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ホンダ CR-V 2.0 e:HEV RS ブラック エディション 4WD 試乗車 全周囲カメラ ホンダコネクトディ 熊本県
【e:HEV】走行シーンに合わせて、EV・ハイブリッド・エンジンの3つのモードを自動で切り替えるので、街乗りから高速走行までスムーズなドライブを楽しめます。
先進安全装備『Honda SENSING 360』を搭載。全方位の検知で安心・安全なドライブをサポートします。
広い視界と高めのアイポイントにより前方・左右の見切りが良く、狭い道や駐車も安心して行えます。開放感のある室内空間で快適性も高く、日常使いからファミリー用途まで幅広く活躍する一台です。
高いアイポイントにより前方の見晴らしが良く、ボンネット先端までしっかり確認できます。車両感覚がつかみやすく、狭い道や駐車時でも安心して運転できます。
前方の見切りが良く、車両感覚がつかみやすい運転視界です。ボンネット先端まで把握しやすく、駐車やすれ違いもスムーズです。
広い荷室に加え、荷物を目隠しできるトノカバーを装備。プライバシーを守りつつ荷物をスッキリ収納でき、日常使いからレジャーまで幅広く活躍します。
後席は分割可倒式で、用途に合わせてアレンジ可能。荷物の量や乗車人数に応じて柔軟に使える便利なシートです。
ハンズフリー機能付きパワーテールゲートで、重い荷物を持っていても足をかざすだけで開閉可能。予約クローズ機能により、離れると自動で閉まるため、積み込み後もスムーズに移動できます。
後席の頭上やひざ周りにもゆとりのある快適な座り心地。
運転席は8ウェイパワーシート搭載で、スライド・リクライニング・ハイト前後を電動調整可能。快適な運転姿勢を簡単に設定できます。
Google 搭載のHonda CONNECTディスプレーで、移動と日常がシームレスに連携。オーディオとエアコンを同時表示でき、必要な情報に素早くアクセスできます。
マルチビューカメラが周囲をしっかり映してくれるから、駐車が苦手でも安心。見えにくい場所もひと目でわかり、落ち着いて操作できます。
荷物の積み降ろしを快適に行える電動リアゲートを装備。スイッチ操作でスムーズに開閉できるため、両手がふさがっている時や雨の日でも便利です。
ステアリング左手側にオーディオ関連のコントロールスイッチを配置しています。操作時は視線を逸らすことなく運転に集中できます。
ステアリング右側がクルーズコントロールスイッチです。アクセルペダルを踏まずに一定速走行が出来るので、高速道路での走行がグッと快適になります。
運転席・助手席、それぞれで温度調節が可能なオートエアコンです。シートヒーター付きなので、寒い日も快適です。
USBチャージャーやアクセサリーソケットを備えているので、スマホの充電やちょっとした電源確保も手軽。車内での過ごしやすさがぐっと広がります。
ETC2.0を搭載し、高速道路の料金決済をスムーズに行えるだけでなく、道路情報を活用した高度な運転支援サービスにも対応しています。
スマートな電子制御式パーキングブレーキに加え、渋滞時などでブレーキペダルから足を離しても停車を維持するオートブレーキホールド機能により、運転がより快適になります。
★DLR2年保証★
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
この車は燃費がかなり良いです。まったく不満の無い燃費と走り。静寂性もあり馬力もある。高速も安定しています、最新安全装置も付いてるし何故売れなかったのか?やはり価格かな?でもアメリカンなスタイルは国産にはない風貌でカッコイイから相殺されるかなって感じ。ただタイヤが高いから交換時には「ち~ん」かもぉ。出足は高い車かもしれませんが乗るたびに満足させられる車だと思います。後々経費もそんなに掛からないと思います。タイヤ代以外(汗)
静寂性と燃費。馬力も良いです内装も良くできてます。後席にもシートヒーターあるしハンドルヒーターはかなり重宝しますね。走りにもよりますが給油は月一回です。毎日30キロの道のりプラスレジャー使用。ステワゴは2回は軽く入れてました(・_・;)やはり毎日使うしくつろげる車を狙うならこの車はベストですね。末永く大切に乗り続けたいと思う車です。ナビは別にこんなもんでもオッケーではないかと思います。あまりに大きいと視界を妨げられるし出っ張りも気になるかも。そんなに注視するわけでもなく私はこのサイズで良いかと。機能は随分良いしサウンドも純正のスピーカーも上出来です。この辺りはさすがHONDAだなぁって思います。
