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ホンダ CR-V 2.0 e:HEV RS ブラック エディション 4WD ホンダセンシング360 サンルーフ 黒革シ 三重県
弊社では、御納車前におクルマの法定整備(24ヶ月点検または12ヶ月点検)ならびに消耗部品の新品交換を無償で実施しております♪詳しい内容は、営業スタッフにお問い合わせください!
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Honda認定中古車ならではの無料保証付き!延長保証も御用意しております。ハイブリッド車両については初度登録から10年目までハイブリッド機構を保証いたします。全国Honda Cars店舗、一律対応!
シンプルでスタイリッシュなインパネ周りです!飽きのこないデザインです。
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『マルチビューカメラシステム』カメラで映した周囲の映像をナビゲーション画面に表示し、ドライバーの死角を減らし運転負荷を軽減する機能です。映像は、車両の前後と左右のドアミラーに搭載した計4台で映します。
【サンルーフ】室内に開放感を演出、換気に役立つチルトアップ機構付き。直射日光をやわらげるプライバシーガラスを採用しています♪
【前後ドライブレコーダー】ドライブレコーダーが装着されております。もしもの時に録画してくれる優れもの!!人気の装備です!!
【ハンズフリーパワーリアゲート】キーを携帯してリアバンパーの下に足先を出し入れするだけで、テールゲートを開閉可能。スイッチ操作により、開閉途中の保持や、開く高さの設定も行えます。
【シートヒーター&ベンチレーション】送風機能を備え、気温が高い日でも快適な座り心地を提供。一度の操作でエアコンとシートベンチレーションが作動するシート協調制御を採用しています。
【本革シート】キルティングを施した本革シートに、表皮のパンチング加工を組み合わせることで、しっとりとした座り心地と優れた通気性を両立させています。
【後席シート】大人が乗ってもくつろげるゆとりの空間を実現!後席にも足元やヒザまわりに余裕のある開放的な空間が広がります。
広々とした荷室です。地面から床面までが近いので荷物の出し入れも楽々です!
多彩なシートアレンジで広い荷室に早変わり。大きな荷物も安心です。簡単操作で倒せるシートもホンダならではの機構です。
【LEDヘッドライト】悪天候や夜間走行時も良好な視界を確保し安心して運転できる高輝度LEDヘッドライトを装備!点灯速度が早く、消費電力も抑えられています!!
【純正アルミホイール】外観にあったアルミホイールを装着しております。各種社外アルミホイールや、スタッドレスタイヤも取扱いしております。是非ご相談ください。
【コーティング/ガードコスメSP】好評のコーティング施工で愛車のボディをケアしませんか?紫外線や酸性雨等の劣化によって塗装面の光沢の消失や塗装の剥離を防ぎます!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
この車は燃費がかなり良いです。まったく不満の無い燃費と走り。静寂性もあり馬力もある。高速も安定しています、最新安全装置も付いてるし何故売れなかったのか?やはり価格かな?でもアメリカンなスタイルは国産にはない風貌でカッコイイから相殺されるかなって感じ。ただタイヤが高いから交換時には「ち~ん」かもぉ。出足は高い車かもしれませんが乗るたびに満足させられる車だと思います。後々経費もそんなに掛からないと思います。タイヤ代以外(汗)
静寂性と燃費。馬力も良いです内装も良くできてます。後席にもシートヒーターあるしハンドルヒーターはかなり重宝しますね。走りにもよりますが給油は月一回です。毎日30キロの道のりプラスレジャー使用。ステワゴは2回は軽く入れてました(・_・;)やはり毎日使うしくつろげる車を狙うならこの車はベストですね。末永く大切に乗り続けたいと思う車です。ナビは別にこんなもんでもオッケーではないかと思います。あまりに大きいと視界を妨げられるし出っ張りも気になるかも。そんなに注視するわけでもなく私はこのサイズで良いかと。機能は随分良いしサウンドも純正のスピーカーも上出来です。この辺りはさすがHONDAだなぁって思います。
