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ホンダ Honda e アドバンス 電気自動車/全周囲カメラ/低距離/ドライブ 神奈川県
来店予約機能がスタートしました。商談をスムーズにさせて頂きますので、是非ご活用をお願い致します
見通しの良い運転席回りとなっておりますので安心して運転をして頂けます!窓が大きいので明るく開放的な室内です
ホンダ純正ナビ付き!独自のインターナビ搭載により、リアルタイムの交通渋滞情報だけでなく、お出掛け先の天気や様々な情報も取得できドライブをよりお愉しみ頂けます!♪
Bluetoothオーディオをはじめ様々なオーディオソースがついています!これでドライブもより一層楽しめますね!
オーディオソースも充実しております!ドライブが更に楽しくなりますね!
マルチビューカメラシステム搭載で駐車が苦手な方も全方向を確認しながらの駐車が可能です!カメラは選択可能でフロントだけサイドだけ等便利にご使用いただけます!
取扱説明書や整備記録簿も付属しておりますので、ご安心下さい。
ポケットやバッグに入れたままドアの施錠・解錠ができ、エンジンもボタンひとつで始動できます。荷物が多い時でもスムーズです。
在庫状況や装備のご質問も含め、是非、お気軽に当店スタッフまでお問い合わせください!ZOOMを用いたオンラインでのご紹介も行っております!
安心安全な装備も充実です。室内はもちろん除菌ルームクリーニング済みです!
後列を収納すれば大型トランクに早変わり!段差も出来ず荷物の積み込みもラクラク♪
ラゲッジルームも広く、たくさんのお荷物が詰めます!
広く開放的な居住スペース。シートクッションの座り心地もいっそう快適なものに。どの席でもゆったりとくつろげる快適な空間は他メーカーの追従を許しません。
全身を包み込むような形状のシートです。体をしっかりとホールドしてくれるので長距離ドライブでも疲れにくいんですよ!
運転席のポジション変更可能!ご自身の運転しやすいポジションでの運転が可能です!
より快適にドライブを過ごして頂ける様に簡単に調整ができるオートエアコンを装備しております!ワンタッチですのでどなたでも簡単に操作できます!室内はこれでいつでも快適に保たれます。
オーディオコントロールスイッチ付き!ハンドルを握ったままチャンネルや音量の調整が可能です。見た目以上に運転していると便利な機能なんですよ。
ホンダセンシング付きです!様々な安全装備と運転支援装置があなたを危険から守り運転の負担も軽減してくれます!操作は簡単ですので心配はしないで下さい。
パドルシフトでマニュアル感覚の運転をお楽しみください!
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東名川崎ICより車で約10分。電車の場合、東急田園都市線鷺沼駅よりTel下さい。http://www.hondacars-kanagawakita.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
HONDAeはHONDAが必要に迫られて作った感じがしません。量産車ですが、手作り感と言うか、温かみがあります。調べると先行デザインの時からBEVと決まっていたそうです。しかしトヨタやNISSANの緊張したガチガチで出した様なデザインとは違います。航続距離は283kmと259kmのタイプがあります。またモーターをリアに積んだRRレイアウトがHONDAeの特徴です。そのため、前輪の切角が大きく取れて、最小回転半径は4.3mと軽自動車よりも小さく、小回りが効くのは大きな魅力です。
只者では無いオーラを発散しています。デザインの秀逸さはBMWがミニを復活させた時のような新鮮さと懐かしさが同居した雰囲気がとにかく良いです。エンジンとトランスミッションが無いBEVはデザインの自由度が高いと言われながらも、感心するようなデザインは見た事が無かったですが、HONDAeはハッとさせられたデザインです。インテリアも斬新です。横一直線に連なるモニターと木目調パネルの落ち着き感がうまくバランスされた懐かしさと新しさがあります。もしインテリア.オブザイヤーがあるなら、HONDAeにあげたいです。