タイヤが高いsuvはどうしてもタイヤ代が気になりますね。その他は特に気になりません。これこら買われるかたはその辺りも念頭に入れておいたほうが良いかも。なんせ夏用冬用ですから、私は冬用はインチダウンしてコスト削減しました。ほんの数ヶ月だし雪国でもないし、前乗ってたステワゴのサイズは全く合いませんので売却してこの車のセット代補填しました。でもホント良い車に出会えたと思います。勝手損はないと思います。以上
時期型が海外では発表され、現行型も来年にはフルモデルチェンジされるはずのHONDACR-Vです。国内でも各社力の入ったカテゴリーです。そんな中でミドルクラスSUVはすっかり国内市場でも確固たる地位があり、現行型CR-Vもライバルに負けないはずでした。色々ありますが、CR-Vの立ち位置の説明から。CR-Vは1.5ターボと2リッター+電気モーターのハイブリッドの2種類のパワーユニットがあります。共にCVTのトランスミッションにFFと4WDがあります。国内でのライバルはMAZDACX5とNISSANエクストレイル、TOYOTARAV4です。
デザインが良いです。北米市場がメインマーケットですが、日本人のココロにも刺さる秀逸なデザインだと思います。張りのあるフェンダー周りや鋭いデザインのベッドライト。ラギット感のあるバンパーガード風のデザインもカッコいいです。また塗装の品質も良くて、艶やかなボディがなかなかです。また走りも頼もしいです。CR-Vの電気モーターは、最高出力184psあるのは驚かないですが、最大トルクが315Nmとなかなか強力です。重いボディを軽々と発進させます。とてもスポーティーなSUVと言って良いでしょう。
やはり国内でライバルに負けていれる部分が明確にあるので、売れないです。それは価格設定です。ハイブリッドは392万円から455万円もします。ライバルに比べて明らかに高いです。TOYOTAのRAV4PHEVに届きそうな価格です。これが災いしてライバルのように販売台数が稼げなかったと思います。もし、ライバルと同等ならヒットしたかもしれないです。そしてインテリアは悪くないのですが、価格を知ると不満がでます。ライバルとくにCX5には質感は劣る印象です。
激戦区の2.0リッタークラスクロスオーバー車のCR-Vです。初代はホンダのクリエイティブムーバーとして、オデッセイ、ステップワゴンと共に当時経営的に苦戦していたホンダ起死回生の一翼を担った記念すべき車です。ラダーフレームを廃した、フルモノコックボディのクロスオーバー車は、当時RAV4が先駆者でしたが、3ナンバーで170万円スタートはインパクト大で、大いに受けました。CR-Vは代を重ねる毎に、寸法の拡大や高級志向へとシフトし、現行モデルに至ります。北米モデルは、2016年に北米で発売され、日本国内には遅れて2018年から投入されました。ホンダらしいエクステリアとブラウンカラーのインテリアは、アメリカでの人気モデルを実感できるホンダらしい部分です。
パワートレーンは、1.5リッター直噴ターボエンジンと2.0リッターハイブリッドです。1.5リッターは、日本でもお馴染みのステップワゴンへ搭載されているものと基本的に同じですが、チューン変更で150psから190psへとハイパワー化しています。ダウンサイジングターボで、高出力、低燃費、低税金納付の3拍子揃った実用的エンジンです。ハイブリッドは、2モーター式でエンジン走行、モーター走行、複合走行が可能な贅沢タイプです。CR-Vの車格的には、ハイブリッドがお似合いですが、気軽にガソリン車に乗るのも悪く無いです。足回りは、フロントストラット、リアマルチリンクでコストダウンの影響でトーションビーム採用が広がる中、CR-Vはシッカリとコストを掛け、乗り心地への拘りを感じます。
CR-Vの弱点は、価格設定です。ライバル車と比較して装備を同等とした比較で10万円以上高い値付けです。また、個人的に最も気になるのが、純正ナビが7インチのみの設定である事です。軽自動車でもオプションで8インチ画面が選択出来る今日この頃、売る気を感じさせない7インチのみの設定は、せっかくCR-Vを購入しようとディーラーへ来店してユーザーに、冷水を浴びせる行為と同じです。ライバル達は、9インチや10インチをオプ設定しています。そんな何気ない車の本質で無い部分で負けるのは、車が素晴らしいだけに悔しすぎます。是非とも改善をお願い致します。
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ホンダ CR-V 2.0 e:HEV RS ブラック エディション ...
支払総額:527.2万円 | 本体価格:515.9万円 | 諸費用:11.3万円 | 年式:2026年式 | 走行:6,000km
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