タイヤが高いsuvはどうしてもタイヤ代が気になりますね。その他は特に気になりません。これこら買われるかたはその辺りも念頭に入れておいたほうが良いかも。なんせ夏用冬用ですから、私は冬用はインチダウンしてコスト削減しました。ほんの数ヶ月だし雪国でもないし、前乗ってたステワゴのサイズは全く合いませんので売却してこの車のセット代補填しました。でもホント良い車に出会えたと思います。勝手損はないと思います。以上
時期型が海外では発表され、現行型も来年にはフルモデルチェンジされるはずのHONDACR-Vです。国内でも各社力の入ったカテゴリーです。そんな中でミドルクラスSUVはすっかり国内市場でも確固たる地位があり、現行型CR-Vもライバルに負けないはずでした。色々ありますが、CR-Vの立ち位置の説明から。CR-Vは1.5ターボと2リッター+電気モーターのハイブリッドの2種類のパワーユニットがあります。共にCVTのトランスミッションにFFと4WDがあります。国内でのライバルはMAZDACX5とNISSANエクストレイル、TOYOTARAV4です。
デザインが良いです。北米市場がメインマーケットですが、日本人のココロにも刺さる秀逸なデザインだと思います。張りのあるフェンダー周りや鋭いデザインのベッドライト。ラギット感のあるバンパーガード風のデザインもカッコいいです。また塗装の品質も良くて、艶やかなボディがなかなかです。また走りも頼もしいです。CR-Vの電気モーターは、最高出力184psあるのは驚かないですが、最大トルクが315Nmとなかなか強力です。重いボディを軽々と発進させます。とてもスポーティーなSUVと言って良いでしょう。
やはり国内でライバルに負けていれる部分が明確にあるので、売れないです。それは価格設定です。ハイブリッドは392万円から455万円もします。ライバルに比べて明らかに高いです。TOYOTAのRAV4PHEVに届きそうな価格です。これが災いしてライバルのように販売台数が稼げなかったと思います。もし、ライバルと同等ならヒットしたかもしれないです。そしてインテリアは悪くないのですが、価格を知ると不満がでます。ライバルとくにCX5には質感は劣る印象です。
激戦区の2.0リッタークラスクロスオーバー車のCR-Vです。初代はホンダのクリエイティブムーバーとして、オデッセイ、ステップワゴンと共に当時経営的に苦戦していたホンダ起死回生の一翼を担った記念すべき車です。ラダーフレームを廃した、フルモノコックボディのクロスオーバー車は、当時RAV4が先駆者でしたが、3ナンバーで170万円スタートはインパクト大で、大いに受けました。CR-Vは代を重ねる毎に、寸法の拡大や高級志向へとシフトし、現行モデルに至ります。北米モデルは、2016年に北米で発売され、日本国内には遅れて2018年から投入されました。ホンダらしいエクステリアとブラウンカラーのインテリアは、アメリカでの人気モデルを実感できるホンダらしい部分です。
パワートレーンは、1.5リッター直噴ターボエンジンと2.0リッターハイブリッドです。1.5リッターは、日本でもお馴染みのステップワゴンへ搭載されているものと基本的に同じですが、チューン変更で150psから190psへとハイパワー化しています。ダウンサイジングターボで、高出力、低燃費、低税金納付の3拍子揃った実用的エンジンです。ハイブリッドは、2モーター式でエンジン走行、モーター走行、複合走行が可能な贅沢タイプです。CR-Vの車格的には、ハイブリッドがお似合いですが、気軽にガソリン車に乗るのも悪く無いです。足回りは、フロントストラット、リアマルチリンクでコストダウンの影響でトーションビーム採用が広がる中、CR-Vはシッカリとコストを掛け、乗り心地への拘りを感じます。
CR-Vの弱点は、価格設定です。ライバル車と比較して装備を同等とした比較で10万円以上高い値付けです。また、個人的に最も気になるのが、純正ナビが7インチのみの設定である事です。軽自動車でもオプションで8インチ画面が選択出来る今日この頃、売る気を感じさせない7インチのみの設定は、せっかくCR-Vを購入しようとディーラーへ来店してユーザーに、冷水を浴びせる行為と同じです。ライバル達は、9インチや10インチをオプ設定しています。そんな何気ない車の本質で無い部分で負けるのは、車が素晴らしいだけに悔しすぎます。是非とも改善をお願い致します。
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ホンダ CR-V 2.0 e:HEV RS ブラック エディション ...
支払総額:558.9万円 | 本体価格:547.2万円 | 諸費用:11.7万円 | 年式:2026年式 | 走行:3,000km
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