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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 11.4型コネクトナビ 全方位カメラ 半革 ホ 埼玉県
ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 11.4型コネクトナビ 全方位カメラ 半革 ホ 埼玉県の詳細画像 その2
視認性良好のホンダ純正11.4インチ大画面ナビ(LXM-237VFLi)を搭載!大迫力の高画質ディスプレイで、毎日の運転も遠出のドライブも格段に快適になります!
狭い道や駐車も安心の全マルチビューカメラを搭載!上空から見下ろしたような映像で周囲の死角をなくし、ミニバンの運転が苦手な方でも安全・スムーズに操作が可能です!
ポケットに鍵を入れたまま鍵開け&スマートに始動できるインテリキー付き!インテリキーを持っていればワンタッチで電動スライドドアも開閉できる便利な装備です!
渋滞追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール仕様!ストップ&ゴーが多い渋滞時でも、ペダル操作の手間を減らし、安全で快適な移動をサポートします!
スパーダならではの質感高いハーフレザーシート!洗練されたインテリア空間がオーナー様の満足感を高めます。擦れに強くお手入れもしやすい人気の装備です!
2列目には贅沢なキャプテンシートを採用!オットマンやリクライニング機能付きで、まるでリビングのソファのように、長距離移動でもリラックス空間を提供します!
ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 11.4型コネクトナビ 全方位カメラ 半革 ホ 埼玉県の詳細画像 その9
握るたびに高級感を感じられる本革巻きステアリング!しっとりと手に馴染む上質な素材を使用しており、毎日の運転をより贅沢で心地よい時間へと引き立ててくれます!
運転席には先進的な10.2インチ大画面デジタルメーターを搭載!速度や安全支援システムの情報が液晶に鮮明に表示され、視線移動が少なく日中も夜間も良好の見やすさです!
未来感溢れるエレクトリック・ギア・セレクター搭載!誤操作を防ぐ安全設計のボタン式シフトです。手元がスマートにまとまり、ファミリーカーの枠を超えた上質さを演出します!
運転席と助手席にシートヒーターを搭載!冷え込む朝や冬場のドライブでも、体を芯から心地よく温めてくれます。一度使うと手放せない、同乗者にも喜ばれる人気の機能です!
室内の各所に便利な急速充電用USBポートを配置!運転席・助手席はもちろん、後席シートでもスマートにスマホ充電が可能です。毎日のドライブに欠かせない必須装備です!
ハンドルから手を離さずに操作できる便利なステアリングスイッチ付き!視線を変えずにオーディオの音量調整や運転支援の切り替えができ、安全でスマートな走りを支えます!
夕方や暗い場所で大活躍のオートライト仕様!面倒な手動操作が一切不要になり、常に最適な視界をキープします。一度設定すれば触る必要がない、毎日の運転に欠かせない装備です!
先進の安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準装備!衝突軽減ブレーキや誤発進抑制など多数の機能で、大切な家族とのドライブを高い安全性で強力にサポート!
運転席からのワンタッチ操作に対応した両側パワースライドドア付き!狭い駐車場でも隣の車を気にせず安全に開閉できます。ミニバンライフに欠かせない必須の快適装備です!
高速道路の料金所をノンストップでスマートに通過できる便利なETCを搭載!週末の遠出や旅行、毎日の高速利用がとにかくスムーズになり、快適なドライブをサポートします!
もしもの時に備える安心の前後ドライブレコーダー付き!購入後にわざわざ取り付ける費用と手間がかからず、納車されたその日から高い安全性でドライブを楽しめる嬉しい装備です!
11.4型コネクトナビ 全方位カメラ 半革 Hセンシング アダプティブクルコンブラインドスポット 前後ドラレコ フルセグ DVD再生 Bluetooth接続 パドルシフト 両側パワスラ 16インチAW
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お車の方は、東京外環自動車道三郷ICまたは草加ICから約20分。越谷レイクタウンから約10分です。電車の方は、東武伊勢崎線越谷駅または北越谷駅までお越しください。お電話いただければ送迎いたします。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(198)
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ホンダ ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 11.4型コネ...
支払総額:329.8万円 | 本体価格:315万円 | 諸費用:14.8万円 | 年式:2023年式 | 走行:3.9万km
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