航続距離のことは言いません。しかし本気で売るなら価格を頑張らないとオブジェになってしまいます。カタログに乗せても売れない価格なら仕方ないです。エクステリアもインテリアもデザイナーは素晴らしい仕事をしました。このクルマが日本の道を沢山走り出す事を想像したら楽しい感じしかありません。何とかならないでしょうか。BEVに拘る必要がないなら、電池を減らして価格を下げてレンジエクステンダーでもいいと思います。素晴らしいデザインなので、ユーザーに渡るように、HONDAは売る努力をしましょう。
HONDAが具現化したかったのは、シンプルにクルマの楽しさをHONDAらしく表現したかっただけかも知れません。ワイガヤと言う自由闊達な集まりがHONDA車内の中には有ると聞きます。最初はデザイナーの遊びゴコロから産まれたんじゃないか、そんなエクステリアデザイン、インテリアデザインだと思います。シンプルで有りながら計算されたボディメイク、誰もが笑顔になるようなインテリア。HONDAの良い部分が全部上手く昇華したデザインだと思います。HONDAeはBEVですが、このクルマが普通のガソリン車でもハイブリッドでも歓迎されるデザインだと思います。感動しました!
リアモーターリア駆動は運転が面白いです。単にBEVの運転ならココまで楽しくないです。特にFFのBEVは面白味に欠けます。しかしリアモーターリア駆動はリアに荷重がのり、トラクションの掛かり方が絶妙です。やはり、フロントタイヤに駆動を伝え、ステアリング操作まで行うモノとリアタイヤに駆動力を伝え、ステアリングは操作のみに徹するのとは、クルマのバランスが違います。走りの楽しさとエクステリア、インテリアのセンスの良さだけでこのクルマは満点と言っていいでしょう。さすがHONDAと称賛したいです。
気になる点はアッサリしています。シンプルに言うと価格が高いです。もしこの車が300万なら誰も文句はありません。しかし500万円近くするので、色々と文句が出てくる訳です。赤字覚悟でもっと思い切った値決めをHONDAにはして欲しかったと思います。300万円いや、350万円で出来たなら殆どの人が拍手喝采で迎えてくれたはずです。こんなにリーズナブルでこの性能と見た目。もしこの価格で売りたいなら、航続距離を後最低でも80km以上は伸ばしたい所です。こんなに素敵なクルマが売れないのはごくごくシンプルな理由です。
HONDAの本格的に量産するBEVがHONDAeです。ネーミングはHONDAにeをプラスするだけのシンプルな発想ですが、HONDAの気合いはネーミングに現れています。総括するとホンダeは久しぶりにワクワクするクルマでした。EVコミューターのクルマととらえると世界一と言ってもいいでしょう。走行距離の短さを理解して使える方には最高のBEVになると思います。このまま終わらず、良い電池が出来ればそれを積んで航続距離を伸ばしたらいいし、TYPERのように尖った仕様もいいでしょう。大事に育てて欲しいクルマです。
HONDAeは、リアモーター、リア駆動のRRです。これがFFのBEV、FRのBEVとは乗り味やハンドリングでの差別化になっています。キビキビしていて気持ち良くて運転していて実に楽しいです。ベースモデルは315N・mの最大トルクはアドバンスと共通で、車重はアドバンスより30kg軽いです。クルマの速さにはまったく不満が無く動力性能は高いです。初代シビック風のレトロモダンなダッシュボードには5つのモニターが並び、ワクワク感は最高潮に達します。所有する喜びはシビックTYPE-Rにも負けないと感じました。
気になる点や欠点は無理矢理になりますが。よく航続距離の短さがHONDAeの場合はあげられます。確かに長くはないです。購入前から分かっていることなので、個人的には大きな欠点にはならないとは思うのですが。使い方がファーストカーになれば不満になるとは思うのです。あとは価格の高さになります。しかし自治体によってはかなりの補助金がでるので、手放した時にも恩恵があると思います。もし、航続距離と価格と自宅充電が可能で他にファーストカーが有るならば不満が少ないものになる筈です。
HONDAらしいセンスが光るエクステリアとインテリアはワクワクする感動があります。HONDAと言えば初代シビックがアメリカの厳しい排ガス規制をCVCCエンジンで初めてクリアした逸話が有名ですが、HONDAeは明らかに初代シビックの面影がある造形をしています。よく本格的なBEV時代までの過渡期と言われる中、HONDAが難題BEVとは?の問いに出した解答がHONDAeだと認識出来ます。楽しくないとクルマじゃない、精神がHONDAにはあるので、BEVだからと言う言い訳はしたくない。そんな熱い想いが伝わるモデルがHONDAeです。
乗ると楽しいの一言です。BEVは圧倒的な加速や未来思考にとんだスタイル、インテリアが多い中、いかにもHONDAらしいBEVです。エクステリアデザインらクラシカルですが、ドライバーが近づくとハンドルレバーが飛び出るギミックが面白いです。フロントマスクの表情も人間味があり、感情移入してしまいそうなオーラがあります。インテリアがお洒落で、何年か先を進んでいるような高揚感があります。ハンドリングも軽快で乗り心地もフラットです。アクセル操作のみの走行も理解出来ると面白く運転が楽だけで無く、楽しみながらステアリングを握れます。
まぁ、巷で言われるように電池のコストが高過ぎて身動きが取れない感じです。航続距離がやはりどう考えても短いです。HONDAeだけの問題では無くて日本のBEV全体的な問題です。もしコストが中国のBYDや韓国現代並みのコストで調達出来るなら、今のような航続距離ではなくて、もっと容量の大きな電池を積んで今の価格に納まると思います。しかし現状はこの有り様です。電池以外の技術は世界に負けないのですが、BEVの肝となる電池が高くてはなかなか戦えないです。売れる要素が有るだけに勿体ないと思います。
HONDAが開発したBEVは154PSを発生するモーターを搭載機、航続距離は259kmです。これはアドバイスと言われるハイパワー版でベース車はパワーが少し落ちますが、航続距離が283kmに伸びます。HONDAの戦略はこのモデルを拡販しようとは考えていないと思います。HONDAもBEVに取り組んでいます、のアドバルーン的なモデルと思いました。デザインは初代シビック的な何処から見てもHONDA車と言えるものです。またインテリアも初代シビックのデザインを色濃く反映しています。とにかく海外からもデザインに関する評価が高いBEVです。
走りの性能は非凡です。やはりRRレイアウトを採用したのが効いています。素人でもリア荷重が乗ってタイヤが蹴り出すのを自分のお尻で感じ取ることが出来ます。それに合わせて上質なステアリングフィールも伝わります。ステアリングに駆動力での邪魔が入らないので、スッキリとした手応えが印象的です。またエクステリアデザインも秀逸で、無駄を削ぎ落としたHONDA車のアイコンその物のようなデザインがレベル高いです。インテリアは早い物勝ち的な液晶を並べたデザインですが、HONDAは昔のHONDA車に当てはめてデザインしているので一味違います。センス良いです。
バッテリーが安く調達出来ないHONDAの弱みがモロに出てしまった感じです。やはり航続距離の短さの割には価格が高いです。アドバンスは495万円もします。それでいて259kmしか走らないのは、なかなか厳しいと感じます。ご近所用の足クルマとして奥様にプレゼントしたら、喜ばれると思いますが、果たしてそんな方が日本にどれだけいるでしょうか。ファーストカーにするには厳しい修行になると思います。これが価格そのままで、航続距離があと少なくとも100km伸びれば、飛ぶように売れる魅力があると思うのですが。航続距離の短さだけが惜しまれます。
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支払総額:240.9万円 | 本体価格:228.9万円 | 諸費用:12万円 | 年式:2021年式 | 走行:1.4万km
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