミラーに搭載した計4台のカメラで映した周囲の映像をナビゲーション画面に表示し、ドライバーの死角を減らし運転負荷を軽減します。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ホンダ CR-Vの新車カタログを見る
--
ガラスコーティングプラン
希望ナンバー
名神京都南第2出口より大阪方面へ車で5分。近鉄竹田駅下車、ご連絡して頂ければお迎えに上がります。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
この車は燃費がかなり良いです。まったく不満の無い燃費と走り。静寂性もあり馬力もある。高速も安定しています、最新安全装置も付いてるし何故売れなかったのか?やはり価格かな?でもアメリカンなスタイルは国産にはない風貌でカッコイイから相殺されるかなって感じ。ただタイヤが高いから交換時には「ち~ん」かもぉ。出足は高い車かもしれませんが乗るたびに満足させられる車だと思います。後々経費もそんなに掛からないと思います。タイヤ代以外(汗)
静寂性と燃費。馬力も良いです内装も良くできてます。後席にもシートヒーターあるしハンドルヒーターはかなり重宝しますね。走りにもよりますが給油は月一回です。毎日30キロの道のりプラスレジャー使用。ステワゴは2回は軽く入れてました(・_・;)やはり毎日使うしくつろげる車を狙うならこの車はベストですね。末永く大切に乗り続けたいと思う車です。ナビは別にこんなもんでもオッケーではないかと思います。あまりに大きいと視界を妨げられるし出っ張りも気になるかも。そんなに注視するわけでもなく私はこのサイズで良いかと。機能は随分良いしサウンドも純正のスピーカーも上出来です。この辺りはさすがHONDAだなぁって思います。
タイヤが高いsuvはどうしてもタイヤ代が気になりますね。その他は特に気になりません。これこら買われるかたはその辺りも念頭に入れておいたほうが良いかも。なんせ夏用冬用ですから、私は冬用はインチダウンしてコスト削減しました。ほんの数ヶ月だし雪国でもないし、前乗ってたステワゴのサイズは全く合いませんので売却してこの車のセット代補填しました。でもホント良い車に出会えたと思います。勝手損はないと思います。以上
時期型が海外では発表され、現行型も来年にはフルモデルチェンジされるはずのHONDACR-Vです。国内でも各社力の入ったカテゴリーです。そんな中でミドルクラスSUVはすっかり国内市場でも確固たる地位があり、現行型CR-Vもライバルに負けないはずでした。色々ありますが、CR-Vの立ち位置の説明から。CR-Vは1.5ターボと2リッター+電気モーターのハイブリッドの2種類のパワーユニットがあります。共にCVTのトランスミッションにFFと4WDがあります。国内でのライバルはMAZDACX5とNISSANエクストレイル、TOYOTARAV4です。
デザインが良いです。北米市場がメインマーケットですが、日本人のココロにも刺さる秀逸なデザインだと思います。張りのあるフェンダー周りや鋭いデザインのベッドライト。ラギット感のあるバンパーガード風のデザインもカッコいいです。また塗装の品質も良くて、艶やかなボディがなかなかです。また走りも頼もしいです。CR-Vの電気モーターは、最高出力184psあるのは驚かないですが、最大トルクが315Nmとなかなか強力です。重いボディを軽々と発進させます。とてもスポーティーなSUVと言って良いでしょう。
やはり国内でライバルに負けていれる部分が明確にあるので、売れないです。それは価格設定です。ハイブリッドは392万円から455万円もします。ライバルに比べて明らかに高いです。TOYOTAのRAV4PHEVに届きそうな価格です。これが災いしてライバルのように販売台数が稼げなかったと思います。もし、ライバルと同等ならヒットしたかもしれないです。そしてインテリアは悪くないのですが、価格を知ると不満がでます。ライバルとくにCX5には質感は劣る印象です。
激戦区の2.0リッタークラスクロスオーバー車のCR-Vです。初代はホンダのクリエイティブムーバーとして、オデッセイ、ステップワゴンと共に当時経営的に苦戦していたホンダ起死回生の一翼を担った記念すべき車です。ラダーフレームを廃した、フルモノコックボディのクロスオーバー車は、当時RAV4が先駆者でしたが、3ナンバーで170万円スタートはインパクト大で、大いに受けました。CR-Vは代を重ねる毎に、寸法の拡大や高級志向へとシフトし、現行モデルに至ります。北米モデルは、2016年に北米で発売され、日本国内には遅れて2018年から投入されました。ホンダらしいエクステリアとブラウンカラーのインテリアは、アメリカでの人気モデルを実感できるホンダらしい部分です。
パワートレーンは、1.5リッター直噴ターボエンジンと2.0リッターハイブリッドです。1.5リッターは、日本でもお馴染みのステップワゴンへ搭載されているものと基本的に同じですが、チューン変更で150psから190psへとハイパワー化しています。ダウンサイジングターボで、高出力、低燃費、低税金納付の3拍子揃った実用的エンジンです。ハイブリッドは、2モーター式でエンジン走行、モーター走行、複合走行が可能な贅沢タイプです。CR-Vの車格的には、ハイブリッドがお似合いですが、気軽にガソリン車に乗るのも悪く無いです。足回りは、フロントストラット、リアマルチリンクでコストダウンの影響でトーションビーム採用が広がる中、CR-Vはシッカリとコストを掛け、乗り心地への拘りを感じます。
CR-Vの弱点は、価格設定です。ライバル車と比較して装備を同等とした比較で10万円以上高い値付けです。また、個人的に最も気になるのが、純正ナビが7インチのみの設定である事です。軽自動車でもオプションで8インチ画面が選択出来る今日この頃、売る気を感じさせない7インチのみの設定は、せっかくCR-Vを購入しようとディーラーへ来店してユーザーに、冷水を浴びせる行為と同じです。ライバル達は、9インチや10インチをオプ設定しています。そんな何気ない車の本質で無い部分で負けるのは、車が素晴らしいだけに悔しすぎます。是非とも改善をお願い致します。
ホンダ CR-Vのレビューをもっと見る(23)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ CR-V 2.0 e:HEV RS ホンダセンシング Goo...
支払総額:470.5万円 | 本体価格:459.8万円 | 諸費用:10.7万円 | 年式:2026年式 | 走行:277km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください